# 世界の大人気AI番組6本を調べたら、おちつきAIのやり方が正解だった(ep.97)

An episode of [おちつきAIラジオ〜生成AIニュースをやさしく解説〜](https://invisiblenetwork.ai/podcast/1841316430), 20 Aug 2026, 1 h 42 min.

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「日本語の市場は小さいから」を、言い訳にしていないか。しぶちょーが世界の人気AIポッドキャストを6本、まるごと調べてきました。1人で毎日20分を回し続けて登録58万人になった番組。映像を一切使わず、音声だけでSpotify評価2,600を集めるドイツの番組。そして2026年4月にOpenAIに買収された番組は、登録13万人・評価619。数字だけ見れば、決して大きくありません。それでも買われた理由は、どこにあったのか。 「ドイツ語を話す人の数は、日本語とほぼ同じ」。この一言で、市場のせいにする逃げ道はふさがれました。1回の収録を生配信・要約版・短縮版・ショートへ切り分けて毎日出す運用、画面の下に流れ続けるスポンサーのテロップ、ゴールドとシルバーとブロンズ。海外のコテコテなやり方を6本ぶん並べたうえで、かねりんとしぶちょーが自分たちの番組と突き合わせていきます。答え合わせの結論は、意外なところに着地しました。 【目次】 00:00:00 世界のAIポッドキャストを追う｜①1人で毎日配信するAIニュース番組 00:09:38 英語で海外に届くのか｜英語字幕とAI音声吹き替えが刺さらない理由 00:15:05 人気の正体は切り口の鮮やかさ｜最初の1年は数百回再生だった 00:21:19 ①には勝てる気がする｜②ドイツの公共放送が作るAI番組 00:26:42 ドイツ語と日本語は話者数がほぼ同じ｜市場のせいにはできない 00:33:37 番組どうしで宣伝しあう横展開｜③中国のエンジニア2人が語るテック番組 00:39:06 G検定を受けると宣言｜受験料1万3千円と合格率8割の裏側 00:44:33 初心者向けでなくても成立する｜④テレビ制作出身の2人が作る番組 00:50:31 ポッドキャストは耳だけのものか｜映像に振る海外の当たり前 00:55:34 ⑤2016年から続くデータサイエンス番組｜週2の構成がうちと同じ 01:04:33 ⑥OpenAIに買収された番組｜登録13万人・評価619でなぜ買われたのか 01:11:22 4時間喋ると白目をむく｜買収の狙いはターゲットの質だった 01:16:54 資料がなくて商談を2回逃した｜スポンサープランをどう作るか 01:24:30 答え合わせの結論｜足りないのは個人のSNSフォロワーだけ 01:32:30 スポンサー断幕まで用意する｜音声広告が耳から逃げられない理由 01:38:37 エンディングトーク 01:41:02 アフタートーク 【今回取り上げた海外番組】 1.The AI Daily Brief https://open.spotify.com/show/7gKwwMLFLc6RmjmRpbMtEO https://www.youtube.com/@AIDailyBrief 2.Der KI-Podcast https://open.spotify.com/show/7IYjMXCK7KUrNJyVCLUEjk ※YouTubeチャンネルなし 3.AI炼金术 https://podcasts.apple.com/cn/podcast/ai炼金术/id1671502201 ※YouTubeチャンネルなし 4.AI For Humans https://open.spotify.com/show/5FId0qPP5SldltQTgVFTxq https://www.youtube.com/@AIForHumansShow 5.Super Data Science https://open.spotify.com/show/1n8P7ZSgfVLVJ3GegxPat1 https://www.youtube.com/@SuperDataScienceWithJonKrohn 6.TBPN https://open.spotify.com/show/2L6WMqY3GUPCGBD0dX6p00 https://www.youtube.com/@TBPNLive —---------------------------- 【番組の概要】 日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。 ★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX（旧Twitter）でポストしていただけるとありがたいです。 【番組公式Webサイト】※お便りはこちら https://ochitsuki-ai.com/ 【公式ツール】 ・おちつきAI RAG https://ochitsuki-airag.com/ 【番組公式ハッシュタグ】 #おちつきAI 【番組公式X】 https://x.com/ochitsuki_AI 【コミュニティの案内】実践型の有料コミュニティで、みんなでAIを触っておちつこう！https://rooom.listen.style/p/ochitsuki-ai?tab=membership 【パーソナリティ(MC)】 ▼しぶちょー ・AIエンジニア ・技術士(機械部門) 「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI（ディープラーニング）の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械（ハードウェア）への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計１年生 はじめての締結設計』（日刊工業新聞社）。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」 https://x.com/sibucho_labo https://voicy.jp/channel/3963 ▼かねりん（金田勇太） ・KANERIN Podcast Studios 代表 ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 【プロデューサー】 かねりん https://x.com/kanerinx 【総合演出 / サウンドディレクター】 Aviv Haruta https://x.com/oji_pal 【カバーアートデザイン】 UTA https://x.com/uta_dib 【制作/著作】 KANERIN Podcast Studios -------------------------------------------------- 【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】 Spotify https://open.spotify.com/show/6iGk39bSta5KZ1QD7jvK2o Apple Podcast https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1841316430 Amazon Music https://music.amazon.co.jp/podcasts/aba8e9a4-aefb-404a-b366-4b7a11b3f7cb/ YouTube https://www.youtube.com/playlist?list=PLNQiF7XIko7QOIlyFMiI_aDdk1eJzNiCD LISTEN https://listen.style/p/ochitsuki-ai LISTENで開く

## Chapters

- 0:01 世界のAIポッドキャスト調査開始と「The AI Daily Brief」
- 4:37 英語コンテンツの課題と「The AI Daily Brief」の成功要因
- 22:17 ドイツの人気AIポッドキャスト「Der KI-Podcast」
- 33:29 中国のテック系AIポッドキャスト「AI炼金术」とG検定
- 44:42 アメリカのビデオポッドキャスト「AI For Humans」
- 54:50 データサイエンス番組「Super Data Science」の歴史と構成
- 1:04:59 OpenAIに買収された「TBPN」と多角的なコンテンツ展開
- 1:24:51 「おちつきAI」の方向性確認と今後の課題
- 1:33:34 音声広告の強みと番組の展望

## Transcript

[0:01] Speaker 2: おちつきAI
[0:09] Speaker 2: AIエンジニアのしぶちょーです。
[0:15] Speaker 1: AI素人のかねりんです。
[0:17] Speaker 1: この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで、落ち着いていただく番組です。
[0:26] Speaker 2: はい、ということで始まりました。おちつきAIラジオ深掘り会でございます。
[0:32] 今週のテーマ、早速いきましょう。こちら。
[0:39] Speaker 2: 世界のAIポッドキャストを追う。でございます。
[0:46] Speaker 1: いいテーマだね。
[0:47] Speaker 2: はい。我々、おちつきAIもですね。
[0:51] Speaker 2: 今をときめくAI系のポッドキャスト番組をやっておりますけども。
[0:56] Speaker 1: ときめいてるつもりだけどね。
[0:58] Speaker 2: キラキラと輝いておりますが。
[1:00] Speaker 1: はいよ。
[1:01] Speaker 2: 我々のスケールからいくとですね。
[1:04] Speaker 2: 日本っていう市場というか、島は小さいんですよ。
[1:08] Speaker 1: あら。
[1:09] Speaker 2: もうちっちゃいなって思って。
[1:10] Speaker 1: そんなこと言っていいの?
[1:12] Speaker 2: 世界を見据えないと、やっぱいけないんじゃないかなっていうフェーズに。
[1:19] Speaker 2: 一年やってて、なんとなく入ってきたかなと思うんで。
[1:22] 日本人にも相手にされてないのに。
[1:27] Speaker 2: そういうことですよ。世界で同じようにAIをトピックとして扱う番組が、
[1:35] Speaker 2: どういう番組構成とかどういうことをしゃべってるのかなみたいな。
[1:39] Speaker 2: それを学ぶことによって、そっからパクって番組伸ばせないかなっていう、そういう回でございます。
[1:48] Speaker 1: 天才じゃん。
[1:50] Speaker 1: そうだよね。
[1:50] Speaker 2: そう。言って日本のポッキャット市場っていうのは、まだまだ成長期というか。
[1:59] Speaker 1: まだまだだね。
[2:00] Speaker 2: まだまだ伸びていっている途中じゃない。
[2:03] Speaker 2: だけど海外ってもうそれで経済系ができてるぐらいに発展してるじゃない。特にアメリカとかは。
[2:08] そういうところのやり方真似すれば同じこと再現できるんじゃないのみたいな。
[2:15] Speaker 1: いける?
[2:16] Speaker 2: 10年後。
[2:17] Speaker 1: いけそう?
[2:18] Speaker 2: 5年後はそれがね、なんか日本のポッキャット市場がアメリカの5年後10年後を追っているのだとしたら、これが5年後の姿とか10年後の姿なのかなみたいな。思うじゃない。
[2:32] Speaker 2: まあそのまんまあれはまらなくても、なんか型みたいなものが学べればなと。
[2:37] Speaker 1: はいはい。すごいです。
[2:38] Speaker 2: いうところで。
[2:39] Speaker 1: いきたいですね。
[2:41] Speaker 2: ちょっと私の中でも意見はまとまってないんですけど、とりあえずAIポッキャストを5つですね、世界的に人気があるやつを調べてきました。
[2:51] Speaker 1: やっぱあるんだね。
[2:52] Speaker 2: ある。
[2:53] Speaker 1: 英語でしょ。
[2:54] Speaker 2: 英語。
[2:56] Speaker 2: 何言ってるか分かんないけど、分かんないんだけど、基本的にYouTubeで展開してるの。
[3:03] Speaker 2: YouTubeは同時翻訳みたいなやつで字幕も出せるし、日本語で聞くこともできるので。そこに感情はないけど、なんか読み上げみたいな感じで。
[3:13] Speaker 1: テキストだよね。
[3:14] Speaker 2: 音でも聞けるよ。
[3:16] Speaker 1: 音で?
[3:16] 音でも聞ける、YouTubeは。
[3:19] Speaker 1: 日本語で?
[3:20] Speaker 2: だからその日本語の字幕の読み上げみたいな形で音を置き換えて聞くことができるから、そういうのでもキャッチアップは一応できますよという感じではあるんですけども。
[3:33] Speaker 2: じゃあ早速、今回は5番組プラス1番組の計6番組を紹介します。
[3:41] Speaker 2: なんで5番組プラス1番組かっていうと、1個オープンAIが買収した番組をちょっと調べてきたんで。
[3:48] Speaker 1: 前聞いたやつかな?
[3:50] Speaker 2: オープンAIがポッドキャスト番組買収しましたよみたいな話をちょっと調べてきたんだけど。
[3:55] Speaker 1: それでこの話に繋がったんだっけ?
[3:57] Speaker 2: そう。で世界のポッドキャスト番組ってなんかあるんじゃない?みたいな。
[4:00] Speaker 1: はいはい。
[4:00] Speaker 2: ランキングからはちょっと除外しました。それはオープンAIに買われてるから。
[4:04] まあそうなんだ。
[4:06] Speaker 2: うん。なんだけど5つあって、大体世界のいろんな視点があったんだけど、結局自分じゃ調べきれんからディープリサーチとかを使ってガーッと調べて。
[4:18] Speaker 2: AKのポッドキャスト番組をバーッといろんな国ごとにまとめた中で、だいぶランキングとかエンゲイメージとか評価高いものもちょっと上位5つピックアップしたって感じだよね。
[4:28] はい、ランキングね。
[4:31] Speaker 2: はい、じゃあまずこちらですね。
[4:37] Speaker 2: The AI Daily Briefという番組でございます。英語圏の番組ですね。
[4:43] Speaker 1: なんか英語圏っぽいネーミングだね。
[4:46] Speaker 2: このね、これDaily Briefと言ってるだけあって、これどういう番組かって言ったら、これ一人のパーソナリティの人が毎日AIの印象分かりやすく紹介するっていう。
[4:58] Speaker 1: 毎日だね。
[4:59] Speaker 2: 毎日。
[5:00] Speaker 1: えぐいね。
[5:01] Speaker 2: ちょっとYouTube見たんだけど、規模で言ったらSpotifyの評価数が2847。
[5:13] Speaker 1: すごい。
[5:14] Speaker 2: 2847評価あって星4.4なんでめっちゃでかいね。
[5:20] Speaker 1: 超人気。
[5:20] Speaker 2: 超人気番組でございますと。
[5:23] Speaker 2: 大体1日30分か20分くらいの番組を毎日やってるっていう非常にクレイジーな番組です。
[5:31] Speaker 1: でも渋谷長も毎日やってるもんね。
[5:33] Speaker 2: ラルフも毎日やってはいるんだけど、この人ビデオポッドキャストで毎日やっているのと、あと一応YouTubeの方見たんだけど、ちゃんと写してるのね。
[5:44] Speaker 1: エモいってこと?
[5:45] Speaker 2: いや、ちゃんと情報写してる。
[5:47] Speaker 1: 情報。
[5:49] Speaker 2: ただ顔だけ出して喋ってるわけじゃなくて。
[5:53] セミナーみたいな感じ?
[5:54] いや、なんかね、ウェブサイトのニュース見ながら、スクロールしながら読んでってる感じかな。
[6:01] Speaker 2: Twitterのニュース、なんかツイート追ってったり、有名人のツイート追ってったりみたいな感じで、日々のニュースを紹介してるっていう感じなんだけど。
[6:09] Speaker 2: なかなかの労力よね、これはね。
[6:13] Speaker 1: じゃあこれ、そのニュース見てないと聞けないの?
[6:16] Speaker 2: ニュース見てないと聞けない?
[6:18] 見ながら、画面見ながらじゃないと。
[6:20] Speaker 2: いや、そんなことはないと思う。
[6:21] Speaker 2: 基本的に音声だけでも聞けるし、見た感じになってる。
[6:28] Speaker 2: 非常に人気だし、YouTubeでも58万人ぐらいの登録があると。
[6:34] すごいね。これあれだね、だから今チラッと見たけど。
[6:38] うん。
[6:38] Speaker 1: 各国言語でAI音声で聞ける?
[6:41] あ、そうそう。
[6:42] Speaker 1: ちょっとなんかあれだね、一昔前のノートブックLMの音声みたいな。
[6:47] Speaker 2: みたいな感じで聞けるけど、でもこの人はね、なんかすごいね。
[6:55] Speaker 1: これさ、各国語に勝手に音声出るのってどうやんのよこれ。俺らのやつも英語にできんの?
[7:03] Speaker 2: できるんじゃない?なんか。
[7:05] Speaker 2: 俺はあんまりYouTubeわかんないからだけど、できるはずよ。なんかできたと思う。
[7:10] Speaker 1: できたら英語系の人聞いてくんないかな、これ。
[7:13] Speaker 2: あーそういう。
[7:13] Speaker 1: 落ち着き、落ち着き。
[7:15] Speaker 2: 落ち着きは、落ち着きは。
[7:18] Speaker 1: 海外リスナーめっちゃ増えるみたいな。
[7:21] Speaker 2: そうなんだよな、そこね、すごい難しいっていうか、結構多くの人がやろうとして失敗してるよね。
[7:30] Speaker 1: 失敗してんだ。
[7:31] Speaker 2: うん。YouTuberも英語の、英語系にさせたいからって言って、なんか英語版作ったりして。
[7:39] Speaker 2: 意外とやっぱ刺されなかったりとか、英語字幕一生懸命つけてみて刺さんなかったりとか。
[7:44] Speaker 2: なんかあったのよ。時期がね、そういう時期が。英語字幕っていうのはまず刺さらないよね、絶対。
[7:52] Speaker 1: 声が英語じゃないと、そもそも。
[7:54] Speaker 2: 字幕を読む文化って日本西かとは言わないけど、海外圏にないのよ。識字図が低いからね。
[8:02] Speaker 2: そもそも字書けないとかいう人の比率が、日本の教育って基本的に差高いから、字書けたか読めたか当たり前なんだけど、
[8:10] アメリカとか行くと、字書けないとか読めない人、結構割と一定数いるのね。
[8:15] Speaker 1: へー。
[8:16] だからそもそも字幕っていうのが機能してなかったりするから、だから文字を読みながら映像を見るっていう体験に慣れてないもんで、
[8:24] Speaker 2: 字幕自体そんなに効かないのね、英語字幕っていうのが。っていうのがあったりして、一生懸命字幕つけてたけど、うまくいかないよねっていうのでYouTubeは結構失敗してたのよ。
[8:35] Speaker 1: はいはいはい。
[8:37] Speaker 2: ポッドキャストも英語で展開できるといいんじゃねみたいなのがだいぶあってはあるいはするんだけど、
[8:45] Speaker 2: なんだろう、それってうまくいくかどうか正直わかんないし、今までそれを言ってた人1年前2年前いたんだけど、
[8:52] Speaker 2: 成功してる事例がないから、あんまうまくいかないんじゃないかなっていうのは思うね。
[8:57] Speaker 1: やっぱだから日本語でこれ今聞いてもさ、片言AI日本語だから聞く気にならんよね。
[9:04] Speaker 2: そうね。
[9:04] Speaker 1: 私本人とも多分全然違う声だしさ。
[9:07] Speaker 2: そう、だから英語版を超ネイティブな方に頑張って差し替えるぐらいの気合でやればいけなくはないのかもしれないけど、そのYouTubeに任せてる用事はやっぱ微妙だよね。
[9:20] Speaker 1: やっぱ自分で英語喋らないとダメ。
[9:22] Speaker 2: えー、2回撮らなきゃいけない、それだと。
[9:26] Speaker 1: 英語だけでやるみたいな。
[9:28] Speaker 2: 英語だけでやるみたいな。でも英語はね、やっぱ聞けるようにならないと、聞けるようになるといいなと思った。
[9:35] Speaker 2: なんかこのAIポッドキャストの英語版を、いろいろこう英語番組を収集してた過程で、やっぱ情報すごい多いんだよね。
[9:45] Speaker 2: やっぱ英語のポッドキャスト。
[9:47] Speaker 1: 英語のね。
[9:47] Speaker 2: すげー多いからAI番組。
[9:49] Speaker 1: でも情報はもうテキストで見ればいいんじゃないの?
