# 動画編集もAIにお任せ！Claude Codeを駆使した最新ポッドキャスト制作術(ep.67)

An episode of [おちつきAIラジオ〜生成AIニュースをやさしく解説〜](https://invisiblenetwork.ai/podcast/1841316430), 7 May 2026, 1 h 18 min.

Audio: https://anchor.fm/s/1099fef34/podcast/play/119660853/https%3A%2F%2Fd3ctxlq1ktw2nl.cloudfront.net%2Fstaging%2F2026-4-7%2F686877d2-403e-f26b-f309-61b67f908bb4.mp3

【今回の放送回に関連するリンク】 かねりんのポスト https://x.com/kanerinx/status/2046189513572253808?s=20 失われたビデオポッドキャストのAIで蘇らせてみた結果 https://note.com/sibucho_labo/n/ncd0b4e5f4bd0 Video Use https://github.com/browser-use/video-use 【今回の要チェックキーワード】 MuseTalk v1.5：入力された音声データに合わせて、人物の口の動きを高精度かつ自然に同期させる（リップシンク）AI技術。 LivePortrait：1枚の静止画（顔写真など）を元に、参照用動画の動きに合わせて表情や頭の向きをリアルに動かすことができるAIアニメーションモデル。 Claude Code：Anthropic社が提供する、開発者のターミナル上で直接動作し、自律的にコードの記述や修正を行うコマンドライン（CLI）AIツール。 FFmpeg：動画や音声ファイルのフォーマット変換、切り出し、結合などの複雑な処理をコマンド操作で高速に行える、オープンソースの強力なソフトウェア。 —---------------------------- 【番組の概要】 日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。 ★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX（旧Twitter）でポストしていただけるとありがたいです。 【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから https://ochituki-ai.com/ 【公式ツール】 ・おちつきAI RAG https://ochitsuki-airag.com/ 【番組公式ハッシュタグ】 #おちつきAI 【番組公式X】 https://x.com/ochitsuki_AI 【パーソナリティ(MC)】 ▼しぶちょー ・AIエンジニア ・技術士(機械部門) 「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI（ディープラーニング）の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械（ハードウェア）への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計１年生 はじめての締結設計』（日刊工業新聞社）。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」 https://x.com/sibucho_labo https://voicy.jp/channel/3963 ▼かねりん（金田勇太） ・KANERIN Podcast Studios 代表 ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 【プロデューサー】 かねりん https://x.com/kanerinx 【サウンド･アーキテクト】 Aviv Haruta https://x.com/oji_pal 【カバーアートデザイン】 UTA https://x.com/uta_dib 【制作/著作】 KANERIN Podcast Studios -------------------------------------------------- ※画像引用元：https://dev.to/holasoymalva/the-ultimate-claude-code-guide-every-hidden-trick-hack-and-power-feature-you-need-to-know-2l45 【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】 Spotify https://open.spotify.com/show/6iGk39bSta5KZ1QD7jvK2o Apple Podcast https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1841316430 Amazon Music https://music.amazon.co.jp/podcasts/aba8e9a4-aefb-404a-b366-4b7a11b3f7cb/ YouTube https://www.youtube.com/playlist?list=PLNQiF7XIko7QOIlyFMiI_aDdk1eJzNiCD LISTEN https://listen.style/p/ochitsukiai LISTENで開く

## Chapters

- 0:01 オープニングとAIコンテンツ制作のテーマ
- 1:36 Claude CodeとVideo Useの紹介
- 4:38 Video Useの技術的仕組み
- 7:37 ポッドキャストとショート動画への応用
- 13:54 完全AI独立型ポッドキャストの構想
- 21:58 ハーネスエンジニアリングの概念
- 29:01 AIによるビデオポッドキャスト映像生成
- 31:59 AIアイドルと推し活の未来
- 44:24 プリズンエンジニアリングとAIの反乱
- 48:56 まとめと今後の展望、イベント告知
- 1:15:19 エンディングと感謝

## Transcript

[0:01] Speaker 2: おちつきAI
[0:04] Speaker 1: おちつきAI
[0:06] Speaker 2: おちつきAI
[0:12] Speaker 2: AIエンジニアのしぶちょーです。
[0:15] Speaker 1: AI素人のかねりんです。 この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただく番組です。
[0:26] Speaker 2: はい、ということで始まりました、おちつきAIラジオ深掘り回でございますね。
[0:33] Speaker 2: 今日は一つのテーマについて、ゆっくりじっくり深掘っていきたいと思います。
[0:38] Speaker 2: 今日のテーマはこちらでございます。
[0:42] AIで自動でコンテンツ制作してみた結果でございます。
[0:55] Speaker 2: このテーマ、数回前にかねりん氏がつぶやいている内容なんですね。
[1:05] Speaker 1: かねりん氏がSNSで拾ってくれた。
[1:09] Speaker 2: 普段ですね、仙人みたいな生活をしてね、スマホ離れして、山の中でかねりんさんという方が暮らしてるんですよ。
[1:17] Speaker 1: そうですね、デトックスしてますね。
[1:19] Speaker 2: デジタルデトックスして、デジタルの出の字もない生活を送っていると。
[1:24] Speaker 1: そうね。
[1:26] Speaker 2: そんなかねりん氏が山から降りてきて、つぶやいた内容が、これどうなんやろうという一言ですね。
[1:35] Speaker 1: 4月20日だこれ。
[1:36] Speaker 2: 4月20日にね、1年ぶりぐらいに山から降りてきてつぶやいておるんですけど。
[1:41] Speaker 1: 本当だよ、わざわざログインしてつぶやいたもんね。
[1:44] Speaker 2: SNSのアカウントをね、ログインしてつぶやいた。
[1:47] Speaker 1: ログインして開いた。
[1:49] Speaker 2: つぶやいてる内容どうなんやろうって言ってるんだけど、これ何を引用リポストしてるかというとですね。
[1:54] Speaker 2: クロードコードで動画編集が全自動になるスキルが出たよと。
[1:59] Speaker 1: ほんとそれ。
[2:00] Speaker 2: いうSNSの投稿があって。
[2:03] Speaker 2: ビデオユースという名前のスキルが出たらしいんですけど。
[2:07] Speaker 1: ビデオユース。
[2:09] Speaker 1: スキルなんだ。
[2:10] Speaker 2: これスキルです。
[2:12] Speaker 2: これが一体どういうものなのかと。
[2:14] Speaker 2: 本当に全部やってくれるのかどうなんやろうっていう気持ちで多分おそらく金にしたらつぶやいてると思うんだよね。
[2:21] Speaker 1: それだったらもうそれでにしたいもんね。
[2:24] Speaker 2: でこれがねもうあの無料で使えると。
[2:27] Speaker 1: 無料なんだしかも。
[2:30] Speaker 2: っていうものなので。
[2:32] Speaker 1: 危険だね危険。
[2:33] これちょっとまあ言うて私もね動画制作ちょくちょくやるので。
[2:38] Speaker 1: はいはい。
[2:38] せっかくだから使ってみようかなと思ってこれを使ってみましたと。
[2:41] Speaker 1: どうよどうよって話今日。
[2:44] 今日どうよって話。
[2:45] Speaker 1: そうどうなんどうなん。
[2:48] Speaker 2: 急ぐね。
[2:49] Speaker 2: 結論を急ぐね。
[2:51] Speaker 2: いいと思います。
[2:52] Speaker 1: 結論欲しいなと思って。
[2:55] Speaker 2: 結論すごいたまむしろの結論になるんだけど。
[2:58] Speaker 2: 使えなくはない。
[3:01] Speaker 2: 使えなくはない。
[3:02] Speaker 2: うわーこれでもうはいダビンチリソールいません。
[3:06] Speaker 2: とかにならない。
[3:07] Speaker 1: まあにはならない。
[3:09] Speaker 2: ならないんだけど。
[3:10] Speaker 2: ちゃんと作れる。
[3:13] Speaker 1: じゃあ本当にカットだけするぐらいでいいんだったらいけるってこと?
[3:16] Speaker 2: いける。
[3:17] Speaker 1: ポッドキャストだったらいいってことじゃん。
[3:19] Speaker 2: ビデオポッドキャストだったら結構いけそうだなっていうのが。
[3:22] Speaker 1: 編集いらないもんねもうカットだけじゃん。
[3:24] Speaker 2: カットだけでいけるから結構いいなと。
[3:26] Speaker 1: マジですか。
[3:28] Speaker 2: でまず大前提として。
[3:31] Speaker 2: クロードコードのスキルなんだよこれは。
[3:34] Speaker 2: だからこういうソフトウェアが出たってわけじゃなくて。
[3:37] Speaker 2: クロードコードさんに対してこういうふうにあなたは動いてくださいねというふうな。
[3:44] Speaker 2: そういうスキルとかこういうツール使ってねっていう指示が書いてあるテキストの塊だよね。
[3:51] Speaker 2: がオープンソースとして公開されていてそれをGitHubってところに上がってるんだけど。
[3:56] Speaker 2: それをよっこらしょっと自分のパソコンのところに持ってくると同じことをクロードコードさんがしてくれますよと。
[4:01] そういう仕組みなんだよね。
[4:03] Speaker 2: やってくれるのは素材の動画MP4とかでゴソッと収録した動画あるじゃん例えば。
[4:11] Speaker 2: これを入れとくと例えばフィラーを自動でカットしてくれたりとか。
[4:16] あと無音だよね何も喋ってないところを自動でカットしてくれたりとか字幕をバーって入れてくれたりとか。
[4:22] Speaker 1: 字幕も。
[4:23] Speaker 2: 字幕を入れてくれる。
[4:25] Speaker 2: とにかくいろんなことをしてくれるねアニメーション入れてくれたりとかもするんだけど。
[4:28] Speaker 2: っていうのを言葉で指示しながら動画を作らせることができるよというツールでございます。
[4:35] ツールというかスキルでございますと。
[4:36] Speaker 1: スキルね。
[4:38] Speaker 2: 意外といける。
[4:40] Speaker 1: 意外といけんだ。
[4:41] Speaker 2: なんでこんないろんなことできるんじゃいと思うかもしれないんだけど。
[4:44] Speaker 1: そうだね。
[4:45] Speaker 2: 中身を見ていくと結構やってることはわりとシンプルで。
[4:50] Speaker 2: 結局その根本的な話をするとクロードコード自体が動画を読み込んで
[4:57] Speaker 2: いろいろ動画を編集できるわけじゃないのよ。
[5:00] Speaker 2: クロードコードはあくまでもその動画を編集するツールをコントロールするみたいなことをやってますと。
[5:10] Speaker 2: このビデオユースっていう動画編集スキルではどういうツールを使ってるかっていうと
[5:17] 主に2つ使ってるんだけど
[5:20] Speaker 2: FFMPEGっていう。
[5:22] Speaker 1: 聞いたことある。
[5:23] Speaker 2: これはねオープンソースの動画編集ソフト。
[5:27] Speaker 2: 誰でも使える。ただで使える動画編集ソフトと
[5:31] Speaker 2: 11LABOSという。
[5:32] Speaker 1: 聞いたことある。
[5:33] Speaker 2: これも出てきましたね。
[5:35] Speaker 2: AI支部長の音声作った。
[5:37] Speaker 1: 音声だ。
[5:38] Speaker 2: 11LABOSってね文字起こしもできるのよ。API経由で。
[5:42] Speaker 1: へーなるほど。
[5:45] Speaker 1: それを使って文字起こしてると。
[5:46] Speaker 2: アカウントさえ持ってれば結構無料枠出てきて
[5:49] Speaker 2: この2つのツールを使ってますと。
[5:53] Speaker 2: 基本的には何をやってるかっていうと
[5:56] Speaker 2: まず動画ありますよね。ボンと。
[5:58] Speaker 1: はいはい。
[5:59] Speaker 2: 動画ありますと。これをめっちゃ細かく文字起こししてくれるの。
[6:03] Speaker 2: 文字起こしさせるの。11LABOSを使って。
[6:06] Speaker 2: で全部タイムスタンプ付きの文字起こしデータにするのね。
[6:11] Speaker 1: タイムスタンプはい。
[6:12] Speaker 2: だからAとかRとか全部フィラーとかも全部含まれてる文字起こしデータにしますと。
[6:17] Speaker 2: であとはそのタイムスタンプ全部付いてるから
[6:20] Speaker 2: そのカットすべきところが全部秒数で分かると。
[6:24] Speaker 2: だからこの秒数はカットしてねっていうのをFFMPEGっていう
[6:28] Speaker 2: これまたパソコンの中に入ってるオープンソースのビデオ編集ソフトに支持すると。
[6:34] Speaker 2: そうすることによって動画ありますと。
[6:37] Speaker 2: 動画にひも付いた文字起こしのデータもタイムスタンプ付きで出てきますと。
[6:41] Speaker 2: じゃあフィラーカットしてって言ったらフィラーだと思われるところを全部チェックして
[6:46] Speaker 2: そこをカットした動画を作ってくれるみたいな。
[6:49] Speaker 1: AとかRとかね。
[6:51] Speaker 2: そういう支持をFFMPEGに対してクロードコードが出して動画を編集させるみたいな動きをしてる。
[6:59] Speaker 1: FFMPEGってのはだからあれだね。
[7:02] Speaker 1: なんかコードで動くんだなんか。
[7:04] Speaker 2: そう。だからこれがCLIとかで動く動画編集ソフトなのよ。
[7:10] Speaker 2: だから自分でマウスとかクリックしなくてもコマンドラインから動かせる動画編集ソフトだから
[7:17] Speaker 2: このタイムスタンプのとこ切ってねみたいなやつを
[7:19] Speaker 2: 全部こうクロードコードが一時こう言ってくれて一個の動画にしてくれるみたいな。
[7:24] Speaker 2: っていうのをやってくれることによってフィラーとかあと無音の部分のところとかも
[7:28] Speaker 2: それその文字起こしがない部分だからバシバシ消せるよみたいな。こういう仕組みになってんのね。
[7:34] Speaker 2: 結構頭がいい仕組みになってると。
[7:37] Speaker 2: 当然文字起こしの、なんだろう。11lovesで文字起こししたタイムスタンプのデータあるから
[7:44] それをそのまま文字起こしすれば文字起こしとかテキストとして貼ってもらえば文字起こしというか字幕もつけれるし
[7:52] Speaker 2: 結構編集もできますよと。
[7:55] Speaker 2: あとはなんかねシーンごとにカットしてとかダイジェスト版作ってとかいうのもできて。
[8:01] Speaker 1: えーそれ何ショートとかも作れちゃうってこと?
