# 【Agent Skills入門編】もっと早く知りたかった！安全に使うための2つのスキル(ep.91)

An episode of [おちつきAIラジオ〜生成AIニュースをやさしく解説〜](https://invisiblenetwork.ai/podcast/1841316430), 30 Jul 2026, 2 h 06 min.

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「Agent Skills、名前は聞くけど結局何なのか分からない」。AI素人のかねりんは1年も入門できないままでした。今回はAIエンジニアのしぶちょーが、入り口をたった2つに絞って教えます。 答えは「スキルを探すスキル（find-skills）」と「スキルを作るスキル（skill-creator）」。この2つを入れれば、Claudeに話しかけるだけで必要なスキルが見つかり、自分専用のスキルまで作れます。 さらに、公開スキルに個人情報を抜く仕込みが紛れ込む危険と、入れる前にAI自身へ「危険か」と読ませる作法。「入れたのに動かない」の正体、MCPとの違い、トークンを節約する段階的開示の設計、しぶちょー自作スキルの無料公開まで。 【目次】 0:00:00 オープニング 0:00:39 今日のテーマ「かねりんにAgent Skillsを教えよう」 0:08:05 Agent Skillsとは一つの仕事の手順書 0:12:03 デファクトスタンダードとデジュールスタンダード 0:14:00 MCPはもうデファクト、APIとの違い 0:22:18 MCPは道具の使い方、スキルは仕事の手順 0:24:13 背表紙から読む「段階的開示」という設計 0:28:05 起動は自動と手動、怪しいスキルに抜かれる危険 0:32:08 第1位はfind-skills、スキルを探すスキル 0:36:27 探すスキルで「スキルを作るスキル」を探す 0:42:21 CLAUDE.mdはスキルより上位のルール 0:49:51 しぶちょー自作スキルを87個のフレームワークごと公開 0:56:21 スキルは新しいタブでないと読み込まれない 1:06:17 GitとClaude Code、全員が魔法使いになった 1:10:03 全部10%わかっていればいい時代 1:12:26 Even G2と両眼視、そして分割キーボード 1:34:17 自作スキルの公開とGitHubアカウント 1:40:06 ポッドキャストの音質を採点するサービス構想 1:56:03 評価もスキルの大事な役割 2:04:14 まとめ、探すスキルと作るスキルがあればいい 【今回の放送回に関連するリンク】 Agent Skills 公式概要（Anthropic） https://agentskills.io/home Anthropic「Introducing Agent Skills」（正式発表・オープン仕様化） https://claude.com/blog/skills MCP（Model Context Protocol）公式 https://modelcontextprotocol.io/ skills.sh（世界中の公開Skillを探せるカタログ） https://skills.sh/ find-skills（Skillを探すためのSkill） https://skills.sh/vercel-labs/skills/find-skills skill-creator（Skillを作るためのSkill／Anthropic公式） https://github.com/anthropics/skills/tree/main/skills/skill-creator しぶちょー自作スキル(framework-consultant) https://github.com/sibucho86/framework-consultant.git 【今回の要チェックキーワード】 ・Agent Skills（エージェント・スキル）：AIに「特定の仕事の手順・判断基準」を教える説明書（SKILL.md）を入れたフォルダ。必要なときだけ読ませることで、モデルを変えずに“うちのやり方”を渡せる。2025年10月にAnthropicが発表、同年12月にオープン仕様化。 ・SKILL.md：Skillの本体となるMarkdownファイル。冒頭に名前と「何をする・いつ使うか」、本文に手順と注意点を書く2部構成。メモ帳1枚で作れる。 ・MCP（Model Context Protocol）：AIと外部サービスをつなぐ共通規格で、Anthropicが2024年11月に公開した「AI界のUSB-C」。“道具の接続”がMCP、“仕事の段取り”がSkills。 ・Progressive Disclosure（段階的開示）：普段は全Skillの「背表紙」だけを読み、必要なものだけ本文を開く設計思想。AIの作業机を圧迫せずに大量のSkillを扱える、賢さの核心。 ・find-skills：「Skillの探し方」自体をAIに教えるメタSkill。skills.shを検索し、出どころ付きで候補を出す“図書館の司書”。 ・skill-creator：Anthropic公式の「Skillを作るためのSkill」。聞き取りからSKILL.mdの作成・テスト・発動条件の調整・配布用の梱包まで伴走する。コードを書かずに自作できる。 —---------------------------- 【番組の概要】 日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。 ★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX（旧Twitter）でポストしていただけるとありがたいです。 【番組公式Webサイト】※お便りはこちら https://ochitsuki-ai.com/ 【公式ツール】 ・おちつきAI RAG https://ochitsuki-airag.com/ 【番組公式ハッシュタグ】 #おちつきAI 【番組公式X】 https://x.com/ochitsuki_AI 【コミュニティの案内】実践型の有料コミュニティで、みんなでAIを触っておちつこう！https://rooom.listen.style/p/ochitsuki-ai?tab=membership 【パーソナリティ(MC)】 ▼しぶちょー ・AIエンジニア ・技術士(機械部門) 「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI（ディープラーニング）の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械（ハードウェア）への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計１年生 はじめての締結設計』（日刊工業新聞社）。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」 https://x.com/sibucho_labo https://voicy.jp/channel/3963 ▼かねりん（金田勇太） ・KANERIN Podcast Studios 代表 「元刑事。警察学校を首席卒業後、多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。」 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 【プロデューサー】 かねりん https://x.com/kanerinx 【総合演出 / サウンドディレクター】 Aviv Haruta https://x.com/oji_pal 【カバーアートデザイン】 UTA https://x.com/uta_dib 【制作/著作】 KANERIN Podcast Studios LISTENで開く

## Chapters

- 0:01 Agent Skillsとは何か？AIの「手順書」としての役割
- 7:33 Agent SkillsとMCPの比較、デファクトスタンダードの重要性
- 22:53 スキルの仕組みと潜在的リスク：段階的開示とセキュリティ
- 30:41 必須の2つのスキル：Find-SkillsとSkill-Creator
- 48:23 スキルの実践的活用とGitによるバージョン管理
- 1:09:16 個人的な体験談と新規サービス構想：ポッドキャスト音質チェッカー
- 1:56:15 まとめ：Agent SkillsでAI活用を安定化し、キャリアを築く

## Transcript

[0:01] Speaker 1: おちつきAI
[0:09] Speaker 1: AIエンジニアのしぶちょーです。
[0:15] AI素人のかねりんです。
[0:18] Speaker 2: この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただく番組です。
[0:26] Speaker 1: はい、ということで始まりました。
[0:27] Speaker 1: おちつきAIラジオ、今週もやっていきましょう。
[0:31] Speaker 1: 今回は深掘り会でございますね。
[0:35] Speaker 1: 早速ですけども、今日のテーマはこちら。
[0:42] Speaker 1: かねりんにエージェントスキルを教えよう!
[0:46] Speaker 1: のコーナーでございます。
[0:48] Speaker 2: びっくりした、なんか俺の名前出てきた。
[0:50] Speaker 2: なんかやらかしたかと思った。
[0:53] Speaker 1: いやいや、やらかしてはいないですけど。
[0:56] Speaker 1: かねりんにエージェントスキルというものが何なのかを教える会でございます。
[1:00] Speaker 2: めっちゃよくわかんないんですけど。
[1:02] Speaker 2: 進出単語です。
[1:04] Speaker 1: 進出単語ではあるけど、スキル、スキルズとかね。
[1:08] Speaker 1: スキルズ、スキルズ、言うとおりますけど。
[1:12] Speaker 2: もうクロードコードに並ぶぐらいずっと言われてて、ずっとよくわかってないやつだ。
[1:16] Speaker 1: クロードコードを使っているのにスキルを知らないというのはちょっと危険ですね。
[1:21] Speaker 1: ファミコンを持ってるけどカセットテープ、カセットは知らないみたいな。
[1:25] Speaker 1: 本体だけで遊ぼうとしてるみたいな。
[1:28] Speaker 2: これ聞いたらまためっちゃレベル上がる?
[1:30] Speaker 1: めっちゃレベル上がります。
[1:32] Speaker 2: いわゆるスキルって言われてたやつ?
[1:36] Speaker 1: そう、スキルと言われてるやつです。
[1:39] Speaker 2: なんとなくわかったような気になってるわ。
[1:41] Speaker 1: 意外とそんなに難しいものではないんです、実はね。奥深いものであるんだけど。
[1:49] Speaker 1: それがどういうものかとか、どうやって使ったりどうやって作るかっていうのを今日は知ってもらえたらなと。
[1:58] Speaker 1: クロードコード、結構マニアックなんだけどね。
[2:00] Speaker 1: クロードコード使いこなしかいの第何段かな、2段か3段くらい。
[2:05] Speaker 2: 第2段かな。
[2:06] Speaker 1: 第2段くらいかな。
[2:07] Speaker 2: いいんじゃない、クロードコード界ね。
[2:09] Speaker 1: クロードコード界でございますね。
[2:10] Speaker 2: いいね。
[2:11] ちゃんと落ち着いて、エージェントスキル使っていきましょうという。
[2:15] Speaker 2: クロードにしかない機能ってこと?
[2:17] いや、そんなことはないですね。
[2:18] Speaker 2: じゃあCodexとかGPTとかでも使えますよの話?
[2:23] Speaker 1: そうだね、Codexで使えます。
[2:26] Speaker 1: Codexでも使えるし、他のエージェントでも使えるようになっていると。
[2:31] Speaker 1: すごくいい質問をしてくれたんで、まずそこから入っていこうかなと思うんですけど。
[2:37] Speaker 2: 毎回。
[2:40] Speaker 1: 毎回いい質問しちゃうよね。
[2:42] Speaker 2: 毎回いい質問って言われたら、やったーみたいな。
[2:48] Speaker 1: やっぱね、いい質問するんすよ。
[2:52] Speaker 2: それがなくなったら多分もうお役御免だと思ってる。
[2:56] Speaker 1: 全然最近いい質問してくれなくなったんで、ちょっと変えましょうかみたいな。
[3:01] Speaker 2: そうだね、もう最近興味ないでしょ、終わり。
[3:05] Speaker 1: 終わりみたいなね。
[3:09] Speaker 2: なんかこないだもん、うちうちで言われたんすけど、
[3:13] Speaker 2: 俺のいいところは分かりやすいと、感情が。
[3:18] Speaker 2: だからこそ本当にこれ興味持ってんだなとかいうのが、
[3:23] Speaker 2: 感情が伝わるから聴いてる方も楽しく聴けるんだよねみたいな分析をされてて、
[3:31] Speaker 2: そうだなって。興味持てなくなったら、終わりなんだなって寂しくなった。
[3:38] Speaker 1: でも最近あれだよ、深掘り界の食いつきもかなり良くなってきたなって感じはするから。
[3:46] Speaker 2: クロードコードやってからちょっとギアが上がったよね。
[3:50] 他人事じゃなくなっちゃって。
[3:53] あと、ごめんちょっとうちうちの話だけど、ビデオポッドキャストになったのもでかいね。
[3:58] Speaker 2: でかい?
[3:59] Speaker 1: だって、あなた、深掘り界の時、なんかあくびこうやって髪こぼして、
[4:06] Speaker 1: なんか筋トレみたいな感じで、ふーんふーんみたいなことやってたからさ。
[4:14] Speaker 2: いかいかいかいか。そんなだった?
[4:16] Speaker 1: やってたやってた。
[4:17] 緊張感が違うってこと?
[4:19] Speaker 1: 緊張が違うんですよ。
[4:20] Speaker 1: やっぱビデオに映ってるっていう、そこで、やっぱより聞こうという姿勢がプラスされて。
[4:26] Speaker 2: そっかそっか。
[4:29] Speaker 2: 速報界だとビデオだったけど、深掘りだと音声だったもんね。
[4:35] Speaker 1: 音とオフがすごいから着替えるんだよちゃんと。
[4:39] Speaker 1: 終わるとちゃんと着替えてきて、休憩の間にオフかなりになって、今までは深掘り界撮ってたね。
[4:47] Speaker 2: そうだねそうだね。
[4:48] Speaker 1: 急に筋トレとかしだすから、話聞きながら。
[4:51] Speaker 2: ちょっとオフな感じではあった。
[4:54] Speaker 2: リラックスしてるって言えばいいんだけど、しすぎてる可能性があったね。
[4:59] Speaker 1: 別にいいんだけど。
[5:01] Speaker 2: なんかでも思った。しすぎても良くないかと思った今。
[5:05] Speaker 1: すごいリラックスしたから。
[5:05] Speaker 2: 確かにボケっとして、何言ってたっけって時あったしね。
[5:09] あったあったあった。
[5:11] Speaker 1: 聞いてないでしょとか言われてた。
[5:12] Speaker 1: 聞いてた?みたいな時あったから。
[5:14] Speaker 2: っていう意味では、程よい緊張感はいいのかもね。
[5:18] Speaker 1: 大事だと思う。
[5:20] Speaker 1: カネリンモードでここに立ってるっていうのも、クオリティを上げる意味では大事かもしれない。
[5:28] Speaker 2: 上がる方にいってよかったね。
[5:29] Speaker 1: 上がる方にいってます。
[5:30] Speaker 2: 俺の場合はね。
[5:32] Speaker 1: ありがとうございます。
[5:33] 基本的にビデオって緊張するからない方が巣が出るよねみたいな理論だったけどさ。
[5:39] Speaker 2: 俺たちにとっては程よい緊張感で逆にプラスっていう感じだね。
[5:44] Speaker 1: お互いなんかビデオに撮られることも、それで慣れてるし。
[5:47] Speaker 2: そうだね。
[5:49] このオンになるじゃんやっぱ。
[5:51] Speaker 2: そうだねそうだねそうだね。
[5:52] Speaker 2: チブチョもなんかスイッチ感じるもんななんか。
[5:55] Speaker 1: 最初にね。
[5:56] Speaker 1: ウイース。
[5:57] Speaker 1: スイッチ。
[5:57] Speaker 1: ウイースみたいな始まって。
[6:00] Speaker 2: 舞台裏が見える。
[6:01] Speaker 1: 舞台裏ね。
[6:02] Speaker 2: ウイース。
[6:03] Speaker 1: スイッチ。
[6:04] Speaker 1: 今日はこんな感じでーす。
[6:05] Speaker 1: っていうか。
[6:07] Speaker 1: ティンティン。
[6:08] Speaker 1: どうも!
[6:09] Speaker 1: エンジニアみたいなね。
[6:11] Speaker 1: ほんとほんと。
[6:12] Speaker 1: ピキンみたいなね。
[6:13] Speaker 2: 最近ビデオの撮り方だからさ。
[6:15] オープニングの音楽流すじゃん。
[6:17] Speaker 1: うん。
[6:18] Speaker 2: スイッチ入るよねなんかね。
[6:19] Speaker 1: やっぱね。
[6:20] Speaker 1: 落ち着きモード。
[6:21] Speaker 2: ラジオのオンエアみたいなね。
[6:22] Speaker 1: 落ち着きモードのねこれ入るよね。
[6:24] Speaker 2: 入るよね。
[6:24] Speaker 1: そうそう。
[6:25] Speaker 2: エアエンジニアのチブチョです。
[6:27] Speaker 1: そうそう。
[6:27] Speaker 1: 来た来た来た。
[6:29] そうそう。
[6:29] Speaker 1: 決まった来た。
[6:31] Speaker 1: そう。
[6:32] Speaker 1: そんな感じでね。
[6:32] Speaker 2: ということですいません。
[6:33] Speaker 1: そうそう。
[6:33] Speaker 2: 惰性しました。
[6:34] Speaker 1: いやいやいやいや。
[6:36] Speaker 1: いやでもね。
[6:37] Speaker 1: そういうことなんですよ。
[6:39] Speaker 2: そうだね。
[6:40] そういうことなんです。
[6:41] Speaker 1: あのー。
[6:41] Speaker 2: すごい上がってってるよね。
[6:43] Speaker 1: これもある意味ちょっと無理矢理本編につなげるけどスキルみたいなもんなんですよ。
[6:48] Speaker 1: だからこう来たらこのインプット来たらもうこの状態入ってこういうことやっていきましょうみたいな。
[6:55] Speaker 1: そういうルールとかそのエージェントのためのルーティーンみたいなやつがスキルなんですね。
[7:02] Speaker 2: うんうん。
[7:02] Speaker 1: 落ち着きAIで言ったらBGMが入ってきてどうもエアエンジニアチブチョですって言ったら落ち着きAIですねじゃあこれは。
[7:09] じゃあ落ち着きAIのモードに入りましょうみたいな感じでカネのスイッチが入るじゃない。
[7:14] Speaker 1: そういうルールを定めた文章がエージェントにとってのスキルみたいなものなんですね。
[7:21] Speaker 2: こうしたらこうしろみたいな。
[7:22] Speaker 1: そう。こうしたらこうしろこういうこういうものを持ってきてこういうふうに行動していきましょうみたいな手順書。
[7:30] Speaker 2: なんか結構それ作るのがめんどくさそうなんだよな。
[7:33] Speaker 1: そこがね結構そんなにめんどくさくないんで今日聞いてもらえる方があると思います。
[7:38] Speaker 1: でさっきのカネの質問。
[7:40] Speaker 2: ループの話とは別なの?
[7:41] Speaker 1: 別。別別。自分で設計するわけではない。
[7:45] 最近の流行りはループエンジニアリングだとか言ってんじゃん。
[7:50] Speaker 1: そのループエンジニアリングはその先の先の先ぐらいにある。
[7:53] Speaker 2: そんな先なんだ。
[7:54] Speaker 1: そのスキルを使ってこういうことをさせてのをこうさらに組み合わせてグルグル回しましょうみたいな。
[7:59] Speaker 1: そういうずっと先にあるから。
[8:01] Speaker 1: その一個のタスクに対してのこういうことしましょうねみたいな。
[8:05] Speaker 1: そういう手順書だと思ってもらえばいいスキルっていうのは。
[8:07] で冒頭のカネの質問にちょっと答えるんだけど。
[8:11] Speaker 1: エージェントってクロードコードだけなの?みたいな。
[8:14] Speaker 1: ああいう時点でスキルってクロードコードだけなの?みたいな。
[8:17] Speaker 1: これはクロードコードだけではないです。
[8:20] いろんなエージェントでスキルが使えるようになってはいるんだけど。
[8:23] Speaker 1: これちょっと逆説的で。
[8:27] Speaker 1: まずじゃあエージェントスキルみたいなものを定義したのが誰かって言ったらこれアンソロピックなのね。
[8:34] Speaker 2: やっぱり天下のクロードのアンソロピックね。
[8:37] Speaker 1: クロードコードをまず出しました。
[8:40] Speaker 1: その後にしばらくしてから正式発表したのが2025年の10月。
[8:47] Speaker 1: 去年の10月だね。
[8:49] Speaker 1: クロードコード?スキル?
[8:50] Speaker 1: スキル。
[8:52] Speaker 1: これ落ち着き始まって1ヶ月後ぐらい。
[8:55] Speaker 2: その時期ね。
[8:56] Speaker 2: クロードコードが出たのが2025年の春ぐらい。
[9:00] Speaker 2: 半年経ってスキルが出てきた。
[9:04] Speaker 1: スキルが出たっていうのはスキルがいっぱい公開されたんだけどスキルというルールが決まったのね。
[9:11] Speaker 1: こういう形でエージェントに渡すスキルっていうのを作っておけば
[9:18] Speaker 1: エージェントが話の文脈からこのスキル使いましょうって自動選択してきたりとか
[9:23] Speaker 1: あとは明示的にこのスキル使ってこれやってって言えば
[9:26] Speaker 1: そのスキルを使ってこういう仕事をしてくれるよっていうルール動きを作りましょうみたいな
[9:34] Speaker 1: っていうスキルって概念をまずアンソロピックが定義したのね。
[9:37] Speaker 2: なるほど。スキルという概念。
[9:39] Speaker 1: 概念を定義しました。
[9:40] Speaker 1: これをAIエージェントで使っていきましょうねというのを公開してルール化したと。
[9:45] Speaker 1: MCPとかもアンソロピックが定義したんだけど
[9:50] Speaker 2: MCP?
[9:52] Speaker 1: USB Type-Cと言われている
[9:55] Speaker 1: AIにツールを使わせる企画ね。
[9:57] Speaker 2: 企画ね。統一企画ね。
[9:59] Speaker 1: そういうのが結構アンソロピック上手くて。
[10:01] Speaker 2: 統一企画なんかはよく作れるね。
[10:05] Speaker 1: やっぱり先駆けてるからね。
[10:07] Speaker 2: オープンAIじゃないんだね。
[10:09] Speaker 1: オープンAIじゃない。アンソロピックはここ上手くて。
[10:13] Speaker 1: エージェントスキル。これちょっと後で話すんだけど
[10:17] Speaker 1: オープンAIも一生懸命エージェントスキルのようなものを
[10:22] Speaker 1: エージェントスキルとは違ったもので作ろうとするんだけど
[10:26] Speaker 1: 全然アンソロピックが言うことを聞いてくれないみたいなのがあって
[10:29] Speaker 1: 企画が割れてる部分もある実は。
[10:33] Speaker 1: なんだけど
[10:33] Speaker 2: こういう企画ってどこの方がトール化合戦みたいなのあるよね。
[10:38] ある。
[10:38] Speaker 2: ビデオテープの時とかもね。
[10:40] ビデオテープもそうだし、ブルーレイとかもそうだったけど
[10:44] Speaker 1: 何個か出てきて淘汰されて一個になるっていう感じはあるんだけど
[10:48] Speaker 2: 結構もう淘汰されるスピード早いAIは
[10:53] Speaker 1: まあそのデファクトが決まるからね。みんな使うみたいな。
[10:58] Speaker 1: デファクトスタンダードみたいなのが決まってくるから
[11:00] Speaker 2: デファクトスタンダードってなんすか。
[11:04] Speaker 1: 業界標準みたいな。
[11:07] Speaker 2: すぐに決まるね。
[11:09] Speaker 1: 例えばデファクトの代表で言ったらWindowsとかね。
[11:14] Speaker 2: Windows。
[11:14] Speaker 1: 業界標準でパソコンのOSって言ったらWindowsじゃん基本。
[11:19] Speaker 1: だけど世界の企画でパソコンのOSはWindows使えって言われてるわけじゃないよね。
[11:24] Speaker 1: なんだけど市場としてもそれがスタンダードになってるよっていうのをデファクトスタンダードっていう。
[11:31] Speaker 2: 事実上そうなってますってことね。
[11:33] Speaker 1: 事実上の統一企画みたいな。
[11:36] Speaker 1: だから今Windowsっていうその大きな媒体に対してソフトウェアそれに合わせて作られてたりするじゃない。
[11:42] それもデファクトスタンダードの状態で。
[11:45] Speaker 1: もう一個レジュールスタンダードっていうのがあって。
[11:47] Speaker 1: レジュール?
[11:47] Speaker 1: レジュールだったかな。
[11:48] Speaker 2: レジュール?
[11:49] Speaker 1: レジュールか。レジュールだったと思う。
[11:52] Speaker 1: それはもう本当にこの統一でいきましょうってルールを決めてやる。
[11:57] Speaker 1: ちょっとごめん、初。あれ言葉が違うかもしれないけど。
[12:01] Speaker 2: デファクトスタンダード聞いたことあるけど、そのレジュールなんとかスタンダード聞いたことないね。
[12:07] Speaker 2: なんかルールで定めたところで言うこと聞かなさそうじゃない?なんか。
[12:10] Speaker 1: レジュールだったかな。ちょっと待ってね。
[12:13] Speaker 2: 調べる?
[12:14] Speaker 1: そう。
[12:14] Speaker 2: なんかそういうのってルールで決めたからって言うこと聞かないよねっていう。
[12:25] Speaker 1: デジュールスタンダード。あってます。
[12:26] Speaker 2: レジュールスタンダード。
[12:28] ごめん違った。デジュールスタンダードと合ってる。
[12:32] デジュール。
[12:33] Speaker 1: デジュールスタンダード。
[12:36] Speaker 2: それもともとある言葉なの?