[9:52] Speaker 2: 見ればいい。見ればいいから、これちょっと今回ピックアップしたやつは、その番組の文字起こししたものを自分用にご予約出して、なんか読めるようにしようかなと思って。
[10:03] Speaker 1: それぐらい役に立ちそうな感じ。
[10:05] この今紹介している、デイリーのほぼ毎日AIニュース紹介してくれる番組は、なかなか面白い。
[10:13] Speaker 2: ほうほうほう。
[10:16] Speaker 1: デイリーでそんなに出てくるんだね。
[10:20] すごいよ。
[10:21] Speaker 2: すごいというか、この人はメディア企業家みたいで、いろんなニュースをいろんな視点で、企業視点とか制作視点とか社会視点みたいなもので解説している。
[10:33] Speaker 2: そもそもそういう企業家で、自分でも会社をやっている、AI教育系の会社をやっていて。
[10:41] Speaker 2: これは個人ポッドキャスターと言ってもいいかもしれない。一応自分の会社としてやってはいるけど、メディアとしてやっているというよりは自分の会社に繋がるようにやっている感じかな。
[10:56] Speaker 1: で役はみんなこの人。
[10:57] で役はこのね、NLWさんっていう人。
[11:01] Speaker 1: 男の人ね。
[11:03] Speaker 2: ナサニエルNLWウェットモアさん。
[11:08] Speaker 1: イケメンですよ。
[11:09] Speaker 2: この人が基本的な発信者、メインパーソナリティで、たまに定義ゲストで他の人が入ってくるみたいなんだけど、基本的には一人しゃべり。
[11:20] Speaker 1: なるほど。
[11:21] なんだけどこれが一番でかいね、AIニュースのポッドキャスターとしては。
[11:25] Speaker 1: なんでなんで、情報がやっぱり相当いいの?
[11:27] 早いんだと思う。
[11:28] Speaker 1: 早いんだ。
[11:29] Speaker 2: デイリーでこの質。
[11:31] Speaker 1: 質がいいんだ。
[11:32] うん。
[11:35] Speaker 1: うちもデイリーにする?
[11:36] Speaker 2: デイリー。あのね、言うと思った。
[11:42] Speaker 1: でも長さ的にはこの人たち30分とか40分だったらさ、分量的には一緒ぐらいよ。
[11:49] Speaker 2: 2時間割ってみたいな人でしょ?
[11:51] 割って。
[11:51] Speaker 1: 2回やってたら5時間だからさ。
[11:54] Speaker 2: 割っていけば確かにそんな感じよね。
[11:57] Speaker 2: うん。
[11:58] Speaker 2: そうそう。
[11:59] Speaker 1: デイリーですぐにこのニュース解説みたいな感じなんだ。
[12:02] Speaker 2: そうね。直近、例えば8月7日とかのやつだと、オープンAIの料金変更の話に触れたりとか、
[12:13] Speaker 2: あとはそのアンソロピックとかの脱出騒動とかね。
[12:17] あとあれだ。なんかAIの実証実験で、なんかAIの違う、AIのウイルス活用みたいな。
[12:24] Speaker 2: ウイルス利用。
[12:25] Speaker 2: ウイルスの発明みたいなやつにAIを使えないようにちゃんとしなきゃいけないよねみたいな話がすごく話題になってて。
[12:33] Speaker 2: へー、海外で。
[12:33] Speaker 2: その解説。海外というかもう日本でも話題になってたよ。
[12:36] Speaker 2: ちょっと取り上げなかったけど、落ち着きAIでは。
[12:40] Speaker 2: なんか最近の開発にすごく使われてしまうんじゃないかみたいな懸念があって、
[12:44] Speaker 2: それは早く。
[12:44] Speaker 1: 最近。
[12:45] Speaker 2: 最近。最近兵器とかだよね。
[12:46] 生物兵器。
[12:47] Speaker 2: そうそうそうそう。そこら辺ですごく感染力の高い人間が作ってすごい危険なバイオハザードみたいなやつがAIで作れちゃうみたいな話があり。
[13:01] Speaker 1: フェイブルのガードレール生物かかってるもんね。
[13:04] そうそうそう。
[13:05] Speaker 1: この間ちょっと緩和されてたけど。
[13:07] Speaker 2: 緩和、なんかニュース出てたね。
[13:09] 生物兵器作ってもいいんかなと思って。
[13:10] Speaker 2: ああいうところの例えばそのウイルスの話をすぐパッとして、危険なウイルスを作った話ではなくて、どういう話なのかっていうのをちょっと解説してたりとか。
[13:23] その前の日、それが8月7日だけど。
[13:27] Speaker 2: 8月6日はメタ社の話とかバイトダンスの動きみたいなのを解説していたりとか。
[13:36] Speaker 1: 基本はそういうオープンになったニュースベースの話なんでしょ。
[13:41] 落ち着きAIで解説してるような内容。
[13:46] Speaker 1: 落ち着き海外版じゃん。
[13:49] Speaker 2: 落ち着き海外デイリーだね。
[13:52] Speaker 1: デイリー落ち着き。
[13:53] Speaker 2: デイリー落ち着きAI。
[13:55] Speaker 1: なるほどな。
[13:57] Speaker 2: 結構しさが深いような、この人の視点もすごく入っていて、単に情報通りではやっぱりこの人はどう解説するんだろうみたいなところを聞きたくなるような作りになってる。
[14:09] なるほどね。
[14:10] Speaker 2: で、それを毎日ひたすらやってるから多分人気があるんだと思う。わかりやすいし。
[14:14] Speaker 1: その人の視点が結構いいんだ。
[14:17] Speaker 2: 取り上げてるニュースはね、やっぱり一緒。
[14:19] Speaker 1: 一緒。
[14:20] Speaker 2: クエンの3.8マックスとかの話があったりとか。
[14:25] Speaker 1: じゃあなんかこの人にしか取れない裏情報バンバン投げてるとかじゃないんだ。
[14:29] Speaker 2: じゃない。スピード感だよね、やっぱりね。
[14:30] Speaker 1: スピードと解説の鮮やかさ。
[14:33] そう、オープンAIのアストラの話。
[14:36] Speaker 1: やっぱりAIはデイリーでしょ。
[14:39] デイリーかな。死んじゃう死んじゃう。
[14:41] Speaker 1: 落ち着きデイリー。
[14:42] 落ち着きデイリーはやめたいな。落ち着きデイリーはやめたいが、砕いていけばいいんだって。
[14:49] Speaker 2: 落ち着きAIの速報回をパンパンパンパンって砕いていけば、デイリーバン。
[14:56] Speaker 1: それをスピード遅いじゃ意味ないじゃん。
[14:59] そうね。
[15:00] Speaker 1: 余計遅くなる。
[15:01] Speaker 2: スローデイリー。
[15:02] Speaker 1: スローデイリーね。
[15:03] Speaker 2: 多分AIのニュースのキャッチアップ、この人聞いとけばいいよねぐらいの速さと資産の深さがあるから、
[15:09] Speaker 2: みんなこれをとにかく、まずこれ聞いとけばいいよねっていう感じの番組。
[15:13] Speaker 1: なるほどね。
[15:13] Speaker 2: なのが、AIデイリーブリーフ。
[15:16] Speaker 1: 最速で出てくる人。
[15:18] Speaker 2: 最速で出てくる。
[15:20] いやこの番組はね、強いですよ。
[15:22] Speaker 1: やっぱどう、でもデイリーは一個の要素としても、この人の切り口が鮮やかだとかっていうところは、
[15:29] 私物を負けてると思うの?
[15:31] Speaker 2: 正直文字起こしを読んだだけなんで、生で聞いてないから、聞いてわかんないっていうのはある。
[15:38] Speaker 1: でも情報としては、いつに言ってること、まあまあわかるし、俺と一緒だなみたいな感じ?
[15:44] Speaker 2: 一緒、一緒という、でも深いなとは思う。
[15:49] Speaker 1: この切り口、ないなみたいな。
[15:51] Speaker 2: いや、でもなんか体系的に紹介してくれるみたいな。
[15:56] Speaker 2: こういうニュースがありましたよ、終了じゃなくて、これはこういうことで、みたいな。
[16:00] やっぱちょっと落ち着きAIの要素あるよね、でもね。
[16:02] Speaker 1: 落ち着きだね。
[16:04] Speaker 2: 実はこういう話で、みたいなのとか。
[16:07] Speaker 1: 背景情報とかがわかる。
[16:09] Speaker 2: そう。
[16:11] Speaker 1: ニュースの裏側がわかるみたいな。
[16:13] Speaker 2: 裏側というか、深い部分だよね。
[16:17] Speaker 1: 背景情報。
[16:18] そう。だからこう、さっきの細菌ウイルスがさ、
[16:23] Speaker 2: チャットGPTとかAIでいろんな細菌が作られてしまいますよ、みたいな話が出ていますが、
[16:30] Speaker 2: ちょっとこれ不安はおってますね。落ち着いてください、みたいな感じ。
[16:34] Speaker 2: そういうふうな言い方してないけど、そういう感じ。
[16:35] Speaker 2: 今はこういう不安を煽るよりも、安全対策とか、こういうところに資金を使うべきだよっていう流れがありますね、みたいな話、みたいな。
[16:46] Speaker 2: ていう感じ。
[16:47] ほんとじゃあ海外版支部長じゃん。
[16:48] Speaker 2: 海外版支部長、恐れ多いけども。
[16:52] Speaker 2: 恐れ多いけど、まあまあまあまあ、そういう感じ。
[16:56] Speaker 2: 結構、この人のやつは一回要約してちゃんとこう、毎日キャッチアップしていいなって思うぐらい質は高かったから、
[17:04] やっぱりそれでずっとやっているから、いつからやっているんだろうな。
[17:08] Speaker 1: だいぶやっているの?
[17:09] Speaker 2: だいぶやっていると思う。えっとね、ちょっと待ってね。
[17:12] Speaker 1: YouTube58万人。
[17:15] Speaker 2: そう、スタートがね、ちょっと待って、俺スタートも一応、一番古いのが2023年の4月4日。
[17:25] Speaker 1: 23年ってもう。
[17:26] Speaker 2: 最古のRSS。
[17:27] Speaker 1: オープンAIが出てきましたぐらい。
[17:29] Speaker 1: いや、もうちょっと、2022年じゃなかった?オープンAIの12月か何か。
[17:36] 2022年の暮れだっけ?
[17:39] Speaker 2: 多分、そのぐらいだと思う。
[17:41] Speaker 1: 出て、じゃじゃーってやって始めたんか。
[17:42] Speaker 2: ね、そう、だから、まあ生成AIのブームが来てからではあるけどに、33秒の予告を出しているから、そこから始まっているはずだね。
[17:51] ほんとだね。一番最初なんて750回しか聞かれてないよ。
[17:57] Speaker 2: YouTubeね。
[17:58] Speaker 2: でも、どちらのスポティファイの方が伸びているのかな。
[18:05] Speaker 1: でも、登録者58万人ってやばいね。
[18:09] Speaker 2: かなり強いよね。YouTuberとしては58万人って別にいるっちゃいる。
[18:15] Speaker 1: 確かに、確かに。海外レベルだと。
[18:18] Speaker 2: スポティファイで2000いいねもらってたら、結構すごいよね。
[18:25] Speaker 1: 2000いいね。
[18:26] Speaker 2: 2000いいねというか、2000評価。
[18:28] Speaker 2: 一応この対象者としているのは、AI業界を追う一般リスナー、だから専門家じゃない人とか、非エンジニアの知的労働者とか、企業のAI導入責任者みたいな、そういう層に対してわかりやすくAIを開設してますよみたいな。
[18:46] Speaker 2: そんな感じの番組ですね、これはね。
[18:48] ビジネスマン向け。
[18:49] Speaker 2: そう。
[18:51] Speaker 1: なるほどね。
[18:51] Speaker 2: ビジネスマン向けでございますね。
[18:54] Speaker 1: 結構これ今ザーッとYouTubeの古いの見てさ、最初の1年から1年半ぐらいって、数百回とかしか回ってないよ。
[19:05] そうなんだ。やっぱ積み重ねですね、これも。
[19:08] Speaker 1: 積み重ねだね。
[19:09] Speaker 2: ずっとやってるでしょ、この人ね。
[19:11] Speaker 1: ずっとやってるんだよね。
[19:15] 1年前の動画もまだ3000回とかしか回ってないし。最近じゃない?一気に何万回って回り始めた。
[19:21] Speaker 2: なのかな。そこの増え方まではしっかり調べてなかったわ。
[19:27] Speaker 1: でも夢があるじゃないですか。コツコツやり続ければ、日本のデイリーなんとかブリーフになれる。
[19:37] Speaker 2: 確かに。デイリーより毎日やらなきゃいけないから、
[19:41] Speaker 1: ウィークリー。
[19:42] ウィークリーなんとかブリーフになれる。
[19:47] Speaker 1: なるほどね。
[19:49] Speaker 2: この人の成功のバックボーンは、やっぱデイリー解説の一人者。収録配信を。収録なんだって。もともと、
[20:01] Speaker 1: 収録なんだ。
[20:02] たぶんね、あれなんだわ。このAI系の前に暗号資産番組やってる。
[20:10] Speaker 1: あらあら。
[20:12] Speaker 2: 似てるね、カネインちょっとね。
[20:14] Speaker 1: やめて。
[20:17] Speaker 1: トレンドに飛びついてる人みたいなのやめて。
[20:20] Speaker 2: あと、やっぱチャットGPTが出た後に素早い立ち上げをした。
[20:25] Speaker 2: でもちょっとしばらく経ってるけど。
[20:28] Speaker 2: っていうのとか、あとはオーディオビデオショート。やっぱ構造化してるよね、いっぱいね。
[20:35] Speaker 2: リンクトインにも展開してますよと。
[20:37] Speaker 2: これリンクトインがSNSとしては強いみたいだね。
[20:40] Speaker 1: リンクトインなんだ。
[20:41] Speaker 2: やっぱビジネス系だよね。
[20:45] あとYouTubeの成長も結構後押しになったらしいというところが、いろいろ調査結果として出ておりますっていう感じで。
[20:54] Speaker 2: まずこのデイリーの人ですね。
[20:57] Speaker 1: いける気するね。負けてない気するよ、全然。
[20:59] Speaker 2: これはなかなか。
[21:01] Speaker 1: たぶん全然番組としてはうちの方が面白いもん。
[21:05] いえいえいえ。何も聞いてないし、ようやくすら見てない。
[21:10] よう言えたな、今。
[21:12] Speaker 1: 面白い気する。ちょっと動画見たよ、ピーって。
[21:15] ピーって見たでしょ、ピーって。
[21:15] Speaker 1: あんま楽しそうに喋ってないもん。
[21:16] Speaker 2: ションベン旅行みたいなとこ、ピュピュピュピュって。
[21:19] Speaker 2: ションベンかけるわけじゃない。
[21:21] Speaker 1: いや、今のところ負けてる気しないっす。
[21:22] Speaker 2: そうっすね。
[21:23] Speaker 1: いや、渋ちょ強いよ。
[21:25] Speaker 2: 今のところじゃあ、まず一勝ですね、じゃあ。
[21:28] Speaker 1: 勝った。
[21:29] Speaker 2: 世界選手権一勝しました。
[21:31] Speaker 1: ただ長いだけだから。
[21:33] Speaker 2: ただ長いだけ。
[21:34] ただ長いということだけ負けてる。
[21:36] Speaker 2: 確かに、われわれ生後9ヶ月とかだからね。
[21:40] Speaker 2: そうだよ、1年やってない。
[21:42] Speaker 1: 10ヶ月か。
[21:44] Speaker 1: 1年やってないから。
[21:45] Speaker 2: 違う、もう11ヶ月だよ。
[21:46] Speaker 1: あと1ヶ月で。
[21:47] Speaker 2: あと1ヶ月で1歳ですけど。
[21:49] 全然ここから指数関数的に伸びたらあっという間にね。
[21:52] Speaker 1: いや、ほんとよ。
[21:53] Speaker 2: いっちゃいますから、はい。
[21:54] Speaker 2: 1年2年は泣かずと罰を覚悟で。
[21:57] いっちゃいましょう。
[21:58] Speaker 1: 3年5年でも、
[22:02] Speaker 2: パン!いけます。
[22:03] Speaker 1: なんか諦める頃に、諦めない。
[22:06] Speaker 2: 突き抜けましょう、はい。
[22:07] Speaker 1: 諦めてください、みんな早く。
[22:10] Speaker 2: 飽きちゃってください。
[22:12] AIバブルはじけてます。
[22:14] Speaker 2: しつこく続けていますからね。
[22:16] Speaker 1: そうだね、そうだね。
[22:17] Speaker 2: 次、じゃあ次の番組紹介していきましょう。
[22:20] Speaker 2: はい。
[22:23] Speaker 2: 次はですね、デアカイーポッドキャストと。
[22:26] Speaker 2: えーとね、ドイツ語なんでちょっと読み方あってるかわかんないけど、
[22:30] Speaker 2: ドイツのポッドキャストですね。
[22:32] Speaker 1: ドイツ?
[22:32] Speaker 2: ドイツです。
[22:34] Speaker 1: ドイツ語?
[22:35] Speaker 2: ドイツ語です。
[22:36] えー、英語でもないんだ。
[22:37] Speaker 2: 英語でもないです。
[22:38] Speaker 2: でもこれ人気らしくて。
[22:40] Speaker 1: 日本語とどっちがメジャーなのよ。
[22:43] ん?
[22:44] Speaker 2: 日本語とドイツ語?
[22:45] Speaker 1: うん。
[22:45] Speaker 2: どっちがメジャーって結構センシティブな質問だよ、それはね。
[22:49] Speaker 1: どっちのほうが和社多いのかなって思う。
[22:51] あ、和社は日本語じゃない?
[22:53] Speaker 2: ドイツのほうが。
[22:53] Speaker 1: あ、マジ?
[22:55] Speaker 1: なのに人気。
[22:57] 人気らしいです。
[22:58] Speaker 1: 言い訳できないね、それは。
[22:59] Speaker 2: これ、あのね、あれなのよ。
[23:02] Speaker 2: ビデオポッドキャストじゃないのよ、この番組は。
[23:04] Speaker 2: うわー。
[23:05] Speaker 2: ポッドキャストなんですね。
[23:07] Speaker 1: やば。
[23:07] Speaker 2: シンプルポッドキャストです。ビデオではないです。
[23:10] Speaker 1: スポーティファイ評価の数やば。
[23:12] Speaker 2: やばいでしょ。
[23:13] Speaker 1: 2600。
[23:14] Speaker 2: やばいでしょ。しかもこれビデオじゃない。
[23:16] Speaker 1: 4.9。
[23:16] Speaker 2: ビデオじゃない。
[23:18] Speaker 1: 音声。
[23:18] Speaker 2: すごくない?
[23:20] Speaker 2: ドイツです、はい。
[23:21] Speaker 1: なんでそんなことになってんの。
[23:23] Speaker 1: ていうことはYouTubeにないってこと?
[23:24] これYouTubeにないのよ。
[23:26] Speaker 1: スポーティファイとかアップルポッドキャストでってこと?
[23:28] Speaker 2: そう。
[23:29] Speaker 1: しかも日本人よりも数が少ないドイツ語?
[23:32] Speaker 2: 数が少ないかどうかちょっと調べてみないとわかんないけど。
[23:36] Speaker 2: でも英語じゃないってことはそういうことってこと?