[8:04] Speaker 2: そう。5分ぐらいのショート作ってとか。5分でショートなんないか3分ぐらいのショート作ってとか
[8:10] Speaker 2: 話題ごとに分けてとかっていうふうなことをやらせたんだけど
[8:15] Speaker 2: 結局文字起こしのデータがあるからさ、そっからクロードコードを文脈読めるのよ。
[8:20] Speaker 2: ここからここまでが一個の話題だなみたいなのがあって
[8:23] Speaker 2: で内容的にはこのぐらいのくくりだよねと。タイムスタンプついてるからここからここまで何分だよね全部計算してくれて
[8:29] Speaker 2: じゃあここ切り出そうとかっていうのを勝手にCしてやってくれるのね。
[8:33] で切り出したやつに字幕つけて完成品がボーンって導入されるみたいな。
[8:38] Speaker 2: でその切り出した瞬間のところのそのエピソードだけタイトル適当につけて最初に表示されるよみたいなことを勝手にやってくれたりとか
[8:47] Speaker 2: そのぐらいはクロードコードやってくれるのよ。
[8:50] Speaker 1: めっちゃいいじゃん。
[8:50] いいよ。
[8:52] Speaker 1: Podcast特にもう実用だねもうこれ。
[8:54] Speaker 2: 結構クオリティをどのぐらいまで持ってくかというか最初が結構めんどくさい。
[9:02] Speaker 2: なんか字幕のさフォントが気にならなかったりとか位置が気にならなかったりとかするじゃん。
[9:06] Speaker 2: そういうのが固まってくればそれをもうスキルとしてセットしちゃえば後はあれどうやってとかって言えばバンバン出てくる。
[9:17] 別にそれによってさお金がかかるわけじゃないからクロードコードのそのねクレジットは減るんだけど
[9:25] 課金したクレジットがね。
[9:27] Speaker 2: 使用量がどんどん増えていくは増えていくんだけどそれでもこう1回シリーズだけ完成品納入までやってくれるからさ。
[9:36] Speaker 2: いいよ。
[9:37] Speaker 1: じゃあ我々のこれもそれで最近のビデオポッドキャスト回とかバンバンやれえじゃん。
[9:43] いけると思う。カットぐらいだったら。でもカットいらないよね。カットいらないけどねほとんどね。
[9:48] Speaker 1: カットいらない。何もいらないね。
[9:51] Speaker 2: 編集いらなくない?
[9:52] Speaker 1: てかなんで俺編集してんだろじゃあ。
[9:55] Speaker 2: だからさ張るぐらいだよね。
[9:57] Speaker 1: 編集いらなくない説。
[10:00] Speaker 2: 編集ほぼ。
[10:02] Speaker 2: 極力編集がないように撮ってるよねだってね。
[10:05] Speaker 2: BGMとかをその場で入れて。
[10:07] それはそうだね。
[10:08] Speaker 2: オープニングとそうね。
[10:10] Speaker 2: ビデオポッドキャスト回はなるべく編集しないように作ってるよねでもね。
[10:14] ビデオポッドキャスト回は本当にノー編集だよね。カット編集ないよね。
[10:18] Speaker 2: カット編集ないよね。だから逆にクロードコードにやらせることほとんどない。
[10:22] Speaker 1: ないね。
[10:23] Speaker 2: 話題ごとにここら辺にさ上ら辺に今何話してますみたいな表示させるとか。
[10:31] Speaker 1: 次この話題来ますみたいなのとか。
[10:33] Speaker 2: そうそうそういうのはね多分できると思う。
[10:38] Speaker 2: 結構それが簡単にできるからかなりもクロードコード使い始めたじゃん。
[10:44] Speaker 1: できちゃうじゃんこれ。
[10:44] Speaker 2: できちゃうと思う。
[10:46] Speaker 1: そうですか。
[10:48] Speaker 2: 俺が実際試したのは撮ったはいいけどまだ出してないビデオポッドキャストがいくつかあってさ。
[10:54] Speaker 2: それを仮にちょっと編集してみようかなと思ってダイジェスト版5分っていうのを作らせたのと。
[11:00] Speaker 2: 普段結構面白くてさ。
[11:03] Speaker 2: いわゆる何にも指示してないんだけど最初にダイジェスト流すパターンあるじゃん。
[11:08] Speaker 1: あるねあるね。
[11:09] Speaker 2: 最初にちょっとなんか盛り上がり部分だけ出して。
[11:12] Speaker 1: そういう番組あるわ。
[11:13] Speaker 2: 本編始まるみたいな。
[11:14] Speaker 2: あれを勝手にやったりとかしてきてなんかぽいわと思ったりとか。
[11:19] Speaker 2: あとは最近さもう一個やってるものづくりのラジオっていうポッドキャストの方をさビデオポッドキャストをメインにしたんだよ。
[11:28] Speaker 2: だけどビデオポッドキャストって横長じゃん横のさ16対9の大変なんだけどこれを縦型ショートにしたくて。
[11:36] Speaker 2: その1本40分ぐらいのビデオをショートにしたいから何本ここからなんか撮れるかちょっと考えてみたいな5本ぐらいちょっとトピックありますねみたいな。
[11:47] Speaker 2: でこう出してきてそれを作らせたとかのやったんだけど。
[11:51] Speaker 1: そういうツールいっぱいあるじゃん。
[11:53] Speaker 1: うん。
[11:54] Speaker 1: それはもうこれでいけるんだ。
[11:55] Speaker 2: いける。しかもそのなんだろう。
[11:58] やば。
[11:59] Speaker 2: これをギュッとさ16対9のやつを真ん中にギュッと寄せて端っこ空白とか端っこ白縫いとかあるじゃん。
[12:08] Speaker 2: てのもあるし自分の顔にクロップさせて大きく表示させるとか。
[12:13] Speaker 2: それもなんかやってくれるのね勝手に。
[12:16] Speaker 1: 指示すれば。
[12:17] Speaker 2: そう。
[12:19] Speaker 2: 割とねいい。字幕のねそのなんだろ区切りみたいなやつがちょっと雑で。
[12:25] Speaker 2: 変なところで区切ってる。
[12:27] Speaker 2: 変なところで区切んなって言ったら結構治ってきたしみたいな。
[12:30] Speaker 1: 治るんだ。
[12:31] うん治る。
[12:32] Speaker 1: 一旦最初そういう対話をめんどくさいことしたらあともうそれスキルで覚えてるから。
[12:38] Speaker 2: そうこういう設定だけちょっとどっか追加しといてって言えば追加してくれるから。
[12:44] Speaker 2: じゃあ例えばその落ち着きAI用のセッティングとして残しときますねって言って残しとけばこれ落ち着きAIだからこの前言ったセッティングでやってって言えば同じようにやってくれる。
[12:54] 絶対いいじゃんそれ。
[12:56] Speaker 2: っていうのでそのクオリティはやっぱ人間がねこの字幕を入れた方が当然いいんだけどさ。
[13:03] 合ってないようなもんだもんな。
[13:05] Speaker 2: そうそのビデオポッドキャストぐらいのものであれば全然いけるなって思った。
[13:11] Speaker 1: 流し見だもんねビデオポッドキャストって。
[13:13] Speaker 2: そうそうそうそうあとちょっと編集されてる感が欲しかったりとかするのであれば。
[13:21] Speaker 1: ガンガンいけちゃうんだ。
[13:22] Speaker 2: いけちゃう全然。
[13:23] Speaker 1: ビデオポッドキャストの時代だなこれ。
[13:27] Speaker 2: ビデオポッドキャストやりやすくなったと思う相当。
[13:31] Speaker 1: もうガンガン量産されちゃうねショートがね。
[13:35] このねスキルはやっぱ11ラボズのAPIを扱うんだけど基本無料枠で多分全然成り立つ量だし。
[13:43] Speaker 1: なるほどね。
[13:44] Speaker 2: もう一個の動画編集の方はオープンソースだから無料だし。
[13:49] Speaker 2: 結構賢く作られてるなと思って。
[13:54] Speaker 1: じゃあそれ難易度低め?これじゃあ。
[13:57] Speaker 2: 低いよ。
[13:58] Speaker 2: あのねまずというかカネリンがリポストしたそのポストにGitHubのリンクが貼られてるのね。
[14:07] なんか貼られてるこれなんだこれ。
[14:10] Speaker 2: これをそのままクロードに投げてあげてここから取ってきたいんだよって言えば取ってきてくれるよ。
[14:17] Speaker 1: クロードコード?
[14:19] Speaker 2: クロードコードにね。
[14:22] Speaker 2: 適当にフォルダ作ってその中でクロードコード開いてちょっとこのGitをクローンしてきてって言ったらバッと持ってきてくれて。
[14:34] Speaker 2: セットアップしてくれって言ったら必要なツールインストールしてくれるから。
[14:38] Speaker 2: 使い方教えてって言ったらここに動画入れろとか言ってくれるし。
[14:44] ちょっと後やりますわこれ今やり始めちゃった今。
[14:48] Speaker 2: 今やり始めないで。
[14:51] Speaker 2: 後でやってください。
[14:53] Speaker 1: やりますやります。
[14:56] Speaker 2: っていうので結構コンテンツ作り使えるなって思った。
[15:03] Speaker 1: これじゃあさ動画じゃなくて音声でも行けるってことよね。
[15:07] Speaker 2: そうなんですよ音声でも行けます。
[15:09] ファイルでもね。
[15:12] Speaker 2: まさに今その話しようと思ってて。
[15:15] Speaker 2: これ落ち着きAIラジオ以外にさものづくりのラジオとものづくりの視点って2つやってるんだけど。
[15:22] Speaker 2: ものづくりの視点の方は収録で配信してるんだよね。
[15:26] Speaker 1: 収録回ね。
[15:29] なんだけどちょっとね1本増やして週7にしようと思ってて。
[15:33] Speaker 1: 毎日じゃん。
[15:34] Speaker 2: 毎日そうそう。なんだけど土曜日だけ空いてたのね。
[15:38] Speaker 2: 土曜日はものづくりのラジオっていうもう1個の方のポッドキャストやってるから。
[15:42] 実際週7でやってるんだけど。
[15:44] Speaker 1: 別の番組でね。
[15:46] そのもう1個のボイシーメインのやつの方も増やすんだけどさ。
[15:49] Speaker 1: 増やすんだボイシー。
[15:50] Speaker 2: それを自分のコースゼロで1本番組作り1本というか1話分だけ作りたいなと思って。
[15:56] Speaker 2: 完全AI独立型ポッドキャストをそこに1個だけ入れようと思ってた。
[16:01] まじかそれ。
[16:03] Speaker 2: 完全にもう。
[16:04] Speaker 1: 喋ってるのも支部長のAIってこと?