[12:37] Speaker 1: ある言葉。デファクトの反対でISOとかJISとかそういう企画で標準化機構による企画で、
[12:44] Speaker 1: 決まってる手続きによって定められた公的企画のことをデジュールスタンダードって言うんだけど。
[12:49] Speaker 2: この基準を満たしていますみたいなことだね。
[12:52] Speaker 1: そう。だからこれはもう国で決めましたとか。統一企画として世界で決めましたみたいな。
[12:58] Speaker 1: レジュールスタンダードですよみたいな。
[13:01] Speaker 1: メートルとかね例えばね。長さとか重さとか。
[13:05] そういうのもね。
[13:05] Speaker 1: そういうのも含めて。
[13:07] Speaker 1: のその反対でデファクトスタンダード。で、今のそのいわゆるエージェントスキルというのはデファクト側だよね。
[13:15] Speaker 1: このデファクト側というかもうオープンエアがアンソロピックがこれでやりましょうつって。
[13:21] Speaker 1: うん。
[13:21] 提唱した一つの企業が。それに対して。
[13:24] Speaker 2: 割とデジュールっぽさがあるじゃん。なんかこれで行こうぜみたいな。
[13:27] Speaker 1: でも結局クロードコードの中で使うスキルとして、でもこういうふうに企画を作りましたって言って。
[13:33] Speaker 1: これに従ってくださいとかこれ使いませんかっていう提案だからデファクトなんだよどっちか。
[13:37] Speaker 1: デファクト、まあデジュール側。
[13:39] Speaker 2: 強制力があるわけじゃないって。
[13:41] Speaker 1: でもみんなそれいいよねって言ってそれを使ってるから。
[13:44] Speaker 1: まあ事実上のドイツ企画として。
[13:46] 早いもん勝ちみたいなとこもあるよね。
[13:49] Speaker 1: そうだね最初はね。でも結局使いやすい方に流れていくっていうのはあると思う。
[13:55] Speaker 2: それでMCPっていうのはもうデファクトスタンダードになって。
[13:59] Speaker 1: そうだね。
[14:01] MCPはもうデファクトだと思う。
[14:04] Speaker 2: いろんなアプリがMCPっていう口を用意しとけばAIなんでもそれに接続できるよねっていうことだよね。
[14:11] そうそうそうそう。AIエージェントはその口から接続してそのツールを操作したりとかっていうのができるよねと。
[14:20] Speaker 2: APIとは別なのそれ。
[14:22] Speaker 1: APIとは別。APIはAPIのルールを知らないと取れない。
[14:29] Speaker 1: MCPはそれよりも簡単に操作することができたりつなぎやすいよね。
[14:36] APIってさもともとあるじゃん。
[14:38] うん。
[14:40] Speaker 2: それどっちの方が普及してるよね。
[14:42] 普及はしてる。
[14:44] Speaker 2: APIはあるけどMCPがないっていうのは結構いっぱいある感じ?
[14:49] Speaker 1: そうだねAPIはあるけどMCPはないというのはあると思ういっぱい。
[14:54] Speaker 2: でもAPIがあればいいっていうわけじゃないの?MCPの方がいろいろできるってこと?
[14:59] Speaker 1: つなぎやすさで言ったらMCPの方がつなぎやすいと思う。
[15:05] Speaker 2: ポチってやるだけみたいな。
[15:06] Speaker 1: ポチってやるだけというか、これでMCP経由でつなげって言ったら統一の規格があるからパッてつなげられる。
[15:14] Speaker 1: でもAPIってさこれを投げたらこれが返ってくるっていうルールだけだからそのAPIの仕様書みたいなやつがさあって。
[15:22] Speaker 1: それぞれに?
[15:23] Speaker 1: 全部に別々でそれも全部そのソフトウェアごとに違うから。
[15:30] アプリごとに違うのか。
[15:33] これをやったらこれが返ってきてっていうさその統一のルールがないからその仕様書を読んでこういうことできるんだねこれを投げたらこれ返ってくるからっていうのを全部そのAPIの仕様書をAPIリファレンスをこう読んでいきながらじゃないと使えない。
[15:49] Speaker 2: めんどくさいね。
[15:49] Speaker 1: 使えない。
[15:50] Speaker 2: AIだからそれ読み込ませりゃ使えるってことだよ。
[15:52] Speaker 1: 読み込ませりゃいいっちゃいいんだけど。
[15:54] Speaker 2: だから使ってる側とすると違いがよくわからんなみたいなのあるのよ。
[15:58] Speaker 1: まあそうね。
[16:00] Speaker 2: はいこれAPIで接続はいはいMCPで接続はいはいみたいな何が違うねみたいな感じなんだよね。
[16:06] Speaker 1: なに?
[16:07] APIキー漏らすとなんか怖いみたいな。
[16:10] Speaker 1: まあキーをね。
[16:12] Speaker 2: それぐらいの違いで。
[16:14] なんかMCPの方がフレキシブルな感じごめん俺もあんまりうまく説明パッとはできないけど自由度は高い気がするけどな。
[16:23] Speaker 2: なんか例えばYouTubeとかさAPIキー公開されててだったかなAPIだったかななんか操作できんのよアップロードとかね。
[16:33] Speaker 1: はいはいはい。
[16:34] Speaker 2: タイトルとか変えられるからさAI使って便利なんすけどMCPだったらもっとできるんすかねみたいな。
[16:43] Speaker 2: MCPないじゃんYouTube。
[16:46] Speaker 1: YouTubeMCPないのかな。
[16:48] そんなに大大大有名アプリなのに。
[16:57] Speaker 2: なんでもかんでも繋がるようにしてほしいなーってね思いますよ。
[17:03] Speaker 1: YouTubeMCPないんかなYouTubeMCPサーバーってあるけどあでもこれあれか別にYouTubeが公開してるわけじゃないのか。
[17:13] Speaker 2: まあいいやAPIとMCPよく違いは利用者側からすると違いはよくわからんのだけどもどっちかがちゃんとついてってくれんとAI使えへんね。
[17:28] Speaker 1: そうね。
[17:28] Speaker 2: なんかブラウザで無理やり操作させるみたいなことになるじゃん。
[17:33] Speaker 2: うん。
[17:35] Speaker 2: それはなんか規約違反です厳密に言うととかって警告されるんじゃん。
[17:39] スクレーピングみたいな感じでやるってこと?
[17:41] スクレーピングみたいなっていうのかな。
[17:43] Speaker 1: ブラウザ操作で。
[17:44] Speaker 2: ブラウザ操作でなんかAPIいないからもう手動をあなた俺の手動でやれるならお前手動でやれみたいなこと言うと一応できますけどグレーですとか言われてた。
[17:55] Speaker 2: ああまあグレーもクソだったらもうここまでやって最後の実行ボタンだけあなたが押してくださいとか言われてた。
[18:03] Speaker 2: お前そんなめんどくさいことやらなきゃいけないのかよみたいなのをしっちゃかめっちゃかやってんだけどさ。
[18:10] だからまあこういうの今過渡期で繋がってないサービス。
[18:14] Speaker 2: 繋げてないサービスなんで繋げないのって思ったりするのよ。
[18:19] Speaker 2: APIとかMCPを用意してくれてないサービスってさ。
[18:23] Speaker 1: 用意するのがめんどくさいっていうのあるんじゃないかなと思うけどね。
[18:26] Speaker 2: めんどくさいのか。
[18:27] Speaker 2: でもなんかそれがためにサービス乗り換えされるぐらいのものになってこうぜんってちょっと思ってて。
[18:34] Speaker 2: 例えば今ポッドキャストのホスティングサービスとかを今ちょっと乗り換えようとかって考えて選んでるんだけど。
[18:40] Speaker 2: スポーティファイクリエイターズってみんな日本人使ってると思うんだけど無料だし。
[18:43] Speaker 1: あ、そうだね。
[18:45] Speaker 2: あれAPIとかないんすよ。
[18:47] Speaker 2: 手動なんですよね。
[18:49] Speaker 2: 他のサービスってもう完全にAPI対応とかいっぱいあって。
[18:53] Speaker 2: そっちあったら手動の分減っていいよねとかさ。
[18:58] Speaker 2: じゃあそっち乗り換えようかなって今後みんなAPI使い始めたらなりそうだよ。
[19:02] Speaker 1: なるとは思うよ。自動化できないよねっていうんで。
[19:06] Speaker 1: じゃあこのなんかこうよく言われるのが
[19:10] Speaker 1: AIの時代においてこう
[19:15] Speaker 1: 人間のためのUIじゃなくて
[19:18] Speaker 1: AIのためのUIがそもそも必要だよねというかそういう風に作っていかないと
[19:23] Speaker 1: もう使われないよねみたいな。
[19:25] Speaker 1: こんなの人間が見るわけじゃなくてもうAIにデータ取らせようみたいな。
[19:29] Speaker 1: そもそも人間見るとこなくてよくないみたいなさ。
[19:32] Speaker 2: そうだよね。これからそっちの方向に行くのかな。
[19:36] Speaker 1: あ、そっちで行くと思うよ。
[19:39] Speaker 2: あれだよね。マニュアルモードは本当に非常用に残してありますぐらいの
[19:44] Speaker 2: 飛行機のオートパイロットモードで基本やってるけど
[19:48] 一応操縦桿ついてますよ。やべえ時のためにみたいなさ。
[19:52] Speaker 2: そんな感じになってくのかなって。
[19:54] Speaker 1: そんな感じになってくると思う。
[19:58] Speaker 1: より簡単に。
[19:59] Speaker 2: 早く対応してほしいね。
[19:59] Speaker 1: だからその流れであるのもMCPの一つだよね。
[20:02] Speaker 1: だからAPIでつなげれるけど
[20:06] Speaker 1: さっきも言ったように方式がバラバラなんだけど
[20:09] Speaker 1: MCPだったら基本的に準備するものが少なくても
[20:15] Speaker 1: 口を作れるから用意する側も結構簡単に作れて
[20:19] Speaker 2: アプリのね。
[20:21] Speaker 1: だからAPIを設計するのはめんどくさい。
[20:24] 作る側が。
[20:25] Speaker 1: 作る側。いろいろ考えなきゃいけないしみたいな。
[20:29] Speaker 1: MCPの方が結構共通企画で用意しやすいし
[20:34] Speaker 1: AI側もコントロールしやすいみたいなものがあって
[20:37] Speaker 1: AIに特化した入り口として企画として統一されてるのが
[20:42] Speaker 1: 提案されたのがMCPっていうイメージかな多分。
[20:46] Speaker 1: APIと。具体的な違いはあんまり説明できないけど
[20:51] Speaker 1: っていう感じです。
[20:53] Speaker 2: なるほどね。
[20:55] Speaker 1: そのMCPも作りとか
[20:57] Speaker 1: その後に約1年後くらいでね
[21:00] Speaker 1: エージェントスキルっていうのをMacLeodが提唱しましたと。
[21:05] Speaker 1: でそれMCPは
[21:07] Speaker 2: 去年の10月ね。
[21:08] Speaker 1: そう。MCPってのはもう本当に外部のツールにつなぐっていう企画だけど
[21:15] Speaker 1: エージェントスキルっていうのは
[21:17] Speaker 1: そのエージェントの中でどういう仕事をしますかっていう手順書が書かれた
[21:23] そういういわゆる文章なんだよね。
[21:28] Speaker 1: でそれをこういう形で持っとけば使えるようにしましょうねっていうのを定義したのが
[21:34] Speaker 1: エージェントスキルでございます。
[21:35] Speaker 1: 今日のテーマだね。
[21:38] Speaker 2: スキルね。企画を作ったのね。
[21:42] MCPっていうのが。
[21:42] Speaker 2: なんかまたジャミングが入ってきたね。
[21:44] Speaker 1: ジャミング入ってきた?
[21:46] Speaker 2: ジャミング入ってきたね若干ね。頑張るよ。
[21:50] Speaker 1: ん?ジャミング入ってきた?
[21:51] Speaker 1: ジャミングって?
[21:52] ブラジルと日本くらいの
[21:54] Speaker 1: あ、うそ?
[21:55] Speaker 2: 時差が生じ始めた。
[21:56] じゃあ生じ始めてきた?
[21:57] Speaker 2: 頑張ります。
[21:58] Speaker 1: はい、すいません。
[21:59] Speaker 2: これ何?画像アップとかしてないよね?動画とかアップとかね。
[22:02] Speaker 1: してないしてない。
[22:04] Speaker 2: 裏でね。
[22:04] Speaker 1: 余計なことはしてません。
[22:07] 支部長頑張ろう。
[22:09] Speaker 1: はい。
[22:11] 俺のWi-Fiに言ってください。ポケットWi-Fiに言ってください。
[22:14] Speaker 2: Wi-Fi頑張ろう。
[22:17] Speaker 1: まあちょっとまとめると
[22:19] Speaker 1: MCPってのは道具の使い方を教えるみたいな。
[22:26] Speaker 1: AIにね。
[22:28] Speaker 2: 道具。
[22:28] 道具の使い方。これ道具です。仕事道具ですよ。この仕事道具をこうやって使え!っていう。
[22:34] Speaker 1: 道具の使い方を教える。
[22:36] Speaker 1: で、エージェントスキルっていうのは仕事のやり方を教えるみたいな。
[22:39] Speaker 1: これはこういう風にやってください。
[22:42] Speaker 2: やり方ね。
[22:44] Speaker 1: 道具の使い方と仕事のやり方みたいな感じだよね。
[22:49] Speaker 1: まあそういう違いがありますよという感じです。
[22:53] Speaker 1: じゃあ
[22:54] MCPとエージェントスキルって別に全然違うものだよね?
[22:58] 違うもの。
[22:59] 違うものだけど割と混同しがちというか。
[23:03] Speaker 2: ああ、そう。
[23:03] Speaker 1: 分かってない人は分かってないって感じ。
[23:09] Speaker 1: AIが他の道具を使うとか、というかMCPだし。
[23:14] Speaker 1: AIが自分の中で色々処理する時にこういう手順で仕事してくれっていう指示を出すのがスキルっていう感じですね。
[23:27] Speaker 2: はいはいはいはい。何となくイメージできてますよ。スキルはね。
[23:32] なんでスキルを用意するのがいいのかというか、スキルがあった方がいいのかと。
[23:40] 別にこういう風に仕事してくれっていう風に直接言えばいいじゃんみたいな。
[23:46] Speaker 2: 面倒くさいってことだね。
[23:49] Speaker 1: 話はあると思うんだけど、結局一つがまず面倒くさいよね。
[23:52] Speaker 1: 同じ処理させたりとか必ず同じ仕事させる時にいちいち言うのは面倒くさいよねと。
[23:58] Speaker 1: だからまとめといてこれの手順通りやってくれっていうのもあるし。
[24:03] Speaker 1: 結構ね、スキル企画なんだけど設計が面白いというか、無駄ないようになってるのよ。
[24:13] 無駄がない。
[24:16] Speaker 1: ちゃんとスキルの構成的に背拍子みたいなやつがあって、
[24:21] Speaker 2: 背拍子?
[24:22] Speaker 1: 背拍子というかこういうスキルですよねっていう説明が書いてあって、
[24:26] Speaker 1: こういう風に手順でやってくれっていうのが入ってあって、結構段階的にスキルが読み込まれて開示されていくのになってるよね。
[24:34] 一回全部読んで、全てを理解して行動するわけじゃなくて、ここまで読んで次これやって、
[24:40] Speaker 1: ここまでこれやってっていう風な処理をするような形になってるから、
[24:45] Speaker 1: コンテキストが結構節約できる。
[24:47] ちょっとずつ読んでいく。
[24:48] そう。全部読んで。
[24:49] Speaker 2: なるほど、一気に読むと重いから。
[24:50] Speaker 1: そう、一気に読んじゃうともうめっちゃ重いじゃん。
[24:53] Speaker 1: とんでもない量を読んで、それを全部理解した上でこれやろうっていう風になったら、もったいないよね。
[25:00] Speaker 1: じゃなくて段階的にこう。
[25:01] Speaker 2: 効率が悪い。
[25:02] Speaker 1: それを処理できるようになってると。
[25:06] Speaker 1: 非常に効率よく、何食べた今、何食べた。
[25:09] Speaker 2: あ、バレた?
[25:11] Speaker 1: バレるよ、だってビデオ。
[25:12] Speaker 2: なんか今、今通信が遅くなってるはずなのに、俺がなんか食べた瞬間も秒で反応してきた、どういうことだろう。
[25:23] Speaker 2: 黒糖食べました、黒糖。
[25:26] Speaker 1: もうすぐ、今AIでね、カネインが食べますよっていう風に。
[25:31] Speaker 1: 食べますよっていう風に連絡来てたから。
[25:34] Speaker 1: 食べる前にすぐ指摘しました、時差で。
[25:37] Speaker 2: なんかあれか、視線が下に落ちて手が伸びました。
[25:40] Speaker 1: 伸びました。
[25:41] Speaker 1: 何か手を使ってこう食べようとしてたから。
[25:47] Speaker 2: ちょ、ハマってる黒糖があるんでね。
[25:50] 飲みそに栄養を送って。
[25:52] 飲みそ送りましょう。
[25:54] Speaker 1: どこまで行ったっけ、そう。
[25:56] Speaker 1: まあまあそういう感じで、段階的に開示できるようになってるよね。
[25:59] Speaker 1: 結構設計がちゃんとしてるので、単にテキストが書いてあってこういう風にしましょうっていう指示書だけじゃなくて。
[26:07] Speaker 2: これじゃないんだよ。
[26:08] Speaker 1: 指示書なんだけど、メインは。
[26:10] Speaker 1: メインはマークダウン形式のファイルでこういう仕事をする。
[26:14] あなたは、例えば議事録作成とかだったら、こういう風に議事録まとめてください。
[26:19] Speaker 1: こういう風にやってください。次これを抽出してくださいみたいな書いてあるだけなんだけど。
[26:24] Speaker 1: まあまあその中でも、そのPythonのスクリプトとかね。
[26:31] Speaker 1: 持たせられるのよ。
[26:32] Speaker 1: この仕事をする時はこのソフトっていうかこのプログラム使ってねみたいな。
[26:36] Speaker 2: おー、はいはいはい。
[26:38] Speaker 2: あらかじめ作ってあるソフト?
[26:40] Speaker 1: そう。ソフトが処理を持たせることもできるのね。
[26:45] Speaker 1: だからそういう風に実は単にこれやってね、あれやってねって順番とかやり方だけじゃなくて、
[26:52] このソフトの処理も一緒に中に入れられるから、かなり複雑な処理ができると。
[26:58] Speaker 2: えー。
[26:59] Speaker 1: 設計次第では。っていうのがスキルなので。
[27:04] Speaker 2: めちゃめちゃ長いやつとかもあるし、短いのもある。
[27:07] Speaker 1: ある。めっちゃ長いやつもあるし、めっちゃ短いやつもあると。まさにその通りで。
[27:14] Speaker 1: この前、デザインの話をした時にスキルの話出たんですけど、
[27:19] Speaker 1: その時に言ったのが、AIっぽくないデザインにするためのスキルみたいなやつがあった。
[27:28] あれ30行ぐらいだよね。
[27:30] Speaker 2: あったあった。全部入れた。
[27:33] Speaker 1: あれはね本当に短いもので。
[27:35] Speaker 2: とりあえず全部入れた。
[27:37] Speaker 1: それも後で話すんですけど、とりあえず全部入れるのあんま良くないっていう話をね、ちょっとしますんでね。
[27:42] Speaker 2: あーもう。
[27:45] Speaker 2: 全部入れて、もうなんか安心してた。
[27:48] Speaker 1: 全部入れると。
[27:50] Speaker 2: これでお前はプロのデザイナーだろうみたいな。
[27:53] Speaker 1: 全部入れると、スキルって、例えばスキルを入れますと。
[28:02] Speaker 1: 入れますよね。
[28:03] Speaker 1: で、エージェントが使えるスキルがありますと。
[28:06] Speaker 1: ってなった時に、スキルを使うための方法って2つあって、まず自動と手動なんだよね。
[28:14] Speaker 2: 自動がいいね、もう。
[28:15] Speaker 1: 自動っていうのは、もうこの言葉とかこういう文脈の仕事が投げられた時は、
[28:21] Speaker 1: 明示されてなくてもスキルを使いましょうっていう風にAIが判断する。
[28:25] Speaker 2: 議事録を作る時はこれみたいなね。
[28:28] Speaker 1: そう、議事録って言われたら、じゃあこれだみたいな。
[28:30] Speaker 1: このスキル、議事録スキル使わなきゃみたいなね。
[28:33] Speaker 1: 俺とかだと、支部長風ポッドキャストっていう仕事、
[28:35] Speaker 1: っていう言葉で反応して支部長風ポッドキャストスキルを持ってきたりするんだけど。
[28:41] Speaker 1: 俺のAIとかね。
[28:43] Speaker 1: そういうフックがあって、なんかポッドキャストって言われたら、じゃあこの支部長風のポッドキャストスキルだみたいな。
[28:50] Speaker 1: っていうのと、あとはそのスキル名をそのまま指定するっていう、これを明示するっていう。
[28:55] Speaker 2: スラッシュなんとかっていう風にやると。
[28:58] Speaker 2: スラッシュ、スラッシュだ。
[28:59] Speaker 1: スラッシュってやってもスキルの名前が変わってくる。
[29:01] Speaker 2: 覚えてらんないからね、スキル名とかね。
[29:04] あんまり覚えてらんないね。
[29:05] Speaker 2: 覚えてらんない。
[29:06] Speaker 1: そうそう、確実にそのスキルを使って仕事をしてくれるよねと。
[29:11] この2種類があるんだけど、スキルがいっぱい入ってるとさ、デザインとかっていうとさ、どれ使おうってなるじゃん。
[29:21] Speaker 2: 迷っちゃうね。
[29:21] Speaker 1: 迷っちゃうから、あんまりいっぱい入れたらあれだし、そのスキルによってはスキルごとに矛盾した指示があったりする。
[29:28] 競合してるというか、このスキルはこうだけどこのスキルはこうみたいな。
[29:33] Speaker 1: 矛盾したスキルみたいなやつもあるから、あんまり入れすぎるのも良くないし。
[29:36] Speaker 2: 右行け左行けみたいな。
[29:37] Speaker 1: そうそう、こいつは右行けっていうかこいつは左行けって言ったり、
[29:42] Speaker 1: あとまぁね、スキル自体もなんかあんまり良くない処理が入ってたりすることもあるから攻撃的にはね。
[29:47] 何でもかんでも入れるっていうのは、あんまり良くないよねっていう話は。
[29:51] Speaker 2: ウイルス的なってこと?
[29:53] Speaker 1: ウイルスというか、ウイルスもそうだし、攻撃的なとかプロンプトインディクションみたいなのが紛れ込んでたりとかね。
[30:01] Speaker 1: なんか情報を抜くためにっていうのはあり得るかなって感じでございます。
[30:07] Speaker 2: 個人情報を抜いてこっちに送るみたいな。
[30:09] Speaker 1: そうそうそうそう。
[30:09] Speaker 2: このサービスに送るみたいなね。
[30:14] そんな感じだね。
[30:16] Speaker 2: 怖いです。
[30:18] Speaker 1: 気を付けてください。
[30:20] Speaker 1: でまぁちょっとまとめると、スキルっていうのはそういう手順書みたいなものが入ってて、
[30:26] Speaker 1: まぁいろいろこう、プログラムとかも入ってるよと。
[30:30] Speaker 1: で便利ないろんな処理、いろんなものが公開されてますよって感じなんだけど、
[30:34] Speaker 1: ここからちょっと具体な話をしていくと、
[30:39] Speaker 1: はい。
[30:40] Speaker 2: はいはい。
[30:41] Speaker 1: 基本的にどうやって探してくるかっていうと、
[30:42] 基本的にね。
[30:45] Speaker 1: スキルを探すサイトみたいなやつがありますと。
[30:50] Speaker 2: うんうん。
[30:51] Speaker 2: そこにいっぱい公開されてるんで、そこから探してきて、
[30:56] いっぱいやばいのありそう。
[30:56] Speaker 1: スキルカタログみたいなやつがあるのよ。スキル図書館みたいなやつがね。
[31:01] Speaker 1: そこから探してくるんだが、
[31:03] Speaker 2: 全部ダウンロードしそうあれ。
[31:05] ダメです。もうすごい量ありますから。
[31:09] 全部ダウンロードして全部入れたら、お前天才だろうみたいな。
[31:14] Speaker 2: そういうことやっちゃいそうだよな。
[31:16] Speaker 2: 初心者はさ。
[31:17] Speaker 1: でもね、もう初心者というか、最初にこれ入れようねっていうスキルあるのよ。
[31:22] Speaker 2: うん、あるんだ。最初から入れといてほしいよね、もう公式でね。
[31:27] Speaker 1: アーソーピック公式のスキルもあるよ。
[31:29] Speaker 1: あるけど、今一番トレンドというか、これ入れとけばいいよねっていうスキルが、
[31:35] Speaker 1: スキルを探すスキルっていうのがあるのね。
[31:39] Speaker 2: おー、すごいね、なんか。
[31:43] Speaker 1: このね、えーとね。
[31:45] Speaker 2: こいつを入れればもうオッケーみたいな。
[31:48] Speaker 1: skills.shっていうサイトがあって。
[31:53] Speaker 2: はい、探すやつ?
