# 人はAIを「推す」のか？Neuro-samaのBAN事件から読み解く、AI VTuberと人間の新しい絆(ep.75)

An episode of [おちつきAIラジオ〜生成AIニュースをやさしく解説〜](https://invisiblenetwork.ai/podcast/1841316430), 4 Jun 2026, 1 h 25 min.

Audio: https://anchor.fm/s/1099fef34/podcast/play/121018963/https%3A%2F%2Fd3ctxlq1ktw2nl.cloudfront.net%2Fstaging%2F2026-5-4%2F9c78392a-63f6-477d-5692-0880851a45a0.mp3

【コミュニティの案内】 実践型の有料コミュニティで、みんなでAIを触っておちつこう！ https://rooom.listen.style/p/ochitsuki-ai?tab=membership ※番組の継続をサポート頂ける方の為のサポートプランもご用意しています。ぜひよろしくお願いします。 【トーク内容】 AIに心はあるのか？そして、人間はAIを「推す」ことができるのか？「おちつきAIラジオ」今回のテーマは、熱狂的なファンを生み出している「AITuber」と推し活の最前線です！ 完璧ではないAIが、リスナーとの対話を通して少しずつ賢くなり、時にとんでもない発言（!?）でBANされながらも成長していく。そんな不完全なAIを我が子のように応援したくなる新しいエンタメの形を、しぶちょーと、かねりんが紐解きます。 大手VTuber事務所が警戒する理由や、AIに倫理観を持たせることの難しさなど、テクノロジーと人間の感情が交差するディープな話題が満載です。ニュースを読むだけでは分からない、AIと人間の新しいコミュニケーションの形を一緒に考えましょう！ 【目次】 (00:00) オープニング〜今回のテーマは「AITuberを推せ」 (02:55) バーチャルYouTuber（VTuber）の基本をおさらい (04:30) かねりん、実はVTuberだったという裏話 (07:22) AITuber（AIストリーマー）とは？中の人がいない配信者 (08:12) トップ配信者をAIが抜いた!? Neuro-samaの衝撃 (09:30) 素人でもAITuberは作れる？開発の手引きとツール (13:13) AITuberを構成する「魂（LLM）」と「殻（アバター）」 (18:20) 日本発の元祖AITuber「紡ネン」とIP展開のビジネス (22:45) なぜAIを「推す」のか？不完全さと成長を楽しむ文化 (26:05) AITuberならではの炎上リスクとポリシー違反問題 (30:15) ローカルLLMを活用した低コストなAITuber運用方法 (33:05) 大手VTuber事務所がAIに手を出さず沈黙を守る理由 (38:40) 【新企画】おちつきAI発・AITuberアイドルを作ろう！ (45:25) コミュニティ運営の難しさと、健全な場の作り方 (56:00) AIアイドルグループ結成!? 二人で秋元康になります (1:07:20) しぶちょーからかねりんへの推し活とプレミアム放送への愛 (1:11:50) お便り紹介コーナー＆製造業のネーミングセンス問題 (1:21:05) エンディング〜番組の感想はハッシュタグ付きで！ (1:23:30) アフタートーク：有言実行に向けたコミュニティ活用術 【今回の放送回に関連するリンク】 書籍：AITuberを作ってみたら生成AIプログラミングがよくわかった件 https://amzn.to/4fsowHt Neuro -sama https://www.youtube.com/channel/UCLHmLrj4pHHg3-iBJn_CqxA 紡ネン https://www.youtube.com/@TsumugiNenCh AItuber-kit https://github.com/tegnike/aituber-kit 【今回の要チェックキーワード】 AITuber（AI VTuber）：人間の演者（中の人）が存在せず、人工知能（LLMや音声合成）が自律的に会話やゲーム実況を行うバーチャル配信者。 Neuro-sama（ニューロサマ）：イギリスの個人開発者Vedal氏が手掛けた、人間のトップストリーマーを超えるアクティブサブスク数を記録した世界最高峰のAI VTuber。 紡ネン（つむぎねん）：2020年に日本で誕生した世界初の本格AIVTuber。約179日間の連続配信達成や、デジタルサイネージでの受付案内といった商業展開も行う。 魂と殻（Soul and Shell）：AITuberの構造を表す概念。意思決定や会話を司る頭脳（LLM）を「魂」、アバターや合成音声の見た目を「殻」と呼ぶ。 AITuber Kit（エーアイチューバーキット）：日本の開発者nikechan氏が公開した、Live2Dや3Dアバターに対応し、個人でも安価にAITuberを作れる開発キット。 —---------------------------- 【番組の概要】 日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。 ★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX（旧Twitter）でポストしていただけるとありがたいです。 【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから https://ochituki-ai.com/ 【公式ツール】 ・おちつきAI RAG https://ochitsuki-airag.com/ 【番組公式ハッシュタグ】 #おちつきAI 【番組公式X】 https://x.com/ochitsuki_AI 【パーソナリティ(MC)】 ▼しぶちょー ・AIエンジニア ・技術士(機械部門) 「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI（ディープラーニング）の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械（ハードウェア）への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計１年生 はじめての締結設計』（日刊工業新聞社）。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」 https://x.com/sibucho_labo https://voicy.jp/channel/3963 ▼かねりん（金田勇太） ・KANERIN Podcast Studios 代表 ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 【プロデューサー】 かねりん https://x.com/kanerinx 【サウンド･アーキテクト】 Aviv Haruta https://x.com/oji_pal 【カバーアートデザイン】 UTA https://x.com/uta_dib 【制作/著作】 KANERIN Podcast Studios -------------------------------------------------- ※画像引用元： 【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】 Spotify https://open.spotify.com/show/6iGk39bSta5KZ1QD7jvK2o Apple Podcast https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1841316430 Amazon Music https://music.amazon.co.jp/podcasts/aba8e9a4-aefb-404a-b366-4b7a11b3f7cb/ YouTube https://www.youtube.com/playlist?list=PLNQiF7XIko7QOIlyFMiI_aDdk1eJzNiCD LISTEN https://listen.style/p/ochitsukiai LISTENで開く