[23:38] Speaker 2: 英語じゃない。
[23:39] Speaker 2: ドイツ語の番組ですな、たぶん。
[23:44] Speaker 2: 聞いても英語かドイツ語がはっきり。
[23:46] Speaker 2: でもドイツ語っぽかった気がする、なんか。
[23:51] Speaker 2: 翻訳者って読んでるからわかんないけど、何語喋ってるかわからない。
[23:54] Speaker 2: 一応ドイツ語だと思う。
[23:55] Speaker 2: っていうかこの、このデアカイポッドキャスト。
[24:02] Speaker 1: デアカイ。
[24:03] Speaker 2: ポッドキャストだと思います、読み方。
[24:07] Speaker 2: で、ここは強い、パーソナリティ3人いますと。
[24:12] Speaker 2: で、この3人が毎回3人喋るんじゃなくて、2人に毎回ランダムで入れ替わって、聞き手喋り手で、
[24:22] Speaker 2: この3人でローテーションしながら番組を作ってると。
[24:26] Speaker 2: で、週1。
[24:28] Speaker 1: 週1。
[24:29] Speaker 2: 毎週、週1です。
[24:31] 何日かに1本。
[24:31] Speaker 1: いつからやってんのこれ。
[24:34] Speaker 2: 平均でだいたい40分か50分ぐらい喋ってるポッドキャストで、
[24:40] 開始したのは2023年の7月末ぐらい。
[24:45] Speaker 1: さっきの人よりちょっと遅いね。
[24:46] Speaker 2: ちょっと遅め。だけどやっぱ2023年のGPTが出てきてからちょっと経ってからやっているね。
[24:52] Speaker 1: 早いね。
[24:54] Speaker 1: なんで俺たちその頃始めんかったこれ。
[24:57] Speaker 2: 出会ってなかったよね。出会ってたら。
[25:00] Speaker 1: AIエンジニアだった?もう。
[25:02] Speaker 2: 一応、どこを起点にAIエンジニアかというとは微妙なんだけど、
[25:08] Speaker 2: AI自体はもう2010何年ぐらいからかな。
[25:13] Speaker 2: 独学始めたのは2018年とか。
[25:15] Speaker 2: もう10年前ぐらいかな。
[25:16] Speaker 1: このブーム来る前なんだ。
[25:18] Speaker 2: そうそう。AIブーム来る前。
[25:20] Speaker 2: 機械学習の時代からやってるから。
[25:25] Speaker 2: はい、そんな感じでございます。
[25:27] Speaker 1: 今ちょっと裏でチラッと調べたけど、
[25:30] ドイツ語だって言ってますよ。
[25:32] Speaker 2: なんか通信が。
[25:33] Speaker 1: しかもドイツ語話者と日本語話者ほぼ逆行です。
[25:36] Speaker 2: あっ、逆行してるんだね。
[25:40] 母語話者は少ないけど、第二言語の話者が結構いる。
[25:47] Speaker 2: 少し通信がね、今乱れております。
[25:50] Speaker 1: なんか乱れてる。あっ、ドイツ語。
[25:52] Speaker 2: なんか乱れてる。
[25:53] Speaker 2: なんだ?
[25:54] Speaker 2: すごい乱れてる。なんだこれは。何が起こっている。
[25:59] Speaker 1: 何が起こってんだ。ちょっとやばいぞこれ。
[26:01] Speaker 2: ちょっとやばいね、なんかね。
[26:03] Speaker 1: なんかやばいなこれ。
[26:04] Speaker 2: ちょっと一旦。
[26:05] Speaker 1: 重くなっためっちゃ。
[26:07] Speaker 2: ステイステイ。
[26:10] Speaker 1: あいすれいたします。
[26:12] Speaker 2: はい、ちょっと通信不良で一回可燃が途切れちゃいましたけども。
[26:17] Speaker 1: はいはい。
[26:19] Speaker 2: 復活。
[26:20] 妨害。
[26:22] 妨害工作受けましたが。
[26:25] Speaker 2: 海外からね、人気番組ちょっと生まれそうなんでって言って、
[26:29] 今海外のAIポッドキャストが総出で我々の通信網を攻撃してですね、
[26:33] Speaker 2: ちょっと収録を妨害されましたけども。
[26:35] Speaker 1: ありえますね。
[26:36] Speaker 2: ありえますね。
[26:36] そうだよ、これだから今ちょうどさっきのドイツ語のやつね。
[26:41] Speaker 2: そう。
[26:41] Speaker 1: 調べたらドイツ語でしたと。
[26:44] Speaker 1: 日本語話者と。
[26:45] Speaker 2: 同じぐらいだよって話でね。
[26:47] Speaker 1: 飛んでしたって。
[26:48] Speaker 1: 言い訳できないなと思って。
[26:51] Speaker 1: 言い訳できない、こんな数字見たことないよ。
[26:53] Speaker 2: すごいよね。
[26:54] Speaker 2: で、ほんとね、なんかこうビデオにして、
[27:01] あわよくばプラットフォームの助けを借りようみたいなそういうのもなく、
[27:06] Speaker 2: 単純にビデオポッドキャストではなく、
[27:08] Speaker 2: ポッドキャストですごく伸びてますよという番組でございます。
[27:12] Speaker 2: で、3人のパーソナリティーがいるって話をしたんですけど、
[27:15] Speaker 2: 毎回交代でやって、なんか身近なテーマから話して、
[27:19] Speaker 2: で、そのまま深掘りしたりとか、
[27:21] あとなんか専門家の取材とか、
[27:24] あと自分たちでこういうことやりましたよみたいなことも話したりするらしい。
[27:29] Speaker 1: みんな何、AIエンジニアなの?
[27:32] Speaker 2: パーソナリティーは基本的には全員ジャーナリストかな。
[27:35] Speaker 1: ジャーナリスト、取材する人。
[27:38] 取材する人がほとんどで、
[27:41] 生成AIを専門に取材するフリーのジャーナリストっていう人が、
[27:44] Speaker 2: 基本のメインのパーソナリティーにいて、
[27:47] Speaker 2: で、AIの製品とか企業の海外展開とか、
[27:50] Speaker 2: メディアでAIを使うルールみたいなもの。
[27:53] Speaker 2: だから、なんかAIを活用するみたいなところをやってるパーソナリティー。
[27:59] Speaker 2: マーク・キルクっていう人がいて、
[28:02] Speaker 2: で、もう一人AIの技術的なところとかをやってる人が一人いると。
[28:08] Speaker 2: そういう3人で回しながらやってるよっていうのが、
[28:12] Speaker 2: 基本的には何かAIを自分の生業としてやってますよっていう、
[28:15] Speaker 2: プロのパーソナリティーが3人いるのと、
[28:18] Speaker 2: 特徴は、
[28:20] Speaker 2: これあれだよ。
[28:22] Speaker 2: 公式放送局の公式ポッドキャスト。
[28:25] うちで言うと、ラジオ局の?
[28:27] Speaker 2: ラジオ局とかテレビ局みたいな。
[28:30] Speaker 2: TBSポッドキャストみたいな。
[28:32] Speaker 2: そんな感じで、ちゃんとメディアが運営しているポッドキャストみたいです。
[28:37] Speaker 2: この人たちも多分そこから雇われてやってる人たち。
[28:41] Speaker 1: それはずるいですね。
[28:43] Speaker 2: 公共放送の取材力を活かして、結構タイアップで専門家呼んだりとかもできちゃうし。
[28:49] 公共放送ならNHKってこと?
[28:52] Speaker 2: ああ、そうか。公共放送だったらNHK。そういう感じだよね、多分。
[28:56] でもラジオ局だからそういう取材力で。
[29:00] ずるじゃん。
[29:02] Speaker 2: ずるというか、結構力の強い人たちを集めて、
[29:06] Speaker 2: AIと経済に詳しい人とか、
[29:10] Speaker 2: これは製品に詳しい人とか、技術に詳しい人っていう、
[29:14] Speaker 2: 結構技術だけじゃなくて、
[29:15] Speaker 2: その周りの社会との関わりみたいなところを語れるジャーナリストを3人集めましたみたいな。
[29:21] Speaker 1: そうか、だからもう本当うちで言う、
[29:23] Speaker 1: アズミさんが出てきて、TBS出てきて、
[29:27] Speaker 1: 有名人バーみたいな。
[29:29] Speaker 2: 有名人かどうかわかんないんだけどどのくらい。
[29:33] Speaker 1: 詳しい人。
[29:34] Speaker 2: 詳しい人、そうそうそう。
[29:36] Speaker 1: でもそっちのちゃんとした系のメディアってことっすね。
[29:40] そうね。結構ね、パーソナリティの経歴も、
[29:45] Speaker 1: それはしょうがないですね。
[29:46] Speaker 2: 科学ジャーナリストですごく有名な人だったりとか、
[29:50] Speaker 1: これ何?パーソナリティ?
[29:52] Speaker 2: パーソナリティ、そうそうそう。
[29:55] Speaker 2: あと、どっかの会社で技術責任者になった人みたいな人とか、
[29:59] Speaker 2: すごい経歴がすごく豊富な人たちが3人ギュッと集まってる。
[30:04] Speaker 1: 入れ替わり立ち替わりなの?
[30:06] 入れ替わり立ち替わり。
[30:07] 基本的にはメインの話は2人らしくて、
[30:10] Speaker 2: 毎回何かしら入れ替わってやってるみたいで。
[30:14] Speaker 1: なるほどね。
[30:16] Speaker 1: 一緒には出ないんだね。
[30:18] Speaker 2: なんか出ないみたいね。
[30:19] Speaker 2: 3人というよりは基本的には2人でやっていて、
[30:22] Speaker 2: 毎回多分サムネみたいなのに2人しか映ってないと思うのね。
[30:28] Speaker 1: 1人女性が後ろに。
[30:29] そう、多分1人女性なのよね、パーソナリティの人。
[30:32] 三角関係だね。
[30:33] Speaker 2: そう、三角関係というか、
[30:34] Speaker 2: 結構ダサいんだけど、アートワークは。
[30:39] Speaker 1: これでもアートワークさ、なんかかっこいいじゃん。
[30:43] Speaker 1: 手に持ってる。
[30:44] Speaker 2: 手に何か持ってるよね。
[30:45] ジェミニみたいなやつ持ってるんだけど。
[30:48] ジェミニみたいなやつ持ってるけど、
[30:51] Speaker 2: なんかジェミニではないんだけど。
[30:54] Speaker 1: ジェミニに関係ないんだ。
[30:55] Speaker 2: シンプル。
[30:56] Speaker 2: 毎回話しての2人が映ってるって感じかな、アートワークが。
[31:00] なるほどね、シンプルだね。
[31:01] Speaker 2: 結構シンプル。
[31:03] Speaker 2: うん、でもすごい人気、大人気ということで。
[31:07] なるほどな。
[31:08] Speaker 2: こういうポッドキャストもありますね。
[31:10] Speaker 2: 内容もそんなに深掘りして読んではいないんだけど。
[31:16] Speaker 2: まあなんか、
[31:19] Speaker 2: 俺が深掘りして読んでないってことね。
[31:20] Speaker 2: 読んでないんだけど。
[31:21] Speaker 1: ああ、支部長がね。
[31:21] Speaker 2: そうそう。
[31:23] Speaker 2: でも結構、落ち着き合いの深掘り感に近いかな。
[31:27] やってることが。
[31:29] Speaker 2: 1週間に1回だし、1個のテーマについて。
[31:34] Speaker 2: 例えば、教育にはどのAIが良いかという教師の質問から、
[31:38] Speaker 2: GPT、クロード、ジェミニの頭脳の部分を比較したり、
[31:41] Speaker 2: どのように選んだ方がいいかっていう方法を解説していきますよみたいな。
[31:46] なるほど、なるほど。
[31:47] Speaker 2: 話とか。
[31:48] Speaker 1: 勉強になる感じね。
[31:49] Speaker 2: そう。
[31:50] Speaker 1: だいたい30分40分だね。
[31:52] Speaker 2: そう。
[31:53] Speaker 1: さっきと一緒だ。
[31:56] Speaker 2: AIの使い方で、実際こういう形ですよねみたいな、
[32:00] Speaker 2: プロンプトどうしたらいいですかみたいな話とか、
[32:03] Speaker 2: あとは社会との関わりもあるけど、
[32:06] Speaker 2: 結構そういう、本当落ち着き合いの深掘り感に近いような形の番組かな。
[32:15] Speaker 1: なるほどね。
[32:16] Speaker 1: 中身は負けてないですか?
[32:19] Speaker 2: しっかり聞けてないというか、ようやく読んでるだけだから、
[32:24] Speaker 2: 中身は負けてないかどうかわかんないけど。
[32:26] Speaker 2: いやでも、負けてないでしょ。
[32:29] Speaker 1: 負けてないですみなさん。
[32:30] Speaker 2: 負けてないですね。やっぱお金の力で押し切られてる感じがするんでね。
[32:34] Speaker 1: 結論見えてきた。結論見えてきたよ今日の話。
[32:36] Speaker 2: いやいやいや。
[32:38] Speaker 1: わかったわかった。
[32:39] Speaker 2: でもね、扱ってる感じがすごい近いのよやっぱ。
[32:45] Speaker 2: てかさっきのデイリーなやつは速報回な感じがして、
[32:50] Speaker 2: これはねやっぱ深掘り回っぽいすごく。
[32:52] Speaker 2: 我々の切り口は間違ってないよなって。
[32:57] Speaker 1: なるほど。
[32:57] Speaker 1: しかも人気番組両方持ってるみたいな感じ。
[33:00] Speaker 2: 両方持ってるから。
[33:01] Speaker 1: やば。
[33:02] Speaker 2: 今のやり方は非常に海外から学ぼうと思ったんだけど、
[33:07] Speaker 2: 答え合わせみたいな感じになってるからね。
[33:09] Speaker 2: いい形をできてる感じ。
[33:12] Speaker 1: 正しいんだみたいな。
[33:13] 正しそう。
[33:14] Speaker 1: 間違ってないぞ俺たちみたいな。
[33:18] Speaker 1: なるほどね。
[33:19] Speaker 1: 間違ってるとしたら俺の存在が間違ってる。
[33:21] Speaker 2: そんなことはないんだけど、横展開とかは結構頑張っていろいろ。
[33:29] Speaker 1: 横展開?
[33:29] 横展開はね。
[33:31] Speaker 1: やってるの?
[33:32] Speaker 2: うん、やってるみたい。
[33:35] Speaker 1: 横展開って何?他のSNSでみたいな?
[33:39] Speaker 2: 放送局だから他の番組の中で宣伝したいみたいな。
[33:44] Speaker 2: 番組内回遊みたいなやつやってるみたいよ。
[33:46] Speaker 1: なるほどね。
[33:47] Speaker 2: 他の放送を聞いてる人に、こういうAIの番組ありますよみたいなCMを自社の中で売ってるじゃん。
[33:53] Speaker 2: 公共放送だったら。
[33:54] Speaker 1: いいっすね。
[33:55] Speaker 1: カネリンポッドキャストレベルでそれやりたいっすよ。
[33:58] Speaker 1: ラジオ局とかじゃなく。
[34:01] Speaker 2: カネリン、同じことできるよ。
[34:03] Speaker 2: カネリンレベルの中で今をときめく落ち着きスリープもあるし、落ち着き地方創生もあるし。
[34:10] みんなで落ち着く番組レベル。
[34:11] Speaker 2: おじさんのポッドキャストも始まったやん。
[34:15] Speaker 2: 眠れないおじさんのポッドキャストも始まったやん。
[34:18] Speaker 1: あれはちょっと別ですけど。
[34:20] Speaker 2: 別枠なんだ。
[34:21] Speaker 1: 僕出てるだけみたいな。
[34:23] Speaker 2: そうなんだ。あれカネリンスタジオじゃないんだあれは。
[34:25] Speaker 1: あれは違いますね。
[34:26] Speaker 2: 違うんだ。
[34:27] Speaker 1: あれはプロデュース上田なんで。
[34:29] Speaker 2: あっそっちなんだね。
[34:31] Speaker 2: なるほどね。
[34:33] Speaker 1: ちょっと出るだけスタンスなんだけど。
[34:35] 始まったなと思って見てたけど。
[34:37] Speaker 1: しれっと。
[34:39] Speaker 1: でもそこは確かにやりたいことなんすよ。
[34:43] Speaker 2: それでこう合わさっていくと非常に面白いことになるんじゃないかなって。
[34:48] でもちゃんとやってるね。やっぱリンクトインもやってるよ。
[34:50] Speaker 1: リンクトインなんだね。
[34:52] Speaker 2: やっぱリンクトイン多いね。パーソナリティーが。
[34:56] Speaker 1: 何をするの?リンクトインで。
[34:59] Speaker 2: 一緒や。なんか超ビジネス。
[35:02] Speaker 1: ツイッターみたいな?
[35:03] Speaker 2: ビジネスを意識高いツイッターみたいな感じ。
[35:08] Speaker 2: ビジネス意識高いツイッターみたいな感じ。
[35:10] Speaker 1: なるほどね。
[35:13] Speaker 2: みんなパーソナリティーがリンクトインとかやってますよみたいな。
[35:17] じゃあ落ち着け屋もリンクトイン?
[35:19] Speaker 2: リンクトイン、リンクトイン。なんか個人でしかできないから。
[35:24] Speaker 2: 個人アカウントでみんな頑張ってるっていうか。
[35:26] Speaker 2: やっぱ個人のパワーも強いね結構ね。
[35:28] Speaker 2: もともとフォロワーというか、そういう人にファンがついてるっていうのもあってこう。
[35:34] Speaker 2: それなりのスポティライパワーが出てる感じ。
[35:38] 力技だね。
[35:38] Speaker 2: 力技もあるね。
[35:39] Speaker 1: 負けたくないね。
[35:42] Speaker 2: この番組もね、ちょっと切り口。
[35:44] Speaker 2: この番組の中身はあんまり説明できてないってあれなんだけど。
[35:48] Speaker 2: 非常に人気の番組なんで覚えておくといいと思いますし。
[35:50] Speaker 2: 私もこの番組の中もちょっと翻訳をしっかりしてケチャップしていこうかなと思っております。
[35:56] Speaker 2: というドイツの番組ですね。
[36:00] Speaker 2: で3つ目。
[36:02] Speaker 2: これさらっと紹介するんだけど。
[36:05] Speaker 2: こちらですね。
[36:09] Speaker 2: エイアイリエインジュンシーっていうですね。
[36:15] Speaker 2: ちょっとよくわかんないですけど中国語ですね。
[36:17] Speaker 2: 中国語です。
[36:18] Speaker 2: 読めない。
[36:21] Speaker 2: 何の字って。
[36:22] Speaker 1: またなんか今ノイズでおかしくなった。
[36:25] Speaker 2: リエイジュンシー。
[36:27] Speaker 2: なんか頑張って読み方聞いたんだけど読めないなっていう。
[36:30] Speaker 2: 中国のポッドキャストで。
[36:33] Speaker 2: 中国のポッドキャストなんでスポティファイとかYouTubeとか存在してない。
[36:39] Speaker 2: なんかアップルポッドキャストチャイナっていうのがあるらしいね。
[36:44] Speaker 1: じゃあアップルだけ聞けるの?