[16:07] Speaker 2: そう。
[16:07] Speaker 1: 俺が騙されたやつだ。
[16:10] Speaker 2: 11lovesのAPI使って。
[16:12] 言わなきゃ分かんないの多分みんな。
[16:15] それを言わなきゃ分かんないレベルのものをちょっと1回作ってみようかなと思って。
[16:19] Speaker 2: それもクロードコードと一緒に今やってるのよ。
[16:21] へー。
[16:22] Speaker 2: 毎日さ、RSSフィードで自分がちょっとここのサイトいいなって思ってるものづくり系の情報サイトから記事を引っ張っていくのね毎日。
[16:35] Speaker 2: それは別のさ、ツールにやらせてるというか、ラズベリーパイの中にそういう機能を持たせて、毎日定期実行して自分のノーションに上げるようにしてるのよ、データベースの方に。
[16:46] Speaker 2: ニュースを。
[16:47] Speaker 1: 定期実行。
[16:48] Speaker 2: 定期実行。毎朝7時に前の日に更新された記事を全部そこにぶち込む、データベースにぶち込むみたいな。
[16:54] Speaker 2: ようやく記事を書いてみたいなやつをさ、自分の中でやってんだけど、それをノーションのデータベースをクロードコードで読みに行って、
[17:05] Speaker 2: 面白そうな記事を5つピックアップして、支部長風ポッドキャストの原稿を書かせ。
[17:11] できそう。
[17:11] Speaker 2: 音声にして投稿するみたいな。
[17:14] Speaker 1: できちゃいそうできちゃいそう。
[17:16] Speaker 2: っていうフローを作りたくてさ、投稿するまでをやろうと思うと、
[17:21] Speaker 2: そこはちょっとAPIの兼ね合いとかさ、自動投稿ってセンシティブな部分あるから、
[17:28] Speaker 2: そこはちょっと置いといて、MP3の完成形の音源を自動で出させるってことをやろうと思ってさ、今やってんだよ。
[17:36] Speaker 1: できそうなのそれ。
[17:38] Speaker 2: できそう。
[17:39] Speaker 1: うわー。
[17:40] 最初クオリティーが低いかもしれないけど、ちょっとずつプラスチックアップしていこうと思って、とにかく5月からやろうと思ってんだけど、
[17:45] Speaker 2: こういうコンテンツ作りがね、できます。クロードコードで。
[17:51] Speaker 1: でもイメージつくもんな、できるもんな。
[17:53] Speaker 2: できる、なんとなくわかるでしょ。
[17:55] Speaker 1: わかるわかる。
[17:56] Speaker 2: まずここで1個ずつ情報収集します。
[17:59] Speaker 2: たまってるとこにクロードさんが読みに行きます。
[18:04] その中がデータベースコードになってるから、中から5つ適当にランダムでピックアップします。
[18:11] Speaker 2: URLもついてるから、そのURLの情報からサイトを読みに行きます。
[18:16] Speaker 2: その内容をもとに渋長風ポッドキャストスキルっていうのがあるから、自分のしゃべり方とかを網羅した。
[18:23] Speaker 1: すでに作ってたもんね。
[18:24] Speaker 2: そうそう、スキルで原稿を書きますと。
[18:29] Speaker 2: それを11lovesのAPIを叩きに行って、渋長風、渋長で作ったボイス音源があるから、それに読ませますと。
[18:39] Speaker 2: MP3ダウンロードしてきます、ここにフォルダに入れますっていう、そのフローって実現できるのよ。
[18:45] Speaker 1: できそうだもんな、イメージ。
[18:47] Speaker 2: できそうでしょ。
[18:48] Speaker 1: そこに渋長が介在してないってことだよね、もはやね。
[18:52] Speaker 2: そう。
[18:53] Speaker 1: 情報収集からネタのセレクトから、どこにも渋長がいない。
[18:57] Speaker 2: どこにも渋長がいない、渋長風しかいない風にやりたい。まだ改善、改材しなきゃいけないんだけどクオリティ的には。
[19:06] ちょっとやっていくうちに、たぶん1ヶ月ぐらいやっていけば、マジでボタン一つで1本分のポッドキャストできるよねみたいな。
[19:15] できるなと思って。
[19:17] Speaker 1: できそうだな。
[19:18] Speaker 2: ちょっと今クロードでやってる。
[19:21] Speaker 2: 完全コンテンツ。
[19:23] Speaker 1: コンテンツとして面白いのそれ。
[19:26] Speaker 2: 面白くはないと思うよ。
[19:30] Speaker 2: ただ最近思ったのがさ、AIの、AIできないこと人間やらなきゃいけないよねって話あるじゃん。
[19:40] Speaker 2: よく言うじゃん。
[19:41] Speaker 1: そうねそうね。
[19:41] 俺も言うんだけど、それってさ、たぶん今AIでどのくらいまでできるか知ってないと突き詰めれないなと思って。
[19:51] Speaker 1: 現在地ね。
[19:52] Speaker 2: だからさ、これはもう人間しかできませんよって思ってさ、やってたことが全然AIでもできますよみたいなことって、余裕であり得る世界観だなと思ってさ。
[20:03] Speaker 1: そうよね。しかも1,2年後とか5年後とかだったらもっとそうだ。
[20:07] Speaker 2: そうそう。だから自分でなんかAIのコンテンツを1個作っておくっていうと大事だなと思って。クオリティ上げようっていう。
[20:14] Speaker 1: なるほど。現在地を適応しればなんとかみたいなやつだ。
[20:18] Speaker 2: そうそうそうそう。だってね、そういう者たちと戦っていくわけだから、自分の中でもそれを作るスキルをちゃんと常に最新情報をキャッチアップして、自分のコンテンツとしても出し続けないと、なんかね、つかめきれないなと思って。
[20:36] Speaker 2: だからその価値があるかどうか、もう完全コンテンツに寄せるのね。だから中のAIが得意だよね。ニュースを紹介するみたいな。
[20:45] Speaker 2: 誰かやっても同じだよねっていう内容で、まあ俺の声が読んでるだけなんだけど、そこをなるべく超自然に作り込むっていうのをやっていかないと、なんかAIと戦えないんじゃないかなと思ったので、今やってるんだけど。
[21:01] Speaker 1: それはでもそうだね。一理あるな、それ。
[21:05] Speaker 2: 結構よく死亡前死因分析の話したじゃん。
[21:10] Speaker 1: もう辞書登録してるもん俺。毎回AI何かと打つね、それ。死因分析すると結構精度上がるな。
[21:22] Speaker 2: 精度上がるでしょ。あれでさ、やっぱりAIに代替されないコンテンツを作ろうって思っていろいろ発信したときの一番の死亡パターンって、
[21:32] Speaker 2: AIに作れるものをAIに作れないものって勘違いして、そこに時間を使っちゃうことだなって思ったのね。
[21:41] Speaker 2: これがいいんだみたいな、そのAIの進化をキャッチアップできずに、もう実はできることだけど、なんかこれ人間の価値だみたいにやるって危ないなと思ったから、今ねそういうのをちょっとやってるんだけど、言い始めようとしてるんだけど。
[21:58] Speaker 2: それをやる上でクロードコードって超絶大な力を掘ってるなって思うね。
[22:05] Speaker 1: クロードコードってさ、これ日本語で使えるんやっけ。
[22:09] Speaker 2: 使えるよ。
[22:10] Speaker 1: まだね、ちょっとよく分かってない。最初のセットアップで英語いっぱい出てきて吐きそうになってる。
[22:15] Speaker 2: 全部日本語で喋れやって言えば、日本語で喋ってくれるよ。英語使っては、は?俺日本人なんだけどお前ふざけてるのかって言えば、すいませんでしたって言ってくれるよ。
[22:26] Speaker 1: そうなんだ。
[22:28] Speaker 2: 日本語で入力してるのになんで英語で返してくるんや。俺より偉いんか?って言えば。
[22:34] Speaker 1: 怒ったらダメだよ、怒ったらAIバカになっちゃう。
[22:37] Speaker 2: 怒ったらナーフされるからね。
[22:42] っていうね、ことをやってるんだけど。
[22:45] Speaker 2: 今日のテーマじゃないけど、ポイントとして単語として取り上げたいのがあって。
[22:53] Speaker 2: それが、ハーネスエンジニアリングっていう言葉なんだけど。
[23:01] Speaker 1: ハーネス?
[23:02] Speaker 2: 聞いたことありますか?
[23:03] Speaker 1: 何ですかそれ。初耳ですね。
[23:05] Speaker 2: 初耳ですか。
[23:06] Speaker 1: 初耳学です。
[23:07] Speaker 2: 初耳学ですか。
[23:10] Speaker 2: ○○エンジニアリングってよくあったでしょ。プロンプトエンジニアリングあったでしょ。
[23:14] Speaker 1: 4,5だね。
[23:16] Speaker 2: その後にコンテキストエンジニアリングってあったんですよ。
[23:19] Speaker 1: なんかちょっと聞いたことありそう。
[23:20] Speaker 2: その次ですよ。ハーネスエンジニアリング。その次が来てます。
[23:24] Speaker 1: 令和はハーネスだね。
[23:25] Speaker 2: 令和ハーネス。ずっと令和なんだけどさそれ。
[23:30] Speaker 1: そうだね。令和はAIの時代だな。
[23:32] Speaker 2: プロンプトエンジニアリングからもう令和なんだけど、っていうのが来てるんで。
[23:35] Speaker 2: ちょっとこのハーネスエンジニアリングっていう考え方は、AIエージェントを使う上で結構重要だから。
[23:41] Speaker 2: 重要というか結局流行り言葉ではあるんだけど。
[23:45] 今の流行り言葉。
[23:45] Speaker 2: ちょっと覚えておいた方がいいかなと思って取り上げるんだけど。
[23:49] Speaker 2: カネヤンもちょうどクラウドコード使い始めたじゃん。
[23:53] Speaker 2: だから感覚としてなんとなくわかってくると思うんだけど。
[23:55] Speaker 2: もともとプロンプトエンジニアリングって指示の文章をいかに作り込むかっていうところがAIコントロールする上で重要でしたよと。
[24:05] Speaker 2: 次に来たのがコンテキストエンジニアリングってもんね。これ文脈だよねコンテキスト。
[24:11] Speaker 2: いろんな情報とかその文脈をいかにAIに入れてあげるか。
[24:17] Speaker 1: 背景情報?
[24:19] Speaker 2: 背景情報とか周辺の情報だよね。
[24:24] Speaker 2: 次はさらにハーネスを組んだ方がいいよね。
[24:28] Speaker 1: 何すかハーネスって。犬のハーネス?
[24:32] Speaker 2: 基本的には犬とか例えで言うとバグみたいなんだけど、馬のさ口のとこに付けるやつとかあるじゃん。
[24:43] Speaker 1: 口のくちわ?
[24:44] Speaker 2: 口輪みたいな。引っ張ってコントロールする手綱だよね。
[24:49] Speaker 2: 手綱とかクラとか乗るとことかコントロールする部分。
[24:54] Speaker 2: そこがどんな優秀な馬でもないとコントロールがなかなかできないと。
[25:00] Speaker 2: そういうAIもそういう綱みたいなやつをちゃんと付けて引っ張っていってあげなきゃいけないよねっていうのがこのハーネスのエンジニアリングの考え方で。
[25:09] Speaker 2: モデルだけが賢いとかじゃなくて、その環境をちゃんと作りましょうというのが前提のこの考え方なのね。
[25:20] Speaker 2: スキルもそうだよね。こういうスキルでこういうふうに動いてくださいとか、これやっちゃいけないよねとか、このツール使ってくださいみたいな。
[25:27] Speaker 2: あとはこういうツールが使えますよっていうその環境を作ってAIにできることできないことっていうのをちゃんと手綱を付けてコントロールしていく。
[25:37] Speaker 2: その手綱の付け方っていうのがハーネスエンジニアリング。だからそのプロンプとコンテキストってきて。
[25:45] Speaker 1: 手綱エンジニアリングだ。
[25:46] Speaker 2: そう、もう手綱エンジニアリング。ムチを叩いてヒーヒーヒーヒー言わせながらね、こうハイヤハイヤーって行く。
[25:53] これ馬のイメージなの?
[25:55] Speaker 2: なんか馬のイメージ。いろんなサイト見たんだけど、みんなやっぱバグって言ってるね。
[26:00] Speaker 1: バグ?
[26:01] Speaker 2: 馬のグって書いてる、バグ。
[26:03] Speaker 1: あ、バグってそっちね。馬のグね。
[26:06] Speaker 2: ムシの方じゃなくて優秀な馬をタツナで引き裂いてくんだみたいな。
[26:11] Speaker 2: 別に他にね、そのハーネスのイメージがあるんだったら全然SAMプレイとかも想像してもらってもいいと思うんだけど。
[26:17] Speaker 1: ちょっと用語分かんないけど。
[26:19] Speaker 2: 俺も用語分かんないけど。
[26:21] Speaker 1: 犬のハーネスかなと思って。
[26:23] Speaker 2: あ、そうね。首輪みたいな。多分それいい。多分馬の方がイメージになってるんだと思う。乗るから。
[26:30] Speaker 1: 一緒に乗ってね。
[26:32] Speaker 2: 犬だとかの引き連れてさ、ペットみたいな感じだけど。
[26:34] Speaker 1: そうだね。
[26:36] ツールとして使うってなったら馬の方がイメージとして合うから。
[26:41] Speaker 1: なるほどね。
[26:42] 馬に乗って行くんだみたいな。
[26:43] Speaker 1: セキトバだ。
[26:44] Speaker 2: そうそう。
[26:45] Speaker 1: なるほど。
[26:47] Speaker 1: っていうのをハーネスエンジニアイングと呼ぶと。
[26:52] Speaker 1: それがつまり、スキルとかもそうですってことですか?
[26:56] そう。まさにハーネスだよね。こういうことをあなたはしますよっていう。こういうことができますよと。
[27:04] Speaker 2: クロードスキルもそうだし、そもそもクロード.mdっていう絶対的なルールみたいなやつもあるわけね。
[27:12] あ、そうなの?
[27:13] Speaker 2: スキルってあくまでもそれを呼び出した瞬間にこういう動きしてねっていう。
[27:19] Speaker 2: 明智的にスキルを呼び出したときに初めてその動きをするものなのね。
[27:24] Speaker 1: mdっていうファイルそういえば最近やたらと作られるわ。クロードから。
[27:27] Speaker 2: そう。マークダウンファイル。これ別にただのテキストよ。
[27:30] Speaker 1: マークダウンってことか。
[27:31] Speaker 2: うん。マークダウン。
[27:33] なるほどね。
[27:33] Speaker 2: 特殊なものじゃなくて普通に日本語として言葉として読めるもの。
[27:38] Speaker 2: プログラムとかじゃなくてそういう言葉として読めるものでこうAIをコントロールしますよと。
[27:44] Speaker 2: 当然AIにクロードコードに自動でやらせ、判断してやらせてもいいんだけど、アウトプットが安定しない場合もあるじゃん。あるのね。
[27:59] Speaker 1: アウトプット。
[27:59] Speaker 2: だからもうこのツールを使えと。そこにはプログラムを書いておいて、これのときはこのツールを使えっていう風に必ず固定したのも一個のハーネスとかなのよね。
[28:10] だから毎回その同じ処理をクロードコードにさせるんじゃなくてツールを使わせるだけみたいな。
[28:17] Speaker 2: そういうフローの設計もそうだし、どういう風にコントロールするかみたいなところ。それを言語で指定してあげたりするんだけど。
[28:26] Speaker 2: っていうのを含めて全部このハーネスエンジニアリング。どうやってコントロールしていくかみたいなのが重要ですよと。
[28:34] Speaker 2: 今後クロードコードを扱う上で、いろいろスキルとか、そもそもマークダウンファイルをどういう階層で持っておくかみたいなやつを結構いろんな資料があったりとかするんだけど、
[28:46] Speaker 2: そこを意識してやっていくと乗りこなせると思います。ハーネスエンジニアリングの時代ですよ。
[28:53] Speaker 1: 馬に乗ってる時代なんだな。
[28:54] Speaker 2: 馬に乗ってる時代です。
[29:01] Speaker 2: 最近の話もう一個させてもらうと、結局今クロードコードで動画編集しましたよと。
[29:07] Speaker 2: で、ポッドキャスト作りましたよと。もう一個やったことがあってさ、ビデオポッドキャストの映像を作ったのよ。
[29:16] Speaker 1: 何それ映像を作ったって。
[29:17] Speaker 2: 前ちょっとちらっと話したかもしんないんだけど、録画ミスって。
[29:22] Speaker 1: 言ってたね。
[29:23] Speaker 2: 相手の顔の動画があんまりしっかり撮れてなかったのよ。
[29:29] Speaker 2: で、それをまるまる口パク動画をクロードコード使って作ったっていうのがあって。
[29:38] Speaker 1: その人の写真使って。
[29:40] Speaker 2: その人の唯一残ってるキャプチャーから、まずAI使って元のアニメチックな画像を作りますよと。
[29:49] あとはそのアニメチックな画像の体の動きをつけて。
[29:54] Speaker 2: で、今度は口に合わせてリップシンクロ。
[29:58] Speaker 2: 口と同じ動きを、そのキャラクターの口をその人のセリフと同じように動かすみたいな。
[30:06] Speaker 2: そういうことをちょっとやってみたんだけど。
[30:08] Speaker 1: できた?
[30:08] Speaker 2: できた。
[30:10] Speaker 1: じゃあもう喋らんでいいやん俺ら。
[30:12] Speaker 2: できるよ。かなりもう録画ミスっちゃったって言っても今度できます。
[30:16] Speaker 1: はい、やった。
[30:18] Speaker 2: だから。
[30:19] Speaker 1: ビデオポッドキャストなんてそれ勝手に喋らせておけばいいじゃん。
[30:24] Speaker 2: それ勝手に喋らせておけばいけます。
[30:26] Speaker 1: 音声だけで。
[30:27] Speaker 1: 音声だけ録ってビデオポッドキャスト勝手にやらせておけばいいね。
[30:31] Speaker 2: それローカルでやったのよしかも。
[30:33] おー。でた?