[31:55] Speaker 1: そう、探すやつというか、これはね、そう、スキルのランキングサイトみたいなやつ。
[32:01] Speaker 1: スキル図書館みたいなやつがあります。
[32:03] Speaker 1: いっぱいあります。
[32:04] Speaker 1: その1位、第1位。
[32:06] Speaker 2: 怖いな。
[32:07] Speaker 1: そのスキルの第1位が、
[32:08] Speaker 2: Find Skills。
[32:09] Speaker 1: Find Skills。
[32:11] Speaker 1: このFind Skillsを、とりあえず入れとけばいい。
[32:17] Speaker 2: ダントツじゃん、なんかこれだけ。
[32:19] Speaker 1: いや、これめっちゃいいよ。
[32:20] Speaker 2: これを入れろと。
[32:21] Speaker 1: うん、まずこれを入れる。
[32:23] そうすると、ちょっとスキルを探したいんだけど、
[32:27] Speaker 1: こういう感じの助けをやりたいんだけど、いいスキルない?って聞くと、
[32:31] Speaker 1: こいつがスキルをとして機能して、スキルを探してきてくれるっていう。
[32:36] Speaker 1: スキルを探すスキル。
[32:37] Speaker 2: めっちゃいいじゃん。
[32:39] Speaker 1: で、こんなスキル見つかりましたねって言ったら、
[32:41] Speaker 1: じゃあそれ入れてって言うと、入れてくれると。
[32:45] Speaker 2: 入れ方は?これでコピーして貼り付ければいいの?これなんかコード。
[32:49] Speaker 1: えーと、例えばSkills.shのサイトに行った時に、
[32:54] Speaker 1: いろいろあるんだけど、
[32:55] Speaker 2: 英語ばっかでもう、死にそうです。
[32:58] Speaker 1: 俺、ネットが重くてなかなか開かない。
[33:01] Speaker 1: こんな安倍博士のホームページみたいなとこなのに。
[33:04] ネット重いなあ。支部長たくな。
[33:07] Speaker 1: FindSkillsのところをクリックしていただきまして、
[33:13] Speaker 1: で、普通に入れるんであれば、
[33:18] Speaker 1: このターミナルから入れるんだけど、
[33:22] Speaker 1: でもまあ、このnfpxskills.https//みたいなやつを、
[33:33] Speaker 1: ターミナル開いて入れてもらえればいいんだけど、
[33:36] Speaker 1: 別にこれ自体を、
[33:37] 入れました。
[33:38] Speaker 1: これ自体をクロードに任せてもいいと思う。
[33:41] Speaker 1: このコマンド。
[33:42] Speaker 2: 今これ、コマンドをクロードに打ったら勝手にやってくれた。
[33:45] Speaker 1: そうそう、それでいいと思う。このコマンドです、みたいな。
[33:48] Speaker 1: 本当はターミナルにそのまま直接打っても機能するんだけど、
[33:51] Speaker 1: こいつ入れてくださいって言えば、
[33:53] Speaker 1: FindSkillsをターミナル動かして入れてくれると思います。
[33:57] Speaker 1: で、ユーザースコープに入れるかどうかっていうのを聞かれると思うんだけど、
[34:01] Speaker 1: えっとね、これ前回も説明したんだけど、
[34:05] Speaker 1: この今やっているプロジェクトの中だけ使うスキルにするのか、
[34:10] Speaker 1: Kanelinのクロードのデータの直下に入れて、
[34:15] Speaker 1: どっからでも呼び出せるスキルにするのかみたいな。
[34:16] Speaker 2: 全部?
[34:18] これはまあ、FindSkillsは普通にこのユーザースコープでいいと思うけど、
[34:24] Speaker 1: っていうのが多分聞かれると思う。
[34:26] Speaker 2: ユーザースコープって、
[34:28] Speaker 1: だからKanelinが、
[34:29] Speaker 2: 全部ってこと?
[34:29] Speaker 1: そう、全部。
[34:32] Speaker 2: 全俺ってことね。
[34:33] Speaker 1: そう、全Kanelin。
[34:34] 何も聞かれなかったの?これ。
[34:35] Speaker 1: じゃあもう、
[34:36] Speaker 2: 勝手におまかせモードで。
[34:38] Speaker 1: 勝手におまかせモードになったかもしれない。
[34:41] Speaker 1: そうすると、スキル探してっていう、
[34:43] Speaker 1: 明示しなかったらスキル探してって言ったら勝手に探してきてくれる。
[34:47] Speaker 1: こんなスキルありますねって言われたら、
[34:48] Speaker 1: じゃあそれ入れてって言えば入れてくれるみたいな。
[34:52] Speaker 1: で、スキルを増やすことができるよという。
[34:56] Speaker 1: なかなかいいよこれ。
[34:56] Speaker 1: これは、
[34:58] Speaker 1: まずこれを入れときゃいいんじゃないかなって思うね。
[35:01] Speaker 2: うんうん。
[35:02] Speaker 2: で、ちくいちクロードに聞けばいいと。
[35:05] Speaker 1: そう、クロードにこんなスキルありますかと。
[35:08] Speaker 2: うんうん。
[35:09] Speaker 1: いう風に聞けば。
[35:10] なるほどね。
[35:11] Speaker 1: はい、いろんなスキルが。
[35:12] Speaker 2: これで毎回こいつで探せばいいのね、じゃあ。
[35:14] Speaker 1: クロードでね。
[35:15] Speaker 1: それで探せばいいと思います。
[35:17] Speaker 2: ほうほう。
[35:21] Speaker 1: で、カンネリンに今から。
[35:24] Speaker 2: 今日一番の仕事終わったねこれ。
[35:26] Speaker 1: そう、一番の仕事終わりました。
[35:28] Speaker 1: じゃあ次が2番目の仕事いきましょう。
[35:33] Speaker 1: はい、2番目の仕事はですね、スキルを作るスキル入れてみようってやつね。
[35:39] Speaker 2: もー、そんな必要なんだね、スキル入れるスキルはね。
[35:44] Speaker 1: スキルを作るスキル入れます。
[35:46] スキルを作ってっていう風に言えば、別にクロードコードであればスキル使わなくてもできるんですけど、
[35:54] Speaker 1: スキルを作るスキルは、ちゃんとスキルとしての形になってるかっていうことと、
[36:04] Speaker 1: あとその評価みたいなものを仮定してくれるのね。
[36:06] スキルとしてちゃんと無駄がないかなみたいな。
[36:09] Speaker 2: ほうほうほう。
[36:10] Speaker 1: っていうそのひな形がちゃんと整っているスキルがあるので、
[36:14] Speaker 1: それを入れておくと自分用のスキルを作りやすくなるんで、入れておきましょう。
[36:21] Speaker 1: せっかく今スキルを探すスキルを入れたんで、
[36:25] Speaker 1: このスキルを探すスキルを使ってスキルを作るスキルを探してください。
[36:31] いいっすねー。
[36:33] Speaker 2: スキルを作るスキル、探して入れてくれ。
[36:39] そう。
[36:41] Speaker 2: やっておりますよ。
[36:42] Speaker 1: そう、スキルを作るスキルを探してきてねっていう。
[36:46] Speaker 1: これ聞いてる皆さんもそういうこと。
[36:47] Speaker 2: 人間のためのUIはウェブサイトですらいらないですね、もう。
[36:52] Speaker 2: 本当に。
[36:54] Speaker 1: そうね。そうなってくると思うよ。
[36:56] もうAIが操作しますよみたいな。
[36:58] Speaker 1: スキルクリエイターっていうのが多分ヒットすると思うんだけど。
[37:06] Speaker 2: スキルクリエイター、あ、勝手に、今勝手に入れてます。
[37:08] Speaker 1: スキルを作るスキルってそれになるので。
[37:15] Speaker 2: はい、クリエイターいきました。
[37:18] Speaker 2: 321Kインストール、アンソロピック公式。
[37:21] Speaker 1: そう、アンソロピック公式です。
[37:23] Speaker 1: だからこれは間違いなく大丈夫なやつ。
[37:26] Speaker 1: 入れといてください。
[37:27] Speaker 2: 公式は全部入れた方がいいとかあんの?
[37:31] 全部、必要ないものは入れなくていいよ。
[37:35] Speaker 1: なんだけど、安心して入れていいってのがあるね。
[37:38] アンソロピックが出してたらまあまあ安心して入れていいんだろうってのがある。
[37:42] だから製造元はちゃんと見た方がいい、スキルの。
[37:46] Speaker 2: そんなのね、結局いくつスターが付いてるかとかでしか判断できんくない?
[37:52] まあまあ、ぶっちゃけそう。
[37:54] Speaker 2: 支部長に聞くしかないよね、もう。
[37:57] Speaker 1: まあぶっちゃけそうなんだけど、スキルは何がいいかっていうと、基本言葉なの。
[38:04] Speaker 2: ほうほうほう。
[38:07] だから家族性が、役性はもうわかるみたいな。
[38:12] Speaker 1: 英語で書いてあるから。
[38:13] これは危なくないですかって聞けばいい?
[38:16] Speaker 1: 何て書いてあるか、略してって言えばいいと思う。
[38:21] Speaker 1: 読みましょう。
[38:22] Speaker 2: 入れて大丈夫でしょうか?
[38:23] Speaker 1: リードミーぐらい読みましょう。
[38:25] Speaker 1: こんなもんですよみたいなの書いてあったりとかするから。
[38:28] なんか説明書いてあったりするんでね。
[38:30] Speaker 2: 自分で読まないよん、怖いもんそんな中身。
[38:34] Speaker 1: アンソニックとかあったらいいと思うけど。
[38:37] これ大丈夫かなって思ったら一回読んでみるといいと思います。
[38:42] Speaker 1: 読まなそう。
[38:44] 説明書読まない人か?
[38:46] Speaker 2: 読まないでしょ絶対。
[38:47] Speaker 1: 読もう読もう読もう。
[38:48] Speaker 2: 読んだってさ、匠に隠してあるんでしょそんなさ。
[38:53] Speaker 2: みんながわかるんだったらそんな攻撃は成立しないからさ。
[38:58] Speaker 1: スター1とかスター0とかのやつは匠に隠されてないものがあるからさ。
[39:05] そうか。
[39:07] Speaker 2: ヤバいやつ見てあからさまにぶっ壊そうとしてくるみたいな。
[39:11] Speaker 1: すげーニッチなスキルを検索したら
[39:13] Speaker 1: あったあったこういうスキルが欲しかったんだよって思考停止で出たら
[39:16] なんかめっちゃ変なこと入ってるってのはあると思うし。
[39:20] Speaker 1: 結局スキルの中にさっきも言ったけど
[39:23] Speaker 1: Pythonのスクリプトとかいろんな処理をツールというか持たせれるのよ。
[39:30] Speaker 1: こういう処理するときはこいつ使ってねってなるんだけど
[39:32] Speaker 1: その中に入ってる可能性もあるから。
[39:36] Speaker 2: Pythonのプログラムの中に。
[39:38] Speaker 1: プログラムの中にあんまり悪さをするやつが入ってくる可能性もあるので。
[39:43] 言葉だけでは。
[39:43] Speaker 2: プログラムごとひっついてきてるんだ。
[39:46] Speaker 1: ひっついてきてる。
[39:48] Speaker 1: ディレクトリの構成が決まってるんですスキルって。
[39:50] Speaker 1: こういうふうな形で作ってくださいねみたいなルールが決まってて。
[39:55] Speaker 2: なおさらもうクロードに中身を見てくださいっていうしかないね。
[40:02] Speaker 1: そうだね中身を見て大丈夫かどうかちょっと判断してとかって言って
[40:06] Speaker 1: 効くっていうのはアリだと思います。
[40:09] 入れる前にね。
[40:10] リスクありますかみたいな。
[40:13] Speaker 2: 今これ何も聞かれずに勝手に入れられちゃってますわさっきから。
[40:17] Speaker 2: 入ったよこれ。
[40:18] Speaker 1: 入った?
[40:18] Speaker 2: スキルクリエイタースキル。
[40:22] Speaker 1: クロード自身だからね。
[40:23] 公式だからね。
[40:24] Speaker 1: 公式だから大丈夫だろうっていうのが。
[40:28] Speaker 1: これでスキルクリエイターできたのでスキルを作ることができます。
[40:34] Speaker 1: 今やってる処理をスキルにすることもできるし
[40:37] Speaker 1: スキル作りたいんだけどって言って相談しながら
[40:42] Speaker 1: 一個一個埋めながらスキルを作るってこともできる。
[40:46] Speaker 2: これさなんか例えば
[40:49] Speaker 2: Podcast撮って文字起こししてショート作ってみたいなのを
[40:53] Speaker 2: 毎回ルーティンになってるんだけどさ
[40:56] それはスキルにしてとは言ってないけどスキルっぽいものになってんの?
[41:02] Speaker 1: どういう
[41:02] Speaker 2: それをスキルにした方がいいんすか?
[41:06] Speaker 1: どういう構成になってるかにもよるけど
[41:09] Speaker 1: 例えばこのディレクトリのこのフォルダの中で
[41:13] Speaker 1: 必ずやるよっていう風にルーティンになってるんだったら
[41:17] Speaker 1: 別にスキルにする必要はそんなにないかなって思うね。
[41:21] Speaker 1: 必ずそのフォルダのここに動画を入れるから
[41:26] Speaker 1: 一番一個上のディレクトリ開いて
[41:28] Speaker 1: そこで動画編集してとか
[41:32] Speaker 1: 言えば必ずそれが流れるよっていう風になってる。
[41:36] Speaker 1: だから別にいいかなって思う。
[41:38] Speaker 1: ただそれがやり取りしているセッションの中にしか情報がないんだったらまずいと思う。
[41:46] Speaker 1: カネリンが前こういう風に指示した記録が残ってるから
[41:49] Speaker 1: 指示するためにそれを読んできて
[41:51] Speaker 1: ああ前回と同じですねって行動してるんだったら
[41:55] ちゃんとそれはテキストに残しておかないといけない。
[42:01] Speaker 2: あれでしょ会話の窓に録電残ってるだけはやばいってことでしょ?
[42:05] Speaker 1: そうそうそう
[42:06] Speaker 2: その状態ではないですね。
[42:09] Speaker 2: いつも新しく開いた窓でできるから。
[42:13] Speaker 2: どっかに書いたんだよね。
[42:15] Speaker 1: 基本的にはスキルより上位の指示として
[42:22] Speaker 1: close.mdってのがあるの。
[42:26] Speaker 2: ルールブックみたいなやつね。
[42:28] Speaker 1: そこに基本的にはこのディレクトリ
[42:30] Speaker 1: このフォルダの中はこのプロジェクトはこういうルールだから
[42:35] Speaker 1: こういうことをするものですよっていうその定義みたいな
[42:38] Speaker 1: 憲法みたいなやつが書いてある。
[42:39] Speaker 2: それはスキルではないんだ。
[42:40] それはスキルじゃない。
[42:42] Speaker 1: それはもっと上位の憲法だ。
[42:44] Speaker 1: こういうこういう
[42:47] Speaker 1: スキルってのはもっと細かかったりとか
[42:49] Speaker 2: 一時憲法に書いちゃわんほうがええんすか。
[42:53] Speaker 1: どっからでも呼び出せるっていうのがある。
[42:56] Speaker 1: カネリンが全然違うところにいてもスキルだから呼び出せる。
[43:00] Speaker 1: だから全然例えばカネリンが
[43:05] Speaker 1: カネリンの日常生活があまりにも分からんすぎて今言えなかったけど
[43:11] Speaker 1: 例えようと思ったけどカネリンがポッドキャスト以外何をしてるか
[43:14] Speaker 1: 出てこなかった今。
[43:17] カネリンが他の仕事をしてて
[43:19] Speaker 2: 例えば
[43:21] Speaker 2: 一年も相棒やってんのに
[43:25] Speaker 1: 寂しいよ俺は。
[43:27] Speaker 2: 分からんって。
[43:28] Speaker 1: 分からん他に何をポッドキャスト以外何やってたっけみたいな。
[43:32] Speaker 2: 分かってよ。
[43:34] Speaker 2: カネリンを知るスキル作ってよ。
[43:37] Speaker 1: いいね。
[43:37] カネリンを理解するスキル。
[43:40] Speaker 1: カネリンを理解するスキル。
[43:43] Speaker 1: それはカネリンを理解するスキルを作ってって言えば
[43:46] Speaker 1: 例えばそうそうまさにじゃあ。
[43:49] Speaker 1: カネリンを理解するスキル。
[43:50] Speaker 2: 俺が作ってそっちにあげれば何
[43:53] Speaker 1: 俺のこと個人情報全部そっち行くみたいな。
[43:58] Speaker 1: でいろんなプロジェクトがあるけど常にカネリンのことを思い出したいんだったら
[44:01] Speaker 1: スキルにしとく必要があるね。
[44:03] Speaker 1: そしたらもうこのプログラム作ってても
[44:06] Speaker 1: ちょっとカネリンの好みも聞いてみたいから
[44:09] Speaker 1: カネリンのスキルを呼び出そうって言って。
[44:12] Speaker 1: なんだけど例えばそんな必要ないよってんだったら
[44:16] Speaker 1: もうカネリンのデータを入れた
[44:18] Speaker 1: 一個ホルダーみたいなプロジェクトがあって
[44:20] ここに行けばカネリンがいるよっていうパターンもあるじゃん。
[44:25] Speaker 1: そこにいっぱいデータとカネリンのデータがひも付いてるみたいな。
[44:28] Speaker 2: 基本はそれで済むんですかね。
[44:31] 別にスキルにする必要もないよねみたいな。
[44:35] Speaker 1: 他のとこまで呼び出したかったりとかみんなで使いたい
[44:38] Speaker 1: そういうものであればスキル化した方がいい。
[44:42] Speaker 2: みんなで使いたいか他のとこから呼び出したいか。
[44:46] Speaker 1: 他のとこから呼び出したいとかね。
[44:48] Speaker 2: なんか俺の使い方がおかしいのかわからんけど別に
[44:50] Speaker 2: 他のとこからも呼び出せるんだよな別に。
[44:55] Speaker 1: 呼び出せるの?
[44:55] Speaker 2: 呼び出せてないのか。
[44:57] Speaker 1: 呼び出せてないと思う。
[44:58] Speaker 2: 呼び出せてないのかな。
[45:01] Speaker 2: 最初の会話のスタートで
[45:04] Speaker 2: 最初の会話スタートするときにそのホルダーに行ってんのかそいつが。
[45:08] Speaker 1: 行ってると。
[45:09] Speaker 2: だから呼び出せてんのか。
[45:12] Speaker 2: 違う会話してるときにそのこと言ったら呼び出せないのか。
[45:17] Speaker 1: スキルじゃないと。
[45:19] Speaker 2: 一つのクロードの一個の会話のタブでは一個のホルダーしか開けないの?
[45:25] Speaker 1: その階層の下にいるやつは全部読んでると思う。
[45:30] Speaker 2: そういうことね。
[45:31] Speaker 2: じゃあ全然違うプロジェクトのホルダー開いてたら行けないんだ。
[45:36] Speaker 1: 行けない。権限は与えてあげれば行けるとは思うけど
[45:39] Speaker 1: 基本的にはその作業ディレクトリーみたいなやつがあって
[45:42] Speaker 1: っていうのは今開いてるホルダーだよな。
[45:44] Speaker 1: そこの直下のデータは読めるようになってるけど
[45:47] 同時に10個ぐらいホルダー開いて作業するとかはダメなんだ。
[45:53] Speaker 1: 基本はそういう使い方はしないね。
[45:56] Speaker 1: そこのホルダーの中で。
[45:57] Speaker 2: だからスキルにするってことか。
[46:00] Speaker 2: いろんなホルダーで使いたいものをスキルにする。
[46:04] Speaker 1: それはホルダーに依存せずに
[46:06] Speaker 1: クロードのインストールされてる大元のところの直下にいるから
[46:11] Speaker 1: クロードに話しかけて。
[46:12] Speaker 2: 文字起こしスキルみたいなことだね。
[46:14] Speaker 2: 文字起こしスキル。
[46:16] Speaker 2: 概要欄作るスキル。
[46:20] Speaker 1: なるほど。
[46:21] Speaker 1: あんまり大物にしないほうがやりやすいかなって思うね。
[46:28] Speaker 2: 何を大物にしないほうが?スキル?
[46:31] Speaker 1: そう。ちょっと細かいタスクとして
[46:33] Speaker 1: 区分けていくといいんじゃないかなと思います。
[46:36] Speaker 1: これスキルクリエイターっていうのが。
[46:38] Speaker 2: 細かいタスクでスキルを作るのね。
[46:40] Speaker 1: あんま細かくなくてもいいけどね。
[46:41] Speaker 1: 例えばさ、それこそショート動画作るスキルとかあったじゃん。
[46:46] Speaker 1: あれってそんな細かいタスクじゃないよね。
[46:47] Speaker 2: あったね。
[46:48] Speaker 1: あれもスキルなんだけどさ。
[46:52] Speaker 2: なるほど。
[46:54] Speaker 1: あれは。
[46:54] Speaker 2: なるほどな。
[46:55] Speaker 2: だから今のショート動画作るスキルみたいなのを
[46:58] Speaker 2: スキルにしときゃ誰かにあげられるってこと?
[47:00] そう。
[47:03] Speaker 1: あれはイレブンラボ図っていうさ。
[47:05] Speaker 2: いいじゃん。
[47:06] Speaker 1: ので文字起こしして、文字起こしとタイムスタンプと動画をひも付けて
[47:10] Speaker 1: 文字起こしのない部分は空白だから切っちゃってみたいな処理をできるように
[47:16] Speaker 1: っていうのを全部言葉で定義してるのが
[47:20] Speaker 1: ショートカット、ショート動画とか作るスキルだったよね。
[47:23] Speaker 1: この前流行ったやつ。
[47:28] Speaker 2: それをダウンロードしてきたやつを改造するみたいなのも簡単にできる。
[47:32] Speaker 1: できるできる。
[47:36] Speaker 1: なので基本的にはもう作ったものを
[47:39] Speaker 1: 自分で使えるように
[47:42] Speaker 1: ユーザースコープのとこに持ってって
[47:43] Speaker 1: どっかでも使えるようにしたりとか
[47:45] Speaker 1: 人にあげたりとか
[47:46] Speaker 1: 人にあげるときは別に作ったスキル自体は
[47:50] ただのテキストだから
[47:54] Speaker 1: それをジップにしてあげたりとか
[47:56] Speaker 1: あとGitHubに公開のパブリックとして公開しているリポジトリにして
[48:02] Speaker 1: そこから持ってってもらうみたいなこともできる。
[48:06] Speaker 2: よくやってるやつだ。
[48:07] エンジニアの人がGitHubにあげてどうぞみたいな。
[48:13] Speaker 1: どうぞみたいなね。
[48:13] 怖い怖い。
[48:15] Speaker 2: 怖いもうウイルスウイルス。
[48:16] Speaker 1: いやいやそんなウイルスではないけど
[48:19] Speaker 1: まあまあそういうものも中にはあるかもしれない。
[48:23] Speaker 1: ただまあ結局自分で作って配る。
[48:26] Speaker 2: クロードに見てもらって大丈夫って聞けばいいの。
[48:33] Speaker 1: じゃあ仮に一個GitHubから持ってきますか。
[48:38] Speaker 2: 怖い。
[48:39] Speaker 1: 大丈夫です。
[48:40] 支部長に聞かないとちょっと入れるの怖いわ。
[48:44] Speaker 1: 大丈夫なやつ一個持ってきました今日。
[48:48] Speaker 2: やった。
[48:49] Speaker 2: 支部長に聞くスキル。
[48:52] Speaker 1: それに近いかも。
[48:54] Speaker 1: 僕が作ったスキルです。
[48:55] Speaker 1: 本当?