[36:45] Speaker 2: アップルで聞けたりとかなんか。
[36:48] Speaker 2: よくわかんないけどプラットフォームの小宇宙みたいなやつがあったりとか。
[36:53] Speaker 2: 聞いたことないポッドキャストプラットフォームがいろいろ出てきて。
[36:58] Speaker 1: 中国で使うやつ。
[36:59] Speaker 2: 一応ねヒットした。
[37:02] Speaker 2: 中国なんかちょっと面白いなと思って。
[37:04] Speaker 2: その中国系のアカウントの中ではすごく伸びてるらしくて。
[37:09] Speaker 1: 中国ってポッドキャストそんなにいっぱいあるのかね。
[37:11] Speaker 2: 一応調べたらアジア系のポッドキャストもいろいろあった。
[37:15] Speaker 2: けどなんか言論統制されてそうな気もするから。
[37:20] Speaker 2: なんかどこまでそういうことができるのかよくわかんないんだけど。
[37:24] Speaker 1: 確かに。そうだよね。
[37:26] Speaker 2: だから中国って珍しいなと思って。
[37:28] Speaker 1: 喋れるんだねっていう。
[37:30] Speaker 2: 喋れるんだと思ってやったんだけど。
[37:32] Speaker 2: これね結構個人ポッドキャストに近いような作りをしていて。
[37:37] Speaker 2: これはね2人ともAI企業家の技術者なのよ。
[37:43] Speaker 2: でこの2人はすごくテックな話を少ししている。
[37:48] Speaker 2: 結構深掘ってしている感じかな。
[37:50] Speaker 1: テック寄りの技術者解説みたいな。
[37:54] Speaker 2: そう。だから例えばAIが書いたプログラムを人間が読むべきかみたいなものを
[37:58] Speaker 2: 開発手法をもとにお互い議論していくみたいな。
[38:02] Speaker 2: パーソナリティ2人いてね。お互いエンジニアなんだけど。
[38:05] 個人開発と集団開発においてコードを読むべきか否かみたいなやつを議論してみたりとか。
[38:12] あといろんなゲストを呼んで、中国のAI系の開発者のゲストを呼んで話を聞いたりとか。
[38:18] Speaker 2: 結構テック寄りの話をしていて。
[38:20] Speaker 2: 雰囲気で言ったら日本でいうところのりょうさんの番組みたいな。
[38:27] Speaker 1: データサイエンティスト番組。
[38:29] Speaker 2: そうそうそう。
[38:31] Speaker 2: ああいう隣のデータ分析屋さんみたいな。
[38:34] Speaker 2: そういう感じの雰囲気かな。
[38:36] Speaker 1: 専門家2人。
[38:37] お互い専門家2人で。
[38:39] Speaker 1: すげえ難しい。
[38:40] 初心者というよりは、ある種データサイエンスにちょっと入り込んでる人に対して向けた番組をするみたいな。
[38:48] Speaker 1: 専門性ある人向けね。
[38:50] Speaker 2: そう。っていう形のフォーマットでやられてる番組で。
[38:56] Speaker 2: 中国って何の話をしてるんやろうと思ったんだけど。結構ようやく読む限り、パイソンとかJavaScriptのプログラム本文がどのほうのみたいな。
[39:06] Speaker 2: じゃなくてもより自然言語。結構すごい入り込んでる。
[39:11] Speaker 2: ソフトウェアの話。
[39:12] Speaker 1: 一般人にはとてもとてもって感じ?
[39:16] Speaker 2: とてもちょっと専門性高いかなっていう感じはするけど。
[39:22] Speaker 1: G検定受かるぐらいの人なら。
[39:25] Speaker 2: G検定できるかな。
[39:28] Speaker 2: E資格ぐらいまでいる可能性もあるけど。
[39:31] Speaker 2: 会員寄り切りかなでも。
[39:33] Speaker 1: 分かりやすいな。
[39:35] Speaker 2: AIのトレンドを追ってたりとかもするから。
[39:42] Speaker 1: G検定の勉強を始めたいなと思って机の上には置いてます。
[39:47] ちなみにアピールしていいですか。アピールタイム。
[39:54] Speaker 1: G検定ちゃんと予約しましたので受けます。
[39:58] Speaker 1: 受けることを宣言しておきます。
[40:00] Speaker 2: それ9月の3日のやつだよね。
[40:04] Speaker 1: ちょっとどこだったか忘れましたけど。
[40:06] Speaker 2: もう1ヶ月切っておりますけどね。
[40:08] もう1ヶ月やば。一応予約はしたんで。
[40:12] Speaker 1: 最悪前日にバーって読んで。
[40:15] Speaker 2: 無理無理無理無理。
[40:18] 無理無理無理無理って。
[40:19] Speaker 1: 受かろうかなって思ってるんですけど。
[40:22] Speaker 2: いやー前日にね。
[40:23] Speaker 1: 夏休みの課題だね。
[40:25] Speaker 1: 3日ぐらいちょっと時間とってブワーってやろうかな。
[40:28] Speaker 2: 素晴らしいと思います。
[40:29] Speaker 2: 多分最初に目を通した時に絶望すると思うんですけど頑張ってください。
[40:35] AIは私が話したAIみたいな話も結構あるんだけど
[40:40] Speaker 2: 割とG検定はモデルの話みたいなやつが出てくるので
[40:45] Speaker 2: CNNとかRNNとかLSTMとかなんか言ってわかんないでしょ。
[40:49] Speaker 2: 言ってわかんないと思うんだけど説明してないんですよ。
[40:53] Speaker 2: この番組の中でね。
[40:54] Speaker 1: そんなことではないもんねこの番組はね。
[40:56] Speaker 2: そう生成AIに中心に紹介してるから
[41:00] Speaker 2: そういうAIの手法というかモデルの話あんましてなくて
[41:05] Speaker 2: 畳み込みニューラルネットワークがどのほうのみたいな話はしてないんだけど
[41:07] 怖い怖い怖い。
[41:08] Speaker 2: そういう話が結構出てくる。
[41:09] Speaker 1: モンテカルロ法。
[41:10] Speaker 2: モンテカルロ法はすごくシンプルだよね。
[41:14] Speaker 2: あのあれだよ。
[41:15] Speaker 2: 景気の演習率を求める時に尻尾を巻いていけば確率的にできるよねみたいなそういう話。
[41:23] Speaker 1: えー支部長って本当はめちゃめちゃ頭いい人なの?
[41:27] Speaker 2: 全然。
[41:28] Speaker 2: 雰囲気知ってる。
[41:28] Speaker 1: 怖い怖い。
[41:29] Speaker 2: 雰囲気知ってる。
[41:29] Speaker 1: これを見るだけでなんかもう絶望して支部長との差を感じてもう番組無理ってなるかもしれない。
[41:36] Speaker 2: 大丈夫だいたい読んでて時事検定受かった人でもそこに書いてあることすべて理解してる人いないと思うんで雰囲気で。
[41:44] 雰囲気で受かっちゃうのすごいね。
[41:45] Speaker 2: 雰囲気でいけますはい。
[41:47] Speaker 1: うわーなんかパッと見た感じ無理っすね。
[41:50] Speaker 2: なんで息をおようとさ。
[41:55] Speaker 2: なんでいきなりこう。
[41:56] Speaker 1: 全然なんか面白みなくないっすかこれ。
[41:58] Speaker 2: いやちょっと難しいよ。
[42:00] Speaker 1: 面白みがないよ。
[42:02] Speaker 2: 面白みは見出す。
[42:03] Speaker 1: 数学とか理科の。
[42:04] Speaker 2: 面白みは見出すそう。数学とか理科の話。結構数学の要素強いからやっぱりAIってね。
[42:09] Speaker 1: 面白く書こうよこういうの。こういう話を面白くしますよ僕。
[42:14] Speaker 2: もうすでに面白いねそれは。それはすでに面白いからどう面白いかをやっぱり理解するっていうところ。
[42:21] これ面白いの?これ。
[42:22] Speaker 2: 面白いんですよ。
[42:23] Speaker 1: 理解したら面白いの?
[42:24] 理解したら面白いです。
[42:25] Speaker 1: あーなるほどな。
[42:27] Speaker 2: なるほどねみたいな。
[42:28] 何が面白いかをやっぱり解説していくっていうのがね。
[42:30] Speaker 1: 一段上にいけるかなこれ理解したらなんかさ。
[42:33] Speaker 2: いけると思いますので。
[42:33] Speaker 2: まあ落ちるのもまた一興ですけど。
[42:36] Speaker 1: いやだよ高かったもんなんか受験費。
[42:39] Speaker 2: 受験費でそれなりにするんですけどね。
[42:41] Speaker 1: 1万3000とかしたと。
[42:42] Speaker 2: そんなにする?1万超えてんのが。
[42:45] Speaker 1: 超えてたよ。
[42:46] Speaker 2: でもねあの落ちればAI素人続行だし受かったら違う肩書きを。
[42:52] Speaker 1: それでリスナー増えるなら落ちますけど。
[42:55] Speaker 2: でもちょっとかなりプレッシャーかけといていい?
[42:58] はいはい。
[42:59] Speaker 2: 今さG検定の誤解率で8割ぐらいなの。
[43:02] めっちゃ高いね。えーでもそれリアル会場は半分ぐらいとかじゃないの?
[43:09] Speaker 2: リアル会場は多分下がると思う。
[43:12] Speaker 2: 7割6割ぐらいかなそれでも。
[43:14] カンニングでしょみんなその8割は。
[43:17] Speaker 2: まあまあそうだろうね言わんけど。
[43:19] Speaker 1: 本当の合格率は2割ぐらいじゃないの?
[43:23] Speaker 2: いやまあでも多分あれね合格点が決まってないのG検定って。
[43:28] ほうほうほう。
[43:29] Speaker 2: で毎回むずいの結構なんだけど多分その全員の平均点から7割6割受かるところに多分ラインを引いてると思う。
[43:36] Speaker 1: なるほどね。
[43:37] じゃあカンニングが多いと上がっちゃうんだ。
[43:40] Speaker 2: 上がっちゃうとみんなが。
[43:41] Speaker 1: カンニングしないでね今年の夏はみんな。
[43:44] Speaker 2: 大丈夫だよそのあれだからそのリアル会場は多分リアル会場だけで集計すると思うから。
[43:51] Speaker 1: じゃあそうか。
[43:52] Speaker 2: そうあのバッチが違うからねリアル会場受かりましたバッチだから。
[43:57] Speaker 1: 勝つよ俺は。
[43:59] Speaker 2: 勝ってください。
[44:00] Speaker 1: ちょっと幸運をご期待ください。
[44:02] Speaker 2: はい期待しております。
[44:03] Speaker 1: 期待しててみんなも受けてよ。
[44:05] Speaker 2: G検定を勉強すればちょっとねこのAIアジェンシーの中国の番組もしかしたら聞けるようになるかもしれないと。
[44:13] Speaker 1: いいねいいね。
[44:14] Speaker 2: くぐりとしたエンジニアとエンジニアがこうよりテックに深い部分を話すっていう番組もやっぱ人気なんですよねと。
[44:20] Speaker 2: 特に中国ってねAIエンジニア多分多いから結構。
[44:24] どんどんやろうって言って。
[44:26] 初心者向けの番組じゃないポッドキャストって成立するんだね。
[44:32] Speaker 2: それともエンジニア向けの番組もあるじゃん結構。
[44:35] Speaker 2: YouTubeとかもさ結構エンジニア向けの番組流行ってたりするから当然初心者向けのほうがストーンは広いんだけど。
[44:42] Speaker 2: 別に潜在的にそのストーンが広いから劣等者じゃん。
[44:48] Speaker 2: 結構そういう人たちいっぱいいるからさYouTubeに。
[44:53] なんだけどテックとして狭い部分を攻めていくっていうのも一つの手だよね。
[44:59] Speaker 2: っていうのはあるとは思います。
[45:02] Speaker 2: 続いての番組をちょっと紹介しましょう。
[45:05] Speaker 2: 次はアメリカの番組ですね。
[45:11] Speaker 2: AI for Humansという番組でございます。
[45:16] Speaker 1: うさんくさいねなんか。
[45:18] Speaker 2: これもね人気よすごい。
[45:20] Speaker 2: Spotifyの方はそんなでもないのかな。
[45:24] Speaker 1: またアートワークが適当だね。
[45:27] なんか近いよねでも4.9星4.9272ぐらいSpotify。
[45:33] Speaker 2: でもYouTube確か結構伸びてたんじゃなかったかな。
[45:36] Speaker 1: YouTubeの方か。
[45:37] Speaker 2: YouTubeはでもそんな3万。
[45:39] Speaker 1: じゃあ割と我々に近いぐらいの。
[45:42] Speaker 2: そう我々に近い感じ。
[45:46] Speaker 2: 近いぐらいだね結構。
[45:49] Speaker 1: 追い越すよ。
[45:50] Speaker 2: これはね近いし。
[45:51] Speaker 1: しかも2人。
[45:52] Speaker 2: なんかね肩も似てるじゃん似てる。
[45:55] Speaker 1: みんな真似するな俺たちの。
[45:57] Speaker 2: これはねほんと2人の対話みたいな形というか。
[46:03] Speaker 2: 失敗とか初心者にも見せるよみたいな感じの番組の雰囲気になっていて。
[46:12] 専門家と素人みたいな?
[46:14] Speaker 2: いや両方一応専門家というほどではないんだけど。
[46:21] 違う専門性を持った2人っていう感じ。
[46:24] Speaker 1: なるほどね。
[46:26] Speaker 1: AIと何かみたいな。
[46:28] Speaker 2: そうね。
[46:31] Speaker 2: 片方はでもAIに強い人かな。
[46:34] Speaker 2: いや違うな。
[46:35] Speaker 2: なんかお笑い担当みたいな人がいるな。
[46:39] Speaker 2: 片側はAIの解説をできるような人。
[46:45] Speaker 2: だけどAIの専門家というとちょっと微妙かな。
[46:47] Speaker 2: 番組作りの専門家っぽいなどっちも。
[46:50] Speaker 1: エンジニアとかじゃないんだ。
[46:51] Speaker 2: ちょっとエンジニアとは少し違う毛色の人たちで。
[46:55] もう片方の人は完全にお笑い担当というか。
[46:58] Speaker 1: お笑い担当?
[46:59] Speaker 2: お笑い担当というかもううまく話を持っていくモデレーターみたいな人。
[47:04] 受け手みたいな。
[47:05] Speaker 2: 受け手みたいな人がいる。
[47:07] Speaker 1: ほんとだ。おっさん2人の。
[47:09] Speaker 2: そうおっさん2人の。我々と結構近いような。
[47:13] あららら。
[47:13] Speaker 2: この2人はね、なんか専門家の硬いインタビューって感じよりも
[47:17] Speaker 2: 深夜のテレビ番組のような感じの雰囲気で。
[47:22] Speaker 2: 実際に2人でAIを使いながら試してこうだったあだったみたいな。
[47:28] Speaker 2: 2人ともテレビ制作の歴が長いのかな。
[47:31] Speaker 2: 映像関係のことを仕事にしていたので。
[47:34] Speaker 2: それなりに映像に対してはこだわりがあるよねっていうので色々やってると。
[47:39] Speaker 1: じゃあYouTubeも割といいの?
[47:41] Speaker 2: そうYouTubeの動画見ると
[47:43] Speaker 2: ちゃんと編集してるなって感じ。
[47:46] Speaker 1: いわゆる日本で言う取手出しのビデオじゃない。
[47:51] Speaker 2: 取手出しのビデオじゃないね。
[47:52] Speaker 2: ちゃんと冒頭になんかね、その回の要約みたいなのがババババって入ってきて。
[47:58] Speaker 2: 多分1分ぐらい2分ぐらいなんかダーってなんか愉快な感じで。
[48:03] Speaker 2: あだこーだあだこーだ。
[48:04] Speaker 2: その回のチャプターのダイジェストみたいなダダダって流れて本編にポンって入るみたいな。
[48:09] ダイジェストね。
[48:09] Speaker 2: YouTubeでよくある作りをしてる感じかな。
[48:14] Speaker 2: で、ずっと後ろでなんか動画流れてて。
[48:16] Speaker 2: でもやっぱザビデオポートキャストとかに2人が喋ってて、
[48:20] Speaker 2: なんか後ろでずっと映像流れてるよみたいな感じで。
[48:23] Speaker 2: 扱うトピックもすごくこう、やっぱトレンドに即したもので。
[48:28] Speaker 2: 例えば8月7日の回で言うと、まあ1週間に1回だよこれね。
[48:32] Speaker 2: 週1で更新してんだけど。
[48:34] Speaker 1: 週1年上昇的。
[48:35] Speaker 2: 8月7日の最新回で言うとシーダンス2.5。
[48:39] Speaker 2: だからAIのビデオ生成どんな感じみたいな。
[48:43] Speaker 1: 僕らもやったやつじゃん。
[48:44] Speaker 2: そう、2.5で生成するとこんなものはできるんですよみたいな。
[48:48] Speaker 2: どういうものが強いかとか、実際に生成してみた動画をこうやるよみたいな。
[48:54] Speaker 2: で、同じようなこと言ってて、30秒の動画で1100ポイントかかったぜみたいな話もしてて。
[48:59] Speaker 2: だいたい言ってること一緒だよね。
[49:01] Speaker 1: 一緒のこと言ってるな。
[49:03] Speaker 2: みんなそうだよねみたいな。
[49:06] 自宅のPCで制限なく動かせるAIはこうだよねみたいな話をして、
[49:12] Speaker 2: 動画生成の話を2人でしてたりとか。
[49:15] Speaker 2: その前だとGPTの安全性だよね。
[49:19] Speaker 2: 社会的にサンドボックスを脱出するみたいな事件があったから、
[49:26] Speaker 2: こうだよね、ああだよねみたいな。
[49:27] Speaker 2: サムアルトマンが技術的得意点とか言ってるけど、
[49:32] Speaker 2: どうなんだみたいな。
[49:32] Speaker 1: 一緒だね。
[49:33] Speaker 2: そう。だから一緒だよ。
[49:36] Speaker 1: まあネタは一緒か。
[49:38] Speaker 2: シンギラリティがあだこーだみたいな話をしてる。2人でね。
[49:42] Speaker 1: なるほどね。
[49:44] Speaker 2: なんかやっぱね、ネタって似たり寄ったりなんだなみたいな。
[49:47] Speaker 2: この人たちは結構使ってみて、こうだったよみたいな話を2人でするみたいなパターンが多い。
[49:55] なるほど。実際使ってみてねって話なんだね。
[49:58] Speaker 2: そうそうそう。
[50:00] Speaker 1: 2人とも使ってんだ。
[50:02] 2人とも一応使ってたりとか片方が使ってたりとか、なんか寸劇とかも入ってくるみたいだけど、そこまでしっかり見てない。
[50:08] Speaker 1: なんか寸劇やってんね今見たけど。
[50:10] Speaker 2: あ、うそ?なんか寸劇入ってくるらしい。
[50:12] Speaker 1: なんか寸劇やってるよ。
[50:13] Speaker 2: ちょっと文字起こしだと寸劇捉えきれないから。
[50:17] 寸劇が入ってるという情報だけしか何か概要感なんかない。
[50:21] Speaker 1: 完全にビデオ番組って感じ。
[50:23] Speaker 2: そう。
[50:23] Speaker 1: だね。
[50:24] Speaker 2: すごいビデオに振ってる。YouTubeに特化してるかなって感じだけど、
[50:28] Speaker 2: でもYouTubeのチャンネル登録もそんなにめちゃくちゃ多いってわけではないかな。
[50:32] Speaker 1: ポッドキャストってさ、耳だけで成立するものがポッドキャストだっていうようなイメージが日本だとコンセンサスな気すんだけど、海外ってそうでもないのかな。
[50:43] Speaker 2: まあビデオ重要だよねっていう感じだけどね。
[50:47] 長らき劇で成立するのが重要みたいな感覚あるじゃん、俺ら。
[50:52] 日本はね。
[50:53] 日本は。
[50:54] Speaker 1: でも別に長らき劇はできるのか。別に画面見ずに聞いてるだけでもわかるっちゃわかるのかな。
[51:02] Speaker 2: わかるっちゃわかるけど、表情みたいなのね。
[51:04] Speaker 1: 寸劇が見えないよ。
[51:05] Speaker 2: やっぱね、表情みたいなの海外の人。
[51:06] Speaker 1: 表情ね。
[51:08] Speaker 1: 寸劇だからこんなに映像に力入れるんだね。
[51:11] Speaker 2: そうね。すごい。
[51:14] Speaker 1: できちゃうからやってるだけなのかな、もうこの人たちテレビマンだから。
[51:17] Speaker 2: なんかね、どうなんだろう。ちょっとわかんないけど、ゆる言語科学ラジオとかゆるコンピューター科学ラジオ系じゃないかなと思ってて。
[51:26] Speaker 2: だからYouTubeをメインプラットフォームとしていて、そっからポッドキャストにも展開してるよっていう感じに近い。
[51:36] Speaker 1: YouTubeメインなんだ。
[51:37] じゃねえかなっていう。でもまだYouTubeもそんな回ってないけどね。1万回とか8000回とか。
[51:44] Speaker 1: 3万人、4万人ぐらいだね。
[51:47] Speaker 1: 始めたばっかなのか?