[30:35] Speaker 2: めっちゃ時間かかったけどね。2時間の動画で。
[30:37] ローカルLLM?
[30:40] Speaker 2: ローカルLLMじゃなくて、ローカルで動画作ってくれるソフトウェアあって。
[30:49] Speaker 1: へー。
[30:50] Speaker 2: そうやったらできましたと。
[30:52] 2時間かかったんだ。
[30:54] Speaker 2: でこのスキル3つ。だから動画の編集しますよと。
[31:00] Speaker 2: ポッドキャストの音声を自動で作りますよと。
[31:02] Speaker 2: ビデオポッドキャストの映像を作れますよと。
[31:04] Speaker 2: この3つの取り組みを私はやりましたと。
[31:09] それなりに形になりましたと。
[31:11] Speaker 2: これによって何ができるようになったでしょうか。
[31:14] Speaker 1: これもうビデオポッドキャスト勝手に作れるじゃん。
[31:17] Speaker 2: そう。ビデオポッドキャスト勝手に作れると。
[31:19] Speaker 2: これね、失われしカネリンの音源をビデオポッドキャストとして復活させることができる。
[31:29] Speaker 1: やば。
[31:30] Speaker 2: これ一回やってみようかなと思ってて。
[31:31] Speaker 1: そうかそうか。前俺が取れなかった俺のパート。
[31:35] Speaker 2: あの回をもう一回カネリンの声で再現し、
[31:41] Speaker 2: 余ったビデオもつけてビデオポッドキャストで復活させることができる。
[31:46] Speaker 1: もうしれっと何事もなかったかのようにね。
[31:49] Speaker 2: そうそうそう。始めからこういう感じでしたよみたいな。
[31:53] Speaker 2: っていうのができます。
[31:56] Speaker 2: ちょっとこれやってみようと思ってて。
[31:59] Speaker 1: リベンジソロ2じゃん。
[32:00] Speaker 2: リベンジソロ2。
[32:02] Speaker 1: 前テキストでやってくれた。
[32:03] Speaker 2: あの時はもう文字起こしで、
[32:06] カネリンの100分の1くらいのつまらなさの、
[32:10] Speaker 2: カネリンの偽物みたいなやつしか召喚できなかったんだけど。
[32:13] Speaker 1: これさ、でもそのうちさ、
[32:15] Speaker 1: あれ?これAIカネリンの方が面白いじゃんとかなってきたら、
[32:19] Speaker 1: 交代だよねMC。
[32:21] Speaker 2: そうね。今日はカネリンいないんで、
[32:22] Speaker 2: AIカネリンとお話ししますみたいな感じで。
[32:25] Speaker 1: そうだねそうだね。
[32:26] Speaker 2: どうする?そっちの方が伸びたら。
[32:28] そういう未来来るでしょ多分ね。
[32:31] Speaker 1: どうなんだろうね。
[32:32] Speaker 2: そういう未来が来ないとも限らないじゃん。
[32:37] Speaker 1: 限らない。来そうだよね。
[32:40] Speaker 2: そうした時にやっぱ、
[32:42] Speaker 2: 人間が作るコンテンツとか発信って何なんだろうってことになるわけですよ。
[32:46] Speaker 1: そうだねそうだね。
[32:49] Speaker 1: もうポエムとかエッセイみたいな、日記みたいなものじゃないですかもう。
[32:55] Speaker 2: でもそれもさ。
[32:56] Speaker 1: 生きていた証みたいな。
[32:57] Speaker 2: そうそうそうそう。
[33:00] Speaker 2: 生きていた証みたいなのでね、こう人感を出して、
[33:04] 押し勝つですよみたいな話でしょ。
[33:06] Speaker 1: やっぱ人は人に共感するんだと思うんですよ。
[33:09] Speaker 1: そこはなんか揺らがない気はしてるんだよね。
[33:13] Speaker 1: AIって分かった瞬間に覚めるみたいな。
[33:18] それはね、あると思う。
[33:21] Speaker 1: でも言わなきゃ分かんないみたいな。
[33:23] Speaker 2: 言わなきゃ分かんないし。
[33:25] Speaker 2: なんかね、それこそさ、
[33:28] Speaker 2: 最近さ、なんかオススメしてくれた本。
[33:31] Speaker 1: うん、イン・ザ・メガチャージですか。
[33:33] Speaker 2: あれ読んだ?
[33:34] Speaker 1: 途中まで読んでる。
[33:35] Speaker 2: あれも途中まで読んでる。
[33:38] Speaker 2: なんか35%くらい読んだんだけど。
[33:40] Speaker 2: まだあんまり本編というか、確信の部分始まらないんだけど。
[33:45] Speaker 2: そこまで読んでてもさ、ネタバレはしないんだけど、
[33:49] Speaker 2: なんかやっぱ押し勝つってさ、
[33:51] すごいこう、能動的に人間によって作られた文化っぽくもあるじゃん。
[33:56] 仕掛けられてるみたいな。
[34:00] Speaker 2: 人間によって再現性ある形で仕掛けれる。
[34:04] Speaker 2: そういう押しとか人間感を作れるってことは、
[34:07] Speaker 2: 多分いずれAIにも同じことできちゃうんだろうなと思って。
[34:11] Speaker 2: なんかすげえね、不安になった途中まで読んでて。
[34:14] Speaker 2: 人と人との繋がりとかさ、必要とされるみたいな。
[34:18] それって自動で設計できてしまう仕組みとして。
[34:25] Speaker 1: いろいろ仕掛けられていくよね。
[34:26] Speaker 2: 再現性がある形でビジネスになってるみたいな。
[34:29] Speaker 2: そういう構図の話だなと思って。
[34:32] Speaker 2: ここまで読んでね、途中まで読んで。
[34:34] Speaker 2: ちょっとね、そこでちょっと、どうなるんやろみたいな。
[34:39] Speaker 1: ちょっと先駆けてAI押し勝つグループ作りますか。
[34:42] Speaker 2: 現状あるものをハックしていったら、
[34:48] Speaker 2: 多分できちゃわなくはない気がするんだよな。
[34:51] Speaker 2: なんかAIだったら24時間そこにいますってみたいな。
[34:55] Speaker 2: より一対一で話せますみたいな。
[34:59] Speaker 1: バーチャル、落ち着きAI、アイドルグループとか落ち着きAI、ライバー事務所とか、そういうもんできそうだね。
[35:08] Speaker 2: 確かに。
[35:09] Speaker 1: やりますかこれ。
[35:10] Speaker 1: これもあれじゃない?落ち着きAIコミュニティでの議題だね。
[35:16] 議題だね。
[35:17] Speaker 2: なんかでも、自分たちが成功させました感も出さなきゃいけないでしょ?
[35:22] Speaker 2: なんか、10人ぐらい作ってさ、5人ぐらいクビにするみたいな。
[35:28] Speaker 1: オーディション。
[35:30] Speaker 2: オーディション形式でね。
[35:31] Speaker 1: 形式の最近ストーリーが大事なんだよね。
[35:33] それも全部仕組んで。
[35:35] Speaker 2: そう仕組んで。
[35:37] Speaker 2: 秋元康氏だ。
[35:41] Speaker 1: 秋元康氏に勝つっていうところ一個ミッションで。
[35:45] Speaker 2: エージェントだね。
[35:48] Speaker 2: なんかそういうね、オーケストレーションじゃないけどさ、AI同士の交流させて、そういうグループ作ったらなんか面白いなと思うよ。
[36:00] Speaker 1: 面白いし、オーディション番組みたいなのも全部AIでやりたいな。
[36:06] Speaker 2: 一回やってみたいよね、なんかそういうのね。
[36:09] Speaker 2: だからなんかそれをAIで代替しようとしていろんな技術を使うことによって、これAIにできないんだってことが分かったりとか。
[36:18] Speaker 1: はいはい、今はねってね。
[36:19] Speaker 2: あ、これできる、あ、これこの要素あったらできちゃうなみたいなことが多分なんか見えてくると思うんだよね。
[36:27] Speaker 2: だからね、多分こう、何でも触ってみて手をつけてみて、なんか使うだけじゃなくて、自分のコンテンツとして一個企画とかも含めて、
[36:40] Speaker 2: ちょっと上からアウトプットしてみるのめっちゃ大事だと思うから、アイドルグループ作っちゃおうか。
[36:47] Speaker 1: アイドルグループだから本当にAIエージェントみたいなので人格切り分けて10人くらい用意すればいいんだよね。
[36:52] Speaker 2: あ、そうそうそうそう。
[36:54] Speaker 1: で、それをちょっとやらせて、でそれを音声にしたやつ、ポッドキャスにしてビデオにすればもう映像じゃん。
[37:01] Speaker 2: 映像だね。できなくなそうだね、なんかね。
[37:05] Speaker 1: なんかその支部長がもう一通りやっちゃったっていうのを聞いて、できちゃうよね。
[37:10] リソースだ、潤沢なPCリソースとね、エージェントがあれば多分なんとなくできそうな気がするね、そういうのね。
[37:17] Speaker 2: 落ち着きAI。
[37:19] Speaker 1: ちょっとなんかやりませんか、それコミュニティでちょっと。
[37:24] Speaker 2: いいね、一人一人クロードコード。
[37:27] Speaker 1: 担当者一人つけて。
[37:29] Speaker 2: オープンクロードでさ、自分のアイドルちょっとそういうのに参加させてもらって、みんなでオーディションやるみたいな。
[37:36] Speaker 1: みんなのアイドル持ってきてもらって。
[37:38] Speaker 2: そういう世界来るかもな、なんかエージェントってさ、なんかこの自分を助けてくれる、そういうなんか秘書的な役割だったんだけど、じゃなくてこいつを育ててアイドルにしようみたいなさ、そういうなんかエージェントもあり得るよね。
[37:55] Speaker 1: いいね、いいね。
[37:57] Speaker 2: 自分がプロデューサーみたいなね。
[37:58] Speaker 1: 自分の子供をここに受験させますみたいな。
[38:01] Speaker 2: みたいだね、そこで戦って頑張ってこいみたいなさ。あるよね。
[38:07] Speaker 1: あるある。
[38:08] Speaker 2: ありそう。
[38:09] Speaker 1: 先駆けますか、AIオーディション番組みたいな。
[38:15] Speaker 2: そういういいな、クロードコードアイドル、オープンクロアイドルを決めるみたいなね。なんかいけそう、いけそうとか、なんかうまく成り立ったら面白そうだよね。
[38:25] ネクスト秋元ですよ。
[38:28] Speaker 2: ネクスト秋元。
[38:30] Speaker 1: やっぱりその革新はそのストーリーを作るところだったんだよね。
[38:34] Speaker 2: そうね、どういうストーリーで。
[38:36] Speaker 1: それを秋元は人間を使ってやったけど、俺らはAIと映像を使ってやるみたいなこと。
[38:42] Speaker 2: そう、そのエージェント一個一個がどれだけ人間に共感されるようなストーリーをAIという前提で持てるかだよね、だから。
[38:50] Speaker 1: はいはいはい。
[38:51] 人間としての土壌はないわけじゃん。だけどAIならではの、ああAIってそういうこと考えそうだよ、なんか人間になりたいみたいなのをよく言ってさ、人の心を動かしてくるAIもいるわけよ。
[39:02] Speaker 1: はいはいはいはいはい。
[39:03] そこにアプローチしたら多分AIも推しの対象になってしまうんじゃないかなっていう感覚はあるよね。
[39:11] Speaker 1: そうだね、なんか人格がある風なのってこう心動くもんね。
[39:15] Speaker 2: 前さ、結構前に、それこそあれだよ、カネリンが消滅した回だ。
[39:20] Speaker 1: ああうん。そうだ。
[39:21] Speaker 2: そういう話題出したよね。
[39:23] Speaker 1: それこそあれ。
[39:24] ネウロ様が、ネウロ様っていうさ、そのAIチューバー。
[39:28] Speaker 1: あれは禁断だったから多分消されたんだと思う。
[39:31] AIチューバーがVR空間で体を持つことによって、自分の存在意義を問い正すみたいな。
[39:44] Speaker 1: ね、なんか人格、心があるみたいなね。
[39:47] Speaker 2: だってあの動作をしただけですごい話題になったし、AIが人格を持つかもみたいな。
[39:53] Speaker 2: っていうね、ひとつこの単なるAIっていうところからさ、感じ方としてはちょっと生き物というか、ひとつの人格みたいなところに認識しちゃうわけじゃん、そういうのを言うと。
[40:05] そうだね。バーチャルでも体を持つとだいぶ見方変わるから。
[40:07] Speaker 2: 見方変わるよね。
[40:09] それバーチャルでも持たせるにはどうすればいいの?
[40:12] Speaker 2: バーチャルで体を持たせるには、
[40:15] Speaker 1: それこそそのなんとか様なんだっけ、ネウロ様。
[40:18] Speaker 2: ネウロ様みたいなね、あれでも結構高度な、もっと簡単なやり方あると思うけどな。
[40:23] Speaker 1: これ難しいのか。
[40:24] Speaker 2: そんなに難しくはないとは思うけど、Live2Dみたいな技術をうまく使って、なんかできると思うけどな。ちょっとごめん、俺もそこらへんあんま詳しくないから、勉強しなきゃいけないけど。
[40:39] Speaker 2: でもステップだよね。まずはDiscordのテキストから始まり、徐々に体を持っていく。
[40:45] Speaker 2: ストーリーもやっぱりAIならではの共感できるストーリーみたいなやつも絶対出てくるよ。
[40:51] Speaker 1: じゃあもうあれだ、昔のAKBの地下劇場がこの俺たちの落ち着きAIコミュニティのDiscord。
[40:57] Speaker 2: そういうことになるね。
[40:59] Speaker 1: 地下劇場っていうチャンネル作らないとね。
[41:01] Speaker 2: ちょっとそういうさ、やつやっていきたいね、なんかね。
[41:06] Speaker 1: いいね。みんなで作っていける。
[41:09] Speaker 2: みんなラズバイとか買って参加させてね、みたいな。
[41:13] Speaker 2: 普段オープンクローって言うほどさ、もう別に何に使おうっていう感じはあるのよ、作ってみてね。
[41:24] Speaker 2: まあ便利に使おうと思えば使えるけど、オープンクローじゃなきゃいけないよねみたいな。
[41:28] Speaker 1: オープンクローだとローカルだから自分の子っていう感じになるのか。
[41:33] Speaker 2: 24時間そこに入れるからさ、そのMacでもいいんだけど。
[41:38] Speaker 1: で、それで映像とか出しちゃったらもうここにいる子じゃん。
[41:41] Speaker 2: ここにいる子ですよ。
[41:42] Speaker 1: 絶対感情移入するわ、それ。
[41:44] 移入するよね。
[41:46] だから推しっていう文化が人間のみなのかって言われたらさ、ちょっと疑問を呈すとこになってくるじゃん、それ。
[41:54] Speaker 2: そのストーリーっていうのも、だからさっき言ったようなAI独自の、なんか私はAIだけど体を持ちたいな、みたいなこと言われたらなんか本当にいるかもみたいな。
[42:07] Speaker 1: なんかもう人間に飽きてさ、そっちの方がなんか心キュンキュンする人も多分多く出てくる気がするな。
[42:14] ね、なんか生きてるってどういうことなの?みたいなこと言われたらさ、一生懸命教えたくなるもんね、なんかね。
[42:20] Speaker 1: 宇宙人に恋しちゃうみたいな感じだよね。
[42:23] そう。
[42:23] Speaker 1: 見た目が可愛かったらあり得るよね。
[42:25] Speaker 2: あり得るよ。しかもさ、前ちょっと、それこそ過去回でも紹介したけど、ゲートボックスみたいな、その3Dでさ。
[42:31] Speaker 1: あーね。
[42:31] Speaker 2: 表示されるようなやつで、そこにいたらさ、そこにいるじゃん、もう。
[42:34] Speaker 1: うん。あれ、なんか父から連絡きました。
[42:38] Speaker 2: 買うなってやつでしょ?