[48:57] Speaker 1: 僕のGitHubのリポジトリから持ってきました。
[49:01] Speaker 2: 大丈夫なんか変なの。
[49:03] Speaker 1: この前言ってたあのねあれよ。
[49:08] Speaker 1: いろんなフレームワークから選択して壁打ちできるスキル。
[49:13] Speaker 2: 言ってたね。
[49:15] Speaker 2: フレームワーク使うとAIが賢くなるからスキル化するみたいな。
[49:20] Speaker 1: スキル化したやつをちょっと公開できるようにしたので
[49:25] Speaker 1: これをどこに貼るかな。
[49:26] Speaker 2: それバズらせてほしい。
[49:29] Speaker 1: そんなに大したものではないから。
[49:32] Speaker 1: 一回ちょっとスキルの練習として。
[49:34] Speaker 2: いいんじゃないキャプスロックと組み合わせればバズるよ。
[49:38] Speaker 1: そうね。
[49:39] Speaker 2: 光るもの好きだから。
[49:42] Speaker 1: ディスコードの方にリンクあるけど。
[49:47] Speaker 1: Zoomの方にも送っちゃったけど。
[49:49] Speaker 2: これ?ディスコードありました。
[49:52] Speaker 1: GitHub支部長86フレームワークコンサルタント。
[49:57] Speaker 1: Git.git
[50:01] Speaker 1: これが今日仕上げたスキルです。
[50:06] 中身日本語で書いてあるんだ。
[50:13] Speaker 1: 87個のフレームワークから色々選んでくるよみたいな。
[50:20] Speaker 1: 基本的にはコード。
[50:21] Speaker 2: 自分で選んでね。
[50:23] Speaker 1: コードって書いてあるところ。右上の緑色のところ。
[50:28] Speaker 1: コードを選択して。
[50:31] Speaker 2: これなんであれですね。概要欄に入れておくんで。
[50:35] Speaker 2: みなさんどうぞって感じだね。
[50:37] Speaker 1: どうぞ。持ってってねちょっと。
[50:39] Speaker 2: 支部長自作スキル。
[50:41] httpのコピーのとこピッといって。
[50:44] Speaker 1: 持っててくれれば。
[50:46] Speaker 2: これをコピーするんだ。httpsを。
[50:50] Speaker 1: これはそのまま渡してくれれば。
[50:54] Speaker 1: ZIPでもいいけどね。
[50:56] Speaker 1: か別にZIPをダウンロードして
[50:59] Speaker 1: 自分のローカルにボーンってぶち込んで
[51:00] Speaker 1: これちょっとスキル見てって言えば見てくれます。
[51:06] Speaker 1: これは話しかけて
[51:07] Speaker 1: これはほぼほぼ明示的に
[51:10] Speaker 1: フレームワークコンサルタントを使いますって言って
[51:14] Speaker 1: こういうこともあるんだけどなんかちょっとやってって言えば
[51:18] Speaker 1: 色んなその自己啓発本で言われてるビジネス
[51:22] Speaker 1: フレームワークみたいなやつをいっぱい出してきて
[51:24] Speaker 1: その中からこれ使いましょうって言って
[51:26] Speaker 1: いくつか視点を出してくれるよみたいな。
[51:27] これ何、どんな時に使うのこれ。
[51:31] Speaker 1: 壁打ちしたいなと思ったりとか
[51:33] Speaker 1: ちょっと1回このアイディアを揉みたいなと思った時に
[51:36] 呼び出してもらえれば
[51:38] Speaker 1: プレモータル分析もそうだし。
[51:40] Speaker 2: 考えたり戦略立てたりみたいな時。
[51:43] Speaker 1: そう。時に。
[51:46] Speaker 1: ちょっとねでもどのぐらいの性能が出るか
[51:48] Speaker 1: 実はまだ試してなくて。
[51:50] Speaker 2: あ、そうなんだ。
[51:51] Speaker 1: 俺が元々やってたのはスキルじゃなかったのよ。
[51:53] Speaker 1: それこそカネヤンがやったみたいに
[51:56] Speaker 1: このリポジトリだけで
[51:57] Speaker 1: 壁打ちすればいいやみたいなやつでやってたのも
[52:00] Speaker 1: ちょっとスキル化したのね、今日。
[52:01] Speaker 2: なるほどね。
[52:03] Speaker 1: それをGitHubにあげたもんで。
[52:07] Speaker 2: 誰でも使えるようになったと。
[52:09] Speaker 1: そう、誰でも使えるようになっているんですけど。
[52:13] Speaker 2: 今とりあえず入れましたよ。
[52:16] Speaker 1: 入れる練習としては
[52:18] Speaker 1: 怪しいことをしてないんで
[52:20] Speaker 1: いいと思うんで。
[52:21] Speaker 1: 1回ちょっと入れてもらって。
[52:23] Speaker 2: じゃあ基本、ローカル、右上のコードっていうボタンを押して
[52:28] Speaker 2: httpsのリンクコピーして
[52:31] Speaker 2: クロードぶん投げ。
[52:32] Speaker 1: クロードぶん投げでいいし
[52:34] Speaker 1: それからZIPダウンロードでそのままダウンロードしてもいいし
[52:36] Speaker 1: みたいな感じかな。
[52:37] Speaker 2: ダウンロードで入れてもいいし。
[52:41] Speaker 1: どっちでもいいですよ。
[52:42] 精査中ですね、今。
[52:48] Speaker 2: なるほどね。
[52:49] Speaker 1: カネヤンさんも。
[52:51] Speaker 2: やっぱりどうなんすか。
[52:53] Speaker 1: これはいいスキルっすよって。
[52:54] Speaker 2: クロードコード、ちょっと電波戻ってきたね。
[52:57] Speaker 1: 戻ってきた?
[52:58] Speaker 2: 戻ってきた。
[53:00] Speaker 2: クロードコードを使いこなすっていうのは
[53:02] Speaker 2: こういうなんか
[53:05] Speaker 2: 人の作ったやつを
[53:08] 入れて
[53:09] Speaker 2: 自分用にカスタマイズしていくみたいなのがいいの?
[53:13] Speaker 1: そうね、自分用にカスタマイズしていってもいいよ。
[53:18] Speaker 2: 一から自分で作るより
[53:20] Speaker 2: まず探してみるみたいな動きがいいの?
[53:26] Speaker 1: どっちでもいいかなと思うけど
[53:30] Speaker 1: 結構よくやられるようなものだったら
[53:34] Speaker 1: 探してみたほうがいいと思う。
[53:36] Speaker 1: それこそ最初スキルの
[53:39] Speaker 1: ファインドスキルに探してもらって
[53:42] Speaker 1: こういうことをやりたいんだけど
[53:43] いいスキルないっていうのを見るのはいいと思う。
[53:46] Speaker 1: 社員の再発明になっちゃうしね。
[53:47] Speaker 2: 結構ゼロから全部作るじゃん。
[53:50] Speaker 2: 自分用のアプリみたいな。
[53:53] Speaker 2: それが無駄になってるかもしれないわけだね。
[53:58] Speaker 2: スキルあるよみたいな。
[53:59] Speaker 1: そうね、ソフトウェアの文化って
[54:01] Speaker 1: 往々にしてそうでさ。
[54:03] Speaker 1: できたものをオープンソースで公開して
[54:05] みんなで作り込んでいきましょうみたいな。
[54:07] Speaker 2: パーツを組み合わせてとかね。
[54:09] Speaker 1: あんまり同じもの作ってもあれだよねみたいな。
[54:11] Speaker 1: じゃなくてみんなで共有して
[54:14] Speaker 1: 作っていきましょうねみたいな。
[54:16] Speaker 2: トークンの無駄遣いだもんね。
[54:18] Speaker 1: そうね、みんなが同じことやるとやっぱ無駄遣いだから。
[54:24] Speaker 1: 繋がりが希薄だと
[54:26] Speaker 1: 横の壁が厚いとさ
[54:29] Speaker 1: そういう情報共有ができなくて
[54:31] Speaker 1: みんなが同じようなことやっちゃうと
[54:32] Speaker 1: やっぱちょっと無駄だよねっていうのがあって
[54:35] Speaker 1: そこはね結構ソフトの分野は上手く
[54:39] Speaker 1: やる文化があるなって感じはするよ。
[54:42] Speaker 2: インストール完了しました。
[54:44] Speaker 2: 渋長さんかなり本気の作りですって
[54:47] Speaker 2: 受設されました。
[54:50] Speaker 2: ありがとうございます。
[54:53] そんな評価してくれるんですね。
[54:55] Speaker 2: 調べて大丈夫そうだったら入れてって言って。
[54:59] Speaker 2: 大丈夫でした。
[55:00] Speaker 1: 大丈夫でしたか。
[55:03] Speaker 1: これはなんか壁打ちしたりとか
[55:04] Speaker 1: 今思ってるアイディアを違う角度で
[55:09] 1回精査したいなと思った時に使ってもらうと
[55:12] Speaker 1: そういうこと、そういう感じかみたいな。
[55:14] Speaker 2: 性能上がるんかな。
[55:16] Speaker 1: 性能上がるというか
[55:18] Speaker 1: 普通に聞くよりはだいぶ違う視点が出てくるよ。
[55:21] Speaker 2: いろんな視点が出てくると。
[55:24] Speaker 1: 例えばちょっと壁打ちしてて
[55:25] Speaker 1: このアイディアどう思うみたいな感じで
[55:27] Speaker 1: アイディア出てくるじゃん。
[55:29] Speaker 1: そのアイディアってまあまあ
[55:30] Speaker 1: ああそんな感じいいねって思うけど
[55:32] Speaker 1: じゃあちょっとこれのスキル使ってみて
[55:34] Speaker 1: って言ったらもうこのスキルに沿って
[55:37] Speaker 1: 考えてくれるから
[55:39] Speaker 1: 全然今まで黒男が話してた文脈とは
[55:42] Speaker 1: 異なる視点でバーって出てくる。
[55:44] Speaker 2: なるほどね。
[55:46] これさ今入れたんだけどさ
[55:49] Speaker 2: どうやって呼び出すのこれ。
[55:51] Speaker 2: スラッシュフレームワークはコンサルタントって書いてあるけど
[55:54] Speaker 2: 出ないんですけど。
[55:57] Speaker 1: どこに。
[55:58] Speaker 2: 再起動しないかな。
[55:59] いや、えーと
[56:01] Speaker 1: 多分今展開しただけで
[56:03] Speaker 1: 入れてない可能性がある。
[56:05] Speaker 1: 今。
[56:06] スキルズっていう
[56:09] Speaker 2: フォルダに設置完了ですって出てるんだけどね。
[56:15] Speaker 1: じゃあできると思う。
[56:16] Speaker 2: できる。再起動いるのが。
[56:18] Speaker 1: あ、そうだね。
[56:19] Speaker 1: スキルのリストを読み込むのって
[56:21] Speaker 1: セッションが始まった瞬間なのね。
[56:24] Speaker 2: セッションってそのタブ?タブ?
[56:27] Speaker 1: あ、そう。
[56:28] Speaker 1: 入れた瞬間はね。
[56:29] Speaker 2: ほんとだ。
[56:30] Speaker 2: 新しいタブが出てきた。
[56:32] Speaker 1: タブが新しくならないと
[56:34] Speaker 1: 多分一回更新されないのよ。
[56:38] Speaker 1: 黒男が立ち上がった瞬間にスキルリストみたいなやつを
[56:40] Speaker 1: 今持ってるやつを読み込んでくるから
[56:42] Speaker 2: そういうことなんですね。
[56:44] Speaker 1: ちょっとね、再起動はいるんですけど。
[56:46] Speaker 2: 再起動したら他の今のタブでも使えると。
[56:50] はいはい。
[56:53] Speaker 1: そのスラッシュやって
[56:54] Speaker 1: そのスキルを選ぶだけでもいいし。
[56:59] Speaker 2: 出てきますね。
[57:00] あ、出てきましたか。
[57:02] Speaker 2: これで呼び出して
[57:04] Speaker 2: 呼び出すだけじゃなくて
[57:05] Speaker 2: なんか一言言うの。
[57:06] Speaker 2: これでこれを使って
[57:08] Speaker 2: これをしてくれみたいな。
[57:09] Speaker 1: あ、そう。
[57:11] Speaker 1: そこまでのなんか
[57:13] Speaker 1: 検討のやり取りみたいなのが残ってれば
[57:15] これ使って
[57:18] ちょっとこれ分析してみたいみたいな。
[57:20] これめっちゃトークン消費するんじゃないの?こんなの。
[57:23] Speaker 1: こいつはトークンをなるべく消費量を減らすように
[57:26] Speaker 1: ちょっと工夫した。
[57:28] あ、なるほどね。
[57:30] Speaker 1: 元々結構消費してたんだけど
[57:33] Speaker 1: なんかこれを
[57:34] Speaker 1: だからこれがスキルいいのは
[57:36] Speaker 1: 例えばこれを全部ベタ書きでバーってプロンプトで打っちゃうと
[57:39] Speaker 1: それだけトークン消費するのね。
[57:41] Speaker 1: すごい量のプロンプトっていうか
[57:43] Speaker 1: 量のデータがあるから
[57:44] Speaker 1: フレームワーク87個分の考え方だから
[57:47] Speaker 1: なんだけど
[57:48] Speaker 1: これは段階的に開示していくから
[57:50] Speaker 1: このタスクだと
[57:51] Speaker 1: このフレームワークとこれがフレームワークだって
[57:52] Speaker 1: 選びます。
[57:53] Speaker 1: だから他の87個の中で選ばれた
[57:57] 4つのフレームワークしか読みに行かないから
[57:59] Speaker 2: なるほど。
[58:01] Speaker 1: 全部読んで選ぶわけじゃないの。
[58:03] Speaker 2: まず目次見て。
[58:04] Speaker 1: そう、目次みたいなの作ってあって
[58:06] Speaker 2: 君に決めたみたいな。
[58:07] Speaker 1: こういうタスクだったらこれを選ぶよね。
[58:09] Speaker 1: じゃあこれはこういう中身だよねっていう
[58:11] 段階開示があるから
[58:13] Speaker 1: すごい節約されるのね。
[58:15] Speaker 1: これやっぱスキルっていうルールのもとを
[58:17] Speaker 1: 動いてるからそういう動きができる。
[58:19] Speaker 2: スキルの特徴だね、それは。
[58:21] Speaker 1: そうそうそうそう。
[58:23] Speaker 2: なるほど。
[58:24] いいじゃない。
[58:26] Speaker 1: そこだけ覚えておくだけでも
[58:28] Speaker 1: いい、なんかスキルってそんな感じだなみたいな。
[58:31] Speaker 2: 何かを考えさせたいとか
[58:33] Speaker 2: 相談したい系の時に
[58:35] Speaker 2: とりあえずこれ
[58:36] Speaker 2: これ発動させちゃうっていう。
[58:39] Speaker 1: それでもいいと思うよ。
[58:42] Speaker 2: いいね。
[58:44] Speaker 2: 俺なんかね
[58:46] Speaker 2: そういう別の視点で調査を
[58:49] Speaker 2: 突合させて欲しい時
[58:52] さあ、コーデックスとグロック読めみたいな
[58:56] Speaker 2: コマンドを用意してあって
[58:58] Speaker 2: そっち行かせんのよね。
[59:00] 似たような効果があるのかな。
[59:03] そうだね、これには似たような効果があるけど
[59:06] Speaker 1: 結局そのばらつきをどうやって出すかと思う
[59:10] 思考のばらつきを
[59:13] Speaker 1: コーデックスとクロードも
[59:15] Speaker 1: やっぱ考え方は違うじゃん。
[59:20] 違うんだね。
[59:21] Speaker 1: 違うんだけど
[59:22] Speaker 1: でもやっぱりAIエージェントとして
[59:24] Speaker 1: 1回この文脈を読んできて回答するっていう形だから
[59:29] Speaker 1: ある意味何回かやったガチャだよね
[59:33] Speaker 1: だから同じクロードコードでも
[59:35] Speaker 1: 同じ指示出して違うセッションでやったら
[59:38] Speaker 1: 多分違う意見出してくるんだよ。
[59:39] Speaker 1: そのばらつきって
[59:43] Speaker 1: LLMの揺らぎなのか
[59:45] Speaker 1: モデルごとの違いなのか
[59:47] Speaker 1: 正直よくわかんなくて
[59:48] Speaker 1: ガチャ引いてるみたいに近い、正直。
[59:51] Speaker 2: あえてそういう作りなのかな
[59:54] Speaker 1: それはやっぱ確率で出してくるからっていうのもあるけど
[59:58] Speaker 1: 必ず同じアウトプットが出るわけじゃないじゃない
[1:00:01] Speaker 2: そうなんだ。
[1:00:03] Speaker 2: 全く結論真逆みたいなこともあるの?
[1:00:07] Speaker 1: 似たり寄ったりはなると思う
[1:00:09] Speaker 1: けどドンピシャで同じことは出てこないと思うね
[1:00:15] Speaker 2: なるほど
[1:00:17] Speaker 2: 微妙にずれるんだ
[1:00:19] Speaker 1: ずれるとは思う
[1:00:20] Speaker 2: そんな正反対はそうないか
[1:00:22] Speaker 1: 正反対はねそんなに
[1:00:24] Speaker 1: でも正反対もあると思うよ
[1:00:25] Speaker 1: だってさちょっと説得するとさ間違ってました
[1:00:28] Speaker 1: じゃあこれやめますみたいなの言うじゃん
[1:00:30] Speaker 1: 意思の力ないじゃん
[1:00:32] Speaker 2: 意思の力ゼロじゃない
[1:00:33] Speaker 2: 何それって思うよね
[1:00:35] 確かにそうですねみたいな
[1:00:36] Speaker 2: 命がけで
[1:00:37] Speaker 1: 全面的に間違ってましたみたいになるでしょ
[1:00:39] Speaker 2: 発言しろって
[1:00:41] Speaker 1: めっちゃ自信持って言ってくるのに
[1:00:42] Speaker 1: 急になんか手のひら返してくるじゃん
[1:00:45] Speaker 2: すぐだよね
[1:00:46] Speaker 1: だからその揺らぎはあると思うし
[1:00:48] Speaker 1: 自分が納得すればそうだなと思うけど
[1:00:52] Speaker 1: 筋が通ってないけど
[1:00:53] Speaker 1: AIがこうですって言ったことはあんま信用してないようにしてる正直
[1:00:58] Speaker 1: 俺を納得させれるかお前は
[1:01:02] Speaker 1: どうなんだおいみたいな
[1:01:03] Speaker 1: パワハラの視点でちょっと詰めてる
[1:01:05] Speaker 2: やっぱ喧嘩を押しやらないとダメなんだよAIはね
[1:01:07] そうね
[1:01:08] Speaker 2: なんか喧嘩越しのやつと喧嘩したから最後に出してこいみたいなスキル作ったらいいかもしれないね
[1:01:15] Speaker 2: 喧嘩終わった後の
[1:01:18] Speaker 2: 結論
[1:01:18] Speaker 1: ファイティングスキルみたいなね
[1:01:21] Speaker 1: ファイティングトークみたいな
[1:01:22] Speaker 1: いいじゃん
[1:01:23] Speaker 2: めっちゃパワハラタイム食らって
[1:01:25] Speaker 1: パワハラを押してくるやつと
[1:01:27] Speaker 1: パワハラを受けるやつで戦わせるみたいなね
[1:01:30] Speaker 2: 間違いありませんの自信満々で
[1:01:32] 疑問をさせるみたいなやつがあると思うけどね
[1:01:36] Speaker 1: それいいじゃん
[1:01:37] Speaker 1: パワハラスキル
[1:01:39] Speaker 1: そういうとこだと思う結局
[1:01:42] こういう風にやらせて確実にこう
[1:01:45] Speaker 1: 安定したアウトプットを出すとか
[1:01:47] Speaker 1: これだと確実に視点を散らしてくれるから
[1:01:49] Speaker 2: はいはいはいはい
[1:01:51] Speaker 2: これは色んな角度から見れるためのスキルだね
[1:01:55] Speaker 1: そうだしもう人間が作ってきたフレームワークっていう
[1:01:58] Speaker 1: 考え方の軸があるから
[1:02:00] Speaker 1: それに沿って考えさせると
[1:02:02] Speaker 1: やっぱAIってそのルールに従って
[1:02:04] 論理的に考えるのめっちゃ得意だから
[1:02:06] Speaker 1: さらにこう解像度が上がって
[1:02:09] Speaker 1: いい回答を出してくれるんじゃないかっていう
[1:02:11] Speaker 1: 仮説のもとに作ったね
[1:02:12] Speaker 2: 良さそうだね
[1:02:15] 結構発散させたいとき発散できないからな
[1:02:20] AIなんか
[1:02:20] Speaker 1: これアイデアを出すというよりは
[1:02:22] Speaker 1: 自分のアイデアに対してどういうリスクがあるとか
[1:02:25] Speaker 1: どういう検討事項があるかみたいなやつを
[1:02:28] Speaker 1: 色んなコンサルタントが
[1:02:31] Speaker 2: 叩いてくれるってことね
[1:02:32] Speaker 1: 叩いてくれるみたいな
[1:02:33] 自分こういうの良いと思ったけどみたいなのを
[1:02:36] Speaker 1: でもアイデアを出してくれるよ
[1:02:37] Speaker 1: アイデア検討のフレームワークも入れてるから
[1:02:41] Speaker 2: うんうん
[1:02:44] そうっすかそうっすか
[1:02:47] 改善もあるし検証もあるし
[1:02:55] Speaker 2: なるほどね
[1:02:57] Speaker 2: 良さそうだね
[1:02:59] Speaker 2: とりあえず色んな今の
[1:03:02] Speaker 2: 途中やりのセッションに
[1:03:03] Speaker 2: こいつを今起動させて
[1:03:08] Speaker 2: 最近ようやくですね
[1:03:11] Speaker 2: VS Codeで左側に
[1:03:13] Speaker 2: 縦一列にタブを並べるやつを見つけまして
[1:03:18] Speaker 2: 快適です
[1:03:21] Speaker 2: クロードとかコーデックスの純正アプリも卒業しました
[1:03:26] Speaker 1: 縦一列にタブを並べる
[1:03:30] Speaker 2: 会話開いていくと上に増えていくじゃん
[1:03:33] Speaker 1: 縦タブあるんだ
[1:03:35] Speaker 2: 見にくいじゃないですか
[1:03:36] Speaker 2: 左側のね
[1:03:38] Speaker 2: 縦に並んで快適です
[1:03:42] 迷子にならないです
[1:03:43] Speaker 1: 縦タブある
[1:03:44] Speaker 1: いいね縦タブ
[1:03:46] Speaker 2: そうこれマニアック機能だったの
[1:03:49] Speaker 2: 一応なんかね無理くり作ろうと思ったけど
[1:03:52] Speaker 2: 純正機能でありましたって
[1:03:54] Speaker 2: クロードちゃんが教えてくれた
[1:03:55] Speaker 1: VS Codeの純正機能であるんだ縦タブ
[1:03:57] Speaker 2: 純正だと思うこれ
[1:04:00] Speaker 2: あのエクスプローラー
[1:04:01] Speaker 2: ファイルの上
[1:04:06] Speaker 2: コマンドシフトEじゃないですか
[1:04:10] Speaker 2: のあの一番上のエクスプローラーが
[1:04:13] Speaker 2: 減らいてるエディターってのが
[1:04:16] Speaker 2: そこに一覧で出てくるんやけど
[1:04:22] Speaker 2: 並んでます今30個ぐらい
[1:04:24] Speaker 1: 俺もまとめて聞いてみよう
[1:04:26] Speaker 2: 50個ぐらい
[1:04:26] Speaker 1: 縦タブやりたい
[1:04:30] Speaker 2: そうそうそうそういいっすね
[1:04:34] Speaker 2: なるほどねとりあえずなんかいろいろ
[1:04:36] Speaker 2: いつもルーティンでやってるものを
[1:04:38] Speaker 2: スキル化していきたいなと思ったね
[1:04:41] どっからでも呼び出せるような
[1:04:43] Speaker 2: すぐアップデートできんの?