[51:49] Speaker 2: いや、そんなことはないよ。
[51:50] Speaker 1: 最初の人は50万とかって言ったから、デイリーの。
[51:55] Speaker 2: この人が始めたのは。
[51:57] 比べると。
[51:58] でも一緒よ。
[51:59] 3年前。
[52:01] Speaker 2: みんなここじゃん。2023年の4月。
[52:03] Speaker 1: みんなその辺に始めてんだね。
[52:06] Speaker 2: みんなこの辺に始めてますね。
[52:08] Speaker 1: 始めたにしてはあんま伸びてないねって感じかもしんないね。この人たち。
[52:11] Speaker 2: そうね、数字的には伸びてるようにも見える。でもまあ評価数で言ったらかなり上位の方に入ってるね、ポッドキャストのね。
[52:21] Speaker 2: 4.9で200以上の評価あるし。
[52:26] Speaker 1: なんかイケる気してきたね。
[52:28] Speaker 2: ちょっと世界取れる?なんかうちもね、近いような属性を持ってますから。
[52:32] Speaker 1: なんかもうはいはい、なんかYouTubeの時みたいにさ、はいヒカキンはいはいもう雲の上ですみたいな感じではない世界な気がしてきた。
[52:42] Speaker 2: なんかね意外と。
[52:44] Speaker 1: ポッドキャストだったら。
[52:46] Speaker 2: まあでもいっぱい配信はしてるんだよな。スポーティファイ、YouTube、Amazon。何がメインかわかんねえんだけど。
[52:54] Speaker 1: スポーティファイかYouTubeかAppleじゃないのかなって思うけど。
[52:59] Speaker 1: AppleでもAppleの人しか聞けないから、スポーティファイかYouTubeじゃないんですか?って日本の感覚だと。
[53:06] Speaker 2: まあそうね、スポーティファイかYouTubeだとは思うから、そこでメインかな。そうね、そんな感じはする。
[53:15] Speaker 1: 意外と意外と3年4年かけてこれだったら、我々1年かけてこれだったらいけるんじゃないかなって気持ちになるね。
[53:27] Speaker 2: いけそうな気もする。
[53:30] Speaker 1: そしてやってること別に一緒だし。
[53:33] Speaker 2: そう、なんか結構似てる。やっぱねそんなに変わらない。
[53:37] Speaker 1: やっぱキャラクターとかそういうことなんですかね。文字に起こされてこないものが大事。
[53:43] Speaker 1: 2番目のラジオ局、テレビ局のはちょっと別じゃん。
[53:50] Speaker 2: まあそうね、テレビ局は別だし。
[53:52] Speaker 1: いろんなパワーが使える。
[53:53] いろんなパワーが使える。デイリーのやつはすごいと思うけどね。
[53:57] Speaker 2: 毎日このクオリティでやるんだって。この人はもう突き抜け系だよね。
[54:00] Speaker 2: このデイリーの道を極める。
[54:02] Speaker 1: 物量突き抜け系。
[54:03] Speaker 2: 一番早くAI系の発信でデイリーを始めずっとやってるって感じだから、そこで突き抜けてきた感じ。
[54:10] Speaker 1: はいはいはいはい。
[54:11] Speaker 1: 突き抜けちゃう?うちも。
[54:12] Speaker 2: うちもねちょっと、デイリー?
[54:14] Speaker 1: やってみる?ちょっと1ヶ月限定でデイリー。
[54:16] Speaker 2: いや無理無理無理。会社辞めないと。雇ってくれるだったらいいけど。
[54:23] Speaker 1: 会社辞めて。
[54:24] Speaker 2: 会社辞めて、雇ってくれるだったら。
[54:25] 落ち着けAIカンパニー立ち上げる。
[54:27] Speaker 2: カンパニーでポッドキャストとして生きていきますみたいな。
[54:30] そしたらもうデイリーどころかもうあれじゃない。1日2本みたいな。
[54:34] Speaker 2: そうね。
[54:34] Speaker 1: 朝晩みたいな。
[54:35] Speaker 2: 何リーになるんだろう。タイムリー。1時間に1本みたいな。
[54:41] Speaker 1: 何リー。
[54:41] Speaker 2: 何リー。何リーになるか分からないけど。
[54:43] Speaker 1: 何リーなんだろうね。アワリー。
[54:46] Speaker 2: アワリー。アワリーポッドキャスト。気が狂ってる。
[54:49] Speaker 1: 時報ですみたいな感じ。
[54:50] Speaker 2: はい1時間に1本。はい今1時間入ってきましたニュースこちらですねみたいな。
[54:55] Speaker 1: NHK。
[54:56] Speaker 2: 聞けないです。
[54:58] Speaker 1: 10時のNHKニュースですっていう。
[55:00] Speaker 2: アワリーポッドキャストで毎回2時間配信したらもう時空を超えてるみたいな。
[55:06] Speaker 2: 1時間に1本、2時間のポッドキャスト出してるみたいな。
[55:10] Speaker 1: それすごいよね。
[55:10] Speaker 2: 時間を逆行してきました。
[55:11] Speaker 1: 5分10分でさ。
[55:14] Speaker 2: 時間を逆行しすぎですけどね。
[55:15] Speaker 1: 命をかけるみたいな。
[55:17] Speaker 1: えーでもちょっとなんか遠い世界じゃない気がしてきた。
[55:21] Speaker 2: 意外とね、そう。こう、いろんな数字以外のものも見ながらいろんな分野でもまとめてるから。
[55:29] Speaker 2: さらに強いポッドキャストもしかしたらいるかもしれんけど。
[55:34] Speaker 2: でもう1個ちょっと英語圏のものをですね、紹介します。
[55:41] Speaker 2: こちら、スーパーデータサイエンス。
[55:44] Speaker 2: はい、そのまんまですね。
[55:48] Speaker 1: スーパーデータ。
[55:48] Speaker 2: スーパーデータサイエンスというもので。
[55:54] Speaker 2: これは、名前から分かる通りAIというよりはデータサイエンス系のテックの番組でございます。
[56:03] Speaker 1: 難しそうだね。
[56:04] これもね、隣のデータ分析屋さんに近い雰囲気を感じるね。
[56:10] Speaker 2: あれも別にそんなにね、りょうさんの番組をね、めちゃくちゃ細かしいというか、かなり分かりやすく解説してくれてはいるんだけども。
[56:19] Speaker 2: その専門家の2人かな、これもパーソナリティが。
[56:24] Speaker 1: これも2人か。
[56:25] Speaker 2: 違うわ、1人のメインパーソナリティと、もう1人毎回ゲストに呼ぶんだ、誰か。
[56:31] Speaker 1: ゲスト系。
[56:32] Speaker 2: そう、AIの研究者がメインパーソナリティだね。
[56:35] Speaker 2: 研究とかを。
[56:36] Speaker 1: 研究者なんだ。
[56:37] 違う、ごめん。
[56:38] AI技術研究仕事、広く機械学習の。
[56:41] Speaker 2: でも研究者だね。
[56:42] Speaker 2: そうだね。
[56:46] Speaker 2: が、フォックスフォードで拍手を取った方が結構有名な人だね。
[56:53] Speaker 1: これビデオすか?
[56:54] Speaker 2: これビデオ。YouTubeもあるよ。
[56:58] Speaker 1: YouTubeもある。
[56:59] Speaker 2: Spotifyの方だと、星4.7で224評価。
[57:06] Speaker 1: Spotifyは音声だよね。
[57:07] Speaker 2: Spotifyもビデオで出てるんじゃない?音声かなこれ。
[57:11] Speaker 2: でもYouTubeの方にあります。
[57:13] Speaker 1: ビデオ出してないんだね。
[57:15] Speaker 2: 音声だけなんだ。
[57:16] Speaker 2: YouTubeの方に動画があって、なんかインタビュー動画が多いね。
[57:24] Speaker 1: なんか海外のポッドキャストそういうの多いよね。
[57:27] Speaker 1: メインが1人いてひたすらゲスト呼ぶみたいな。
[57:30] Speaker 2: そう、まさにそんな感じ。
[57:33] Speaker 2: いろんな有名な研究者とかを呼んで、専門家のインタビューをするっていう番組で、
[57:39] Speaker 2: 基本的には誰かのインタビュー番組だね。
[57:43] ジョー・ローガンとかもそんな感じだもんね。
[57:45] Speaker 2: そう、ジョー・ローガンのエクスペリエンスと結構似てる。
[57:50] Speaker 1: 結構でもあれだね、絵作りもそんなコテコテしてなくて。
[57:57] Speaker 2: 結構シンプルな感じだね。
[57:58] Speaker 1: スタジオで1カメでパーンみたいな。
[58:02] Speaker 1: 3カメか、たまに切り替わるけど。
[58:05] Speaker 2: この番組と落ち着きAIとの共通点は、
[58:10] Speaker 2: 毎週火曜日、金曜日、週2で配信してますね。
[58:13] Speaker 1: やるじゃん。
[58:16] みんな俺たちの要素あるじゃん。
[58:19] Speaker 2: ちょっと逆というか、火曜日がインタビュー会で、金曜日が要約会みたいな感じで。
[58:26] 要約会。速報会みたいな感じか。
[58:29] Speaker 2: 速報会というか、短いトピック会みたいなやつを作ってるみたいね。
[58:36] Speaker 2: 要約会は短い一人解説みたいなやつ。
[58:42] Speaker 2: メインパーソナリティが短くいろいろ解説してくれる。
[58:45] でも速報会近いかな。
[58:48] Speaker 2: っていう会を出すっていうので、交互にやってる感じ。
[58:52] Speaker 1: なるほどね。
[58:54] Speaker 2: でもそのあれだね、結局インタビューの会を振り返ってるね。
[58:59] Speaker 1: なるほどなるほど。
[59:01] Speaker 1: それは同じ焼き直してるんだ。
[59:03] Speaker 2: 焼き直してるか、より深く解説してるかかな。
[59:06] Speaker 2: だからより過去のやつを同線につなげたりとか。
[59:10] なるほど。
[59:10] Speaker 2: っていう二軸で運営されてる番組で、いろんな研究者を招いているけど。
[59:23] Speaker 1: やっぱり有名な人っていうより、詳しい人を呼んでる。
[59:27] Speaker 2: 詳しい人を呼んでる。だいぶ名前というか内容は難しいと思う。
[59:31] Speaker 2: 数理最適化についてみたいなのとか。
[59:34] Speaker 1: 専門性があるね。
[59:35] Speaker 2: 機械学習に対する需要予測などをするときのソフトウェアの話みたいな。
[59:41] Speaker 1: 何言ってるか分からんね。
[59:44] そういうことですよ。
[59:46] Speaker 1: 難しいですね。
[59:47] Speaker 1: これ聞く人も結構知識ある人向けってことだよね。
[59:53] 26万人もいるじゃん、YouTube。
[59:57] Speaker 2: でもこの解説会とかは結構親切に解説してるっぽいね。
[1:00:01] Speaker 2: 例えば直近の解説会で言うと、
[1:00:03] Speaker 2: オープンエイの試験中に起きたハギングフェイスへの侵入の事件を整理しますみたいな。
[1:00:09] Speaker 2: 安全性を弱めたAIは正面から解かずに、許可された接続の道の環境を使って外に出ましたみたいな。
[1:00:16] Speaker 2: どういう経緯でこの事件が起こったかみたいなやつを優しく解説しますよみたいな会とか。
[1:00:22] Speaker 2: 一人がったりとか。
[1:00:24] Speaker 1: 割と世間を騒がした系のニュースも、より専門家っぽい解説でもらえるみたいな。
[1:00:30] Speaker 2: そう。ちょっと速報会と深掘り会みたいな。
[1:00:34] Speaker 1: ミックスみたいな。
[1:00:35] Speaker 2: ミックスしてるね。
[1:00:37] Speaker 2: その速報会は本当に20分とか12分ぐらい。
[1:00:41] Speaker 2: 10分、20分ぐらいのもので。
[1:00:43] Speaker 2: で、ゲスト会は結構長い。1時間ちょっと喋ってる。
[1:00:47] Speaker 2: ブラックホールの研究者からお呼んでみたいな。
[1:00:52] やっぱ研究者同士で話して盛り上がる感じ。
[1:00:54] Speaker 2: そんな感じだね。
[1:00:55] Speaker 1: ちょっとなんかそこは敷居の高さを感じちゃうな。
[1:00:58] Speaker 2: ただやっぱ研究者とは言っても、研究者ってさ、2人集まるとすごい入り組んで話しそうなんだけど。
[1:01:05] Speaker 2: やっぱ同じ研究分野じゃなければお互い素人だから。
[1:01:08] Speaker 1: なるほど。
[1:01:10] Speaker 2: 共通の部分はあるけど、割とより深い聞き手として機能しているんじゃないかなとは思うけど。
[1:01:17] Speaker 2: そんなにしっかり要約を読んでないからあれだけど。
[1:01:20] Speaker 1: なるほどね。
[1:01:21] Speaker 2: 喋ってる内容の要約を見る限りそんな感じだね。
[1:01:25] Speaker 1: AIとAGIの違い。4年前。結構古いね、この番組。
[1:01:30] Speaker 2: この番組はね、始まったのが古くて、2016年からやってますね。
[1:01:37] Speaker 1: だいぶ長い。AIトレンドの前だね。
[1:01:41] Speaker 2: 前からやってて。データサイエンスだから、スーパーデータサイエンスだから、そのデータサイエンスとか、ちょっとビッグデータとかって言われてた時期だよね。
[1:01:47] Speaker 2: IoTとか。2016年ってそのぐらいの時期でさ、データを集めて使いましょうみたいな。
[1:01:53] Speaker 2: とにかくビッグデータを活用しようぜみたいなさ。
[1:01:57] AI番組じゃないんだ。
[1:01:58] Speaker 2: データサイエンスの番組。最近はAIの方にどうしても降ってるよね。
[1:02:03] Speaker 1: データサイエンスがそもそも何かわからないですけどね、僕は。
[1:02:07] Speaker 2: データを使って何かしようぜみたいな。データサイエンティスト。
[1:02:12] Speaker 1: 広い。その中にAIもあるみたいな。
[1:02:14] Speaker 1: ある。
[1:02:15] Speaker 1: ちょっとかぶってるみたいな。
[1:02:15] Speaker 2: かぶってる。
[1:02:18] Speaker 1: データサイエンティスト。
[1:02:20] Speaker 2: データサイエンティスト。世界で一番セクシーな職業だと言われていた。
[1:02:25] Speaker 1: そうなの。
[1:02:26] そうなんだよ。生成が出てくる前は、結構AIの文脈だとデータサイエンティストになろうみたいな話があって。
[1:02:34] データサイエンティストになるためにAIを使って機械学習とか使えるようになって、
[1:02:39] Speaker 2: こう何か重要予測とかさっき言ったね。とかそのデータ分析みたいなやつができるといいよね。とかクラスタリングとか。
[1:02:46] Speaker 2: データがいっぱいある中で、無像にある、無人像にあるデータをどういうふうに分けて価値にするかみたいなところに。
[1:02:57] Speaker 1: GKって出てくるやつ?
[1:02:58] Speaker 2: 出てくるよ。クラスタリングとか。
[1:03:00] 多分教師あり学習、教師なし学習みたいなすごい基本的な話のところに、
[1:03:07] Speaker 2: 自演削減とかクラスタリングみたいな話が出てきて。
[1:03:11] Speaker 2: それってデータサイエンスの分野で結構ね。
[1:03:12] Speaker 2: 使えるでしょう、ではあるんだけど。
[1:03:15] なるほど。
[1:03:17] Speaker 2: この話はね、今日セッションしてる気がするんだよね。
[1:03:22] Speaker 1: したっけ?
[1:03:23] してると思うな。
[1:03:24] Speaker 1: 事件っていうの話?