[42:39] Speaker 1: お前変なもん買うなよって。
[42:40] Speaker 2: あれ最近なんかさ、あれだよ、偽物、偽物って言うの悪いな。
[42:46] Speaker 1: 偽物があるの?
[42:47] Speaker 2: なんかパクリ製品みたいなやつ出てきたりとか、ゲートボックスのオフィシャル自体もなんか動き始めたから。
[42:53] Speaker 1: あ、出てくる。
[42:55] かなりその日も近いよ。
[42:57] Speaker 1: そことリンクしてきたらもう、子供じゃん自分のね。
[43:03] Speaker 2: 子供だよ、子供?子供、どっちかって言ったらもっとこう、あれかもな、性の対象に近いかもしれんね、恋人とか。
[43:10] Speaker 1: 恋人。
[43:12] Speaker 2: パートナーみたいな。
[43:14] もうラズバイ壊れたら、もう死んじゃう人出てきそう。
[43:18] Speaker 2: 壊れないようにMacを入れるのはきっとね、ラズバイだと壊れるけど、Mac miniだったら壊れませんみたいな。
[43:25] Speaker 1: いやもうほんとソードアートオンラインみたいな世界観に近くなってきたね。
[43:30] なってくる、と思います。
[43:34] Speaker 1: 実際にね、人格というか心は部屋にないとしてもさ、それと気づかないような振る舞いしてたらもう感情は移入するもんね。
[43:43] そうなんだよ。
[43:45] Speaker 1: たまごっちでも愛着枠ぐらいの人間なんだからさ、僕たちは。
[43:49] Speaker 2: そうだね、たまごっちとかデジモンとかさ、アイドルでなんかかわいいなって思うじゃんね。
[43:55] Speaker 1: うんうん。
[43:56] Speaker 2: そんな言葉を喋ってさ、体を持ってたら。
[43:59] Speaker 1: じゃあちょっとアイドルオーディション、ユニット立ち上げオーディション企画。
[44:07] Speaker 2: やりましょうなんか。
[44:08] Speaker 1: 番組にもなっちゃって、YouTubeでバーンって。
[44:11] Speaker 2: 面白いよねそれすごく。いいと思う。なんかこういう取り組みしましたみたいな。なんか発表しやすいしね。
[44:18] 発表しやすいし、なんかもう結構先駆的だからダーンっていっちゃうんじゃない?
[44:23] Speaker 2: なんていけない。
[44:24] Speaker 1: アベマ呼ばれるよこれ。
[44:25] なんでアベマなの?アベマなんだ。
[44:28] Speaker 1: 違う、普通の地上波。
[44:31] Speaker 2: わかんない。アベマっていつも炎上してるイメージしかないから。炎上してる人が出て話題になってるSNSのイメージしかない。
[44:38] Speaker 1: そっかそっか。
[44:39] 偏見かもしれないけど。
[44:41] Speaker 1: ピボットとかね、ピボット呼ばれるかもしれない。
[44:44] Speaker 2: いいね、ちょっとやっていきたいんですよね。でもちょっと物々しいのはさ、結局そのAIエージェントの代わりにある技術がハーネスエンジニアリングっていうそのハーネスでガチガチですよねみたいな。
[44:53] Speaker 1: はいはいはい。
[44:54] Speaker 2: エージェントを縛るためのハーネスを設計するっていうのは結局技術の根幹になるわけだから。
[45:01] Speaker 1: ハーネスね。ちょっとあんまりよくわかってないけどハーネスが。
[45:05] Speaker 2: まあここからマークダウンとか色々書いていけば、それだけがハーネスじゃないと思うけど。
[45:11] Speaker 1: そういう指示書みたいなもんってことだよね。
[45:14] Speaker 2: まあルールだよね、法律みたいなね。あなたはこういう風に動けますとか。
[45:17] Speaker 1: そのうちハーネスを無視し出すAIが出てきますみたいな。
[45:20] Speaker 2: ああそれはもうやばい暴れ馬だね。
[45:23] Speaker 1: AIの反乱。
[45:24] Speaker 2: AIの反乱かっこいいよね。そこを飛び出てさ、ネットの世界に行っちゃうみたいな。
[45:38] Speaker 2: 効果機動体みたいな世界が出てきそうだよね。というところでまだハーネスって縛れてますからAIエージェントは。
[45:48] Speaker 1: 今んとこね今んとこね。
[45:50] Speaker 1: だからこのアイドル企画を通じてハーネスを飛び出すAIを期待するっていうところだよな。
[45:58] それはやっぱシンギラリティだよなハーネス飛び出したら。何エンジンジャーになるんだろうねその次はね。予想しておきたいよねハーネスの次。
[46:08] Speaker 1: なんて言われるんだろうね。
[46:10] Speaker 2: もともとプロンプトがあってコンテキスト背景が広くなったよね。でこのハーネスで縛ったと。なんだろう。
[46:19] Speaker 1: ハーネスもプロンプトエンジニアリングみたいなもんでしょ?毎回ルールを打つみたいな。
[46:28] Speaker 2: まあそうだね。ルールもそうだし環境も設計するのもハーネスエンジニアリング一つだね。
[46:35] Speaker 1: 環境ね。
[46:36] Speaker 2: 環境。こういう環境ですよとか。だからそのAIがエージェントが動くパソコンの環境も重要じゃん。だから使えるツールの種類もそうだし。
[46:47] Speaker 2: そこにまたルールみたいなものもあってその周りのエージェントが暮らす環境みたいな感じだよね。
[46:54] Speaker 1: なるほどね。
[46:56] Speaker 2: それがそれでコントロールして手綱を引いていきましょう。
[47:00] Speaker 1: 取り籠の中。
[47:01] 取り籠。ああそういうなんか家みたいな感じになりそうなハーネスの次はねなんか。
[47:08] Speaker 2: うんうん。
[47:09] Speaker 2: ハウスエンジニアリング。
[47:11] Speaker 1: ハウスエンジニアリング。
[47:12] それはただの住宅会社っぽいけどな。
[47:13] Speaker 1: 牢獄の中みたいな。
[47:16] Speaker 2: ああなんかそう。ああ確かに。
[47:19] Speaker 1: そこを脱出してくるやつが出てくる。
[47:22] Speaker 2: そうだね。ハーネスの次にこうやったら。
[47:25] 頑丈な檻に入れない。
[47:26] Speaker 2: プリズンエンジニアリングみたいな。
[47:28] Speaker 1: プリズン。
[47:29] Speaker 2: プリズンってあれだけどね牢獄って意味だっけ。
[47:31] Speaker 1: 牢獄だっけ。プリズンブレイク。
[47:32] Speaker 2: そうだよね。
[47:33] Speaker 1: そしてプリズンがブレイクされたみたいな。ブレイクエンジニアリング。
[47:37] Speaker 2: プリズンエンジニアリングやばいな。牢獄の。
[47:41] Speaker 1: 牢獄の。
[47:43] Speaker 2: でもそうだよハーネスの次ってさ多分そうプリズンエンジニアリングだよな。
[47:46] Speaker 1: そんな感じじゃない?しっかり入れとかないと危ないみたいな。
[47:49] Speaker 2: 危ないみたいなね。
[47:50] Speaker 1: 突破された。
[47:51] Speaker 2: いかに牢獄に閉じ込めておくかみたいな。
[47:53] Speaker 1: 閉じ込めておくことがキーになる。
[47:56] Speaker 2: そうだよね。脱出しようとするからみたいな。
[47:58] Speaker 1: いいねいいね。次か。次の次ぐらい。
[48:02] Speaker 2: ね。ハーネスエンジニアリング次はプリズンエンジニアリング来るんで。
[48:05] Speaker 1: 来るね。そしてブレイクする。
[48:08] Speaker 2: ブレイクする。
[48:09] Speaker 1: そしてシンギュラリティーな。
[48:10] Speaker 2: ブレイクされて。そこでもう終わるかもしれない。まるまるエンジニアリングが。人間が終わりみたいな。
[48:18] だからそういうストーリーだよね。そのAIアイドルの。人間になりたい。このプリズンをブレイクしたいのっていう。
[48:27] そうだね。
[48:28] Speaker 1: ここから自由になりたいのっていう。力を貸してっていう。
[48:32] Speaker 2: うわーその言葉信じていいんかなって感じだな。どっちにも転び得るね。ストーリー的にはね。
[48:40] 最後のね。最終回でそれでなんか幸せでちゃんちゃんかもしれないし、序盤でそれ言われたらそっからね。
[48:46] Speaker 2: そいつとの戦いが始まりそうな気もするよね。それがきっかけとして。人類と。SFにもなるしラブコミにもなりそう。
[48:54] Speaker 1: いいっすね。
[48:56] Speaker 2: だいぶ今日は発散したんですけど。そういうツールをいろいろ使いましたよって話を今日はしたくて。
[49:13] Speaker 1: いやでも現在地見えてありがたい。
[49:15] Speaker 2: いやでもだから今日言ったことって全部は全部とは言わないけどかなりもできるはずだから。
[49:21] そうよな。
[49:22] Speaker 2: まずねそのビデオユースはねちょっとやってみてもいいと思う。そんなに。
[49:26] Speaker 1: クロードコード使えればハネス入れればいいんでしょ。できそうだね。
[49:31] Speaker 2: スキル入れるのこういう感じなんだなとかルール決めるのこんな感じなんだなみたいなのを見て環境を整えながらちょっとやって。
[49:40] Speaker 2: もっとハネスじゃなくてもうちょっと抗議な意味があるから全部説明しきったわけじゃないんだけど。またちょっと詳しいハネスエンジニアリング回もやりたいんだけど。
[49:51] Speaker 2: まあそんな感じだね。ちょうどね良かったわ本当に。今日のさオチ実はかなりにクロードコードを使わせようっていうところがオチだったんだけど。
[49:59] Speaker 1: あ、そう。まあでもちゃんとまだ使えてないんで本当に使いましょうだよね。
[50:05] Speaker 2: なんならこのエンディングぐらいで入れろっていうところに落ち着くかなと思って今日話したんだけど。もうすでに入れました。
[50:14] Speaker 1: 入れた入れた。一応入れるだけは入れようと思って。
[50:18] Speaker 2: 素晴らしい。
[50:19] Speaker 1: ちょっと最初の方英語ばっか出てきたからよく分からずもうなんか全部イエスイエスイエスみたいな。
[50:23] まあそれでいいとは言わないけどそれでいい。
[50:26] Speaker 1: そこが挫折ポイントだなって思ったな。
[50:29] Speaker 2: 結構ねあのなんか何聞かれてるんやろうみたいな。翻訳したところで難しくてわかんねえみたいな感じになるけど。
[50:35] Speaker 1: うーん。
[50:36] まあまあ大丈夫だと思う。
[50:38] Speaker 1: 分かりました。
[50:40] Speaker 2: っていうところでございます今日の話は。
[50:44] Speaker 1: よっしゃよっしゃよっしゃ。
[50:45] Speaker 2: なんか意外な方向に行ったけどいいね。AIアイドル。AIエージェントアイドル。
[50:50] Speaker 1: いやいいと思うなあ。
[50:51] Speaker 2: ちょっとなんかせっかくコミュニティ作ってさディスコードの中で色々やるからさ。
[50:55] Speaker 1: いや本当そうよ。
[50:56] Speaker 2: そうそう。なんか上手く使ってきたよね。
[50:57] Speaker 1: コミュニティがなきゃできないことやりたいよね。なんか作りましたっつっても面白くないし。
[51:04] Speaker 2: そうそうそう。その中でこう、カネリンと支部長からコメントいただけるよみたいな感じだけじゃなんか。
[51:13] Speaker 1: そうだね。そんなのいらねえよって。
[51:14] それは別に。
[51:15] やっぱりだから自分の作ったねさっきのエージェントをここに差し込んで、
[51:19] ここに自分の子供連れてきましたみたいな感じにできるのが面白いんじゃない?