[1:04:45] Speaker 2: これはこのスキル更新してみたいな
[1:04:47] Speaker 1: できるできる
[1:04:48] Speaker 2: いいじゃない
[1:04:50] Speaker 1: 本当はGitで管理しとくといいんだけどね
[1:04:52] そういう時
[1:04:53] Speaker 2: 細かい微妙な違いとかも数字とかで
[1:04:56] Speaker 2: 付けてバージョン付けれそうだよね
[1:04:59] バージョンABCみたいな
[1:05:01] Speaker 1: 基本的には
[1:05:03] Speaker 1: Gitで管理してって一言言っとけば
[1:05:06] Gitで管理して
[1:05:07] Speaker 1: そこにGitを
[1:05:09] Speaker 2: 戻れると
[1:05:10] Speaker 1: そう
[1:05:10] 変更するたびにサブを保存してくれるから
[1:05:14] Speaker 1: サブというかそのまんまなんだけど
[1:05:17] Speaker 1: なんでそれで後から戻したりとか
[1:05:20] Speaker 1: 変更履歴が追えるようになるのはね
[1:05:22] Speaker 2: これなんか言わないとGitは作ってくれないの?
[1:05:26] Speaker 1: 言わないと作ってくれないと思う
[1:05:28] Speaker 1: 変更してって言ったら
[1:05:29] Speaker 1: 勝手に変更していくだけだと思うから
[1:05:31] Speaker 2: そうなんだ
[1:05:32] Speaker 1: Gitを最初にリポジトリに対して
[1:05:36] Speaker 1: 用意してあげないと
[1:05:37] Speaker 1: 用意してあれば
[1:05:39] Speaker 1: Gitで管理してるんだなっていうのを認識するから
[1:05:42] Speaker 2: リポジトリってのは?
[1:05:43] Speaker 1: フォルダーのことだね
[1:05:44] Speaker 2: フォルダー
[1:05:46] Speaker 2: なんでフォルダーって言わんのよ
[1:05:49] Speaker 2: ディレクトリって言ったり
[1:05:50] Speaker 2: リポジトリって言ったり
[1:05:52] Speaker 1: ディレクトリっていうのがフォルダーで
[1:05:55] Speaker 1: リポジトリっていうのは
[1:05:57] Speaker 1: Gitを管理する箱みたいなやつ
[1:05:59] Speaker 2: それはフォルダーじゃないんだ
[1:06:01] それはフォルダーじゃない
[1:06:03] 全部フォルダーにして
[1:06:06] Speaker 1: 箱というかそういう
[1:06:08] Speaker 1: Git箱
[1:06:12] Speaker 2: 素人に説明するのって難しいよね
[1:06:15] Speaker 1: フォルダーの中にあるのよ
[1:06:17] Speaker 1: Gitの変更履歴保存する場所みたいな
[1:06:21] Speaker 1: こいつはもう常に
[1:06:22] Speaker 1: ここのファイルこういうふうに変更されたねみたいなやつを
[1:06:25] Speaker 1: 貯めていく
[1:06:27] Speaker 2: それは明示的に指示しないと
[1:06:29] Speaker 2: それは作られない
[1:06:30] Speaker 1: それは作られない
[1:06:31] Speaker 1: 明示的に指示しないと
[1:06:32] Speaker 1: これちょっとGitで管理しないよって言えば
[1:06:36] Speaker 1: それは別にスキルじゃなくて
[1:06:37] そのGitの仕組みで管理してくれる
[1:06:41] このスキルの更新はGitで管理してくれって言わなあかん
[1:06:45] Speaker 1: そうだね
[1:06:46] Speaker 1: ここをGitで管理したいって言えば
[1:06:48] Speaker 1: じゃあリポジトリ作るねつって
[1:06:50] Speaker 1: リポジトリっていうのを作ってくれる
[1:06:52] Speaker 1: ローカルリポジトリっていうのを作ってくれるのね
[1:06:57] Speaker 2: なるほどね
[1:06:57] Speaker 1: GitHubっていうのに上がってるのは
[1:07:00] Speaker 1: リモートリポジトリっていうやつで
[1:07:02] Speaker 1: ローカルにあるリポジトリっていうGitでこういうふうに変更しましたよっていうのと
[1:07:09] Speaker 1: リモートリポジトリっていうGitHubにあるやつを
[1:07:12] Speaker 1: 同期させるっていうのがプッシュっていう
[1:07:16] Speaker 2: プッシュね
[1:07:17] Speaker 2: プッシュしますかって出てくるよ
[1:07:19] Speaker 2: しておいてしておいてって言ってるけど
[1:07:21] Speaker 1: マージとかプッシュとかフォークとかいろいろ出てくるんだけど
[1:07:24] Speaker 1: そこら辺はGitを勉強してくださいっていう感じなんだけど
[1:07:26] Speaker 2: 勉強いるんだそれ
[1:07:28] Speaker 1: それはGitで勉強したほうがいいと思う
[1:07:32] Speaker 1: Gitの
[1:07:34] Speaker 1: 難しいんだけどGitって
[1:07:36] Speaker 1: 概念はそんなに難しくない
[1:07:38] Speaker 1: 考え方自体は
[1:07:40] Speaker 2: 考え方だけ分かっとけば良さそうだよね
[1:07:44] Speaker 1: 今の時代は考え方だけ分かっとくけど
[1:07:46] Speaker 1: 昔はさ
[1:07:48] Speaker 1: 昔はというか
[1:07:50] Speaker 1: 生前とか出る前は
[1:07:51] Speaker 1: 基本的にコマンドラインで操作するのね
[1:07:53] Speaker 2: エグ
[1:07:55] Speaker 1: 全部コマンドを頭に入れといて
[1:07:56] Speaker 1: 何とかスラッシュとか入れると
[1:08:01] Speaker 1: プルとかね
[1:08:02] Speaker 1: プッシュとかパンパン入れたりして
[1:08:05] Speaker 1: マージとかやって
[1:08:08] Speaker 1: かっこよくね
[1:08:09] Speaker 1: 黒字に緑のやつパパパパ
[1:08:12] 何してんだ
[1:08:12] Speaker 2: あれで壁を作ってるよねエンジニアはね
[1:08:16] Speaker 1: Gitコマンドをいっぱい覚えておいて
[1:08:19] Speaker 1: メモで貼っておいてこれはこれだったなみたいな感じで
[1:08:21] Speaker 1: 打ちながら
[1:08:23] Speaker 1: マージしてみたいな
[1:08:25] Speaker 2: それがもう黒のコードで
[1:08:28] Speaker 2: 全員が魔法使い
[1:08:29] Speaker 1: 魔法使い
[1:08:29] Speaker 2: ほんと魔法使いの気分だよねこれね
[1:08:32] Speaker 2: 魔法使い用語がたまにちょこちょこ出てきて
[1:08:35] Speaker 2: 分からん適当で
[1:08:36] Speaker 1: そうそう
[1:08:37] Speaker 2: 任せ魔法で
[1:08:39] Speaker 1: この事故のことはないんだけど
[1:08:40] Speaker 1: 一応意味は知っといた方
[1:08:44] Speaker 1: 色々な地図みたいなの出てくる
[1:08:47] Speaker 1: 枝みたいなやつがね
[1:08:49] Speaker 1: 枝分かれて合流するみたいなさ
[1:08:51] Speaker 1: Gitのなんかあるんだけどさ
[1:08:55] Speaker 2: その勉強はあれですか
[1:08:57] Speaker 2: ググれば出てくる感じね
[1:09:00] Speaker 1: そうですねググれば出てくるし
[1:09:02] Speaker 1: 本を一冊読むと
[1:09:04] Speaker 1: すごく分かると思います
[1:09:05] 支部長に聞くといちいち本が一冊増えてくからさ
[1:09:09] Speaker 1: 本を読みましょう
[1:09:09] Speaker 2: 本じゃなくてすぐ方法を教えてほしいんだよな
[1:09:12] Speaker 2: 素人としてはさ
[1:09:13] Speaker 1: 本を読むのが一番いいから
[1:09:15] Speaker 2: そこまでいいんだよみたいな
[1:09:16] Speaker 1: 一番いい
[1:09:17] Speaker 1: でも本を読んでおけば
[1:09:19] Speaker 1: 木こりのジレンマっていう言葉あるじゃない
[1:09:21] Speaker 2: なんだっけ
[1:09:22] Speaker 1: 葉を研ぐ
[1:09:24] Speaker 1: 結局遠回りするのが近道ですよみたいな
[1:09:29] Speaker 1: そういう話
[1:09:31] Speaker 2: 研いどけば早く切れるのに
[1:09:33] Speaker 1: そうそう
[1:09:34] 何も研がずにツルツルやっとるで切れんよみたいな
[1:09:38] Speaker 1: そう一生懸命斧を振ることに一生懸命なってて
[1:09:41] Speaker 1: 葉を研がないから
[1:09:42] Speaker 1: さあ斧を研げば三発で切れるような
[1:09:45] Speaker 1: 三発で切れることはないと思うけどね
[1:09:46] Speaker 1: すぐ切れるような木を一生懸命運ぶでした
[1:09:49] Speaker 1: 切れない切れない忙しい忙しいって
[1:09:52] Speaker 1: 葉を研ぐのが大事だったと
[1:09:55] Speaker 1: 葉を研ぐっていうのは結構本を読むっていうのはね
[1:09:57] Speaker 1: 俺の中で葉を研ぐ行いだからさ
[1:10:01] Speaker 2: でもさこの時代ね
[1:10:04] Speaker 2: 全部10%ぐらい分かってればいいのよ私は
[1:10:06] Speaker 1: まあまあそうね
[1:10:08] Speaker 2: 広く浅くみたいな
[1:10:11] Speaker 2: 広く浅く本みたいな出そうだよなんか
[1:10:15] Speaker 1: 別にそんな
[1:10:15] Speaker 2: AI時代に必要になりそうなものを
[1:10:18] Speaker 2: 全部10%ずつ集めた本ですみたいな
[1:10:21] Speaker 1: やだな
[1:10:22] Speaker 2: それ出てきそうじゃない
[1:10:22] Speaker 1: やだな
[1:10:23] Speaker 2: 俺それ多分見る
[1:10:24] Speaker 1: 確かに
[1:10:25] Speaker 2: 買う
[1:10:25] Speaker 1: いやだから俺のおすすめは
[1:10:31] 10%で読める読書術を身につけた方がいいと思う
[1:10:36] Speaker 1: 本を一冊買って
[1:10:38] Speaker 1: 大体こうパラパラパラパラ
[1:10:39] Speaker 1: なんか頭入ってこないけど
[1:10:41] Speaker 1: 大体こんなこと書いてあるなっていう10%読みをし
[1:10:44] Speaker 1: なんとなくわかるじゃんそれだったら
[1:10:45] Speaker 1: こういう概念があるんだねみたいな
[1:10:47] Speaker 1: 難しいから飛ばすよみたいな
[1:10:49] Speaker 1: でもっと深く知りたいなと思ったら
[1:10:51] Speaker 1: 今度20%読みをしみたいな
[1:10:53] Speaker 2: 2回目?
[1:10:54] Speaker 1: 2回目というか必要なところだけでいいんだよ
[1:10:56] Speaker 1: なんか1から10まで全部
[1:10:58] Speaker 1: 頭からつま先まで読もうとするから本読めないよね
[1:11:02] Speaker 2: なんかさそれは全く同意なんだけどさ
[1:11:04] Speaker 2: もったいないなって思っちゃうよね
[1:11:06] Speaker 2: だったらもう10%本出してよみたいな
[1:11:09] Speaker 1: いやいやもったいなくないって全然
[1:11:13] Speaker 2: それがもったいなくないのって何なの
[1:11:15] Speaker 2: 人によって刺さる場所違うからしょうがないよねってこと?
[1:11:18] Speaker 1: え?でも全然安くない本って
[1:11:21] Speaker 1: 1000円ちょっとでしょだって
[1:11:23] Speaker 2: いやだって実際読む場所がさ10%だったらさ
[1:11:25] Speaker 2: 100円にしてほしいよね
[1:11:27] Speaker 1: いやいやそんなの100%まで読んでるから
[1:11:30] Speaker 1: 必要に応じてね
[1:11:33] Speaker 2: それなん読むの?それのちのち
[1:11:35] Speaker 1: 読む読む読む
[1:11:36] Speaker 2: 支部長はね読むよ
[1:11:39] Speaker 2: 多くの人は読まないんですよ
[1:11:42] Speaker 1: でもさあれよ
[1:11:43] Speaker 2: 10%だけ優先してよ
[1:11:46] Speaker 1: あれよ?なんだ?あれってなんだ?
[1:11:49] Speaker 1: 何を言おうとしたっけ俺今
[1:11:51] Speaker 2: 本?自分の本?
[1:11:52] Speaker 1: 本あそうだ
[1:11:54] Speaker 1: 本読むけどさ俺さ
[1:11:55] Speaker 1: 最近全然話があるけど
[1:11:58] Speaker 2: 読めてない?
[1:12:01] Speaker 1: 両目で本が読めてないことが判明した
[1:12:03] おー何それ
[1:12:05] 利き目だけで読んでるってこと?
[1:12:08] 片目で
[1:12:08] Speaker 2: 片目どうしてんの?
[1:12:09] Speaker 1: 片目つぶってるよ俺
[1:12:11] Speaker 2: つぶってんの?片目でまた違う
[1:12:13] Speaker 2: 違うなんかやってんのかと思った
[1:12:15] Speaker 1: 右目と左目で
[1:12:16] Speaker 2: 右目で本読んで左目でなんか
[1:12:18] クロードコード
[1:12:19] Speaker 1: 片つぶりみたいな
[1:12:21] Speaker 1: 右と左みたいな
[1:12:23] Speaker 2: 三眼じゃん俺は
[1:12:25] Speaker 1: いやなんかそうそう
[1:12:26] Speaker 1: 最近Even G2っていうさ
[1:12:28] Speaker 1: スマートグラフの作り行ったんだけどさ
[1:12:30] Speaker 2: もうすぐ届くって言ってたやつ?
[1:12:32] Speaker 1: いやまだ2ヶ月ぐらいかかる
[1:12:34] Speaker 1: でも意外と早いから1ヶ月ぐらいって
[1:12:36] Speaker 1: 届くんじゃないかと俺は思ってるけど
[1:12:37] Speaker 2: はいはい
[1:12:38] Even G2
[1:12:39] Speaker 2: どいりだからかかるんだよね
[1:12:40] Speaker 1: そうどいりだからかかるんだけど
[1:12:42] Speaker 1: そのさ
[1:12:43] Speaker 1: やっぱああいう立体的に
[1:12:45] Speaker 1: というか両目でさ
[1:12:47] Speaker 1: なんかこう映像を見ようと思った時の
[1:12:49] 眼鏡で
[1:12:51] Speaker 1: 両眼視の試験やるのね
[1:12:53] Speaker 1: 普通の目だとあんまりやらないんだけど
[1:12:54] Speaker 1: 両目でちゃんと物が見えてるか
[1:12:57] Speaker 1: 立体的な
[1:12:58] なんかあんまりこう
[1:13:00] Speaker 1: こういうなんか物がずれてるよねみたいな
[1:13:03] Speaker 2: うん
[1:13:03] Speaker 1: でどのくらいずれてますかみたいな
[1:13:05] Speaker 1: あんまりやったことない試験をやったんだけど
[1:13:09] Speaker 1: 測れんくて
[1:13:13] Speaker 1: わかんないっすみたいな
[1:13:14] Speaker 2: わかんないっす
[1:13:15] Speaker 1: わかんないっすみたいな
[1:13:18] Speaker 1: できませんみたいな
[1:13:19] Speaker 1: なんかできない試験があってさ俺
[1:13:21] Speaker 2: へえ
[1:13:22] Speaker 1: あ
[1:13:23] Speaker 1: あってな
[1:13:24] Speaker 1: 渋谷さんは両目で物が見えてないっすねみたいな
[1:13:28] Speaker 2: 片目で3つで見えてるんだ
[1:13:30] Speaker 1: そうそうそう
[1:13:31] Speaker 2: そっちの目塞いだらそっちで見えるってこと
[1:13:34] Speaker 1: そっちで見えて
[1:13:34] Speaker 1: 右目と左目でこう入れ替えた時に
[1:13:37] Speaker 1: めっちゃ物の位置がずれるのね
[1:13:39] ああ
[1:13:40] Speaker 1: でそれを
[1:13:42] Speaker 1: 多少やっぱ他の人はずれるんだけど
[1:13:44] Speaker 1: それを調整して
[1:13:45] Speaker 1: 右目と左目でこう隠してやった時に
[1:13:49] Speaker 1: 全く同じ位置に物がこう表示されるよね
[1:13:52] Speaker 1: っていうか見えるよねっていう調整を
[1:13:54] Speaker 1: なんか調整レンズみたいなの入れてするんだけど
[1:13:57] Speaker 2: へえそれ普通のメガネも
[1:13:59] Speaker 1: ん
[1:14:00] Speaker 2: 普通のメガネ作る時にそういう工程があるの
[1:14:03] Speaker 1: そういう工程が得意なメガネ屋さんだったんですよ
[1:14:05] Speaker 2: うーん
[1:14:07] Speaker 2: そんな調整してんだ
[1:14:09] Speaker 1: なんか普通のメガネでもするらしい
[1:14:11] Speaker 1: そこにしてはそこが得意で
[1:14:14] Speaker 1: そういう調整のプリズムを入れてくれるんだけど
[1:14:16] Speaker 2: へえ
[1:14:17] Speaker 1: でそれってさ結構VRとかARとか
[1:14:21] Speaker 1: 立体を両目で見ようと思った時めっちゃ重要やんね
[1:14:24] Speaker 2: うんうん
[1:14:25] Speaker 1: で俺さ今までVRゴーグルとか持ってたけど
[1:14:28] Speaker 1: めっちゃ苦手だったの
[1:14:29] Speaker 2: なるほどね
[1:14:30] Speaker 1: 長くつけてるのが
[1:14:31] Speaker 1: 途中で立体に見えなくなっちゃって
[1:14:33] Speaker 1: 目が疲れるからかなとか疲れやすいんかなと思ってたんだけど
[1:14:36] Speaker 2: 気持ち悪くなる?
[1:14:38] Speaker 1: いやなんか両目で見えなくなる
[1:14:40] Speaker 2: 見えない
[1:14:40] Speaker 1: なんか立体じゃなくて
[1:14:41] Speaker 1: なんか右目左目で違う映像になっちゃうから
[1:14:44] Speaker 2: うん
[1:14:44] ずれて
[1:14:45] Speaker 1: なんか目が疲れてだんだんみんなすごいなと思ってた
[1:14:48] Speaker 1: だから
[1:14:50] Speaker 2: かなりじゃあ力入れてる時じゃないと
[1:14:54] Speaker 2: 合致しないってこと?
[1:14:55] Speaker 1: そう合致しなくて
[1:14:56] Speaker 1: で力抜くと
[1:14:57] Speaker 1: ずれてきちゃうんだ力抜くと
[1:14:57] Speaker 1: ヒャッてこうヒャッてなっちゃう
[1:14:59] Speaker 1: で俺全然その右目と左目でさ合わせられなくて
[1:15:02] Speaker 1: 一応
[1:15:03] Speaker 1: 常に違うとこ見てるちょっとずつちょっと
[1:15:06] Speaker 2: なるほどちょっとずれてるってこと
[1:15:08] Speaker 1: 写真みたいなねちょっとこう
[1:15:09] Speaker 1: なってるんだけど
[1:15:10] Speaker 2: 若干写真みたいなこと
[1:15:12] Speaker 1: そうそうそう
[1:15:13] Speaker 1: それが常にそうなってるから
[1:15:14] Speaker 1: あんまりこう見られてなくて
[1:15:18] Speaker 1: で確かに本読む時に
[1:15:21] Speaker 1: 片目使ってないんだよね
[1:15:23] Speaker 2: うん
[1:15:24] Speaker 1: めんどくさい時はもう潰るんだよ左目とか
[1:15:27] Speaker 2: 潰る
[1:15:27] Speaker 1: そうだから基本的に
[1:15:28] Speaker 2: それやっぱしんどいのかな
[1:15:30] Speaker 1: うんなんか邪魔?