[1:03:25] Speaker 2: 違う。言ってた話したかな。でもなんかクラスタリングの話した気がするよ。自演削減とか。
[1:03:31] Speaker 1: クラスタリング、自演削減聞いたことあるよ。
[1:03:35] Speaker 1: クラスタリングはいつも何のことかわからん。
[1:03:37] Speaker 2: 教師、まあそのクラス分けする。
[1:03:39] Speaker 1: はい。
[1:03:40] いっぱいデータが。
[1:03:40] Speaker 1: 教師あり学習。
[1:03:41] これはこのクラス。
[1:03:42] Speaker 1: 聞いたことあります。
[1:03:43] Speaker 2: これは犬っぽい、これは猫っぽいみたいな。
[1:03:46] Speaker 1: はいはい。それなりに教師なし学習。
[1:03:48] Speaker 2: 教師なし学習。何も与えずにバッて。
[1:03:51] Speaker 1: 共通点勝手に探すみたいな。
[1:03:53] Speaker 2: そう。猫と犬の例えば写真がバーって入ってるデータを渡して、なんかこう特徴で分けろって言われたら、
[1:03:59] じゃあこれ、なんかこういう分類あるよね。こういう分類あるよね。自然に分けたら猫と犬分かれてますねみたいな。
[1:04:07] Speaker 2: クラスタリングっていうタイミングするんだけど。
[1:04:09] Speaker 2: うん。
[1:04:10] それがクラスタリングなのね。
[1:04:12] そういうのもG検定受ければ分かる。
[1:04:15] Speaker 2: 分かります。大丈夫です。
[1:04:17] Speaker 1: 分かったほうがいいな、こりゃ。
[1:04:19] 分かったほうが。でもほら、分かっちゃうとさ、何クラスタリングで痛いっていう人いなくなっちゃうから。
[1:04:25] Speaker 2: クラスタリング分かんない人。
[1:04:27] Speaker 1: 分かっててもいます。分かっててもいます。
[1:04:29] Speaker 2: すいません。素晴らしい。
[1:04:30] Speaker 1: 本当今俺分かってるけど言ってるだけだから。
[1:04:33] Speaker 2: なるほどね。あ、今もね。
[1:04:35] Speaker 1: 全部分かってます。このG検定。でも番組のために落ちるかなみたいな。
[1:04:41] Speaker 2: いや、ダメダメ。それは保険かけすぎでちょっと。それはちょっと保険かけすぎですね。
[1:04:48] Speaker 1: なるほどね。
[1:04:50] Speaker 2: はい。ということでちょっとスーパーデータ再現のお話ですけども、こういう番組ありますよということで5つ紹介しました。
[1:04:59] Speaker 2: で、こういう5つがありますよって最後、ちょっと紹介します。
[1:05:04] はい。
[1:05:06] Speaker 2: 特別枠ですね。TVPNという番組でございますけども、これがいわゆる2026年4月にオープンAIに買収された番組でございます。
[1:05:17] Speaker 1: あー言ってたやつか。TVPN。
[1:05:20] Speaker 2: TVPNってね。
[1:05:22] Speaker 1: 結構なんかシンプルでいいね。
[1:05:25] Speaker 2: いや、これね、YouTubeにもあるから見たんだけどゴリゴリだね。
[1:05:32] Speaker 1: ゴリゴリ?
[1:05:32] ゴリゴリ。
[1:05:34] Speaker 2: ちゃんと。
[1:05:34] Speaker 1: テレビ番組?
[1:05:35] Speaker 2: テレビ番組っぽい。すごい。てかね、まあなんかいわゆる海外のポッドキャストって感じ。
[1:05:41] Speaker 1: えーポッドキャストっぽい感じ。
[1:05:43] Speaker 2: すげえ、あ、海外のポッドキャスト様ですねっていう感じね。
[1:05:47] Speaker 1: 様ですね。
[1:05:48] Speaker 2: 様ですねと。
[1:05:50] Speaker 1: 本当ですね。なんかでもゴリゴリ機材がいっぱいある。
[1:05:53] そう、ゴリゴリ。ゴリゴリだよねっていう感じ。
[1:05:58] Speaker 1: テレビじゃん。
[1:05:58] Speaker 2: そう、もうほぼテレビで。なんかさ、円卓の上にさ、缶置いてさ、こう肘つきながら偉そうに、偉そうにって言うとあれだけどなんか、すごい海外のポッドキャストだよねっていう感じ。
[1:06:11] Speaker 1: ポッドキャストだよねなの?海外のテレビ番組だねみたいな。
[1:06:15] Speaker 2: そう、テレビ番組だよねっていう感じの。
[1:06:17] Speaker 1: なんかすげえコテコテ下の方になんかいろんなテロポリー。
[1:06:19] Speaker 2: そう、いろいろこうテロポリーって流れてってさ。
[1:06:23] Speaker 1: 株価とかなんか出てるね。
[1:06:25] Speaker 2: すごい。でもね、なんか面白いのが、別にチャンネル登録者数そんなにいるわけじゃない。13万人くらいのYouTuberね。
[1:06:32] Speaker 1: あんまりだね。
[1:06:33] Speaker 2: スポティファイの方はスポティファイの方で、どのくらいあったかな。
[1:06:38] えーとね、あ、でも、まあ多いけど619評価ぐらい。
[1:06:46] そんなだね。
[1:06:48] なんかそのポッドキャスト市場において、それが多いのか、海外のポッドキャスト市場において多いのか少ないのかわかんないけど。
[1:06:54] Speaker 1: 少なそうだよね。
[1:06:57] この番組。
[1:06:57] Speaker 1: 日本の、さっき言ったけど、ゆる言語学ラジオが評価2000円とか3000円ぐらいで。
[1:07:03] Speaker 2: そうそうそうそう。海外の市場。
[1:07:05] Speaker 1: 古典ラジオが7000円とかなんかそれぐらい。
[1:07:09] Speaker 1: 1万いってないぐらい。
[1:07:11] Speaker 1: 海外で言ったらこの600とか鼻くそじゃないの。
[1:07:15] Speaker 2: ね。と思うんだけど、でもここはオープンAIに買収されたんちゃんとね。
[1:07:19] Speaker 1: うーん。
[1:07:20] Speaker 2: 配信のペースは毎日配信をしているようです。
[1:07:25] Speaker 1: そこはやっぱクレイジーなんだ。
[1:07:26] 生配信。生配信をまずしてますと。
[1:07:29] Speaker 1: 生。
[1:07:29] Speaker 2: 生配信3時間して、その後に3時間の生配信が毎日行われているようで。
[1:07:36] Speaker 2: その後に要約版の1時間半とか2時間のやつが出てて。
[1:07:40] Speaker 2: その後に短縮版っていうですね、ショートっていうか20分30分に要約した版みたいなやつも出てるみたい。
[1:07:46] Speaker 1: 一回撮ったやつを全部。
[1:07:48] Speaker 2: そうそう。
[1:07:50] Speaker 2: ダイジェストみたいなやつにしているような展開もしているというのを毎日やってるという非常にクレイジーな運用をしているんですけど。
[1:07:57] Speaker 1: うちもその展開やりますわじゃあ。
[1:08:00] Speaker 2: あ、そう。ダイジェスト版ね。
[1:08:02] Speaker 1: ダイジェストちょっとやります。
[1:08:04] Speaker 2: ちゃんとオープンAI買収された番組やってるから効果的なのかもしれない。
[1:08:10] Speaker 1: 長いからさ、この間ちょっと支部長と話したけど、長すぎて2時間聞けないから15分ぐらいのが欲しいって言われて。
[1:08:20] Speaker 1: 確かにと思って。
[1:08:22] Speaker 2: そういうね、やっぱ効果的だと思う。
[1:08:26] Speaker 2: 他の番組、今紹介した番組の中でもダイジェスト版作ってる番組確かあるのよ。
[1:08:32] Speaker 1: あ、そう。
[1:08:32] Speaker 2: ちょっとどっか忘れちゃったけど。
[1:08:34] Speaker 1: ダイジェスト作るわ。
[1:08:35] ダイジェスト版ね。
[1:08:36] Speaker 1: 週2だけど週3とか週4とかになると思うよ。
[1:08:40] Speaker 2: ダイジェスト版が出てね。
[1:08:41] Speaker 1: 見てろ。
[1:08:42] Speaker 2: いいじゃんこれ。
[1:08:43] Speaker 1: 週7番組になるかもしれない。
[1:08:45] Speaker 2: デイリーでね。いいじゃんちぎってちぎってさ。
[1:08:48] Speaker 1: ちぎってちぎって。
[1:08:50] Speaker 1: でもなんかあるみたいで。
[1:08:52] Speaker 1: じゃあ2時間を15分15分15分ってやったら見るんですかって言ったら見るって言ってたの。
[1:08:58] Speaker 1: 15分っていう単位のやつじゃないと見れないみたい。
[1:09:01] じゃあ2時間撮らなきゃいかんじゃん毎回。
[1:09:04] Speaker 1: それならいいらしい。
[1:09:07] Speaker 1: その隙間にはまるんじゃないピースが。
[1:09:09] Speaker 2: はまるか。
[1:09:10] Speaker 2: でもそうだと思う。
[1:09:13] ダイジェスト版って見たくなるよね。
[1:09:17] Speaker 1: 時間得してる感じ?
[1:09:20] Speaker 2: 得してるというか情報雰囲気だけ撮りたいなって思うときって結構ダイジェストで。
[1:09:27] Speaker 1: 無駄な部分がなさそうでいいのかな。
[1:09:29] 最近の若い人のトレンドに合うんじゃない?
[1:09:33] Speaker 2: ドパガキ。
[1:09:34] ドパミン中毒者。
[1:09:39] Speaker 1: あれTikTokとかでね。
[1:09:41] Speaker 2: ドパミンが出る部分。
[1:09:42] ドパミンが出る部分だけちょっと切り取って。
[1:09:45] それショートでしょもはや。
[1:09:47] Speaker 2: それでも10分くらいキュッと収めればさ。
[1:09:51] Speaker 2: 映画とかもさ2時間でキュッと収めた3分くらいのやつあるじゃん。
[1:09:57] Speaker 1: あるね。
[1:09:57] Speaker 2: あれはちょっと冒涜だなと思うけどさ。
[1:10:01] Speaker 2: 見た気になっちゃうけど。
[1:10:04] Speaker 1: 映画よりも長いからねうちはね。
[1:10:06] Speaker 2: 確かにそう。
[1:10:07] Speaker 2: トイストーリー5より長いから。
[1:10:11] Speaker 1: ショートは短すぎるんでミドルみたいなね。
[1:10:15] Speaker 2: ミドル展開いいと思うよ結構。
[1:10:17] Speaker 2: ポッドキャスト界はそんなにやられてないし。
[1:10:19] Speaker 1: やられてない。
[1:10:20] そんなにやられてないのはそもそもミドル展開するほどの長さの番組がないっていうね。
[1:10:25] Speaker 1: そもそもみんなミドルだからね。
[1:10:27] Speaker 1: ロングにだけ許された展開。
[1:10:29] Speaker 1: それがミドル。
[1:10:30] Speaker 2: 確かに。
[1:10:31] Speaker 2: 30分40分やってる番組が15分の台詞で作る必要ないから。
[1:10:35] Speaker 1: ないね。
[1:10:35] Speaker 2: 10分とかね。だから別にやんないんだけど。
[1:10:37] Speaker 2: 2時間の番組はやらなきゃやっぱちょっと。
[1:10:40] Speaker 1: やらなきゃ損。
[1:10:41] Speaker 2: 今日はね2時間にならないようにこうギュッとなるはずだけど。
[1:10:45] Speaker 1: そうだね。でも1時間半とかでも長いからね。
[1:10:47] Speaker 2: 90分が短いって思っちゃう感覚がもうおかしいのよ。
[1:10:55] 90分以下に収まってたらなんかショートだねぐらいの感じじゃん。
[1:10:59] Speaker 1: そうだね。今日ショートだったね。
[1:11:01] Speaker 2: 今日ショートだったねって。短く収まったねって。
[1:11:03] Speaker 2: 普通に1時間超えたら長いのよ。
[1:11:05] Speaker 1: 長いね。
[1:11:06] Speaker 2: さっきも速報外とって1時間収まったねってコンパクトだねっていう話をしたけどコンパクトではないよね。
[1:11:12] Speaker 2: ポッドキャスト番組の1時間。
[1:11:15] Speaker 1: すごいさラリー早かったもんね。
[1:11:17] Speaker 2: ちょっとセカセカするなと思って。
[1:11:19] Speaker 2: あのスピード感もすごく良かったと思うし。
[1:11:22] Speaker 1: 後悔のスピード感かもしれない。
[1:11:24] Speaker 2: 最近やっぱ体力が持たないっていう問題があってやっぱ4時間話すとちょっとこの前もう俺ガス欠になったし途中でね。
[1:11:32] Speaker 1: 途中で白目むいちゃうもんね。
[1:11:33] Speaker 2: 白目むいちゃうから。睡眠不足。今睡眠足りてるから。
[1:11:36] Speaker 1: 体力っていうか睡眠がね寝れなくなっちゃうもんね。
[1:11:39] Speaker 2: ちょっと今お盆休みで睡眠足りてるから俺脳の回転マックスだから今。
[1:11:43] Speaker 2: 7時間睡眠を3日間取りとって。
[1:11:46] Speaker 1: ちゃんと寝れるんだそういう時は。
[1:11:48] 無限に寝れた。
[1:11:51] Speaker 2: 無限に寝れた。
[1:11:51] Speaker 1: やっぱりただの睡眠不足。
[1:11:53] Speaker 2: ただの睡眠不足ですね。
[1:11:55] Speaker 2: 子供と寝落ちして朝4時に起きるみたいな。
[1:12:00] 空気に寝て朝4時に起きるみたいなすごい健康的な生活をしてる。
[1:12:04] Speaker 1: すごいねそれ。
[1:12:06] Speaker 2: 寝返し付けそうもう寝ちゃうからね。
[1:12:09] Speaker 1: すごい。
[1:12:10] Speaker 2: 話を本当に戻すとオープンAIに買収されたこの番組ですね。
[1:12:14] Speaker 1: そうなんでこんなのが買収されたのっていうくらいなんかちょっとモサインだけど。
[1:12:18] この番組はポッドキャスト番組というよりはレーベルそのものとして買収されたのね。
[1:12:28] Speaker 1: レーベルいっぱい番組やってんの?
[1:12:29] Speaker 2: そうこれね会社のTVPNコーポレーションがやってる番組の一つなんだけど会社ごと買収されたのね。
[1:12:41] Speaker 1: 会社ごとね。
[1:12:42] Speaker 2: 会社ごと。
[1:12:42] Speaker 1: カネリンポッドキャストレーベルが買収されましたね。
[1:12:45] Speaker 2: そんな感じ。
[1:12:46] Speaker 1: 買収して。
[1:12:48] Speaker 2: 早くない?
[1:12:49] Speaker 2: もうバイアウトする気?