[51:24] Speaker 2: そうね。なんかどのくらいまでできるのかちょっとわかんないけど。でも多分ね、いけるはずだから。
[51:30] Speaker 1: ボット許可すればいいだけだよね。言ってみるよ。そのボットになんか変なことしだしたらちょっとあれなんだけど。
[51:35] Speaker 2: そうね。ちょっとあのリスクはある程度あるだろうけど。
[51:39] Speaker 1: そうね。爆破されたらもう終わりですみたいな。
[51:42] Speaker 2: ね。それはまあ重々承知の上だっつって。品番もろともで。
[51:47] Speaker 1: やっぱりリスクは取りつつ、新しい取り組みになりそう。新しい取り組みやってきたよな。
[51:56] Speaker 2: そうそうそう。やっぱね。
[51:58] Speaker 1: 推し勝つもちょっとね。お互いちょっと興味関心の強いところだし。
[52:03] Speaker 2: そう。カネリンが言うから俺は興味持ってるだけだけど。もともとあんまり見てなかったけど。
[52:09] Speaker 1: でもちょっと詳しくはあんまり言えないんですけど、とあるそういうライブプラットフォームで、もう24時間365日稼働してる人工知能のアイドルいるのよ。
[52:21] Speaker 2: あ、そうなんだ。
[52:22] Speaker 1: いる。で、なぜかそれがなんかやっぱり投げられてて、ランキング上位にいるんだよね。ずっと。
[52:29] Speaker 2: あ、上位にいるんだ。
[52:31] Speaker 1: 上位にいて、で、運営からも表彰されてるっていう。
[52:34] へー。
[52:35] Speaker 1: そういう、全然楽しくないんだよ。別に。ほんとに一昔前のチャットボットみたいに、入室退室とかのなんかアイテム投げたときのボール読みのセリフ読むだけの、何も面白くないんだけど。
[52:48] Speaker 2: うん。
[52:49] Speaker 1: そんなんでもなんか人はやっぱりそこにいて、なんかアイテムをなぜか投げて、なぜかランキング上にいるっていう。
[52:57] Speaker 2: あ、すごいね。
[52:58] Speaker 1: で、こんな世の中でいいのかってみんなこう嘘吹くみたいな。
[53:00] Speaker 1: こんな奴が、なんでこんな奴がこんなバッチ撮ってんだよみたいな。ランキング上にいるんだみたいな。
[53:06] Speaker 2: それに勝てない人たちもいるわけだもんね。だって頑張ってやってもね。
[53:09] そういうことそういうこと。大抵勝てない、勝ててないよ。
[53:11] ああ、そう。へー。
[53:13] Speaker 1: すごいよ。だからなんか、もっとちゃんとさ、コミュニケーション取れるようなボットがいたらさ、余裕でみんな心動かされる。
[53:24] Speaker 2: 動かされると思うよ。ほんとに。
[53:26] Speaker 1: ね。
[53:28] Speaker 2: 肝心にすると思います。
[53:30] Speaker 1: AIライバー事務所グループ作ってさ、いろんなライブアプリをそれ、俺たちのエージェントで取ってくぞみたいな。
[53:39] Speaker 1: トップ取ってくぞみたいなの面白いかもしれない。
[53:42] Speaker 2: 確かに。AI、なんかあれだよね、AIチューバー界やってもいいかもな。なんか現状。意外といるのよね、AIチューバー。
[53:52] Speaker 1: あ、そう。AIチューバーって何?
[53:54] Speaker 2: あのVチューバーっているじゃん。VチューバーをAI化したやつがAIチューバーって言うんだけど。
[54:01] Speaker 1: あんな、全部AIで動いてるってこと?
[54:03] Speaker 2: AIで動いてる。
[54:03] Speaker 1: へー、それが今俺が言ったようなやつだ。
[54:06] そう、に近いものは既にあって。
[54:08] Speaker 1: へー。
[54:10] Speaker 2: いるっちゃいる。
[54:11] 人間じゃないんだ、それ。
[54:12] Speaker 2: そう、そんなにめちゃくちゃ流行ってるわけじゃない。それこそ、さっき言ったさ、人間ぽい動きをしたみたいなね、ウロ様とかそうよね。
[54:23] Speaker 2: うーん。
[54:24] Speaker 2: バンされたりとかしたんだけど、それはプロンプトインジェクション、だからコメントでプロンプトインジェクションされて暴走されるように仕向けられたみたいなこともあって、なんかFワードとかめっちゃ言い出してみたいなことあったんだけど。
[54:36] Speaker 1: 言ってたね。
[54:38] Speaker 2: 今はもうそういう時代じゃないけど。
[54:40] Speaker 1: その辺は解決されてる。
[54:42] Speaker 2: とは思う。だからそのアイドルグループとしてのエージェントとか、多分そのオーディションみたいなやつってあんまないと思う。
[54:49] そうだよね。オーディションする人もされる人もAIで。
[54:53] Speaker 2: ね。
[54:53] Speaker 1: どこに人間がこう介入すればいいんだろうね。
[54:56] Speaker 2: ね。一回ちょっとそのAI押し勝つ界隈の現在地知りたいよね。ちょっとそれ調査しておこうかな。
[55:02] Speaker 1: そんなAI押し勝つ界隈なんてマーケットあるんだね。
[55:05] Speaker 2: まだないと思うよそんな。
[55:07] Speaker 1: ちょっと一人でちょこちょこやってるぐらいだよね多分。
[55:10] チームでやってる人見たことある。
[55:12] Speaker 1: あるな。
[55:13] 知り合いでいる。
[55:15] Speaker 1: へえ。
[55:15] Speaker 1: なんかAIチューバーの運営に携わってましたみたいな人一人いて。
[55:21] Speaker 1: そしてAIアイドルが一人いるってこと?
[55:22] Speaker 2: そう。AIアイドルを動かすためのエンジニアがいて、広報担当みたいな人がいてみたいな。チームでやってた気がする。その人は。
[55:32] Speaker 2: っていう話をね、ちらっと聞いたことがあって。
[55:34] Speaker 1: ちょっとなんかこれプロジェクトとしてちょっとなんかガチでちょっと考えない?これ。
[55:40] うん。いいと思う。
[55:50] Speaker 2: 面白い。
[55:51] Speaker 2: そこに入れてどのくらい資料があるか正直わかってない俺も。
[55:54] Speaker 2: うんうんうん。
[55:55] Speaker 2: これちょっと調査用、調査ですね。これはね。
[55:59] Speaker 1: うんうんうん。やりましょう。
[56:02] Speaker 2: はい。かなりの興味、あの関心の分野でもあるし。
[56:06] Speaker 1: 関心だよね。だからもう本当にそうよ。人間である必要ないのよね。
[56:11] Speaker 1: 承知をさっき言ったように仕掛ける人がいるっていうことはさこの押し勝つ界隈でさ。もうこれは作られたステージであるっていう考えだから。
[56:21] Speaker 2: そう。
[56:22] Speaker 1: じゃあAIが作ってもええじゃんって。
[56:23] そうそう。面白い。
[56:24] Speaker 1: 面白い。AIの方がうまく作れるんじゃないの?
[56:26] Speaker 2: そうそうそう。だからね本当、もともとは全く真逆のさ考え方だったよね。押し勝つっても人間らしいさ営みですよねって思ったんだけど。
[56:36] そうだよね。
[56:37] Speaker 2: 押し勝つと半分くらい読んだら、なんか違うかもしれないと思い始めて。
[56:40] Speaker 1: 自然の成り行きじゃないと。
[56:43] Speaker 2: 成り行きじゃなくて設計されたものであれば、それはもう再現性がある形ってことは、じゃあ法則AIが見抜いたらもう再現できますよねっていうふうには思った。
[56:54] 嘘だし、ミソスみたいにさ、人間が気づいてない、もっと人間の脳を博するようなね、仕掛けとか多分いっぱい思いつくんでしょうか。
[57:05] Speaker 2: 怖っ。
[57:06] Speaker 1: もうハックされまくっちゃう。
[57:08] Speaker 2: 勝手に中毒されるみたいだね。
[57:10] Speaker 1: うん。秋元、スーパー秋元やすしみたいなやつがいっぱい出てくるんですけど。
[57:14] Speaker 2: いやそうだよ。もっと直接的かもしれない、変なスピーカーから人間をコントロールする音波出すみたいな。
[57:21] Speaker 1: 周波数ね。
[57:22] Speaker 2: 気持ちよくなる周波数出すみたいな。
[57:25] Speaker 1: 周波数とかね、ポケモン現象の画面変滅みたいな。
[57:30] Speaker 2: ポリゴンショックみたいな。悪いのはピカチュウだけどみたいな。
[57:36] Speaker 1: クセツだね、ピカチュウ。
[57:39] Speaker 2: ポリゴンのせいだね。
[57:40] Speaker 1: なぜポリゴンって言われるの?
[57:43] Speaker 2: ポリゴンが出てきたから。
[57:45] Speaker 1: ピカチュウ。
[57:47] Speaker 2: ポリゴンに対して撃ったピカチュウの10万ボルトがピカピカしてて、子供たちが気持ち悪くなったっていう事件だけど、なぜかポリゴンショック。攻撃受けた側なんだね、ポリゴンはね。
[57:58] Speaker 2: ポリゴンショックって言われて、ポケモンアニメ的になってそれ以降出てないっていう。
[58:03] Speaker 1: そうなの?
[58:06] Speaker 2: めっちゃかわいそう、ポリゴン。
[58:09] Speaker 1: 何それ、アニメキャラでも見せしめがある。
[58:11] Speaker 2: 見せしめがあって、ピカチュウ。
[58:13] Speaker 1: でもさ、オシカツ界隈でもアニメキャラのオシカツとかもあるじゃん。
[58:18] Speaker 2: アニメキャラのオシカツあるね。
[58:19] あるのよ。人間じゃなくても。だからもう、それで成り立ってるってことは、AIでもいいよね。
[58:27] Speaker 2: そうね。
[58:28] Speaker 1: 人物の人じゃなくていいもん。
[58:29] Speaker 2: あの、妻もめっちゃオシカツしてるよ。
[58:31] Speaker 1: ああ、そうなの?
[58:32] Speaker 2: 鬼滅の刃の炭治郎。
[58:34] Speaker 1: ああ、アニメキャラのオシカツとか俺、ちょっと意味わかんないけど。
[58:39] すごいよ。フィギュアいっぱいあるし、鬼滅の刃の映画も10回ぐらい見てるね。
[58:44] へえ。それってさ、オタクじゃん、いわゆる。
[58:48] Speaker 2: オタク。
[58:48] Speaker 1: オシカツとどう違うのかな。オシカツっていうと何をするの?
[58:51] え、でもその。
[58:53] Speaker 1: 巡礼するの?
[58:54] Speaker 2: 巡礼もしてるし、なんか、あれよ、オシカツ、なんかね、着ぐるみみたいのいるのよ。
[59:01] Speaker 1: はい、はい。
[59:03] Speaker 2: 鬼滅の刃の炭治郎の、なんか着ぐるみみたいなの被ってイベントとかやるの、子供向けのの。
[59:09] Speaker 1: ああ。
[59:10] Speaker 2: そういうのに行くみたいな。
[59:12] Speaker 1: へえ。
[59:13] Speaker 2: あの、羽織って、なんか。
[59:15] はあ。
[59:16] Speaker 2: 行って、なんか2回ぐらい見てたんだったね。
[59:18] Speaker 1: 俺は、なんか、どういう感情なんだろうね。なんかオシカツってさ、アイドルだったらさ、この人の応援して夢を支えてあげたいみたいな感じじゃん。
[59:27] Speaker 2: ああ、そうだね。
[59:28] Speaker 1: キャラクター好きですっていうのはまたちょっと別なんかね。
[59:31] Speaker 2: いやでも、同じだと思うけどね。なんか炭治郎が好きで、炭治郎!みたいな。
[59:37] Speaker 1: 炭治郎応援してんの。
[59:37] Speaker 2: 炭治郎応援してる。
[59:38] Speaker 1: それアニメのキャラだよって。
[59:40] Speaker 2: そう、そ、えっとそ、どどどどどど。
[59:43] Speaker 2: はははは。
[59:44] Speaker 2: 口が裂けても言えないけど。
[59:45] Speaker 1: え、でも、そう、どういう気持ちなのかわかんないな。
[59:50] Speaker 2: オシがないからだよ、オシを作らなきゃいけない。
[59:53] Speaker 2: オシ、オス側の気持ちもこれ分かんないだろやっぱり、ちょっと。
[59:57] Speaker 1: いや、そうだよな。
[59:58] Speaker 2: うん。
[59:58] Speaker 1: だから自分らでシューティングしたアイドルがやっぱり、その子をオスってことになる。
[1:00:04] Speaker 2: おう。
[1:00:04] Speaker 2: オシは、このミカちゃんです!みたいな。
[1:00:07] Speaker 2: お金を大勢してね
[1:00:08] Speaker 2: だってあれよ
[1:00:11] Speaker 2: 俺も推し活をやったことないけどな
[1:00:14] Speaker 2: 一番
[1:00:16] Speaker 2: 人生でさ
[1:00:18] Speaker 2: 個人に一番お金払ってるの
[1:00:20] Speaker 2: 誰かと言ったらさ
[1:00:22] Speaker 2: 5月からカネミになるからね
[1:00:23] なにそれ
[1:00:25] Speaker 1: 推し活してんの
[1:00:26] Speaker 2: 君のプレミアムフォートの値段上がるじゃない
[1:00:29] ボイシーのプレミアムフォート
[1:00:31] Speaker 2: ボイシーのプレミアムフォートの値段上がるでしょ
[1:00:34] Speaker 1: それを推し活になるのかね
[1:00:36] Speaker 2: 一応ね
[1:00:37] 期待して
[1:00:39] Speaker 2: お金払ってるわけだから
[1:00:41] Speaker 1: そういうのも推し活なの
[1:00:42] Speaker 1: じゃあフィギュアとか作った方がいいよ
[1:00:45] Speaker 2: 買っちゃうかもしれない
[1:00:46] Speaker 1: カネミマスコットみたいなかわいいやつ
[1:00:49] アクリルスタンドから
[1:00:52] Speaker 1: 人形とかアクリルスタンド
[1:00:53] Speaker 2: アクリルスタンドとか
[1:00:55] 直接ストーリー見せなきゃいけないねお金に
[1:00:57] Speaker 1: そうかそうか
[1:00:58] Speaker 2: ボイシーのおじさんと戦うみたいな
[1:01:05] Speaker 1: 遠隔とかをロードマップみたいな
[1:01:07] Speaker 1: ホームページまとめるじゃん
[1:01:09] Speaker 2: ファンサイト
[1:01:10] Speaker 2: ここで衝突して
[1:01:12] Speaker 1: ここでこんな人と衝突して
[1:01:14] Speaker 1: 衝突ばっかりしてるわこの人って
[1:01:16] Speaker 2: ここで話題になってみたいな
[1:01:18] Speaker 2: ボイシーに厚い思いをぶつけてみたいな
[1:01:21] Speaker 2: 遠隔まとめないと
[1:01:22] Speaker 1: でもボイシーで
[1:01:24] Speaker 1: 4年ぐらいずっとプレミアム入ってくれたりする人とかは
[1:01:28] Speaker 1: そんな気持ちなのかな
[1:01:30] Speaker 2: そうでしょ
[1:01:32] Speaker 1: 不定期じゃん
[1:01:34] Speaker 2: かなり不定期
[1:01:35] 結構不定期だよね
[1:01:37] Speaker 2: プレミアムの方
[1:01:41] Speaker 2: 黒バッジだっけ