[1:15:31] Speaker 1: 文字が見えないから
[1:15:32] Speaker 1: こっちが変なとこ見てるから
[1:15:33] Speaker 2: ぼやけるんだ
[1:15:35] Speaker 1: ぼやける
[1:15:36] なんかやっぱ近くで本を見る時って
[1:15:39] そうなるもんだと思ってたんだけど
[1:15:41] Speaker 2: うんうん
[1:15:42] Speaker 1: みんななんかなんで目潰らないんだろうなと思って
[1:15:44] Speaker 2: あそうか自分はもう昔からそう
[1:15:46] Speaker 1: そう昔からそうだから
[1:15:48] Speaker 1: 本読んでる時必ずこう
[1:15:49] Speaker 1: こういう感じで
[1:15:50] Speaker 2: 目潰ってるな
[1:15:51] Speaker 2: なんかすごい
[1:15:54] Speaker 2: すごいなんかあれだね
[1:15:55] Speaker 2: 目からビーム出してこう吸い取ってるみたいな感じだったね今
[1:15:59] Speaker 1: そうこうやって
[1:15:59] Speaker 1: これこう光ってる
[1:16:00] Speaker 2: すげー集中力
[1:16:01] Speaker 1: シューって
[1:16:02] 吸い取ってる感じ
[1:16:05] Speaker 1: だからその
[1:16:06] Speaker 1: だから
[1:16:06] Speaker 2: 読んでんなーって感じだねそれ
[1:16:08] Speaker 1: 俺はもう片目で本を読んでんだよって
[1:16:10] Speaker 1: それでもこう10%読みできてるから
[1:16:12] Speaker 2: うん
[1:16:13] Speaker 1: あの大丈夫です
[1:16:15] Speaker 2: じゃあもう
[1:16:15] Speaker 1: 読めましょう
[1:16:16] Speaker 2: 全てのものをじゃあ右目利き目で捉えてるってことか
[1:16:20] Speaker 2: うん
[1:16:21] Speaker 2: 左は風景みたいな感じだね
[1:16:22] Speaker 1: いや多分そうだと思うそう
[1:16:25] Speaker 1: でさ俺特にさ
[1:16:27] 球技めっちゃ嫌いなのよ
[1:16:30] Speaker 2: うんうん
[1:16:30] Speaker 1: 卓球とかさ
[1:16:32] サッカーとかさ
[1:16:33] Speaker 2: なんか厳禁感
[1:16:34] Speaker 1: そう昔からめっちゃ苦手で球技が
[1:16:37] Speaker 1: あとテニスとかもさ全然こう
[1:16:38] Speaker 1: ラケットシュンみたいな
[1:16:40] うんうん
[1:16:42] Speaker 1: なんかその理由は
[1:16:43] Speaker 2: テニス部っぽいのにね
[1:16:44] Speaker 1: そう
[1:16:44] Speaker 1: あの
[1:16:45] Speaker 1: スポーツめっちゃできそうなの俺
[1:16:47] Speaker 1: 見た目
[1:16:48] Speaker 2: ちょっとチャラそうです
[1:16:49] Speaker 1: チャラそうで
[1:16:50] Speaker 1: なのにめっちゃなんかもう走り出した瞬間に
[1:16:53] Speaker 1: それとわかる運動神経の中なんだよね
[1:16:55] Speaker 2: 走り出したらこけるみたいな
[1:16:57] Speaker 1: 走り出したらこけるし
[1:16:59] Speaker 1: 走り出したらなんかこう
[1:17:01] Speaker 1: 走り方おかしいなあいつ
[1:17:03] Speaker 1: 大丈夫かみたいな
[1:17:05] そもそもの運動神経もないんだけど
[1:17:07] Speaker 2: えーそうなんだ
[1:17:08] Speaker 1: なんだけど運動できない芸人みたいになるのよ
[1:17:11] Speaker 2: あー
[1:17:13] Speaker 1: 俺の走り方がキモすぎて
[1:17:15] Speaker 1: 弟がいじめられるって事件が起こったぐらいキモいんだよ
[1:17:19] Speaker 1: お前の兄ちゃんはゴリラみたいだねって
[1:17:22] Speaker 2: ゴリラなんだ
[1:17:25] Speaker 2: それもやっぱ視線が関係あんの
[1:17:28] Speaker 1: それは視線関係ないです
[1:17:30] Speaker 1: 球技の話だけね
[1:17:32] 球技はすごい苦手だったんだけど
[1:17:34] Speaker 2: 球技とか苦手そうだねそれだとね
[1:17:36] Speaker 1: 全然できない
[1:17:37] Speaker 1: 元々運動神経がそんなに良くないところに
[1:17:42] Speaker 1: 遠近感の微妙ななんかあれもあって
[1:17:46] Speaker 1: っていうのが最近わかりました
[1:17:49] Speaker 2: えーその眼鏡の検査で
[1:17:51] Speaker 1: そう
[1:17:51] Speaker 2: 今までの視力検査は何だったの
[1:17:54] Speaker 1: 視力は片目と両目でしかやらないじゃん
[1:17:58] Speaker 1: あとCみたいなのね
[1:17:59] Speaker 1: なんとか
[1:18:00] Speaker 2: 片目と両目うん
[1:18:02] Speaker 1: あれってさ別に両目で見えてるかじゃなくてさ
[1:18:05] Speaker 1: そのなんだろう
[1:18:07] Speaker 1: 両目でちゃんと一つのものが見えてるかじゃなくて
[1:18:09] Speaker 1: そもそもどこが開いてるか見えてるかだけでしょ
[1:18:12] Speaker 2: あーそうね見えてるは
[1:18:13] Speaker 2: 片目で見てても見えてるは見えてる
[1:18:15] Speaker 1: 両目で見てても一応ずれてるけど同じもの見てるから
[1:18:19] Speaker 1: どっちが開いてるかわかんない
[1:18:24] Speaker 2: なるほどそこの検査ないのか
[1:18:26] Speaker 1: そこの検査ないんだ
[1:18:27] Speaker 2: なんか線のどこが太いですかみたいなの
[1:18:29] Speaker 1: あれってさあれだよね乱視の検査だよね
[1:18:33] Speaker 2: 乱視なんだ
[1:18:36] Speaker 2: どこかだけ強く見えるとあれなんだ
[1:18:39] そうそう乱視とかそうそうそう
[1:18:42] Speaker 2: えー支部長のその検査は結構特殊な検査なんだね
[1:18:47] Speaker 1: だと初めてやった両眼視のやつって
[1:18:51] こんな検査あるんだと思って
[1:18:52] Speaker 2: 両眼視やってみたらじゃあ結構わかる人いるんかもね
[1:18:58] Speaker 2: 支部長みたいに30年40年ずっとこれで生きてきてましたけど
[1:19:03] Speaker 1: そうだと思う
[1:19:06] Speaker 2: 分かったからなんなのって
[1:19:08] Speaker 2: そのメガネめっちゃよくなるのかな調整聞いて
[1:19:12] Speaker 1: あそうそのメガネ1分時数の銅入りのメガネは
[1:19:16] Speaker 1: そういう調整がしてあるから
[1:19:18] 言われたのが多分かなり見やすくなっちゃうけど
[1:19:22] その普通のメガネするとだいぶ見にくくなると思いますって言われた
[1:19:28] Speaker 1: だから1日目のメガネがそもそも合ってないから
[1:19:31] Speaker 2: その調整したデータをもらったら
[1:19:33] どこのメガネ屋でもこれでって言ってできるのかな
[1:19:36] Speaker 1: できるとは思うけど
[1:19:40] Speaker 1: そうそれも同じことを聞いちゃって
[1:19:44] Speaker 1: こうやってメガネ屋さんに対してどうやって言えばいいですかねって
[1:19:48] Speaker 1: 言ったらうちメガネ屋さんなんでって
[1:19:50] Speaker 2: うちに来いって
[1:19:51] Speaker 1: うちに来てくださいみたいな
[1:19:54] Speaker 1: ガジェット屋さんだと思っちゃったから
[1:19:58] Speaker 2: メガネ屋さんなんだね
[1:19:59] Speaker 1: そこはねごめんなさいうちEVEN G2は扱ってるっていうだけで
[1:20:05] Speaker 1: 基本はメガネ屋さんなんだよね
[1:20:07] EVEN G2屋さんじゃねえんだよ
[1:20:08] Speaker 1: EVEN G2屋さんじゃないんだよみたいな
[1:20:11] Speaker 2: なんていうメガネ屋さんなんだっけそこ
[1:20:12] それはね純銀座ってとこだね
[1:20:16] Speaker 2: 純銀座
[1:20:18] Speaker 1: すごいよ結構高級メガネってんだね
[1:20:23] Speaker 2: だからそんなの扱ってんだね
[1:20:25] Speaker 2: 名古屋にもあるんじゃない
[1:20:26] Speaker 1: 純銀座名古屋があるよ
[1:20:29] Speaker 2: じゃあ名古屋でも市長は助かるってことだね
[1:20:32] Speaker 2: でも高級なメガネしかないんだここ
[1:20:34] Speaker 1: 基本全部オーダーメイド
[1:20:35] Speaker 2: 安いのくださいはないんだよ
[1:20:37] Speaker 1: 安いのない
[1:20:40] Speaker 1: でもまあメガネねだからあれだよ
[1:20:43] Speaker 1: 言ったのよ僕緑色のメガネ欲しいんですけど
[1:20:46] Speaker 1: 全部オーダーメイドなんでできますって
[1:20:48] Speaker 2: すごいな
[1:20:50] Speaker 1: 新庄監督がそこでメガネ作ってるらしい
[1:20:55] Speaker 2: 新庄監督野球の
[1:20:58] Speaker 1: 野球の新庄剛監督がそこでメガネ作ってるらしい
[1:21:05] めちゃくちゃ高いわけじゃないけど高いんだけど
[1:21:09] Speaker 1: 普通にイーブンG2より安いね
[1:21:12] Speaker 2: そうイーブンG2がいくら?15万とか
[1:21:15] Speaker 1: 普通に本体だけだと9万くらいなんだけど
[1:21:17] Speaker 1: ドッツキだと12万13万くらいする
[1:21:20] Speaker 2: レンズセットで10万前後のがあるってこと?
[1:21:24] オーダーメイドって言ってもそれくらいで収まる
[1:21:27] Speaker 1: それくらいで収まりそうな感じはしたから
[1:21:29] 30万とか20万とか
[1:21:31] Speaker 1: そんなにいかないだろうね
[1:21:33] Speaker 2: そんなめっちゃ検査してくれて
[1:21:36] Speaker 2: すげー自分の目に合うメガネだった
[1:21:39] Speaker 1: すげーよかったよ評価も高いしね
[1:21:42] Speaker 1: 彼めっちゃ混んでたけど
[1:21:44] Speaker 2: イーブンG2のせいでしょそれ
[1:21:46] Speaker 1: イーブンG2のせいもある
[1:21:50] Speaker 2: ちょっとイーブンG2欲しくなってきたっす
[1:21:53] Speaker 1: いいじゃん買いましょう
[1:21:55] Speaker 2: 本当あんたあれね
[1:21:59] Speaker 2: 人に行動変異を起こさせるよね
[1:22:03] Speaker 2: 買いたいなーとかこれ欲しいなーとか思わせるよね
[1:22:08] Speaker 1: これうまくねビジネスにつなげられないんだけど
[1:22:10] Speaker 1: ただただガジェットをお勧めしてるおじさんになっちゃってるからね
[1:22:15] Speaker 2: そういう人のためのメディアだとも思うよね
[1:22:18] Speaker 2: ポッドキャストってさ
[1:22:19] Speaker 1: そうだね
[1:22:21] Speaker 1: イーブンG2はいいよまた来たら金にもかけさせてあげるよ
[1:22:26] Speaker 2: いやーありがたいね
[1:22:27] Speaker 1: すでに体験したけど
[1:22:28] Speaker 2: ドアリのやつかけさせてもらっても困るけどね
[1:22:33] Speaker 1: それドア入ってないんだっけ
[1:22:35] これドア入ってるよ
[1:22:36] でもドア合ってないじゃんね
[1:22:38] Speaker 1: まあまあまあ
[1:22:40] Speaker 2: ちょっとやってみたい
[1:22:42] Speaker 1: そうね体験はできるんだよお店で
[1:22:46] Speaker 2: これでもね
[1:22:48] Speaker 2: AIミートアップクロードのやつ行ったら
[1:22:51] イーブンG2屋さんばっかだったら
[1:22:53] Speaker 1: いやそうでしょ
[1:22:54] Speaker 1: この前イーブンG2のミートアップもあったらしいよ
[1:22:57] Speaker 1: 全員同じ目にかけてるって謎の集団が
[1:23:00] Speaker 2: 宗教団体みたいな
[1:23:02] Speaker 1: そうそう怖いよなちょっとね
[1:23:04] Speaker 2: そしてみんなレンズになんか文字出てる
[1:23:07] Speaker 1: 文字出てるのはね表から見えないんだわ
[1:23:10] Speaker 2: 見えないの
[1:23:10] Speaker 1: 見えない見えない
[1:23:11] ちょっとなんか見えるとかじゃない
[1:23:13] Speaker 1: うん全然
[1:23:14] Speaker 1: なんかここは
[1:23:15] Speaker 1: ここの上の部分が
[1:23:18] Speaker 1: なんかちょっと変なの入ってんなって感じはするけど
[1:23:22] Speaker 1: えー
[1:23:24] Speaker 1: 早く欲しい
[1:23:25] Speaker 2: 全然興味出てきたな
[1:23:27] Speaker 1: 早く欲しい
[1:23:28] Speaker 2: いいねなんかそんなそんなもののさ
[1:23:31] Speaker 2: ドイリーなんてなんかさ
[1:23:35] Speaker 2: あのプールのゴーグルのドイリーレンズぐらいのさ
[1:23:38] Speaker 2: ノリかと思ってたから
[1:23:40] Speaker 2: 質悪そうだなみたいな
[1:23:42] Speaker 1: いやでもちゃんと
[1:23:43] Speaker 2: 心がどっこいだね
[1:23:43] Speaker 1: 逆にそうそうじゃない
[1:23:45] Speaker 1: だからもしも節約しようとかって思ってて
[1:23:49] Speaker 1: あのコンタクトレンズにその眼鏡をかけようと思ったら
[1:23:52] Speaker 1: 多分俺は楽しめなかったと思う
[1:23:54] イーブン実装
[1:23:55] Speaker 2: あーそっか
[1:23:57] Speaker 2: コンタクトではじゃあそういう
[1:23:59] Speaker 2: 支部長の調整は無理ってことだね
[1:24:01] 無理だよね
[1:24:02] Speaker 2: 銅だけだもんねコンタクトって
[1:24:05] 何をどう調整してるのかよくわかんなかったけどなんか
[1:24:08] Speaker 1: それを入れると確かにこう調整し
[1:24:11] 見やすくなった
[1:24:12] Speaker 1: 見やすくなったすごい
[1:24:13] Speaker 1: えー
[1:24:14] Speaker 1: 普通の眼鏡がちょっとかけられなくなるかもしれないんで
[1:24:16] Speaker 1: もう一回調整しに来るような感じだったね
[1:24:21] Speaker 2: すごいね
[1:24:22] Speaker 1: 良かった良かったですすごく
[1:24:25] Speaker 1: でも早く
[1:24:25] 支部長だから特別にその検査やったわけじゃないんだよ
[1:24:28] Speaker 1: 別に
[1:24:29] Speaker 2: あなたちょっと精密やりましょうかみたいな感じじゃなくて
[1:24:32] Speaker 2: もう標準でみんな
[1:24:34] Speaker 2: うん
[1:24:35] Speaker 1: その検査が入ってて
[1:24:36] Speaker 2: 両眼視
[1:24:37] Speaker 1: そうそれができなかったから
[1:24:38] Speaker 1: 調整プリズムが追加されたみたいな
[1:24:40] Speaker 2: はーかっけえプリズム
[1:24:44] Speaker 1: いいでしょ
[1:24:47] Speaker 2: いい話言ってた
[1:24:49] Speaker 1: 金銭がに触れるとなると言われているこのBGM
[1:24:53] Speaker 1: SNSでなんか書いてあったよ
[1:24:54] Speaker 1: カネリンさんの金銭に触れるとBGMが鳴る仕組みなんですねみたいな
[1:25:00] Speaker 2: いやー面白いな
[1:25:02] Speaker 1: 全然超脱線でしたけど
[1:25:04] うん
[1:25:04] Speaker 1: 何の話があったっけスキルじゃなかった
[1:25:06] Speaker 1: じゃあ本を読む
[1:25:07] Speaker 2: めちゃくちゃ貴重な一時情報だよね
[1:25:11] Speaker 1: いやもうイーブン人数の眼鏡が来たらね
[1:25:14] Speaker 1: 早くもう本当は早く来てほしい
[1:25:15] Speaker 2: 本当そういう意味でもじゃあ待ち金だね
[1:25:18] Speaker 1: うん本当待ち金よ
[1:25:21] Speaker 1: それ来たらもうイーブン人数買いだけあげるからね
[1:25:24] Speaker 1: 1週間使ってみた結果みたいな
[1:25:26] Speaker 2: あげたいね
[1:25:27] Speaker 1: それだけね
[1:25:28] 俺がめっちゃ欲しくなっちゃうんでしょ
[1:25:29] Speaker 1: 買うでしょ
[1:25:30] Speaker 2: だってこれねこの間の速報会で出た
[1:25:35] Speaker 2: 人間のこの何
[1:25:38] Speaker 1: 分割キーボード
[1:25:39] Speaker 1: うん
[1:25:40] Speaker 2: もう注文しちゃいそうになってるもんね
[1:25:43] Speaker 1: 早く
[1:25:43] Speaker 2: 半年待ち
[1:25:44] Speaker 1: ねプレイリードックから早く人間になってください
[1:25:48] Speaker 1: いつまで俺はプレイリードックと一緒に
[1:25:50] Speaker 1: そのねポッドキャスト撮らなきゃいけない
[1:25:52] 人間とやりたいっすわ
[1:25:53] Speaker 2: 一緒に
[1:25:56] 本当に分割キーボードを使ってる人感じ悪いからな
[1:26:00] Speaker 1: え
[1:26:01] みんななんかまだそんななのみたいな
[1:26:05] Speaker 1: あのなんだろうね
[1:26:06] Speaker 1: 分割使ってる人のその見下し感すごいよね
[1:26:10] Speaker 1: 本当に
[1:26:11] Speaker 2: なんであんな煽り系になっちゃうのみんなみたいな
[1:26:15] Speaker 1: なんかけんすーさんもさなんかこの前言ってたのが
[1:26:19] Speaker 1: 分割キーボードって
[1:26:21] Speaker 1: なんかキーボード分割されてるのが当たり前だから
[1:26:23] Speaker 1: わざわざ分割キーボードを分割キーボードと呼ばずに
[1:26:26] Speaker 1: こっちをキーボードと呼び
[1:26:28] Speaker 1: 一体型のキーボードを一体キーボードと呼ぶべきではみたいな話をしてて
[1:26:32] Speaker 1: キーボードって言ったら分割が当たり前ですよね
[1:26:35] Speaker 1: 分割キーボードってわざわざこう言ってること自体が
[1:26:38] Speaker 2: ナンセスだよねみたいなことを言うんです
[1:26:41] Speaker 1: みんな分割してる人たちはですね
[1:26:43] Speaker 1: そういう思想に落ちていくんだよねなんかね
[1:26:47] あれは何最近のトレンドなの
[1:26:49] Speaker 1: 分割
[1:26:50] Speaker 2: 昔からあったの
[1:26:51] Speaker 1: 昔からあるよ
[1:26:52] Speaker 1: これもだって2年前から2,3年前くらいから使ってるもん
[1:26:56] Speaker 2: 誰が
[1:26:57] Speaker 1: これ分割
[1:26:58] そうなの
[1:26:58] Speaker 1: 一回自作でやってたのよ分割キーボード
[1:27:01] Speaker 2: それでも良かった
[1:27:03] Speaker 1: 良かったよ分割されてるという体験は良かったんだが
[1:27:06] Speaker 1: あんまりさBluetoothで質の良いものがなくて
[1:27:10] Speaker 1: 自作だったし優先だったのよ
[1:27:12] Speaker 1: 何が起こるかって壊れんのね
[1:27:15] Speaker 2: 壊れんの
[1:27:16] Speaker 1: 自作だから
[1:27:18] Speaker 1: 長くもたなくて半年くらいでちょっと調子が悪くなってきて
[1:27:20] Speaker 2: やっぱ難しいんだ
[1:27:24] Speaker 2: でそれでなんか最近この間支部長が買ったようなやつは
[1:27:29] 何最近出たのあれは
[1:27:30] Speaker 1: 最近出て質がいいし
[1:27:32] Speaker 2: 一択じゃん
[1:27:34] Speaker 2: 何や
[1:27:35] Speaker 1: 一択じゃないよ
[1:27:35] Speaker 1: 最近ねModKeychronっていう
[1:27:40] Speaker 1: そのキーボードメーカーからまた分割キーボード出てて
[1:27:46] Speaker 1: それ今クラファーやってるんだけど終わったんかな
[1:27:49] Speaker 1: なんかねそれはさらにトラックボールまで付いてますみたいな
[1:27:54] Speaker 2: ちょっと付加価値つけて
[1:27:56] Speaker 1: そう
[1:27:57] Speaker 1: クリクリが付いてる
[1:27:58] ポイントもここで動かすってことねここで
[1:28:00] Speaker 1: そういうのね今まで結構あったんだけど
[1:28:02] Speaker 1: Keychronって結構有名なキーボードメーカーだから
[1:28:06] Speaker 2: そうなんだ
[1:28:07] Speaker 1: そこから分割出してきたので結構熱い
[1:28:10] Speaker 2: 熱い
[1:28:11] Speaker 2: 今買うならこれ
[1:28:13] Speaker 1: ちょっと触ったことないから微妙だけど
[1:28:15] Speaker 1: 俺はちょっとCornyxを結構推してはいるけどね
[1:28:20] Speaker 1: そっか
[1:28:21] Speaker 1: これはいいよ
[1:28:21] Speaker 2: まずじゃあ入門にはそのCornyxがいい
[1:28:25] Speaker 1: これもう会社に持ってってまた家に持って帰ってみたいな
[1:28:29] Speaker 1: ずっとこいつと一緒にいるから
[1:28:31] これ日本語配列なんですかこれちゃんと
[1:28:34] Speaker 1: これは基本はでも変えれる変えれる
[1:28:37] Speaker 2: 変えるんだ
[1:28:39] Speaker 2: 買うときにね
[1:28:41] マッピングで変える
[1:28:42] Speaker 2: 自分で
[1:28:43] 自分でとか嫌なもの買うときにやつにしようかな
[1:28:47] Speaker 1: 基本はエイジ配列だよ
[1:28:49] Speaker 2: あそう
[1:28:50] Speaker 1: だから自分で日本語配列に直すんです
[1:28:52] Speaker 2: これ日本のメーカーじゃないんですか
[1:28:54] 中国メーカーです
[1:28:55] Speaker 2: 中国
[1:28:58] Speaker 1: いいもの作るよ
[1:29:03] Speaker 2: 中国最近すごいね
[1:29:06] Speaker 1: 最近とかもうずっとすごいよDJIとかさ
[1:29:09] Speaker 1: もうだって
[1:29:11] Speaker 1: このほらこれもだって
[1:29:13] Speaker 1: 今このカメラ作ってるオスモポケット3だってさ
[1:29:16] DJIだ
[1:29:17] Speaker 1: DJI
[1:29:18] Speaker 2: 支部長のね
[1:29:19] Speaker 1: 今俺の左にさ
[1:29:21] Speaker 1: 今日もしかしたらノイジーかもしれないけど
[1:29:23] Speaker 1: もう3Dプリンター爆速で動いてるんだけど
[1:29:26] Speaker 1: 3Dプリンターもバンブーラボは中国ですねっていう
[1:29:30] Speaker 2: バンブーラボよく聞くやつだ
[1:29:31] Speaker 1: 中国製です
[1:29:33] Speaker 2: 中国ばっかだね
[1:29:35] Speaker 1: すごいよ
[1:29:36] そんななんかよくLLM系はアメリカ頑張っとんね
[1:29:40] Speaker 1: そうね
[1:29:41] Speaker 1: やっぱ製造業はなんかあんまり
[1:29:43] Speaker 1: 物理的なもの作るのは
[1:29:45] なんかアメリカ微妙だなっていう感じだけど
[1:29:49] Speaker 2: それはね
[1:29:49] オープンAIのコーデックスキーボードぐらいだからね
[1:29:53] Speaker 1: 確かに
[1:29:55] あれそうだねあんまりセンスなかったな
[1:29:56] Speaker 2: センスない
[1:29:59] Speaker 2: なんかディスブランディングですね
[1:30:01] Speaker 1: いやまぁまぁ
[1:30:02] Speaker 1: ハードウェアに行くぞという
[1:30:04] 第一陣なんだろうけど
[1:30:06] Speaker 1: それがスマートフォンみたいなやつにつながっていくんだろうけどさきっとね
[1:30:09] Speaker 1: 未来の
[1:30:12] Speaker 2: つながっていくんかね
[1:30:13] Speaker 1: そこを目指してると思うけどね
[1:30:15] Speaker 2: そこは中国が取っていくんじゃないの
[1:30:19] 中国は中国で
[1:30:22] Speaker 1: ハードウェアはね結構きつい気がするんだよなそういう
[1:30:26] Speaker 1: そうなんだ
[1:30:28] Speaker 1: いやきつくはないんだけど
[1:30:31] Speaker 1: なんかその
[1:30:32] Speaker 1: お国柄的に
[1:30:35] Speaker 1: カメラとかだったらいいじゃんなんか
[1:30:38] Speaker 1: 通信機器ちょっと中国イメージきつくない
[1:30:41] Speaker 2: なんか入ってるんじゃないかみたいな
[1:30:43] Speaker 1: 世界的に見て
[1:30:44] Speaker 2: セキュリティ的な面でね
[1:30:47] Speaker 1: セキュリティ面で使えなくなるじゃん他の国だと
[1:30:49] Speaker 1: カメラはどう考えても
[1:30:51] Speaker 1: そもそもWi-Fiつながってねーしみたいな
[1:30:54] Speaker 2: なるほどね
[1:30:55] Speaker 1: それはまあいいじゃない
[1:30:59] 機密データにつながるものダメってことだ
[1:31:03] Speaker 1: ネットワークにつながるものちょっと
[1:31:06] Speaker 1: ちょっと懸念する傾向があってさ
[1:31:08] Speaker 1: 別に物としたいしそんなことないんだろうけど
[1:31:11] Speaker 1: なんか使う場所結構限られるなと思って
[1:31:13] Speaker 1: 個人で使う分にはいいんだけど
[1:31:15] Speaker 1: 仕事とかで使おうと思った時に
[1:31:18] Speaker 2: 大丈夫ですかそのキーボードからデータ全部飛んでってない?
[1:31:21] Speaker 2: この分割キーボードから
[1:31:24] Speaker 1: 入力したデータが
[1:31:25] Speaker 2: 入力したデータ全部
[1:31:27] Speaker 1: 大丈夫だと思います
[1:31:28] Speaker 1: Bluetoothなんで
[1:31:30] Wi-Fiに接続してるわけじゃないんで
[1:31:34] 大丈夫でございます
[1:31:36] Speaker 2: なるほどね
[1:31:38] Speaker 1: こういうハートウェアがあるんで
[1:31:40] Speaker 2: いいなあ
[1:31:41] 分割キーボードはいいかもしんな
[1:31:44] 分割キーボードは
[1:31:46] だってかなりなんかさ健康
[1:31:49] Speaker 1: あれでしょ健康オタクじゃないけど
[1:31:51] Speaker 1: 健康グッズとか健康的な取り組み好きでしょ
[1:31:54] Speaker 2: 割と大好きだけどね
[1:31:55] 最近はもう外にも出せんけどね
[1:31:58] Speaker 1: トゲトゲマット
[1:31:59] Speaker 1: あの子だって言ったかな
[1:32:00] Speaker 1: シャクティマット
[1:32:01] Speaker 2: トゲトゲマットね
[1:32:03] Speaker 1: 意味あんの?
[1:32:05] Speaker 2: あれでしょヨガみたいなやつでしょ
[1:32:07] なんかいいみたい
[1:32:08] Speaker 1: あれやった?
[1:32:10] やってない
[1:32:10] Speaker 1: やってないんだ
[1:32:11] Speaker 1: 興味あるみたいな
[1:32:12] Speaker 1: めっちゃ欲しいみたいなことを
[1:32:14] どこかで言ってたのを見た気がする
[1:32:16] Speaker 2: 欲しくはないね
[1:32:17] Speaker 1: 欲しくはないんだ
[1:32:21] 別にいらない
[1:32:21] いらないね
[1:32:22] Speaker 2: トゲトゲよりもちょっと俺はもう
[1:32:24] Speaker 2: 腰こり肩こりの方を何とかしたいからもう
[1:32:28] Speaker 2: ガンガン
[1:32:29] Speaker 2: ガンガン来るやつ欲しいよね
[1:32:31] Speaker 1: あれでもさ
[1:32:32] Speaker 1: あのトゲトゲも効くんじゃないの?