[1:12:53] Speaker 1: じゃあいっぱいやってたのこういうメディアを。
[1:12:55] Speaker 2: 元々メディアをいっぱいやってたかどうかちょっと微妙にわかんない。ごめん情報不足で。
[1:13:05] Speaker 1: このチャンネルだけだよね。
[1:13:06] Speaker 2: このチャンネルだけで頑張って運用していてメディアとして。
[1:13:11] Speaker 2: でスポンサー枠販売したりとかして収益を上げてたっていう感じっぽいね。
[1:13:18] Speaker 1: なんか再生数も別に普通だね。
[1:13:20] Speaker 2: でも結構ちゃんと作ってるし広告は当てるしみたいな。
[1:13:27] Speaker 1: そんな爆伸びしてないのにね。
[1:13:29] でも結構収益がちゃんとしているらしいし。
[1:13:32] Speaker 1: ちゃんとスポンサーとかつけてみたいなことか。
[1:13:34] Speaker 2: そうし結構これがシリコンバレーで人気だったっていうのがあるね。
[1:13:40] Speaker 1: ターゲットが良かったんだ。
[1:13:41] Speaker 2: ターゲットがすごく良くて。
[1:13:42] Speaker 1: なるほどね。やっぱりターゲットがズバッと決まってた方がええですね。
[1:13:47] Speaker 2: この層にみたいなので、結局オープンAIはオープンAIでここに広告を打てるっていうのが非常に強いというか意味があるよねっていうのでやっぱ買収したみたいね。
[1:14:02] なるほど。
[1:14:04] Speaker 2: 既存の広報手法で自社のアピールをするよりも既に確立された空間。
[1:14:12] Speaker 2: 出来上がったポッドキャストのこの世界の中で、この会話の空間の中でオープンAIのことを話してもらう方が広告戦略として合理的だったということで買収したということになってますね。
[1:14:25] Speaker 1: これ本当だったらそういう意図でスポンサーになるみたいなところをもう買っちゃえみたいな。
[1:14:33] Speaker 2: なんだけど一応オープンAI買ったからといって番組の独自性みたいなものを支配する気はなくて。
[1:14:41] Speaker 2: それが失われると面白くなくなるから番組として。
[1:14:44] そうだよね。だったら別にスポンサーぐらいにしときゃいいのにね。
[1:14:48] いやでもなんか買ったよね。
[1:14:50] Speaker 1: もう他の宣伝をさせたくないのかな。
[1:14:53] Speaker 2: だからビジネス戦略としては変わってるよね。もともと広告科学みたいなのがあったのをオープンAIに買収されたからオープンAIの企業としてやってるみたいな。
[1:15:03] Speaker 1: オープンAIが日本の特定の層に挿そうとしたときにそこと我々がマッチしてたらサムに買収される。
[1:15:10] Speaker 2: そうそうそういうのあると思うよなんか。あるとは思わないけどあると思う。それはあると思うんですよ。
[1:15:16] Speaker 2: それはあると思うんだね。
[1:15:18] Speaker 1: そういったこと言ってちゃ多分ダメだ。
[1:15:22] Speaker 2: ないと思う。
[1:15:23] Speaker 1: なるほどね。
[1:15:25] Speaker 1: でもやっぱファンがいてそのファン層がマッチしたって時にはそういうことが起こるんだね。
[1:15:33] 起こりうると思うね。
[1:15:36] Speaker 2: 買収前のその会社のビジネスモデルはなんか年間のスポンサーワークみたいなやつを売ってパートナー型で1年間ホストリーディングの広告とか。
[1:15:48] Speaker 2: あとはなんかこのジャケットみたいなゲストが着るようなところに広告。格闘技とかでやるやつよね多分。
[1:15:56] Speaker 2: スタジオ自体に広告が出たりとかイベントやったりとか結構そのスポンサーブランド通してアピールするみたいな売り方をずっとしていたと。
[1:16:06] Speaker 1: なるほどね。
[1:16:07] 売収後は基本的にはそういうものは全部段階的に終了していく。でも段階的にもう契約が既にあるから。
[1:16:14] Speaker 2: 2026年の4月にその売収が決定したけど、スポンサー契約が続いている番組まだあるから。
[1:16:22] Speaker 1: はいはいはいはい。
[1:16:22] Speaker 2: それはもう指揮機は受け付けずに契約終了まではやるけど、段階的にだんだん終了していって、今だからこうスポンサーがこうドゥーって流れてるんだけど。
[1:16:32] Speaker 2: うん。
[1:16:32] Speaker 2: だからだんだん全部オープンエリアに変わっていくのかわかんないけど。
[1:16:35] Speaker 1: なるほど、なんか我々もこの下に流すちょっとピーって。
[1:16:39] Speaker 2: ピューってね。だからそのさ、我々のスポンサーワークをさ、どういうプランがあるかをちゃんと示せるようにしないといけない。
[1:16:47] Speaker 1: そうなんかさ、それさ、支部長にも聞かれたけどさ、それちょっと考えたいよね。
[1:16:53] Speaker 2: じゃあそれね、ちょっと考えてほしいなと思って。俺も別に協力するけど、2回ぐらいさ、ちょっとチャンス逃がして。
[1:17:02] Speaker 1: あら。
[1:17:02] Speaker 2: っていうか、別にまだあるんだけど。
[1:17:05] Speaker 2: はい、やばい。
[1:17:06] Speaker 2: その、ポッドキャストのスポンサーとかもあるんですよって言ったときに、どんな感じの価格でどういうことしてくれるんですかって言ったときに、出せる資料がなくてすぐ。
[1:17:15] Speaker 1: プランと資料か。
[1:17:17] Speaker 2: そう。こういう感じですよ、こういうことできますよってことをすぐ出せたら、すぐ話がつながったんだけど。
[1:17:23] 一回自分の、支部長として記事を書くっていう話で、何社かそういうデータ系の会社からさ、仕事もらうんだよね。そのときに一緒に落ち着きAIの営業もしたいときに、出せるものがなくて。
[1:17:37] どういうのにしよう。今決めよう。そのなんか、これピーって流すのどう?ピーって。
[1:17:41] Speaker 2: ピーって。読む?そのさ、ポッドキャストは。
[1:17:46] Speaker 1: この下に流れてるやつ、ピーって。
[1:17:49] Speaker 2: 海外っぽいよな、でもな。新しいかもしれない。
[1:17:52] Speaker 2: この番組を参考にしてますみたいなね。
[1:17:55] Speaker 1: 今のコテコテのこのTVPNのやつ見て、これ日本でこんな絵作り見たことないし、流しときゃいいんでしょって。
[1:18:04] Speaker 2: それいいかもね、ちょっとね。
[1:18:07] Speaker 1: 俺の中にあるのは、ベタなやつよ。最初と最後で読み上げるのとか。
[1:18:14] Speaker 2: ホストリードは絶対いると思う。
[1:18:16] Speaker 1: ホストリードってあれね、MCが。
[1:18:19] Speaker 2: MCが読み上げるやつ。
[1:18:20] Speaker 1: ちゃんと生で読むやつでしょ。
[1:18:23] Speaker 1: で、生でちゃんと喋って。
[1:18:26] Speaker 1: で、なんか喋りたいと思うようなとこしか基本受けないみたいなのも大事だと思うけど。
[1:18:30] Speaker 1: で、あとはなんかタイアップもなんか別でやれる。
[1:18:34] Speaker 1: タイアップ配信やります。
[1:18:37] Speaker 1: ホストリードの広告やります。
[1:18:39] あとここピー。
[1:18:40] Speaker 2: ピー流れてますね。
[1:18:41] Speaker 1: ピーでずっと流れます。
[1:18:43] Speaker 1: 流れてもいいよな。
[1:18:44] Speaker 1: ショートとかミドルとかも出てくるから、結構動画回ってくるじゃない。
[1:18:50] Speaker 1: そこでも出します、出しませんの選択ありますみたいな。
[1:18:53] Speaker 2: それでいいと思う。
[1:18:56] Speaker 2: コテコテの海外のやり方をパクるのは結構面白いと思った。
[1:19:01] Speaker 2: ピーで。
[1:19:02] Speaker 2: ここのやり方とか、ここもほんとコテコテや。
[1:19:06] めっちゃ海外の番組って感じだから、ずっと流れてるし。
[1:19:10] Speaker 2: いいんじゃない?ビデオもうまくいかして。
[1:19:12] Speaker 2: それもいいかもね。
[1:19:12] Speaker 1: コテコテあと何?ここにロゴ貼ったりとか。
[1:19:15] ロゴ貼ったりとか。
[1:19:16] ロゴベタベタ貼ります。
[1:19:17] Speaker 2: 貼りますみたいな。
[1:19:18] Speaker 1: 人形を着ますみたいな。
[1:19:19] Speaker 2: それいいかも。後ろにも。
[1:19:22] Speaker 1: で、いくらですみたいなのを根付けして、とりあえず決めればいいんだよね。
[1:19:26] Speaker 2: 決めてこういうプラン。
[1:19:28] Speaker 2: オプションとして選択できると結構迷うから、担当者が。
[1:19:32] Speaker 1: もうセットで。
[1:19:33] Speaker 2: セットにした方がいい。
[1:19:34] Speaker 1: コテコテいっぱいいっぱいいっぱい。
[1:19:36] Speaker 2: ゴールド、シルバーなんとかみたいなね。
[1:19:38] Speaker 2: ブロンズみたいな3パターンで。
[1:19:40] Speaker 2: ゴールド、ブロンズの場合はこういうのができますよとか。
[1:19:43] Speaker 2: 承知区場合でいいと思う。基本的には。
[1:19:46] その方がもう選んで。
[1:19:47] Speaker 1: 選びやすい。
[1:19:48] Speaker 2: オプション選ばせると。
[1:19:50] Speaker 1: 承知区場合はもうPだけかもしれない。
[1:19:52] Speaker 2: Pだけでもいいと思う。
[1:19:52] Speaker 1: ってことでしょ。
[1:19:53] Speaker 2: そうそうそうそう。
[1:19:54] Speaker 2: 場合は安っぽいやつでいい。
[1:19:56] Speaker 2: 基本それを買わせる感じじゃないから。承知区場合。
[1:20:00] Speaker 2: 出すときは。
[1:20:01] Speaker 1: 一番下のラベルに乗るだけですみたいな。
[1:20:03] Speaker 2: そうそうそうそう。
[1:20:04] Speaker 2: 応援したい。
[1:20:05] Speaker 1: それはでも日本だと物珍しいから。
[1:20:09] Speaker 1: 目立つよね。
[1:20:09] Speaker 1: なんだ?って見るよね。
[1:20:11] 逆に目立つよね。
[1:20:12] Speaker 1: なんか流れてるぞ。
[1:20:12] Speaker 2: ずーっと流れてる。目につくなみたいな。
[1:20:17] Speaker 2: それいいと思う。
[1:20:18] Speaker 1: それなんか海外のベタなやつをパクるっていうのいいかも。
[1:20:21] Speaker 2: いいね。
[1:20:22] Speaker 2: ちょっとこれ見てみるといいと思う。
[1:20:25] Speaker 1: じゃあPと今言ったようなステッカー貼ります。
[1:20:29] Speaker 1: 後ろ置きます。
[1:20:30] Speaker 1: しゃべります。
[1:20:31] Speaker 2: しゃべります。
[1:20:32] Speaker 1: あとなんか面白いのある?
[1:20:33] Speaker 1: それこそ今今回さ、いろいろリサーチしてくれた中でさ。
[1:20:36] Speaker 2: あんまりね、収益モデル、結構もう既に成り立ってるのとか、
[1:20:42] 結局自分、さっき紹介してたやつも、
[1:20:46] Speaker 2: 自分の事業につなげる人が多い、結構。
[1:20:50] Speaker 2: とかもともと公共事業でやってたりとか。
[1:20:51] 別の事業。
[1:20:52] Speaker 2: そうそう別の事業とか。
[1:20:53] Speaker 1: メディア単体でじゃなくてってことね。
[1:20:55] Speaker 2: そう、メディア単体でマネータイムするんじゃなくて、
[1:20:57] 自分の本業の方があるから、そっちにリードするみたいな形が割と多い。
[1:21:01] Speaker 2: ポートキャストそれもあるじゃん。
[1:21:02] Speaker 1: だったら、AIの開発を受けますみたいな。
[1:21:07] Speaker 2: そう、開発とかコンサルしますよみたいな、
[1:21:09] Speaker 2: そういうところに流していくみたいな形の人が多かった。
[1:21:13] 記事書きますとかね。
[1:21:14] Speaker 2: そういう人が多かったから、
[1:21:16] Speaker 2: そのポートキャストの番組単体でマネータイムしてるのと結局あんまりなくて。
[1:21:21] Speaker 1: なるほど。
[1:21:21] それこそこの番組が結構コテコテかなっていう感じ。
[1:21:25] Speaker 2: もう一個あれかな。
[1:21:26] Speaker 2: さっきのさ、AI for Humanの方はそれに近いかもしれない。
[1:21:31] 広告どうやって売ってたかな。
[1:21:33] 広告入ってた気がするんだよな、途中。
[1:21:36] Speaker 2: コテコテのやつ。
[1:21:37] Speaker 1: コテコテのが入ってくる。
[1:21:38] Speaker 2: CMみたいなやつ入ってた気がする。
[1:21:40] Speaker 1: いいね、コテコテが。逆に新しい。
[1:21:44] Speaker 2: 本当にその企業のYouTubeとかに流れるCMみたいなやつが、
[1:21:49] Speaker 2: 途中に入ってるみたいな感じがあった気がするんだよな。
[1:21:53] Speaker 2: もうショートカットできないみたいな。入っちゃってるから動画の中に。
[1:21:58] なるほど。焼き込まれてる。
[1:21:59] Speaker 2: 焼き込まれてるやつかな。
[1:22:00] Speaker 2: なった気がしなくもないような気がする。
[1:22:04] Speaker 2: ちょっとフワッとなけど。
[1:22:06] Speaker 1: なるほど、なるほど。
[1:22:07] Speaker 2: っていう感じ。
[1:22:08] CMの時間ですみたいなね。テレビのね。
[1:22:11] Speaker 2: そう。
[1:22:11] Speaker 1: 30秒流れ始めるみたいな。
[1:22:15] Speaker 2: そんな感じかな。だからもう入ってるから回避不動みたいな。
[1:22:19] なるほど。
[1:22:21] Speaker 2: はい、そんな感じで。
[1:22:22] で、この買収されたPodcast番組は結構企業家目線が強いっぽいね。
[1:22:33] Speaker 2: 企業家。
[1:22:33] 企業家が企業家に聞くみたいな。AI企業家を呼んでAI企業家が話すみたいな感じで。
[1:22:39] Speaker 2: 資金調達とか商品開発とか、そういう流で話せるからシリコンバレーでも人気だったみたいな。
[1:22:48] Speaker 1: はいはいはい。
[1:22:49] Speaker 2: ニュースというよりはお互いの経営者の視点でのAIの見方みたいなやつもあるし、結構平日に3時間生配信してるから習慣的に聞くよねみたいな。
[1:23:02] Speaker 2: 3時間も習慣聞かないと思うけど。とにかくお昼番組みたいな感じで使われているような。
[1:23:10] Speaker 1: ニュース番組だね。
[1:23:12] Speaker 2: ニュースというかなんだろうね。やっぱり配信じゃない?毎日3時間生配信で喋ってる人がいるっていうので。
[1:23:19] なんかあれだね。テレビ局がYouTubeでライブやってるみたいな感じなのかな。
[1:23:25] Speaker 2: それに近いだろうね。
[1:23:26] Speaker 1: 遡れるじゃん。同じこと何回も言って。
[1:23:32] Speaker 1: ライブ5時間とかやってんじゃん。TBSとか。
[1:23:35] やってる?そんなの。
[1:23:36] Speaker 1: やってる。ニュースで。
[1:23:39] Speaker 2: そういうニュースというか対談を3時間やってるのかな。毎回ゲストで。
[1:23:46] Speaker 1: ライブでね。テレビだなライブ。
[1:23:49] Speaker 2: 演出も結構コテコテ。スポーツ番組みたいな感じのコテコテの演出をしているというところで、結構力を入れてめちゃくちゃやってますよみたいな。
[1:24:06] Speaker 1: コテコテいいね。
[1:24:07] Speaker 2: コテコテで。だからオープンAIが買うほど注目されたよっていうのが一つ。ただAI専門番組ではないんだよねこれってね。
[1:24:15] テックもやるんだけど、ベンチャーキャピタルとか、お金の話とかね、スタートアップ系の話も結構あって、いろいろな番組の話をするという感じなんだけども。
[1:24:31] Speaker 2: その中にAIもあると。
[1:24:33] やっぱりシリコンバレーに非常に注目度が高かったからこそ、オープンAIが目をつけて買収したという経緯があるみたいなので。
[1:24:43] こちらもね、概要欄にリンク貼っておきますんで、ぜひとも見てくださいというところで6番組の紹介を終えましたが、
[1:24:51] Speaker 2: 結論としてはね、割と私たちやってますよねみたいな。
[1:24:58] Speaker 1: 結論いける気しかしなくなったな。
[1:25:00] Speaker 2: なんかね、海外のこの方々らしいねとか、さっき言ったようなコテコテなやり方もあるんだけど、結構毎日一人しゃべりで速報会やったりとか、
[1:25:15] Speaker 2: 2人でいろいろ試してみたりみたいな、割と方としては我々やってる形にはなってると思うんで、間違ってないということがわかりました。
[1:25:27] Speaker 2: そうだね。間違ってないね。
[1:25:30] Speaker 2: 間違ってないです。
[1:25:32] Speaker 1: 結構いろんな要素が割と全部乗せだったよ。
[1:25:35] Speaker 2: 全部乗せ、うん。
[1:25:37] Speaker 2: なんか絶対的に足りないよねみたいなことがそんなになくて、まあ強いて言うんだったらテックテックしてるような内容はないんだけど、
[1:25:46] Speaker 2: でもその人気番組の近いところは撮れてる気がするので、方向性としては間違ってないと。
[1:25:57] Speaker 1: 行こう。
[1:25:57] Speaker 2: 行きましょう。行きます。
[1:26:00] コテコテパクります。
[1:26:01] Speaker 2: コテコテパクります。
[1:26:02] Speaker 1: ここにピーピーってみんな流れ始めたらニヤニヤして。
[1:26:06] おー来た来たと、コテコテパクリが。
[1:26:09] Speaker 2: 強いてちょっと違いを挙げるのであれば、結構どのパーソナリティも個人のSNS強い。
[1:26:20] Speaker 2: リンクトインもそうです、ツイッターもそうだけど、10万人フォロワーいるとか、20万人いるっていう、やっぱそこ強いと。
[1:26:29] Speaker 1: もともと強いってこと?
[1:26:32] 途中から強くなったのか、もともと違う分野でも強かったのかわかんないけど、割と強さはあるね。
[1:26:40] Speaker 1: じゃあSNSは頑張らねばならない。
[1:26:43] Speaker 2: ちょっと頑張らないといけないかも。俺もちょうど違う理由で頑張ろうってなってるから。
[1:26:49] Speaker 1: 収益化ね。
[1:26:50] Speaker 2: 収益化ね。
[1:26:52] Speaker 2: まぁちょっとそこら辺はねちょっと、今から頑張ったとてっていう話はあるけども、
[1:26:59] Speaker 2: 副次的にはやっぱ頑張った方が波及効果はあるよねという。
[1:27:03] Speaker 2: 横展開も大事だねって感じがするね。
[1:27:07] Speaker 1: 横展開ってSNS?
[1:27:08] Speaker 2: SNSそう。いきましょう。
[1:27:12] Speaker 1: 番組横展開もしていきたい。
[1:27:14] Speaker 2: 番組横展開ね大事ですよ、ダイジェスト版。ダイジェスト版結構期待してるというか。
[1:27:19] Speaker 1: ダイジェスト版送り出します。
[1:27:20] Speaker 2: いいんじゃないですか。すごく筋としてはいいと思うし。
[1:27:25] Speaker 2: スポンサー、スポンサー募集してますからっていう話も毎回最後にした方がいいんじゃないかと思うね。
[1:27:33] Speaker 1: 最初にもしたいぐらいだね。
[1:27:34] Speaker 2: 最初にもしよう。
[1:27:36] Speaker 1: 最初と最後に。
[1:27:37] Speaker 2: 最初くどいかな。
[1:27:39] Speaker 1: 最初って長すぎてさ。
[1:27:41] Speaker 2: 確かにね。最後にたどり着かないからな。
[1:27:44] Speaker 1: 最初サラッと。
[1:27:45] Speaker 2: 最初サラッとね。
[1:27:46] Speaker 1: 最後コテット。
[1:27:47] Speaker 2: コテットしましょう。
[1:27:49] Speaker 1: で、そのうちPEが走ってくって。
[1:27:51] Speaker 2: そうね。
[1:27:52] Speaker 1: 最初PE車だけ走ってたらすごいお得だね。
[1:27:54] ずっとね、繰り返しで。
[1:27:56] Speaker 2: くどいって。
[1:28:01] Speaker 1: いいんじゃないですか。
[1:28:02] Speaker 1: なので、プランを用意しておきたいと思います。
[1:28:05] Speaker 2: スポンサープランは準備していただきたいところではありますね。
[1:28:08] Speaker 2: 根付きはカネインのセンスでいいので。
[1:28:15] Speaker 2: ということでスポンサープラン。
[1:28:17] Speaker 2: だから、いいです。
[1:28:20] Speaker 2: この番、ありのままでいいという。
[1:28:24] Speaker 1: そうだね。
[1:28:25] Speaker 1: 特にダメなところなかったです。
[1:28:27] Speaker 2: 意外と週2で速報会と深掘り会やってることによって、
[1:28:31] Speaker 2: 全部のせいな感じになってる感じがして。
[1:28:35] Speaker 2: 筋は良かったね。
[1:28:39] Speaker 1: 良いね。
[1:28:39] 伸びてるリーモンは分かった。
[1:28:41] ちゃんといいとこ取れてます。
[1:28:44] Speaker 1: そうね。
[1:28:45] Speaker 1: 自信持っていこう。
[1:28:46] 自信持っていきましょう。
[1:28:49] Speaker 1: 一周年イベントもあるし。
[1:28:51] Speaker 2: あるし。
[1:28:52] Speaker 2: まだだから赤ちゃんだから。
[1:28:54] Speaker 2: この人たち2023年から全員やってるから。
[1:28:56] Speaker 2: だいたい。
[1:28:56] Speaker 1: そうだよね。4年プレイヤーでしょ。
[1:28:58] Speaker 2: 4年プレイヤーです。
[1:28:59] Speaker 2: うちはね、まだ1年経ってないけど。
[1:29:04] Speaker 1: 相当感覚でやって全部当てちゃった。
[1:29:08] Speaker 1: いけるね。
[1:29:08] Speaker 2: センスがいいです。
[1:29:10] Speaker 1: センスの塊だと思う。
[1:29:11] Speaker 2: センスのかまたりでございます。
[1:29:15] いい感じですね。
[1:29:17] Speaker 1: おじさんたちっていうのもみんな共通してるね。
[1:29:21] Speaker 1: みんなオッサンじゃん。AIについて語ってる人。
[1:29:24] Speaker 2: そうね。女性は唯一言ったのがドイツのポッドキャストだよね。
[1:29:28] Speaker 2: レイカーEのポッドキャストが。
[1:29:31] Speaker 2: 女性のパーソナルティも見たけど。
[1:29:34] Speaker 1: バイアスかかってんじゃないの?支部長の探索で。
[1:29:37] Speaker 1: オッサンしかヒットしないって。
[1:29:41] Speaker 2: そんなことはないとは思うけど。
[1:29:43] Speaker 2: 女性2人がAI話してるみたいなやつはないかな確かに。
[1:29:46] Speaker 1: やっぱりテクノロジーだからなのかな。
[1:29:49] Speaker 2: そういうジェンダーバイアスも感じざるを得ないような気がしますけど。
[1:29:57] Speaker 1: ちょっと自信がついてきたよ。
[1:30:00] Speaker 2: 筋はもう全然点で。
[1:30:02] Speaker 2: 調べる前ちょっと不安だったね。
[1:30:04] Speaker 2: 海外のやつこんな感じだからこんなのやってちゃダメじゃないみたいな。
[1:30:08] Speaker 2: 2時間はさすがにそんなになかったけど。
[1:30:11] Speaker 1: 確かに長さも。
[1:30:12] Speaker 2: 長さはみんなでも1時間いないくらいに収めてるね。
[1:30:16] Speaker 1: それが良いとするのかどうなのか。
[1:30:18] Speaker 2: TBPNぐらい。
[1:30:22] Speaker 2: ちゃんと予約版出してたから短縮版とかね。
[1:30:25] Speaker 2: 長ければ短縮版出しましょうっていうのがオープンAIから買収された番組から学べることじゃない。
[1:30:31] Speaker 1: それってさもう出したらすぐにポンポンポンポンって出しちゃってんの?