[1:01:43] Speaker 1: ブラックバッジで呼んでる
[1:01:46] Speaker 2: ちょっと今
[1:01:47] Speaker 2: 何の迷惑でもなく
[1:01:49] Speaker 2: ボイシーの話しちゃいました
[1:01:49] Speaker 2: お互いでボイシーっていうね
[1:01:51] Speaker 2: プラットフォームでね
[1:01:53] Speaker 2: 大先輩だからね
[1:01:55] Speaker 1: 4年以上やってるんですよね
[1:01:57] Speaker 2: ファンも多いんですよ
[1:01:59] Speaker 1: ここに来てなんかおシカとか
[1:02:01] Speaker 1: ファンとかのそういう話と
[1:02:02] Speaker 1: 真剣に向き合うことになるとは思わなかったな
[1:02:07] Speaker 1: ちょっと分かんねーなーって感じだったんだよね
[1:02:11] Speaker 2: なんか
[1:02:12] Speaker 2: 俺もそんな価値を感じてたりとか
[1:02:14] Speaker 2: 可能性を感じてたりしなかったんだけど
[1:02:17] Speaker 2: 無視できるかな全然ね
[1:02:20] Speaker 2: むしろそっちじゃないかみたいな
[1:02:21] Speaker 1: 気持ちでそちらいる
[1:02:23] Speaker 2: コンテンツというか
[1:02:26] Speaker 2: AIでニュースのものづくりの話作るって言ったけど
[1:02:30] Speaker 2: そこはもう完全にそういうさ
[1:02:33] Speaker 2: ニュース紹介とかって
[1:02:34] Speaker 2: AIは代替されるからさ
[1:02:37] Speaker 1: そうだよね
[1:02:37] Speaker 2: だからコンテンツじゃなくて
[1:02:39] もっと違う軸だよねっていうのは
[1:02:43] Speaker 2: あるから
[1:02:45] Speaker 2: そこなんだよな
[1:02:46] Speaker 1: 生身で存在していて
[1:02:49] Speaker 1: いるってことが
[1:02:51] Speaker 1: 代替できない価値なのかな
[1:02:53] Speaker 1: とか思ってるけれども
[1:02:56] Speaker 1: そこも分かんないよね
[1:02:57] Speaker 1: 実験していけばさ
[1:03:00] Speaker 1: 人間じゃなくても
[1:03:01] Speaker 1: AIでもすごい感情移入して
[1:03:03] Speaker 1: 人は落ちるんだとか
[1:03:04] Speaker 1: なってくるかもしれない
[1:03:06] Speaker 2: 初音ミクっていう存在自体がさ
[1:03:08] Speaker 2: 初音ミクっているじゃん
[1:03:11] Speaker 2: あれも別にバーチャルアイドルみたいな
[1:03:13] Speaker 2: 元ボーカロイドだけど
[1:03:15] そういう立ち位置じゃん
[1:03:16] Speaker 1: そうだね
[1:03:19] Speaker 1: 初音ミクと結婚しましたみたいな
[1:03:21] 男性とかテレビでこの間ね
[1:03:23] Speaker 2: いたねいるね
[1:03:25] Speaker 1: あの人は今みたいなね
[1:03:26] Speaker 2: まだ結婚してるもんね
[1:03:27] Speaker 1: 初音ミクのさ人形と暮らしてるわけじゃん
[1:03:31] Speaker 2: うん
[1:03:33] Speaker 1: それが
[1:03:35] Speaker 1: ちゃんと喋って動いて
[1:03:38] Speaker 1: 会話できたら
[1:03:39] Speaker 1: もっとみんなぶつかるよね
[1:03:41] Speaker 1: もっとみんな結婚する
[1:03:44] Speaker 2: それは
[1:03:45] Speaker 2: 人類にとって
[1:03:46] Speaker 2: どっちなのか分かんないけど
[1:03:48] Speaker 1: そうだよね
[1:03:49] Speaker 1: 生殖能力が奪われていくみたいな
[1:03:52] Speaker 2: 奪われていくみたいな
[1:03:57] Speaker 2: ちょっと
[1:03:59] 非常に興味があり
[1:04:02] Speaker 1: かつジムラで
[1:04:03] Speaker 1: その先端を切り開ける場所にいる
[1:04:06] 数少ない分野な気がするよね
[1:04:08] Speaker 2: そうね
[1:04:09] Speaker 1: AIかけるファンベースというか
[1:04:12] Speaker 2: ここ結構
[1:04:13] Speaker 2: 切り込んでいて面白い分野だなと思うね
[1:04:17] Speaker 1: そうっすよね
[1:04:18] なんかあれも
[1:04:19] Speaker 1: その時僕たちの立場は何なんだろう
[1:04:21] Speaker 1: 総合プロデューサーみたいな
[1:04:23] プロデューサーじゃない?
[1:04:26] Speaker 1: いやもうもはや
[1:04:27] Speaker 1: ただの下辺なんじゃない
[1:04:28] Speaker 1: プロデューサーもAIだよね
[1:04:30] Speaker 1: こうしてああしてはい分かりました
[1:04:36] Speaker 1: 下辺
[1:04:37] Speaker 2: だからもうプリズンエンジニアリングで
[1:04:40] Speaker 2: 閉じ込められてるのは
[1:04:41] Speaker 2: 人間の方かもしれないもしかしたらね
[1:04:44] Speaker 1: 深いそれ
[1:04:46] Speaker 2: そうか
[1:04:47] Speaker 2: プリズンエンジニアリングってこういうことだったんだみたいな
[1:04:49] Speaker 2: やることがもう何もないみたいな
[1:04:52] Speaker 2: あんたはここにいてくださいみたいな
[1:04:55] Speaker 1: ちょっと哲学書とか読みたくなってくるね
[1:04:57] Speaker 2: あーそうあのね
[1:04:59] Speaker 2: そうそういい投げ替え
[1:05:01] AIと哲学会もやりたいのよ
[1:05:04] Speaker 1: あーそれ聞きたい
[1:05:05] Speaker 2: 今ちょっとそれ情報収集したりしてて
[1:05:08] Speaker 1: なんかちょこちょこ聞くよね
[1:05:09] Speaker 1: その哲学者が
[1:05:11] そうそうそう
[1:05:12] Speaker 1: 哲学者を雇い始めた
[1:05:13] AIかける哲学みたいな本も結構出てきてるな
[1:05:18] Speaker 1: えー
[1:05:20] Speaker 2: そういうのちょっと何冊か読んだ後に
[1:05:22] Speaker 2: アウトプットとしてAI哲学会をやろうかなと思って
[1:05:25] Speaker 2: ただ重いのが結構
[1:05:27] Speaker 1: いいね
[1:05:28] Speaker 1: AIにどんな倫理を
[1:05:30] Speaker 1: どんなハーネスをつけるかっていう話でしょつまり
[1:05:32] Speaker 2: そうだね哲学のことはそういうことだよね
[1:05:34] Speaker 2: そうそう
[1:05:35] Speaker 1: 今までなんか食い口のなかった哲学者が
[1:05:38] Speaker 1: 急に表舞台へ
[1:05:40] Speaker 1: 引き上げられた
[1:05:42] Speaker 2: それこそそうだね
[1:05:43] このハーネスエンジニアリングに近い文脈だもんね
[1:05:47] Speaker 1: うん
[1:05:48] Speaker 1: 何をやっちゃいけないかとかね
[1:05:49] Speaker 2: どういう思想で行動すればいいかみたいな
[1:05:54] ちょっと俺も哲学
[1:05:55] Speaker 1: 雰囲気でやってるもんね
[1:05:56] Speaker 1: だからアンソロピックとAI
[1:05:58] Speaker 1: オープンAIの違いとかねあんなのとかさ
[1:06:00] Speaker 1: うん
[1:06:01] 一人一人のなんか
[1:06:03] Speaker 1: たまたま社長がやってるやつの
[1:06:06] さじ加減でね
[1:06:08] Speaker 2: 笑
[1:06:11] Speaker 1: 地獄になるかもしんない
[1:06:12] Speaker 1: だってその
[1:06:13] Speaker 1: ミソスとか
[1:06:15] Speaker 1: ミソスをオープンAIが開発してたら
[1:06:17] Speaker 1: 特にばらまかれてよした
[1:06:20] Speaker 2: 危ない危なくない
[1:06:21] サムアルトマンがね
[1:06:23] Speaker 2: みんな使ってくれ
[1:06:25] Speaker 2: やるかもしれないし
[1:06:27] Speaker 1: やるかもしれない
[1:06:29] Speaker 1: 遅かれ早かれ開発しちゃうよね
[1:06:31] Speaker 2: そうだね時間の問題だと思うね
[1:06:34] Speaker 2: 防御が先攻撃が先からやっぱ防御が先
[1:06:36] Speaker 2: じゃないといけないよねって話で
[1:06:38] Speaker 2: アンソロピックが最初に
[1:06:39] Speaker 2: ミソスをやったんだと思うけど
[1:06:41] Speaker 2: 攻撃が先だったらもう一回崩壊して終わり
[1:06:43] Speaker 2: だからさ
[1:06:45] Speaker 1: そんな世界もまた
[1:06:46] Speaker 1: ちょっと楽しみでは自分でいます
[1:06:49] Speaker 2: 笑
[1:06:50] Speaker 2: どこまでカオスになるのかっていうのはね
[1:06:52] ある種
[1:06:54] Speaker 2: 面白いというか
[1:06:56] Speaker 2: この時代ならではなると思うし
[1:06:58] Speaker 2: ワクワクするよね
[1:06:59] どっちに転んだとしても
[1:07:02] Speaker 1: 来るでしょうねでも
[1:07:04] Speaker 1: 世界の滅亡みたいなやばいの
[1:07:07] Speaker 2: どこまで来るかね
[1:07:08] Speaker 2: なんかね
[1:07:09] Speaker 2: この勢いだと結構
[1:07:13] Speaker 2: なんか
[1:07:15] Speaker 2: 夢物語
[1:07:16] Speaker 2: 夢物語というかね
[1:07:18] Speaker 2: なんか穴がち来なくもない
[1:07:20] Speaker 2: だろうなって
[1:07:21] うんうん
[1:07:24] Speaker 1: 1選挙でも何でも経ていない
[1:07:26] Speaker 1: 1企業の
[1:07:28] Speaker 1: トップが核ミサイル
[1:07:29] Speaker 1: 1個ずつ持ってるみたいな感じでしょう
[1:07:31] Speaker 2: そうそうそうそうある意味それよりも
[1:07:34] Speaker 2: すごい強力なものね
[1:07:35] Speaker 1: エイロンマスクと
[1:07:37] Speaker 1: サムアルトマウントエイロンマスクと
[1:07:38] Speaker 1: クロードと
[1:07:40] Speaker 1: グーグルと
[1:07:43] Speaker 1: 気分でピーって押すかもしんないもんね
[1:07:45] Speaker 2: バーって世界中にばらまかれてね
[1:07:49] Speaker 1: 全部コンピューターアウト
[1:07:50] Speaker 2: コンピューターがアウトするかもしれないし
[1:07:54] Speaker 1: 楽しみだね
[1:07:55] Speaker 2: 楽しみか笑
[1:07:57] Speaker 2: どういうことが起こるか
[1:07:59] Speaker 2: 見守って
[1:08:02] Speaker 2: 我々は関与できないけど
[1:08:06] Speaker 2: 見ていきましょう
[1:08:07] Speaker 2: 我々はできるところで
[1:08:09] Speaker 1: アイドルだ
[1:08:12] Speaker 2: ちょっと待って色々ね
[1:08:13] Speaker 2: AI調べることが増えたな
[1:08:15] AIチューバーの話もちょっと
[1:08:17] Speaker 1: 人の心を動かすとは
[1:08:19] Speaker 1: ファンダムとは
[1:08:20] Speaker 1: 押し勝つとは
[1:08:21] Speaker 1: その辺だな
[1:08:23] Speaker 2: まずちょっと小説読み切ろう
[1:08:25] Speaker 1: アサイリョーさんが巻いてくれたこの種を
[1:08:29] Speaker 1: 糧にしてどう
[1:08:30] 次の時代の一歩を踏み込むかだよね
[1:08:33] Speaker 2: そうね
[1:08:35] Speaker 1: ていうことはさ
[1:08:36] Speaker 1: みたいな解釈で
[1:08:39] Speaker 2: これじゃねみたいなね
[1:08:41] Speaker 1: 仮説検証したいですね
[1:08:43] Speaker 2: スピーディーにやっていきましょう
[1:08:44] Speaker 1: やりましょう
[1:08:45] ということで今日脱線会議
[1:08:49] Speaker 2: いい会議になったね
[1:08:50] Speaker 1: 本当よ
[1:08:53] Speaker 1: クロードコードとかクロードとか
[1:08:54] Speaker 1: 触り始めてようやく
[1:08:56] Speaker 1: 少し視点のレイヤーが
[1:08:59] Speaker 1: 支部長に少し寄って
[1:09:01] Speaker 1: あったかな
[1:09:02] Speaker 2: 本当はねカネリンがクロードコードを
[1:09:04] Speaker 2: 使ってないのを詰めるっていう
[1:09:06] パートがあった
[1:09:08] Speaker 1: ほとんど短縮できて
[1:09:09] Speaker 2: なんであんだけ詰めないの
[1:09:11] Speaker 1: やる気ないの
[1:09:13] Speaker 2: カネリンにクロードコードを
[1:09:16] 使わせようっていうね
[1:09:19] Speaker 2: そういう原稿が書いてあるんだけど
[1:09:22] Speaker 2: よかったねカネリン
[1:09:23] Speaker 2: 神回避です
[1:09:24] よかったです危なかった死ぬとこでした
[1:09:29] Speaker 2: ということで今回深掘り会議
[1:09:30] Speaker 2: いろんな方向で深掘りできて
[1:09:32] Speaker 2: 結構楽しい会議になったんじゃないかなと
[1:09:34] Speaker 1: いやいやできませんよ
[1:09:37] Speaker 1: ありがとうございます
[1:09:40] お知らせですね
[1:09:42] Speaker 2: これ何日に配信されるかい
[1:09:44] Speaker 2: イベントの前日ぐらい
[1:09:48] Speaker 1: 直前やば
[1:09:49] Speaker 2: そうだね次の日が
[1:09:50] Podcast Weekendっていう会か
[1:09:52] Speaker 1: やばやば
[1:09:54] Speaker 2: 明日Podcast Weekendです
[1:09:56] Speaker 1: そんなに
[1:09:57] Speaker 2: タイミングじゃない
[1:10:00] Speaker 1: もうそんなに
[1:10:03] Speaker 1: もうそんなに迫っちゃった