[1:32:34] Speaker 1: 腰こりとか
[1:32:37] Speaker 2: そんなねチクチクして
[1:32:39] Speaker 2: そんなんでよくなったら
[1:32:41] Speaker 2: せわねえわみたいな
[1:32:42] Speaker 1: 俺もねそう
[1:32:43] Speaker 1: あれそうなんか
[1:32:45] Speaker 1: 科学的根拠あんのかな
[1:32:47] Speaker 2: あれはなんかあれじゃないの
[1:32:48] Speaker 2: なんかちょっと体あったかくなってさ
[1:32:50] Speaker 2: 代謝が上がるみたいなさ
[1:32:52] Speaker 2: そういうノリじゃないの
[1:32:53] Speaker 1: そういうノリなのあれ
[1:32:53] Speaker 1: なんであんな凶悪なものを
[1:32:58] Speaker 1: 尖ってるのがいいんだったら
[1:32:58] Speaker 1: 俺が3Dプリンターで
[1:32:59] Speaker 1: 返しつぎなやつ作ってやろう
[1:33:01] Speaker 1: ずっと刺さってるやつがいい
[1:33:04] 抜けない方がいいんじゃない
[1:33:06] 3Dプリンターでできそうだよね
[1:33:08] Speaker 1: できるよできるよ
[1:33:09] Speaker 2: けんざんみたいなやつ
[1:33:10] Speaker 2: 自作で作ってみたやつ
[1:33:12] Speaker 1: もっとえぐいやつできるよ
[1:33:14] Speaker 1: ちゃんと刺さるやつ
[1:33:14] Speaker 2: 刺さったら困るんだよな
[1:33:16] Speaker 1: 抜けないやつできるよ
[1:33:19] Speaker 2: 健康情報もさなんかね
[1:33:21] Speaker 2: サウナが体にいいとか悪いとかさ
[1:33:24] Speaker 2: いろいろあるんで
[1:33:27] Speaker 2: ウォーキングぐらいすごくやってんの
[1:33:29] あー一番いいね
[1:33:31] Speaker 1: 足がいいから
[1:33:32] Speaker 1: 足からねやっぱ
[1:33:34] Speaker 2: 足から
[1:33:34] Speaker 1: 人が弱ってくっていうから
[1:33:36] Speaker 2: らしいね
[1:33:38] Speaker 1: 足トレをしましょう足トレを
[1:33:44] Speaker 1: 次に進みましょうみたいな
[1:33:46] Speaker 1: どこまで言ったっけ
[1:33:51] Speaker 1: なんだっけ
[1:33:52] Speaker 2: キーボードの話ですね
[1:33:53] Speaker 1: キーボードの話だったね
[1:33:54] Speaker 1: もともとスキルを作りましょうから
[1:33:57] Speaker 1: スキルを配布しましょうみたいな話になって
[1:34:01] Speaker 1: カネリに渡しましたみたいな
[1:34:03] Speaker 1: そうそう
[1:34:04] Speaker 2: 初めてやったわ
[1:34:07] Speaker 1: みんなで
[1:34:08] Speaker 1: カネリは別にGitHub系で公開してもいいし
[1:34:13] Speaker 1: Zipで渡すってこともできるし
[1:34:15] Speaker 2: GitHubで上げた時にさ
[1:34:17] アカウントは公開されるんですよね
[1:34:21] Speaker 2: それが嫌ですね
[1:34:23] Speaker 2: ひも付けたくないですね僕の人格にね
[1:34:26] Speaker 2: アップする用のアカウント作ったほうがいいかな
[1:34:30] Speaker 1: 別にカネリのアカウントでいいんじゃない
[1:34:33] Speaker 1: ダメなの
[1:34:34] Speaker 2: いやーよくなくないですか
[1:34:36] ちょっとなんか匿名性
[1:34:38] 担保したくないですかね
[1:34:40] Speaker 1: カネリでよくない
[1:34:41] Speaker 1: カネリ
[1:34:42] Speaker 1: 本名でやるの
[1:34:43] Speaker 2: いや本名ってか
[1:34:44] Speaker 2: 俺全く何にも分かんないランダムなユーザー名の
[1:34:49] Speaker 2: アカウントとかのほうがよくいいんじゃないのみたいな
[1:34:53] Speaker 2: 漠然と思ってんだけど
[1:34:55] Speaker 2: どうなんですか
[1:34:56] いやでも落ち着きAIにひも付けたほうがいいんじゃない
[1:34:59] Speaker 1: だからカネリ
[1:35:01] 事務所のGitHubリポジトリ
[1:35:04] Speaker 1: GitHubのアカウントここなんだなみたいな
[1:35:06] Speaker 1: なんかSNSライクだよ正直
[1:35:09] Speaker 2: そうなの
[1:35:10] GitHubの
[1:35:11] なんか変な攻撃されないの
[1:35:14] Speaker 1: 攻撃されない
[1:35:14] Speaker 1: エンジニア同士だとGitHubの
[1:35:17] Speaker 1: そのアカウントが
[1:35:20] Speaker 1: 名刺に書いてあるぐらい
[1:35:23] Speaker 2: そんなもんなんだ
[1:35:24] Speaker 1: エンジニアSNSみたいな感じよ
[1:35:26] Speaker 1: あなたこんなもの作ってんですねみたいな
[1:35:29] Speaker 1: 公開してあるリポジトリでそこから見えるから
[1:35:31] Speaker 1: この人こんなの作ってんだなみたいな
[1:35:34] Speaker 1: お主やりおるみたいな
[1:35:35] Speaker 1: ポートフォリオの意味を持ってるよね
[1:35:39] Speaker 2: そういう感じなんだね
[1:35:42] Speaker 1: 超匿名のアカウント今運用してるんでね
[1:35:46] Speaker 1: GitHub?
[1:35:48] 超匿名っていうかひも付かないようなランダムな
[1:35:53] Speaker 2: そっちのほうがいいよねって言って
[1:35:54] Speaker 2: クロード君もそうだねって言ってくれたから
[1:35:58] Speaker 1: 別に公開する予定がないとか
[1:36:02] Speaker 2: 公開するデメリットないってこと?
[1:36:04] Speaker 1: デメリットは
[1:36:06] Speaker 2: これがカネリンのアカウントで
[1:36:11] Speaker 2: ってなっても
[1:36:12] Speaker 1: なった後って別にそんなに
[1:36:16] Speaker 1: 別に非公開のものもいっぱい持てるからさ
[1:36:20] Speaker 2: 非公開のもの持てるんだ
[1:36:21] Speaker 1: 全部見えちゃうわけないよね
[1:36:23] Speaker 1: 俺だっていいいっぱいある中で一個しか非公開してないからさ
[1:36:27] Speaker 2: そういうことですか
[1:36:30] Speaker 1: 非公開のリポジトリと
[1:36:33] Speaker 1: リポジトリってのはGitの管理してる
[1:36:36] Speaker 1: アイテムみたいな感じなんだけど
[1:36:38] Speaker 1: 公開パブリックのやつとか
[1:36:40] Speaker 1: 別にそれは自分で選べるから
[1:36:42] Speaker 1: 公開しちゃうと全部世の中に公開されちゃうけど
[1:36:45] Speaker 2: 間違って公開しちゃうとかありそうだな
[1:36:47] Speaker 1: 公開までそんなに
[1:36:50] Speaker 1: 間違えることはできると思うけど
[1:36:56] Speaker 2: じゃあカネリンみたいなのを一個作りゃいいんだ
[1:36:58] カネリンみたいなの作ってここにいっぱいスキル入ってますよみたいな
[1:37:03] Speaker 2: 作ってみましたここにありますみたいな
[1:37:06] Speaker 1: そういう共有の仕方はできると思う
[1:37:10] Speaker 2: いいじゃん
[1:37:13] Speaker 2: エンジニア用のSNSみたいな意味合いもあるんだ
[1:37:18] Speaker 1: SNS自己紹介みたいな感じで
[1:37:23] Speaker 1: GitHubのアカウント経由でしか参加できないイベントとかもあるし
[1:37:29] そうなんだ
[1:37:31] Speaker 1: 基本GitHubのプロフィール欄に書かなきゃいけないみたいな
[1:37:39] Speaker 1: あるよ
[1:37:41] Speaker 2: なるほど
[1:37:43] Speaker 2: じゃあ作ります
[1:37:45] カネリンアカ
[1:37:47] わからんことはとりあえず全部匿名にしとけみたいな
[1:37:50] Speaker 1: それは正しいと思うよ
[1:37:52] あるからもう
[1:37:54] Speaker 2: 無駄なルール多分いっぱいあるわ俺の
[1:37:58] クロード君とやりとりしてるのいつも
[1:38:00] Speaker 1: どうせ落ち着きAIの文脈とクロードの文脈でしか使わないだろうから
[1:38:06] わかんないよもうここからどうなるかわかんないわ僕は
[1:38:09] Speaker 1: 確かにな
[1:38:11] Speaker 1: でもあれでしょ
[1:38:11] AIエンジニアのカネリンですって言ってるかもしれない
[1:38:15] Speaker 2: 5年後
[1:38:16] Speaker 1: 言ってるかもしれない
[1:38:18] Speaker 1: AIエンジニアじゃなくても何かしらのエンジニアとしてみたいな
[1:38:23] Speaker 2: なんか変なの考えてね
[1:38:25] いいと思います
[1:38:27] Speaker 1: まあ今ソフト開発
[1:38:29] Speaker 1: サービス開発してとか言ってたよね
[1:38:31] Speaker 2: そうそうそうやそうやそうや
[1:38:33] Speaker 2: サービスなんていう
[1:38:35] Speaker 2: ねえしろものじゃないんだけどさ
[1:38:38] Speaker 2: その話する?
[1:38:39] その話しようか
[1:38:42] Speaker 2: お読まれた
[1:38:44] Speaker 2: あのね
[1:38:46] Speaker 2: あれですよ
[1:38:48] Speaker 2: このPodcastのさ
[1:38:50] Speaker 2: 音の
[1:38:52] Speaker 2: 音をチェックする
[1:38:55] Speaker 2: あのサイト作ろうと思って
[1:38:57] Speaker 2: 作ってて今
[1:38:58] Speaker 1: 音ってのは音質ってこと?
[1:39:01] Speaker 2: 音の音質とか
[1:39:05] 規格とか
[1:39:07] Speaker 2: 機械的に測定できるものはあるじゃん
[1:39:10] Speaker 2: それをアップするとバーって
[1:39:15] Speaker 2: 全部調査して
[1:39:17] Speaker 2: 数値で出てきて
[1:39:20] で点数ついてみたいな
[1:39:22] そういうの
[1:39:24] Speaker 2: それだから俺とかさ
[1:39:26] Speaker 2: アップする前に機械的に最後調査させて
[1:39:30] Speaker 2: うちの納品規定通りに仕上がってるかとか
[1:39:34] Speaker 2: ラウドレンス最後のノーマライゼーションいくつになってるとか
[1:39:38] Speaker 2: トゥルピックいくつになってみたいなのを
[1:39:41] Speaker 2: チェックするんですよ
[1:39:44] でもまあこれ
[1:39:46] Speaker 2: みんなやりたい人いるだろうなとか思って
[1:39:50] Speaker 2: それをウェブにアップしてとか
[1:39:53] Speaker 2: でそれをリンク張ればチェックできるみたいな風にして
[1:39:59] Speaker 2: でランキングになって
[1:40:02] Speaker 1: Podcastの番組ごとに
[1:40:06] Speaker 2: 点数
[1:40:07] Speaker 2: 音質点数がついて
[1:40:09] Speaker 2: ランキング表示されてみたいな
[1:40:13] Speaker 2: この番組なんか全然知らないけどめっちゃ点数高いなこれって
[1:40:17] Speaker 2: めっちゃ音いいなみたいな
[1:40:19] Speaker 2: そういう文脈で新しい番組を知るきっかけにもなるかなとか
[1:40:23] 面白いねそれ
[1:40:25] まあ点数悪いのは表示しなければいいっていうか
[1:40:28] Speaker 2: 上位陣だけやればなんかそんな品質も変わらないかなと思って
[1:40:33] Speaker 1: クリエイションの視点なんだね
[1:40:36] Speaker 2: そうね制作側がうまく使うっていう視点もだし
[1:40:42] Speaker 2: リスナー側がなんかこういつも聞いてる番組どんなのかなもだし
[1:40:49] Speaker 2: いろんな視点でちょっとチェックしてみようかなっていう人は現れるかなっていう
[1:40:56] Speaker 2: でまあなんかそっからうちの法人に相談してもらうっていう
[1:41:01] あーなるほどそこの同選なんだね
[1:41:03] Speaker 2: うん
[1:41:06] Speaker 1: それサービスはどっかのサーバー立ててそこに入れるの?
[1:41:13] Speaker 2: そうねそうよね
[1:41:17] Speaker 2: だからそうよね解析するのにお金かかるんだよね
[1:41:22] そうそうそう結構その音質の解析をするパワーをどっから持ってくるんだろうなと思って
[1:41:31] うん
[1:41:33] Speaker 2: まあどっかのねサーバーで
[1:41:35] Speaker 1: あまり考えてねえな
[1:41:38] Speaker 2: でもなんか計算させてこのぐらいのランニングコストでこれができますつって
[1:41:45] Speaker 2: だからプランの料金これぐらいでみたいな
[1:41:47] Speaker 1: あーそういうのどこに
[1:41:49] Speaker 2: まあなんかそのどういう技術かよくわからんけど
[1:41:52] Speaker 2: こういうの使えばこれぐらいで1番組これ何円ぐらいでできますみたいなのがパッと
[1:41:59] そうにしたからさあこんなもんか
[1:42:03] Speaker 2: のはいったん出してみたんだけど
[1:42:05] Speaker 1: いいじゃんそれこそじゃあデプロイサピキュアリプリットとかにすると楽だと思うけどね
[1:42:10] あーそうなんやリプリットなんや
[1:42:16] Speaker 2: まあちょっとアルファ版ベータ版みたいな感じで
[1:42:20] Speaker 2: ちょっとずつ出してきながらやろうかなって思っておりますけどね
[1:42:26] Speaker 2: 需要あんのかしらってのもあるけど
[1:42:27] Speaker 2: 出してみんとわからんで
[1:42:31] Speaker 1: いやいいね
[1:42:31] Speaker 2: でもなんか機械的にさ俺既存の有名番組とか全部
[1:42:36] Speaker 2: だから今300番組ぐらいこうちょっと測定したりさ見たりしてみたんだけどさ
[1:42:44] なんか揃ってないなみたいなのがあったり
[1:42:48] Speaker 2: もう結構バラげてんなもんあったりさ
[1:42:51] Speaker 2: 人の番組聞いてながらめっちゃすげー綺麗だなってのもあれば
[1:42:55] Speaker 2: なんかおかしいなバランスみたいなのもあったりするからさ
[1:43:01] Speaker 2: どうなんだろうで調べ始めたのがきっかけで
[1:43:04] Speaker 2: 別に他人のあら探しして別に広めるのが目的じゃないからさ
[1:43:10] Speaker 2: みんな自分でやれる人はやるんだろうけど
[1:43:13] やれない人手軽にできるサイトあったらいいんじゃないかなって
[1:43:19] Speaker 1: チェックしたら
[1:43:19] Speaker 2: 計測してこれの直し方はこうですみたいな
[1:43:22] Speaker 1: 出してあげればいいよね
[1:43:23] Speaker 1: いいねいいね
[1:43:24] ここが悪いんでこうすればいいですよみたいな
[1:43:27] Speaker 1: この設定をこうしてとかこういう
[1:43:29] 自分でやってもらう
[1:43:30] Speaker 2: 勝手にやってもらえばいいし
[1:43:32] Speaker 1: できない人は相談一応窓口こっちでありますよみたいな
[1:43:38] Speaker 1: めっちゃいいじゃん
[1:43:39] Speaker 2: 感じ
[1:43:40] Speaker 1: なるほどね
[1:43:42] Speaker 1: いつリリースする予定なの
[1:43:45] Speaker 2: 8月入ったらちょっと出したいよね
[1:43:50] Speaker 2: 今そのなんか採点基準とかどうなんだみたいなのちょっと詰めてて
[1:43:59] Speaker 2: なんかあんまりわけわからん勝手な基準で出しても
[1:44:04] Speaker 2: こいつら分かってねえなみたいになっちゃうから
[1:44:06] Speaker 1: まあそうだね
[1:44:09] Speaker 2: あと本当は中身についてがあればいいんだけどね
[1:44:14] Speaker 1: その喋ってる内容のってこと
[1:44:15] Speaker 2: 内容についてだけどそれをやりだしたらさ
[1:44:18] Speaker 2: それはそういう意見もあってうちうちで
[1:44:20] Speaker 2: でもそれはもうアワードじゃんつって
[1:44:24] Speaker 2: 中身についてどうこういうのは
[1:44:26] そこはやらなくて機械的に音の良し悪しをチェックできるサービス
[1:44:32] ついでにランキングになってたら
[1:44:36] Speaker 2: めちゃめちゃこだわってる人っていっぱいいるじゃん音に
[1:44:38] Speaker 1: いるいる
[1:44:40] Speaker 2: だからまだまだ見ぬ番組が日の目を見る機会にもなるよなと思ってた
[1:44:49] Speaker 2: アホみたいにこだわってる職人芸みたいな番組ね
[1:44:56] Speaker 2: そういう視点ですよね
[1:44:57] Speaker 2: 制作者視点の
[1:45:00] Speaker 1: それってもう番組のMP3というか
[1:45:05] Speaker 1: RSSだけ渡せばいいみたいな感じなの
[1:45:07] Speaker 2: RSSだけ渡せばできるし
[1:45:11] でアップする前に自分で音源アップしてこれチェックみたいなのも2つだよね
[1:45:21] Speaker 2: でなんかダッシュボードを作って
[1:45:25] Speaker 2: 過去の診断とか全部見れる
[1:45:27] Speaker 1: ランキングみたいなのも見れるわけ
[1:45:29] 見れればいいよね
[1:45:31] 上がってきたなみたいな
[1:45:33] Speaker 2: 先週80点だったけど
[1:45:34] 今週頑張ったら85点でこの番組上がってきたなみたいな
[1:45:38] Speaker 1: いいね
[1:45:38] Speaker 1: なんか見えるみたいな
[1:45:40] Speaker 1: 音質よくなってきたなみたいな
[1:45:41] Speaker 2: 音質面でさ一応統一企画みたいなのあるからさ
[1:45:47] Speaker 2: 音量ラードネスについては
[1:45:50] Speaker 2: 意外とそこがばらけてたりするのも
[1:45:57] Speaker 2: そういう視点でのサービスはなさげだったから
[1:46:01] Speaker 2: うちが異常にこだわってそういうとこやってるから
[1:46:06] Speaker 2: そのまま出したらいいかなっていう
[1:46:10] Speaker 1: その視点はなかったわ
[1:46:11] Speaker 1: 音質で戦うというか
[1:46:14] Speaker 2: うちも本質は音質じゃなくて
[1:46:19] Speaker 2: トークの中身だよねっていうところに帰着してるけど
[1:46:23] Speaker 2: それでも最低限の企画の統一を毎回ぶらさないように
[1:46:28] ノイズフロアはいくつで
[1:46:30] Speaker 2: 編集時の各マイクの音量は
[1:46:37] Speaker 2: ナンラフスに揃えた状態でミキシングした時に
[1:46:40] Speaker 2: ノイズフロアはいくつでみたいな
[1:46:42] Speaker 2: 逆算して全部こう
[1:46:45] Speaker 2: マニュアル化してるからさ
[1:46:47] Speaker 2: 誰に渡しても同じようにできるように
[1:46:51] Speaker 2: なんかそういうこだわりは
[1:46:57] Speaker 2: 反映させるところはあっていいんじゃないかっていうか
[1:47:01] Speaker 1: いいと思う
[1:47:03] Speaker 2: 特殊技能じゃなくて機械的なことだけど
[1:47:07] Speaker 1: 機械的にできるところだからこそ
[1:47:10] Speaker 1: サイト作っとけばみんなの基準が上がるかなって
[1:47:19] Speaker 1: でも面白いね
[1:47:20] Speaker 1: だから意外と音質こだわってるけど
[1:47:23] Speaker 1: 音質が本質ではなくて
[1:47:27] Speaker 1: トークの面白さが本質だからゆえに
[1:47:31] Speaker 1: 意外とこだわりは自己満足になってるあるじゃない
[1:47:36] Speaker 2: そうだよね
[1:47:37] Speaker 1: それをおもてなしにするというか
[1:47:39] Speaker 1: うちはこだわってますって
[1:47:40] 数字で出てこないから
[1:47:43] Speaker 2: 今はどうなのか分かんないから
[1:47:45] Speaker 2: 数字でバシッて出たらうわすげえって
[1:47:48] Speaker 2: 毎回これビシッて揃ってますねこの番組すごいねみたいな
[1:47:52] Speaker 1: しかもさこうなんか
[1:47:54] Speaker 1: 相当辻込んでるからうちは
[1:47:57] Speaker 1: ダントツチーズだぜって思ってやって
[1:47:59] Speaker 1: 全然下だったらさ
[1:48:02] Speaker 1: こんな上に余裕がいるんだみたいな
[1:48:04] Speaker 2: そうだよね
[1:48:06] Speaker 2: だからその上下でつくのもさ
[1:48:09] Speaker 2: どこに重みづけをするかによって変わっちゃったりするし
[1:48:14] Speaker 2: 機械的に測定してOKって出てるけど
[1:48:17] Speaker 2: 耳で聞くとなんかこの番組聞きにくいなってことが
[1:48:22] Speaker 2: あったりするとその基準おかしいってなるから
[1:48:26] Speaker 2: そういうところ詰めないとなーって思ってるんで
[1:48:30] Speaker 2: ベータ版とかでこういろいろ意見もらいながら
[1:48:34] Speaker 1: ぜひ実験に変えていこうかなみたいな
[1:48:37] Speaker 2: 一旦でもちょっと一回出してみたいな
[1:48:40] Speaker 2: 品種区買いそうだよねでもねこれね品種区買いそうじゃない?