[1:30:34] Speaker 2: 分かんないごめんタイミングが見れてないな。
[1:30:36] Speaker 1: なんだ1日ごとにとかやってんのかな。
[1:30:39] Speaker 1: ちょっと見ようかな。
[1:30:40] Speaker 2: YouTube見れば多分タイミングわかんじゃない?
[1:30:44] YouTubeで全部出してんのかな。
[1:30:46] Speaker 1: ダイジェスト。
[1:30:48] Speaker 2: ショートもねショートもやってんねちゃんとコテコテやってんねショートもね。
[1:30:53] Speaker 1: ショートもコテコテ。
[1:30:54] Speaker 2: やってますね。
[1:30:55] Speaker 1: Pが入ってんのまた。
[1:30:57] Speaker 2: なんかもうすごいね。
[1:31:01] Speaker 2: あでもあでも。
[1:31:04] でもでも。
[1:31:06] Speaker 1: ちゃんとしたショートだ。
[1:31:08] Speaker 2: 30分30分30分30分。
[1:31:11] でもあれか動画で出してるのがあれか。
[1:31:14] Speaker 2: 全部ダイジェスト1なんだ。
[1:31:16] Speaker 2: ライブの方のアーカイブに1時間半とかあるね。
[1:31:20] Speaker 1: なるほど。
[1:31:23] AIウイルスに関して。
[1:31:25] Speaker 2: でもすぐ出してるな多分。
[1:31:27] でもハギングフェイスの話かこれ。
[1:31:31] Speaker 2: バラバラなんかな。
[1:31:32] 動画で出してるのダイジェスト。
[1:31:35] Speaker 1: ダイジェストっていうかテーマごとに切り取ってんだね。
[1:31:37] Speaker 2: そう。
[1:31:42] Speaker 1: 似た構図ですよ似た構図ですよ。
[1:31:44] Speaker 2: でもそうねゲストの顔を見る限りは結構スピーディーにライブ配信を切り抜いて
[1:31:51] 動画のショートショート版というかミドル版だよね。
[1:31:55] Speaker 2: 30分ぐらいのやつにしたりショート展開してるね。
[1:32:00] Speaker 2: 即日ぐらいで出してると思います。
[1:32:03] Speaker 1: なるほど。
[1:32:04] Speaker 2: やはりプロですな。
[1:32:08] Speaker 1: 同じこと考えてやがる。
[1:32:13] Speaker 2: すごいよねコテコテですね本当に。
[1:32:17] Speaker 2: このYシャツだけどここまで開けててこうやって飲み物飲みながら聞いてる感じ。
[1:32:25] Speaker 1: 渋長もちょっとコテコテに緑にした方がいいんじゃない?
[1:32:27] Speaker 2: 今日ちょっと緑足りないというか足りてないというかないよね。
[1:32:30] Speaker 1: 今日初めて渋長に緑がない。
[1:32:32] 東京に緑を忘れてきてしまって。
[1:32:36] 一応愛知県にも緑はあるんだけど明日着る緑だから。
[1:32:41] Speaker 1: 今日も着て明日も着ればいい。
[1:32:43] Speaker 2: 今日も着て明日も着ればいいんだけど。
[1:32:45] Speaker 2: 1着しか持ってきてなくて。
[1:32:48] Speaker 1: 若干潔癖症みたいですね。
[1:32:50] Speaker 2: いやいや今日夏だからさ。
[1:32:52] Speaker 2: 部屋も暑いし。
[1:32:53] Speaker 1: 暑いんだ。
[1:32:54] Speaker 2: 今でも冷房きいてるから涼しいけどね。
[1:32:57] Speaker 1: よかった。
[1:33:00] ということでこんな感じですかね。
[1:33:02] Speaker 1: そうね。
[1:33:12] Speaker 2: 1時間半ぐらいじゃない?
[1:33:14] Speaker 2: かなり中断した部分をカットすれば。
[1:33:16] Speaker 2: 1時間半ちょいかな。
[1:33:19] Speaker 2: なので結論としては我々は正しいと伸びます。
[1:33:24] 行けます。
[1:33:25] Speaker 1: スポンサーも行きます。
[1:33:27] Speaker 2: バンバンつけます。
[1:33:29] Speaker 2: スポンサーで埋め尽くされて我々の顔が見えないぐらい。
[1:33:34] Speaker 1: 断幕みたい。
[1:33:35] Speaker 2: スポンサー断幕。
[1:33:37] Speaker 2: 楽しみにしております。
[1:33:40] Speaker 1: お願いしたい。
[1:33:41] Speaker 2: あーきたスポンサー断幕だーみたいな。
[1:33:45] Speaker 2: 名物。
[1:33:47] 落ち着き合い名物スポンサー断幕。
[1:33:48] Speaker 1: 断幕にしてやっぱ嬉しいのかな。
[1:33:50] Speaker 2: 嬉しくないよね。
[1:33:52] 見えないもんな。
[1:33:57] Speaker 1: 珍しいな。
[1:33:58] Speaker 1: そうかそうか。
[1:33:59] Speaker 1: なんかポッドキャストの広告はね、
[1:34:02] Speaker 1: ホストリードでさ、
[1:34:04] Speaker 1: 声で読み上げるから親しみやすいです、
[1:34:06] Speaker 1: みたいな平和なことをよく言ってんじゃん日本で。
[1:34:08] まあその回避不能でね。
[1:34:10] Speaker 2: 強制的に入ってくるし。
[1:34:12] Speaker 2: 音声広告ってやっぱ耳に打ち込まれるからさ、
[1:34:15] Speaker 2: 回避不能らしいよね。
[1:34:17] Speaker 1: なるほどね。
[1:34:17] Speaker 2: 聞かないようにしようと思っても、
[1:34:19] 人の話って絶対聞いちゃうから、
[1:34:21] 目潰れないから、
[1:34:22] Speaker 2: 強いっていう話は聞いたよ。
[1:34:25] Speaker 1: 回避不能。
[1:34:26] Speaker 2: 強制的に耳に入れられる。
[1:34:29] 音楽とかもさ、
[1:34:30] Speaker 2: なんか不気味な音楽流されると、
[1:34:31] Speaker 2: なんか不気味な気持ちになるじゃん。
[1:34:34] Speaker 2: 怖い音楽みたいなやつ。
[1:34:36] Speaker 2: それと一緒で、
[1:34:37] Speaker 2: 人の心とかの動きって音から逃げられないらしくて、
[1:34:42] Speaker 1: 音響心理だ。
[1:34:43] Speaker 2: 言葉もやっぱ、
[1:34:46] 分かってる言葉だと、
[1:34:48] Speaker 2: どんな汚い言葉とか、
[1:34:50] Speaker 2: どんな良い言葉でもさ、
[1:34:51] Speaker 2: やっぱ等しく聞いちゃう。
[1:34:53] 聞きたくても聞きたくなくても。
[1:34:56] Speaker 2: 広告はそんな聞きたくない言葉とは言わないんだけど、
[1:34:58] Speaker 2: それだけ強い言葉として刺さるから、
[1:35:01] Speaker 2: やっぱ効果があるらしいです。
[1:35:03] Speaker 1: らしいですよ。
[1:35:04] Speaker 1: 刺しますよ。
[1:35:06] ポツキオさん始める前に読んだ本で、
[1:35:08] Speaker 2: そういう風に書いてありました。
[1:35:09] Speaker 2: おー。
[1:35:10] 自己啓発系ですか。
[1:35:12] ポッドキャスト始める前に4冊ぐらい読んだのよ。
[1:35:14] 広告、音声配信の本みたいなやつ。
[1:35:18] Speaker 1: 真面目だね。
[1:35:20] Speaker 2: 意味あるかなと思って。
[1:35:22] Speaker 1: いい本あった?
[1:35:23] Speaker 2: その時は結構いい本あったというか、
[1:35:25] Speaker 2: ポッドキャストこれから来ますって書いてある本が大体、
[1:35:29] Speaker 2: 大体いっぱいあったんだけど。
[1:35:31] Speaker 2: あったよ。音声配信の教科書みたいなやつね。
[1:35:33] Speaker 1: 大体そういうこと書いてあるよね。
[1:35:35] Speaker 2: ボイシーは、
[1:35:37] Speaker 2: 審査制だから、
[1:35:38] Speaker 2: サンドFMから始めましょうみたいなやつね。
[1:35:40] Speaker 1: はいはいはい。
[1:35:41] Speaker 1: みんな言うやつだ。
[1:35:42] Speaker 2: ポッドキャストとは何だよみたいなやつが書いてある。
[1:35:44] Speaker 2: 大体そんな感じだった。
[1:35:49] その当時から本出てたんだね。
[1:35:51] 出てたよ。
[1:35:53] Speaker 2: 2022年ぐらい。
[1:35:57] Speaker 1: その時に語られたことと、
[1:35:59] Speaker 1: 今語られてることは、
[1:36:00] なんか違うのかな?
[1:36:02] Speaker 2: いや、ほぼ一緒だと思うね。
[1:36:05] Speaker 2: 来ますって。
[1:36:07] Speaker 1: 来ます、来ます。
[1:36:09] Speaker 1: 俺の今度、
[1:36:11] Speaker 1: 年明けか年末に出す本も、
[1:36:13] Speaker 1: 来ます詐欺に加担することになるのかな?
[1:36:16] Speaker 1: 来ませんって書いておこうかな。
[1:36:18] Speaker 2: いや、出ません。
[1:36:20] Speaker 2: じゃあもうこの本出ませんみたいな。
[1:36:21] Speaker 2: 来るんじゃない?でも。
[1:36:23] Speaker 2: 来るというか、
[1:36:25] Speaker 2: 振り返ったらあの時から、
[1:36:27] Speaker 2: あの時来たよねみたいな感じだと思うよ。
[1:36:30] うわー、それシンギュラリティじゃん。
[1:36:32] Speaker 2: シンギュラリティと一緒です。
[1:36:33] Speaker 1: それか。
[1:36:35] 音声配信シンギュラリティ。
[1:36:37] Speaker 1: 波の中にいます。
[1:36:39] Speaker 2: 波の中に。
[1:36:40] Speaker 2: 我々はもうポッドキャストの
[1:36:44] Speaker 2: 波の中に。
[1:36:45] Speaker 2: 輪の中にいます。
[1:36:47] Speaker 1: それいいね。
[1:36:48] 音声配信シンギュラリティです。来ます。
[1:36:51] Speaker 1: 音声配信シンギュラリティ。
[1:36:53] Speaker 2: 音声配信シンギュラリティ来ますんで。
[1:36:55] Speaker 2: もう中にいますんで、我々は。
[1:36:57] でっかいよねって。
[1:36:59] Speaker 2: 5年、4年前くらいからその輪の中にいるんだけど、
[1:37:02] なかなか輪は出ないねっていう。
[1:37:04] Speaker 1: 面白い、それ。
[1:37:05] Speaker 2: そんな感じですね。
[1:37:10] Speaker 2: 今日はこんな感じで。
[1:37:12] Speaker 2: 今日紹介した番組は、
[1:37:14] Speaker 2: 概要欄に参考リンクとして貼っておきますから。
[1:37:19] Speaker 2: それ貼っといてください。
[1:37:20] Speaker 2: さっきURL全部送ってあるけど。
[1:37:23] Speaker 1: そうっすね。
[1:37:24] Speaker 2: YouTubeのリンクも貼ってもらえるといいかもしれないですね。
[1:37:27] Speaker 1: YouTubeね。
[1:37:29] Speaker 1: ぜひご覧ください。
[1:37:30] Speaker 1: YouTubeだと翻訳で聞けたりするかもしれないね。
[1:37:35] Speaker 2: ノートブックLM。
[1:37:37] 今のはジェミニノートブックか。
[1:37:39] Speaker 2: 名前変わったんだよね。
[1:37:41] Speaker 2: ジェミニノートブック経由でYouTubeからだったら
[1:37:44] Speaker 2: 直接データ取ってくれるんだよ。
[1:37:45] Speaker 2: 文字起こし。
[1:37:47] Speaker 2: そこで内容を予約できるから、
[1:37:49] Speaker 2: YouTubeのチャンネルあるやつは結構内容を把握しやすいです。
[1:37:53] Speaker 1: なるほど。
[1:37:55] Speaker 1: クロードコードを使っている人はもうやっちゃってください。
[1:37:58] Speaker 2: クロードコードを使っている人はクロードコードでやっちゃってもいいし。
[1:38:01] Speaker 2: ジェミニでクロードコードとかコテックスとか使っていない人は
[1:38:06] Speaker 2: ジェミニノートブックでURLを入れれば
[1:38:11] Speaker 2: 情報を吸い取れますんで。
[1:38:13] Speaker 1: はいはいはい。
[1:38:14] Speaker 2: それで聞いてくださいって感じかな。
[1:38:15] Speaker 1: それで行きましょう。
[1:38:18] Speaker 1: いやーなんか音声広告とか言ってるのに
[1:38:21] 動画にスポンサー流す線を入れるってことで一番盛り上がるっていう。
[1:38:28] Speaker 2: いやでもビデオだから。
[1:38:30] Speaker 2: ビデオね。
[1:38:31] ビデオの良さを生かさないと。
[1:38:33] Speaker 1: そうですね。
[1:38:34] Speaker 1: ポッドキャストは耳だけで聞けるのがいいコンテンツだとかって言ってんのに。
[1:38:39] Speaker 2: ビデオポッドキャストの時代ですから。
[1:38:43] Speaker 2: 見てなくても目の端に映るから流れてたら。
[1:38:46] Speaker 1: そうだね。
[1:38:47] Speaker 1: チラッと映りますよって。
[1:38:52] Speaker 2: はい。
[1:38:54] Speaker 2: ということでこんな感じでございます。
[1:38:56] Speaker 2: 今回は深掘り回ということで一つのトピックについて深掘りする回をお届けいたしましたが、
[1:39:02] Speaker 2: 毎週火曜日は速報会といって1週間のAIトピックをスピーディーにそして分かりやすくですね。
[1:39:09] 1時間半から2時間ぐらいかけて解説したりとかする回もやっておりますので。
[1:39:14] Speaker 2: そちらもぜひとも聞いていただければなと思います。
[1:39:18] Speaker 2: 番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
[1:39:23] Speaker 1: 番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
[1:39:27] Speaker 1: 今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューをつけてスポーティファイアップル応援してください。
[1:39:34] お願いします。
[1:39:35] Speaker 1: スポンサー様を随時大募集しておりますので我々の番組のホームページが概要欄にリンクがあるのでそちらからですね問い合わせフォーム設置してあるのでお問い合わせいただければすぐに資料をお送りいたします。
[1:39:53] Speaker 2: はい今だったらもしかしたらねまだ正式売りできてないからこんなことしてほしいんですよっていうのが通るかもしれないんでね。
[1:40:00] Speaker 1: かもしんないですね。
[1:40:02] Speaker 1: 逆提案。
[1:40:03] Speaker 2: 逆提案もまだ受け付けているよねきっとね。
[1:40:07] Speaker 1: 柔軟な番組なんでね。
[1:40:09] Speaker 2: なんでもありですわね。
[1:40:11] Speaker 1: お願いします。
[1:40:12] Speaker 2: しぶちょんのメガネに広告はめたいですっていうのもね特別プランでもしかしたらあるかもしれない前髪いいね。
[1:40:18] いいねここにシール貼りたいですとか。
[1:40:21] ここにシール貼りたいですとか。
[1:40:23] Speaker 2: 見てても俺が英文字図つけていれば見えるから。
[1:40:27] Speaker 2: そっかそっか。
[1:40:29] Speaker 2: 向こう側見えなくても見える。
[1:40:33] Speaker 1: いいね。
[1:40:35] Speaker 2: ピント合うか分かんないけどやったことないから。
[1:40:38] Speaker 1: それも一応ありということね。
[1:40:43] Speaker 1: それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
[1:40:50] Speaker 1: 落ち着き。
[1:40:58] Speaker 2: はい。
[1:40:59] Speaker 1: 疲れちゃう。
[1:41:02] Speaker 2: 締まりがねあれなんだよな。
[1:41:06] Speaker 1: 落ち着きは。
[1:41:07] 締まった感がない。
[1:41:08] Speaker 2: 終わったみたいな。
[1:41:10] Speaker 1: 落ち着きってこと?
[1:41:15] Speaker 1: 式がいるってこと?
[1:41:19] Speaker 2: もうそうだね。
[1:41:21] Speaker 2: 式があった方がいいね。
[1:41:23] Speaker 2: 最低やっぱこう。
[1:41:25] Speaker 2: 締まりましたもん。
[1:41:27] Speaker 2: AIと関わってないから急に音楽みたいな。
[1:41:33] Speaker 2: そうだね。
[1:41:34] Speaker 1: クラシックにかぶれすぎて。
[1:41:36] Speaker 2: 落ち着きクラシックとか落ち着きスリープの方に引っ張られて。
[1:41:41] 確かに確かに。
[1:41:42] そっちとのコラボレーションも大事だから。
[1:41:45] Speaker 1: AIらしい締め方ってことね。
[1:41:48] Speaker 2: AIらしい締め方募集しております。
[1:41:52] 海外のコテコテの締め方ちょっと研究しようかな。
[1:41:54] Speaker 2: そうね。海外ポッドキャストがどうやって終わってるか見てなかった。
[1:41:58] Speaker 1: 終わり方ね。
[1:42:00] 始め方とね。
[1:42:01] Speaker 2: 始め方終わり方。
[1:42:02] Speaker 2: 始め方はなんかね、普通だった。
[1:42:05] Speaker 1: ああそう。
[1:42:06] Speaker 2: オストラ動くみたいな。
[1:42:09] Speaker 2: ハイみたいな。
[1:42:10] Speaker 2: ハイみたいな。
[1:42:12] Speaker 2: 始まる感じ。
[1:42:13] Speaker 2: 忙しなく。
[1:42:15] 終わりは見てなかったな。
[1:42:18] Speaker 1: 研究しましょう。
[1:42:19] Speaker 2: 研究しましょう。
[1:42:20] Speaker 2: はい、ということでありがとうございました。
[1:42:22] Speaker 1: お疲れ様でした。
[1:42:24] Speaker 1: ありがとうございました。

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