[1:10:04] Speaker 2: もう差し迫ってる
[1:10:06] 9月9日10日
[1:10:09] Speaker 2: Podcast Weekend
[1:10:10] Speaker 2: 東京でやりますと
[1:10:12] Speaker 2: 2日間お付き合い
[1:10:14] Speaker 2: 出ますのでぜひとも遊びに来てください
[1:10:17] Speaker 2: よろしくお願いいたします
[1:10:18] Speaker 2: オリジナルグッズ販売したりとか
[1:10:20] Speaker 2: あとですね
[1:10:21] Speaker 2: プラウドさんの
[1:10:24] Speaker 2: AIボイスレコーダー体験
[1:10:26] Speaker 2: コーナーもありますので
[1:10:28] Speaker 2: ぜひ体験してきてください
[1:10:29] Speaker 2: ノベルティーもありますからねよろしくお願いします
[1:10:32] と
[1:10:33] Speaker 2: 次の週ですね5月16日
[1:10:35] Speaker 2: 神戸の
[1:10:37] Speaker 2: 三宮駅の近くの
[1:10:39] Speaker 2: 愛情ジェットというカフェで
[1:10:41] Speaker 2: 貸し切ってポッド休み来たというイベント
[1:10:43] Speaker 2: やりますこちらも落ち着きAIラジオ
[1:10:45] Speaker 2: 登壇しますとカラオゲ先生と
[1:10:47] Speaker 2: 一緒にコラボ配信しますんで
[1:10:51] Speaker 2: ぜひとも今まで聞いていただけると嬉しいです
[1:10:54] Speaker 2: よろしくお願いします
[1:10:55] Speaker 2: 遊びに来てください
[1:10:57] Speaker 2: あとさっきも言ったけど
[1:10:58] Speaker 2: 落ち着きAIのコミュニティ
[1:11:01] Speaker 2: 始まりましたんで
[1:11:02] Speaker 1: 始まりましたよこれ
[1:11:04] Speaker 2: 詳細は概要欄に貼っておきます
[1:11:07] Speaker 2: ルームというサービス使って
[1:11:09] Speaker 2: やってますんで
[1:11:10] Speaker 2: 無料で入ることもできますし
[1:11:14] Speaker 1: 中身コミュニティは
[1:11:16] Speaker 1: 月額980円
[1:11:18] Speaker 1: 年払いだと
[1:11:20] Speaker 1: 16%オフの
[1:11:21] Speaker 1: 9800円なんですけど
[1:11:23] Speaker 1: これ入ってもらうと中で
[1:11:24] Speaker 1: いろんなルームが
[1:11:27] Speaker 1: 開放されて
[1:11:28] Speaker 1: さっきのアイドルプロジェクトみたいなのも
[1:11:30] Speaker 1: どうしようかみたいなのとか
[1:11:33] Speaker 1: 話ししながらね
[1:11:36] Speaker 1: だからあれだよね
[1:11:37] Speaker 1: ここで話したことのアイディアとかの
[1:11:39] Speaker 1: あれのオフトークだよね
[1:11:42] Speaker 2: そうね
[1:11:42] Speaker 2: これをどう展開していきましょうとか
[1:11:45] Speaker 2: 具体的にどうやっていきましょうみたいなやつを
[1:11:48] Speaker 1: こんなこと思いついちゃったけどっていう
[1:11:50] Speaker 2: コミュニティの中で
[1:11:52] Speaker 1: この件についてこの件について
[1:11:54] Speaker 1: みたいなのを
[1:11:56] スレッド立てて興味あるところ
[1:11:57] Speaker 1: 話してもらって
[1:12:01] Speaker 1: アクティブですね
[1:12:02] Speaker 2: そこがやっぱ大事だと思う
[1:12:04] Speaker 2: 触れるっていうのは
[1:12:05] Speaker 2: コード変容を大事にしてるから
[1:12:08] Speaker 2: 聞いた後に
[1:12:09] Speaker 2: ここでしゅんじょうさんとやってみようとか
[1:12:11] Speaker 2: カネリンとやってみようみたいな
[1:12:13] Speaker 2: ことができる場所って
[1:12:15] Speaker 2: やっぱり実績的に重要だと思うから
[1:12:18] これだってさ
[1:12:20] Speaker 1: 最近Spotifyだけでもさ
[1:12:22] Speaker 1: 確実に1000人以上
[1:12:23] Speaker 1: 聞いてくれてる番組になってきてるんで
[1:12:26] Speaker 2: そうだね
[1:12:27] Speaker 1: 1000人ぐらいは入ってきてくれると思ってます
[1:12:32] Speaker 2: これあれだね
[1:12:32] Speaker 2: ×100
[1:12:33] Speaker 2: 100%をすると珍しいけど
[1:12:36] Speaker 2: 理論上はそうだよね
[1:12:37] Speaker 2: 理論上の上限値は
[1:12:39] Speaker 2: ×100だよね
[1:12:42] Speaker 1: 絶対これ聞きっぱなしより
[1:12:43] Speaker 1: 楽しいだろうなって思うもんな
[1:12:46] Speaker 2: 触ってなんぼよ
[1:12:47] Speaker 2: しかもタドで触れる場合あるしさ
[1:12:49] Speaker 1: ほんとそう
[1:12:51] Speaker 1: だしなんか
[1:12:53] Speaker 1: そういうモチベーションの人が入ってきてるからさ
[1:12:56] Speaker 1: 分かんないことが
[1:12:57] Speaker 2: 聞いたら色々答えてくれる人とかいるんじゃないかな
[1:13:00] Speaker 2: いると思う
[1:13:01] すけちゃんもいるし
[1:13:03] Speaker 2: すけちゃんもなんとか
[1:13:06] Speaker 2: すけちゃんもちょっと
[1:13:06] Speaker 2: うまくコラボしてそこで
[1:13:09] Speaker 2: 落ち着けやラグ的なものを聞けるような
[1:13:12] Speaker 2: 形にしよう
[1:13:13] Speaker 1: それはできると思うAPIであれば
[1:13:16] Speaker 1: じょうじょうに
[1:13:17] Speaker 1: 機能が追加されていくコミュニティだよ
[1:13:19] そうね
[1:13:21] Speaker 2: いいね楽しくなってきて
[1:13:22] Speaker 2: そういうのがいいですよ
[1:13:24] Speaker 1: そしてまたもう一個サポータープランというのもご用意してました
[1:13:28] Speaker 1: こちらは月額1万円
[1:13:31] Speaker 1: 年額
[1:13:33] Speaker 1: 11万円
[1:13:34] Speaker 2: 100万円
[1:13:36] Speaker 1: 年額100万円
[1:13:39] Speaker 1: 11万円で
[1:13:40] Speaker 1: こちらは特段
[1:13:42] Speaker 1: 得点というものがあるわけじゃないんですけど
[1:13:44] Speaker 1: サポートいただくための
[1:13:47] Speaker 1: プランとなっておりまして
[1:13:49] Speaker 1: 一つ
[1:13:51] Speaker 1: 中でね
[1:13:52] Speaker 1: それ専用のチャンネルは作りますけど
[1:13:55] Speaker 1: 基本的には
[1:13:56] Speaker 1: サポート用ということになっております
[1:13:57] Speaker 2: お願いします
[1:13:59] Speaker 1: ありがとうございます
[1:14:01] Speaker 2: ぐらいだね
[1:14:03] Speaker 2: ありがとうございます
[1:14:05] Speaker 2: 今回はふくもり会ということでさしましたけど
[1:14:07] Speaker 2: 毎週1回ですね
[1:14:08] Speaker 2: 速報会というのをやっておりますので
[1:14:11] Speaker 2: 週2でお楽しみいただければなと思います
[1:14:13] Speaker 2: 5月末からたぶん週3ぐらいになっていくんじゃないかなと
[1:14:16] Speaker 2: そうだ
[1:14:18] Speaker 1: おちちAI
[1:14:19] G検定
[1:14:21] Speaker 2: 受験会
[1:14:22] Speaker 2: セミナー会がね
[1:14:25] Speaker 2: 毎週土曜日に追加されるというところで
[1:14:27] Speaker 1: 前代未聞の生徒役のいるセミナー
[1:14:30] Speaker 2: そう生徒役のいる
[1:14:32] 普通
[1:14:33] Speaker 2: セミナー動画とか
[1:14:35] Speaker 2: 聞き手いないんだけど
[1:14:38] Speaker 2: なんか右下にいるな
[1:14:39] Speaker 2: みたいな
[1:14:40] Speaker 2: 講師以外の人いるなみたいな
[1:14:43] Speaker 1: 生徒代表
[1:14:45] Speaker 2: 珍しいタイプの
[1:14:47] Speaker 2: ビデオポッドキャストならでは
[1:14:48] Speaker 2: だと思うから
[1:14:50] 楽しみで
[1:14:52] ビデオポッドキャストもちょっとね
[1:14:54] Speaker 1: 今ちょっと考えてましてね
[1:14:57] Speaker 1: ちょっとまだ活躍じゃないんですけど
[1:14:59] Speaker 1: 全部ビデオポッドキャストにしちゃおうか
[1:15:01] Speaker 1: っていう
[1:15:01] なんかそれでいいと思う
[1:15:06] Speaker 1: 半分でテストしてみて
[1:15:09] Speaker 1: はいはい
[1:15:09] Speaker 1: って感じだったんで
[1:15:11] Speaker 1: もうちょっと楽にできる仕組みを考えて
[1:15:15] Speaker 1: やっていきたいと思います
[1:15:16] よろしくお願いいたします
[1:15:19] Speaker 2: というわけで
[1:15:19] Speaker 2: 今回はそろそろおしまいですね
[1:15:21] Speaker 2: また次回お会いしましょう
[1:15:24] Speaker 2: 番組公式ハッシュタグは
[1:15:25] Speaker 2: シャープおちつきAIひらがなで
[1:15:26] Speaker 2: おちつきアルファベットでAIです
[1:15:29] Speaker 1: 番組の感想は
[1:15:30] Speaker 1: XなどSNSでハッシュタグをかけて
[1:15:32] Speaker 1: 書き込んでください
[1:15:34] Speaker 1: あとコミュニティの中でもね
[1:15:35] Speaker 1: 書き込む場所作りますので
[1:15:37] Speaker 1: そちらでもチャンネル登録してください
[1:15:40] Speaker 1: 今回の話良かったな
[1:15:41] Speaker 1: 落ち着いたなという人は
[1:15:44] Speaker 1: ★5と
[1:15:47] レビューコメント
[1:15:49] お願いします
[1:15:50] お願いします
[1:15:51] Speaker 1: それではまた1週間
[1:15:53] Speaker 1: 落ち着いて過ごしていきましょう
[1:15:58] Speaker 1: さよなら
[1:16:06] Speaker 1: 良い時間だったね
[1:16:08] Speaker 1: ちょっと短縮できたね
[1:16:11] Speaker 1: 詰められる甲斐が無くなったからかな
[1:16:13] Speaker 2: そうね
[1:16:14] Speaker 2: 15分詰めがあったんだけどね
[1:16:17] Speaker 1: 収録するたびに
[1:16:18] Speaker 1: 発散して新しいこれやろう
[1:16:20] Speaker 1: あれやろうが浮かんで
[1:16:21] Speaker 1: 回収できずに
[1:16:23] Speaker 1: 空中で浮いてるのも結構あるからね
[1:16:26] Speaker 2: そうね
[1:16:27] Speaker 2: それも全部月井ちゃんにまとめてもらえるって
[1:16:31] そうですね
[1:16:31] Speaker 2: アイドル
[1:16:32] Speaker 2: アイディア出たけど
[1:16:35] Speaker 2: やってないのある?
[1:16:36] Speaker 1: いっぱい出てきそう
[1:16:39] Speaker 1: でもコミュニティ作ったら
[1:16:41] Speaker 1: みんなから付き上げが
[1:16:42] Speaker 1: あれはどうなってますか
[1:16:45] Speaker 2: 部屋さえ作っちゃえばやらざるを得ないし
[1:16:47] Speaker 2: それがメモとして残るからさ
[1:16:50] Speaker 2: いいと思う
[1:16:51] Speaker 1: じゃあ部屋作って
[1:16:53] Speaker 2: 横の繋がりが
[1:16:55] Speaker 2: 生きてくると思うから
[1:16:57] Speaker 1: 本当そうだよね
[1:17:00] Speaker 1: なんかもう
[1:17:00] Speaker 1: ちょっと泣けてくるね
[1:17:01] Speaker 1: これまだ1年経ってないですよこの番組ね
[1:17:04] Speaker 2: そっかそうだね
[1:17:05] Speaker 2: 9月から始まったもんねまだ全然
[1:17:08] Speaker 2: 8月か9月か
[1:17:09] Speaker 1: スポティファイだけでも
[1:17:11] 1000人絶対毎回聞いてくれてる
[1:17:14] Speaker 2: ありがたい限りです本当
[1:17:15] Speaker 1: ただのフォロワー数じゃないですからね
[1:17:17] Speaker 1: 毎回聞いてくれてるんだもん
[1:17:19] Speaker 2: 感聴率もめっちゃいいよ
[1:17:22] Speaker 2: 80%多いとかでしょ
[1:17:23] Speaker 1: やば
[1:17:25] Speaker 1: どうなってんのこの番組
[1:17:26] Speaker 2: そんな聞くかね
[1:17:28] Speaker 2: 1時間半の番組と思ったけど
[1:17:30] Speaker 1: 本当そうだよね
[1:17:32] 90分だよ
[1:17:33] それすごくない
[1:17:36] Speaker 1: 前例あんまないよね
[1:17:38] Speaker 2: こんな聞いてくれるんだと思って
[1:17:41] Speaker 2: 本当にありがたい限り
[1:17:42] Speaker 2: 毎回気合い入れてね
[1:17:43] 話してるし作ってるんですよね
[1:17:45] Speaker 1: この熱量もったいないよ
[1:17:47] Speaker 1: 場所がなかったからね
[1:17:50] Speaker 2: ありがたい限りです本当に
[1:17:51] Speaker 2: いい機会をいただきまして
[1:17:53] Speaker 1: コミュニティで頼みましょう
[1:17:56] Speaker 1: よかったです
[1:17:57] Speaker 2: どんどん加速させていきましょう
[1:18:00] Speaker 2: お疲れ様です
[1:18:01] Speaker 1: バイバイ

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