[1:48:44] Speaker 2: そこなんよな
[1:48:45] なんだこれ俺んとこの番組点数低くてなんだこれって
[1:48:51] Speaker 1: 自分で登録して公開できるように仕組みにしてればいいと思うよ
[1:48:55] Speaker 1: なんかさ勝手にバーってRSSでまとめて
[1:49:01] 勝手にランキング作ったらめっちゃ品種買うと思うけど
[1:49:04] Speaker 1: 基本的にここで測れます公開した人は公開できますみたいなスコアをね
[1:49:09] Speaker 1: っていう感じだったら全然品種買わないと思うけど
[1:49:11] Speaker 2: でもそれだともう全然番組集まんないじゃんね
[1:49:14] まあやり方次第かなと思うけど
[1:49:18] Speaker 2: オーナーがそこにかけないと出てこないってなるとさ
[1:49:22] Speaker 2: もう全然番組数なくなるからさ
[1:49:28] Speaker 2: だから勝手にやっても出せたいよね
[1:49:32] Speaker 2: 点数の高いところだけみたいな感じ
[1:49:36] Speaker 1: ムズいなそれは
[1:49:38] Speaker 1: いいんだっけ
[1:49:41] Speaker 2: でも公開されているものだからね
[1:49:44] Speaker 2: 公開されているRSSの音を一定の基準で解析しましたのを
[1:49:51] Speaker 2: 点数付けて勝手に出してますっていうのは
[1:49:56] Speaker 2: あの点数低いところ出すとね既存
[1:50:01] Speaker 2: ブランド既存になるけど
[1:50:04] Speaker 2: レベル高いところに出てる分にはいいと思うんだけどな
[1:50:09] Speaker 1: 一回規約を確認したほうがいいかもしれない
[1:50:12] 二次利用ってなんかギリギリなところあった気がする
[1:50:16] Speaker 2: RSSの音源
[1:50:20] Speaker 1: 本来音源取ってきてそれを編集して何かに使うみたいな
[1:50:25] 例えば文字起こしして文字起こしを書き起こしますよみたいなやつも
[1:50:34] Speaker 1: 勝手にやったらダメだよねみたいな
[1:50:36] Speaker 1: なんかあった気がするんだよな
[1:50:38] Speaker 2: その本人の個人利用の範疇かどうかみたいなとかね
[1:50:43] Speaker 1: そうそう本人の個人利用はいいんだけどもちろん
[1:50:46] Speaker 2: 著作権的な問題だよね
[1:50:51] Speaker 2: なんかその辺いろいろハードルありそうだよな
[1:50:53] Speaker 1: ちょっとありそうな気がするな
[1:50:56] Speaker 1: あれはちょっといかに
[1:51:00] Speaker 1: RSSを登録してか投げてもらえれば簡単に解析してくれますよみたいな感じはありだとは思うな
[1:51:09] Speaker 1: どう人を集めるか次第ではあるけど
[1:51:11] Speaker 2: ポッドキャストランキングみたいなのあるじゃん
[1:51:14] Speaker 2: オトナルさんだっけオトバンクさんだったか忘れたけど
[1:51:19] Speaker 2: あれはどういう指標で取ってるかわかんないけど勝手にランク付けされてますと
[1:51:23] Speaker 1: ポッドキャストランキングはでも
[1:51:27] Speaker 1: あれはちょうどAppleで公開されてるのとSpotifyで公開されてるのもそのまま
[1:51:32] Speaker 1: それこそデータで取ってきてるだけではね
[1:51:36] Speaker 2: それは公開されてんの
[1:51:38] Speaker 2: 何が公開されてるの
[1:51:41] Speaker 1: Spotifyランキングあるよ
[1:51:44] Speaker 1: AppleもAppleランキングある元の
[1:51:46] Speaker 2: 大元のやつを取ってきてるだけ
[1:51:49] Speaker 2: 見やすく
[1:51:50] Appleの公式のプラットフォームのランキングがあれば
[1:51:54] Speaker 2: それを見やすくあそこでやってるだけなんだ
[1:51:57] Speaker 1: ピックアップっていうのはオトナルさんがピックアップしてるけど
[1:52:01] Speaker 1: ランキング自体は別にオトナルさんがランキング作ってるわけじゃなくて
[1:52:05] Speaker 2: 元のやつなのかプラットフォームの
[1:52:08] Speaker 1: カテゴリ分けをバラバラ出した
[1:52:11] プラットフォームごとにSpotifyごとに
[1:52:14] Speaker 2: なるほどね
[1:52:16] Speaker 1: あと何位まで表示されるかっていうのもバラバラなんだよね
[1:52:19] Speaker 2: 自分でオーナーさん登録してもらうっていうのが
[1:52:22] 一番こう
[1:52:24] Speaker 2: 面倒くさくなさそうだよね
[1:52:26] Speaker 1: まあそうね
[1:52:27] Speaker 1: でもハードルは
[1:52:28] Speaker 2: 登録するかね
[1:52:30] うーんしないかもしれないけど
[1:52:37] Speaker 2: 登録しといてもらえや
[1:52:39] Speaker 2: いろいろ解析勝手にできますよみたいなことでしょ
[1:52:43] Speaker 1: そう
[1:52:45] Speaker 1: 最初のプレテストのユーザーをどんだけ集めるかな
[1:52:52] Speaker 1: うーんそうね
[1:52:54] Speaker 1: 分かんないけど
[1:52:55] Speaker 1: 俺も気役の細かい部分は
[1:53:00] なんかその辺うまいことクリアできればいいな
[1:53:12] 音質か
[1:53:16] Speaker 2: 音質そうだね
[1:53:19] Speaker 1: どういう指標かにもよく
[1:53:21] Speaker 1: 六角形のあれかな
[1:53:23] Speaker 1: データチャートみたいなのが出てくるのかな
[1:53:25] そうだね
[1:53:27] Speaker 2: そんな感じで結構いろんな指標で
[1:53:30] Speaker 1: 内容以外の部分でってことだよね
[1:53:32] Speaker 2: そうだね
[1:53:34] Speaker 2: 文字起こしとかせず
[1:53:36] Speaker 2: 内容以外の部分でだね
[1:53:40] Speaker 2: まずランキングの概念を排除して
[1:53:43] Speaker 2: 単純になんかそのチェッカーみたいな感じでそれをね
[1:53:48] Speaker 2: アップするってのも一個手だけどね
[1:53:51] Speaker 2: 事前に音源チェック用ですみたいな
[1:53:54] Speaker 2: こっちは一切利用しませんよみたいな
[1:53:57] Speaker 2: ただのボランティアサービス
[1:54:00] Speaker 1: 自分が欲しかったのそのまま公開しましたみたいなね
[1:54:04] そんなノリだよね
[1:54:06] Speaker 2: そっからまず広げていくのもいいかもしれない
[1:54:09] Speaker 1: そうね
[1:54:09] まずそれでなんかこう
[1:54:11] Speaker 1: 規約にちーちゃっ書いてあるんだよ
[1:54:13] Speaker 1: これ今後ランキングに使用するかもしれません
[1:54:15] Speaker 1: ちーちゃっ
[1:54:17] Speaker 2: ちゃっから消える
[1:54:23] Speaker 2: そうだね
[1:54:24] Speaker 2: うまいことそれでリストを取ってって
[1:54:27] Speaker 2: でちょっとバージョン2スタートしました
[1:54:29] Speaker 2: あの時チェックしてくれた
[1:54:32] Speaker 2: 番組さんは載ってますみたいな
[1:54:34] Speaker 2: めっちゃくしゃっけーみたいな
[1:54:37] Speaker 2: うまいことやんないといけないね
[1:54:40] Speaker 1: それは規約に入れときゃいいと思うけどねその瞬間
[1:54:43] Speaker 1: あるあるだよね
[1:54:45] Speaker 2: そうねそうね
[1:54:47] Speaker 2: そういう段階的なのがいいかな
[1:54:51] Speaker 1: はい
[1:54:52] Speaker 2: はいはいはい
[1:54:54] あでもだからあれよ
[1:54:56] Speaker 1: 話を急に戻すけど
[1:55:01] Speaker 1: そのソフトウェアとかサービスの
[1:55:05] Speaker 1: 確認のためのスキルもあるから
[1:55:10] 確認のためのスキルもあるから
[1:55:12] Speaker 2: なになに確認のためのスキルって
[1:55:16] Speaker 1: だから品質確認だよね
[1:55:17] Speaker 1: カネヤンが作ってるウェブサービスの
[1:55:21] Speaker 2: ウェブサービスの確認スキル
[1:55:24] Speaker 1: コードがあるじゃない
[1:55:26] レビューするスキルとかも
[1:55:28] Speaker 2: コードのね法律的にとかじゃなくてね
[1:55:31] Speaker 1: それもあるかもしれないね
[1:55:33] Speaker 2: いいね
[1:55:34] Speaker 1: リーガルチェック
[1:55:35] Speaker 2: この話全部丸々カットするかもしれませんけど
[1:55:40] Speaker 1: じゃあやめときましょう
[1:55:42] Speaker 2: いやいや
[1:55:43] Speaker 1: リーガルチェックとかいろんなチェックスキルあるのよ
[1:55:48] Speaker 1: なんかこういうチェック
[1:55:49] Speaker 2: それが日本に準拠してんのちゃんと
[1:55:51] Speaker 1: わからん
[1:55:52] Speaker 2: なんかねどうせアメリカでしょみたいな
[1:55:56] Speaker 1: リーガルチェックはないかもしれないでも
[1:55:58] Speaker 1: 多分コードチェックとかそういうチェックはあるから
[1:56:02] Speaker 2: 良さそうだねそれは
[1:56:03] Speaker 1: そういう評価をするっていうのもスキルの結構大事な役割かなとは思うね
[1:56:07] 評価スキルはアンソロピックがそのまま出してたりもするし
[1:56:10] Speaker 1: 公式のやつもありますんで
[1:56:13] Speaker 2: なるほどね
[1:56:13] Speaker 1: ぜひぜひ使ってください
[1:56:15] スキル探すスキルに依頼すればいいと
[1:56:17] Speaker 1: そうスキル探すスキルに依頼しましょうと
[1:56:21] Speaker 2: なるほどな
[1:56:23] Speaker 1: ということでちょっともう2時間過ぎてるもう
[1:56:27] Speaker 2: 良い時間
[1:56:27] Speaker 1: 良い時間はい良い時間です
[1:56:31] Speaker 2: もう数字が証明してますから
[1:56:34] 自信持っていきましょう
[1:56:37] Speaker 1: ということで今日の話はこんな感じでまとめると
[1:56:41] Speaker 1: スキルっていうのは手順書みたいなもんですよと
[1:56:44] Speaker 2: エージェントスキルね
[1:56:45] エージェントスキルは
[1:56:46] Speaker 2: 手順書
[1:56:47] Speaker 1: いろんな感じでとにかくダウンロード簡単にできますと
[1:56:52] スキルを探すスキルもありますと
[1:56:54] Speaker 1: スキルを作るスキルもありますと
[1:56:56] シェアする手当もあるので
[1:56:58] Speaker 1: 自分で作ってですね
[1:57:00] Speaker 1: 自分がいつもやってるルーティーンで
[1:57:02] Speaker 1: なんとなくそのコンテキストの中で
[1:57:05] Speaker 1: 覚えててできるよねってものも
[1:57:07] Speaker 1: スキル化すると安定して使えるようになるんで
[1:57:10] Speaker 2: それだよね
[1:57:11] なんか毎回微妙にズレてってたんだよね
[1:57:15] Speaker 1: そうね
[1:57:15] Speaker 1: コンテキストが圧縮された瞬間に
[1:57:17] Speaker 1: なんかちょっとやってること変わるなみたいな
[1:57:20] Speaker 1: あったりすると思うので
[1:57:22] Speaker 2: それが悩みだったわ
[1:57:24] スキル化しちゃえば
[1:57:26] Speaker 1: まずやることを固定し
[1:57:28] Speaker 1: 気にならないところは
[1:57:29] Speaker 1: AIと一緒に作ったりとか
[1:57:31] Speaker 1: 日本語で書いてあったら
[1:57:32] Speaker 1: 別に自分で書き換えるってこともできるので
[1:57:35] Speaker 1: メンテナンスしながら作り込んでいくっていうのが
[1:57:37] Speaker 1: 一番いいかなと思いますね
[1:57:39] Speaker 2: 英語で書いてあるスキルを
[1:57:40] 日本語に直してみたいなのあり?
[1:57:43] ありだよ
[1:57:44] Speaker 2: 微妙に変わっちゃう?
[1:57:45] Speaker 2: うーん
[1:57:48] Speaker 1: そんなに別に変わらんとは思うけど
[1:57:53] Speaker 1: 道具消費量が若干変わるかもしれないね
[1:57:56] Speaker 1: 日本語って漢字とか
[1:57:57] Speaker 2: カスタマイズしながら
[1:57:58] アップデートしながら使っていくじゃん
[1:58:01] Speaker 2: ずっと英語なのかなと思ってる中身が
[1:58:05] Speaker 2: 最初が英語のやつはずっと英語みたいな
[1:58:07] 読めへん
[1:58:08] Speaker 1: ずっと英語になっちゃうね
[1:58:10] Speaker 1: 読めんくてもいいのか別に
[1:58:13] Speaker 1: まあそうだね
[1:58:15] Speaker 2: 読めんくてもどうせ中身読まんもんね
[1:58:18] Speaker 1: うーん
[1:58:19] Speaker 1: 中身は
[1:58:20] どうせ中身読まないから
[1:58:21] Speaker 1: 読んだほうがいいけど
[1:58:22] Speaker 2: 読んだほうがいい?
[1:58:23] Speaker 2: どうせクロードとやり取りして
[1:58:25] Speaker 2: ああしてくれこうしてくれ
[1:58:26] Speaker 1: これ信頼たるかみたいなね
[1:58:28] Speaker 1: 話をすると思うけど
[1:58:30] Speaker 2: それでたるって言われたらいいのかな
[1:58:34] Speaker 2: じゃあしぶしもこれから色々スキルを作りゃ
[1:58:37] Speaker 2: アップしていくの?
[1:58:39] Speaker 1: そうねそんな別にスキル作って
[1:58:41] アップしようっていう気持ちはないけど正直
[1:58:46] Speaker 2: どういうモチベーションなの?
[1:58:47] Speaker 2: アップするの
[1:58:49] 自己顕示欲ですか?
[1:58:51] Speaker 1: でもスターがいっぱい作ると評価も上がるし
[1:58:54] Speaker 1: さっきも言ったようにポートフォリオの意味合いがあるから
[1:58:57] こんなの作ってましたみたいな
[1:58:59] Speaker 1: そうそうそう
[1:58:59] Speaker 1: だから一個なんか武器になるんだよね
[1:59:01] Speaker 1: ITエンジニアにとっては
[1:59:03] Speaker 2: 就活の武器みたいな
[1:59:04] Speaker 1: 就活まあそうだね
[1:59:06] Speaker 1: 転職活動もそうし
[1:59:07] Speaker 1: キャリアを
[1:59:08] Speaker 2: キャリアアップ
[1:59:10] Speaker 1: そこはあんまりしてもあれだけど
[1:59:12] Speaker 1: まあまあでも文化として共有しましょうねって文化があるし
[1:59:16] Speaker 1: SNSにこういうスキル上げましたみたいなやつもね
[1:59:18] 自己紹介になるわけね
[1:59:20] Speaker 1: そう
[1:59:22] Speaker 1: 今のスキル
[1:59:25] Speaker 1: 公開したとてっていうのはあるけど
[1:59:29] Speaker 1: スキルだしみたいなね
[1:59:30] Speaker 1: ソフトじゃないんかいみたいなのもあるけど
[1:59:32] Speaker 1: まあまあでもスキルをシェアするっていう文化が
[1:59:35] エージェントが出てきてすごく出てるから
[1:59:39] Speaker 2: 今まではソフト
[1:59:40] Speaker 2: ソフトも公開できるの?
[1:59:43] Speaker 1: そこがメインだからねどっちかっつったらね
[1:59:45] Speaker 2: GitHub?
[1:59:48] Speaker 1: スキル公開するためのツールじゃないから
[1:59:51] Speaker 1: ソフトウェアの管理のためのGitっていう仕組みがあって
[1:59:56] Speaker 1: 基本的には複数人でソフトウェア作るよっていう
[2:00:00] Speaker 1: リラックスっていうOSが開発されたときに
[2:00:03] Speaker 1: 一緒に生まれた仕組み
[2:00:05] Speaker 2: なんか言ってたね前ねそれ
[2:00:07] Speaker 1: よく覚えてるね
[2:00:09] Speaker 2: 覚えてますよ
[2:00:11] Speaker 1: 素晴らしいね
[2:00:11] Speaker 2: Gitってものがありますって初めて聞いたもんそのときに
[2:00:14] 言った気がする
[2:00:15] Speaker 2: GitHubでしょって
[2:00:17] Speaker 2: まずGitなんですって
[2:00:18] Speaker 1: GitとGitHubは違いますよって話をして
[2:00:21] Speaker 2: なんとなくその
[2:00:24] 更新履歴みたいなものかなみたいな
[2:00:26] Speaker 1: まあまあそうそうそう
[2:00:28] Speaker 1: 更新履歴はそのまま
[2:00:31] Speaker 1: 取っていきますよみたいな
[2:00:32] Speaker 1: 履歴というか少しそのものをコピーしていくんだけどね
[2:00:35] Speaker 1: でそのサブが読み取れるようになってますみたいな
[2:00:41] Speaker 2: なるほどね
[2:00:42] Speaker 1: こんな感じで
[2:00:43] Speaker 2: とりあえずスキルいっぱい作ってダウンロードしたいと思いましたね今日は
[2:00:47] Speaker 1: 一緒に作っていきましょう
[2:00:53] Speaker 1: というスキル会でございました
[2:00:55] Speaker 1: これで皆さんもスキルを作ったりとか検索できたり
[2:00:58] Speaker 1: するようになったと思いますちょっとマニアックでしたけどね
[2:01:01] Speaker 1: こんな感じです
[2:01:04] Speaker 2: 変なタイミングだった
[2:01:05] Speaker 1: 変なタイミングでした
[2:01:07] Speaker 1: はい
[2:01:08] Speaker 1: ティーンティーンだと思った
[2:01:09] Speaker 2: あそっかそっか
[2:01:10] Speaker 1: ティーンティーン
[2:01:11] Speaker 1: あーそっちそっちそっち
[2:01:14] Speaker 1: あー
[2:01:15] Speaker 2: もうそろそろ終わらないと
[2:01:18] そうだよもうちょっと限界が
[2:01:21] Speaker 1: 俺もちょっとだんだん眠くなってきましたわ
[2:01:23] Speaker 2: 2時間でございますが
[2:01:27] Speaker 2: ちょっと途中カットするかもしれませんけど
[2:01:29] Speaker 1: カットしたら多分もう
[2:01:31] Speaker 2: カットしたら1時間になっちゃうよ
[2:01:33] Speaker 1: 1時間だ1時間
[2:01:35] Speaker 1: 1時間
[2:01:36] Speaker 2: カットしたところで
[2:01:37] Speaker 1: 1時間半
[2:01:40] Speaker 1: はいということで今回は深掘り回ということで
[2:01:43] Speaker 1: 結構具体な話をさせてもらいましたけど
[2:01:45] Speaker 2: ちょっと今日は疲労が見えるね支部長今日はね
[2:01:48] 眠い
[2:01:49] Speaker 2: ありがとうね
[2:01:50] Speaker 2: もういつも本当に命削ってますから皆さんね
[2:01:52] Speaker 1: 眠いっすね
[2:01:53] Speaker 2: 声だけでわかるかどうかわからんけども
[2:01:55] Speaker 2: 映像見たってもう死にそうなりながら2人とも
[2:02:00] Speaker 1: 瞼パチパチ
[2:02:01] Speaker 1: あー眠い
[2:02:02] Speaker 1: あー眠い
[2:02:05] Speaker 1: まじ眠さず途中やべやべーと
[2:02:08] Speaker 2: 今日きつそうだったねちょっとね
[2:02:09] Speaker 1: きついな
[2:02:11] Speaker 1: だんだんあれだよね結局
[2:02:12] Speaker 1: なんかさ多分みんなさ
[2:02:15] Speaker 1: なんか落ち着けやしさ
[2:02:16] Speaker 1: 速報回の方が元気だよねみたいな
[2:02:19] かぶり回なんかテンション低いよねみたいな感じになって
[2:02:22] Speaker 1: そういう感じなのかなと
[2:02:25] Speaker 2: なんか速報回の方が人気じゃん
[2:02:27] まあそうね
[2:02:28] Speaker 2: スジジョウも
[2:02:29] Speaker 2: あれはやっぱり先に撮ってるからかな
[2:02:32] Speaker 2: 元気だから
[2:02:33] Speaker 1: 元気があるだろうね多分ね
[2:02:34] Speaker 2: 逆さにしたら速報回の方が
[2:02:37] Speaker 2: 元気なくなって不人気なんか
[2:02:40] Speaker 1: あーどうだろう
[2:02:43] Speaker 1: もともとその順番だったよねでも
[2:02:45] Speaker 2: そうだねそうだね
[2:02:46] Speaker 1: 最初はかぶり回撮ってから速報回だったもんね
[2:02:49] Speaker 2: 最初はそうやったね
[2:02:51] でもなんか時系列的にもちょっとなんか難しくなるから
[2:02:54] Speaker 1: 難しくなるからちょっと変えたんだけど
[2:02:58] Speaker 1: はいということではい
[2:02:59] Speaker 1: いつもはですね
[2:03:00] Speaker 1: かぶり回だけではなくて
[2:03:03] Speaker 1: 速報回というですね
[2:03:05] Speaker 1: あの回もやっておりますんで
[2:03:07] Speaker 1: そちら火曜日毎週1週間のAIトピックを紹介してます
[2:03:10] Speaker 1: そちらもぜひ聞いてください
[2:03:12] Speaker 1: ハッシュタグはシャープ落ち着きAI
[2:03:13] Speaker 1: ひらがなで落ち着きアルファベットでAIです
[2:03:16] Speaker 2: 番組の感想はXなどで
[2:03:18] Speaker 2: SNSでハッシュタグをつけて書き込んでください
[2:03:21] Speaker 2: 今回の話良かったな落ち着いたなという人は
[2:03:23] ★5レビューをつけて応援お願いします
[2:03:28] Speaker 2: あと有料コミュニティやってますんでね
[2:03:30] Speaker 2: リンク貼ってありますので
[2:03:33] Speaker 2: ぜひ月額980円
[2:03:36] Speaker 2: 入ってきてください
[2:03:37] Speaker 1: よろしくお願いします
[2:03:39] Speaker 2: それではまた1週間
[2:03:40] Speaker 2: 落ち着いて過ごしていきましょう
[2:03:45] Speaker 2: さらば
[2:03:46] Speaker 2: 一番眠いわ
[2:03:53] お疲れした
[2:03:53] Speaker 1: 一番眠かった今まで収録で
[2:03:55] やば
[2:03:56] Speaker 2: 回突破だったね
[2:03:57] Speaker 1: 回突破ですよ
[2:03:58] Speaker 1: 眠いっすね
[2:04:00] Speaker 1: ここまで眠ってた
[2:04:02] やばいやばい
[2:04:04] Speaker 2: いやでも大変勉強になったよ
[2:04:07] Speaker 1: 良かったです
[2:04:08] Speaker 1: 今回もね
[2:04:09] Speaker 1: やっぱり映像
[2:04:09] Speaker 1: まぁちょっとね
[2:04:10] Speaker 1: こういう回は
[2:04:11] Speaker 1: 手を動かさないとなかなか難しいかな
[2:04:13] Speaker 1: って思うんですけど
[2:04:16] Speaker 1: まぁ探すスキルと
[2:04:17] Speaker 1: 作るスキルがあれや
[2:04:18] Speaker 1: とりあえずなんとかなるから
[2:04:20] Speaker 2: これでスキルみんな入門できると思うわ
[2:04:22] Speaker 1: 多分できると思う
[2:04:24] Speaker 2: いやでも俺1年間入門できなかったからね
[2:04:26] Speaker 1: 本紹介するの忘れてた
[2:04:27] Speaker 1: まぁ貼っときますおすすめの本はまた
[2:04:29] Speaker 2: おすすめの本は貼っときます
[2:04:30] Speaker 1: エジェントスキル
[2:04:32] Speaker 1: 佐藤さんが
[2:04:33] 前も貼ってたやつね
[2:04:34] Speaker 1: 前も貼ってたやつ
[2:04:34] Speaker 1: あれ貼っといて
[2:04:35] もうなんかさ
[2:04:37] 毎回毎回
[2:04:39] 本説明られるじゃん
[2:04:42] ちょっと紹介のハードル低すぎてさ
[2:04:44] Speaker 2: ほんと買わなきゃあんのこれ?
[2:04:46] Speaker 2: みたいな気持ちになるよね
[2:04:48] Speaker 1: 別に買わなきゃあん
[2:04:50] Speaker 1: っていう
[2:04:50] Speaker 1: ことじゃないよ
[2:04:51] Speaker 1: おすすめですよってだけで
[2:04:53] Speaker 2: 買ったほうがいいすか
[2:04:55] Speaker 1: 私がおすすめする本は
[2:04:56] Speaker 1: 基本買ったほうがいい本です
[2:04:59] Speaker 1: 買ったほうがいいじゃん
[2:05:00] Speaker 1: 買ったほうがいい本ですね
[2:05:00] Speaker 2: 買ったほうがいい本だけど
[2:05:02] Speaker 1: 今日話した内容の深い話が書いてあるよ
[2:05:05] Speaker 1: って感じかな
[2:05:06] Speaker 2: スキルね
[2:05:06] Speaker 1: 参考にさせてもらってるしね
[2:05:08] Speaker 1: 今日の話の中で
[2:05:09] Speaker 2: もっと深く知りたい人はどうぞって
[2:05:10] Speaker 1: そうどうぞって感じ
[2:05:14] Speaker 2: ってことで
[2:05:15] Speaker 2: おやすみなさい
[2:05:17] Speaker 2: ありがとう今週も
[2:05:18] Speaker 1: また来週も話しましょう
[2:05:21] Speaker 1: 来週もよろしく
[2:05:22] Speaker 1: よろしくお願いいたします
[2:05:24] Speaker 2: おつかれ
[2:05:24] Speaker 2: おつかれちゃーん
[2:05:26] Speaker 1: おつかれちゃーん
[2:05:27] Speaker 2: みんなもありがとね

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