## Chapters

- 0:01 オープニングとAITuberの紹介
- 2:56 VTuberの基礎とかねりんの経験
- 6:43 AITuberの衝撃と開発の可能性
- 17:12 日本初のAITuber「紡ネン」と推し活の心理
- 23:33 AITuberのリスクと大手事務所の動向
- 36:12 AITuberアイドルグループ構想とコミュニティ活用
- 1:03:50 パーソナリティの推し活とリスナーからのメッセージ
- 1:23:15 エンディングとアフタートーク

## Transcript

[0:01] Speaker 2: おちつきAI
[0:12] AIエンジニアのしぶちょーです。
[0:15] Speaker 1: AI素人のかねりんです。
[0:17] Speaker 1: この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただく番組です。
[0:36] Speaker 2: おちつきAI
[0:43] 今日のテーマはこちらです。
[0:49] Speaker 2: AIチューバーを知ろう!
[0:57] Speaker 2: ということでございます。
[0:58] 推し活最前線ということですね。
[1:01] Speaker 1: いいテーマだ。
[1:03] Speaker 2: かねりんが最近推し活に凝っているから、興味津々丸なのでね。
[1:09] Speaker 1: いろいろゴニョゴニョしちゃうけども。
[1:12] 推し活を勉強しています。
[1:14] Speaker 2: 勉強しているので、我々も押されるポッドキャスターにならなきゃいけないから。
[1:20] Speaker 1: ほんとそれよ。
[1:22] Speaker 1: 恐れない人は終わっちゃうから。
[1:25] Speaker 2: 人となりとかね。人間だから押せるみたいなところが実はあると思いきや、AIチューバーなるものが非常に勢いがあると。
[1:37] Speaker 2: 人間じゃなくてもいいんですか押すのは。
[1:39] Speaker 2: っていう話ですよ今日は。
[1:40] それちょっと本当にいろいろ思うところあるからさ。聞きたいな。
[1:45] Speaker 2: ここをねちょっと技術面もそうだし、AIチューバーって今どんな感じなのかっていうのね。
[1:50] Speaker 2: 俺も正直推し活の文化あんまり知らないから。
[1:55] 知らないというか自分も推しがいるわけじゃないから。
[1:57] Speaker 1: そうだね。
[1:58] Speaker 2: あれなんだけど。
[1:59] Speaker 2: ちょっとどういう感じになっているかっていうのを調べてきたので、専門家でもないんですけども。
[2:03] Speaker 1: いいねいいね。
[2:04] Speaker 2: AIチューバーに関しては。
[2:06] Speaker 1: すげえ気になる。
[2:07] Speaker 2: ざっくりですねちょっとお伝えしていくという回でございます。
[2:10] 推し活界は僕はまあちょっといろいろと見聞きしたり、いろいろちょっと業界入ったりして少し解像度は上がってます。
[2:19] Speaker 2: そうだよね特にこのねやっぱポッドキャストと推しの文化とかね、声の推しの文化みたいのもあるし、
[2:25] Speaker 2: 落ち着きAIもねコンテンツというよりはちょっと推しとかそういうところを設計していこうみたいな話もあるし。
[2:32] Speaker 1: そうだよ。
[2:33] ゆえにあれだもんねカネリンが消えた界もそのまま上げたっていうのもあるもんね。
[2:36] Speaker 1: ああゆえにだ。
[2:39] Speaker 1: 全部ね肯定される。
[2:41] Speaker 2: 肯定されるっていうのもあって、そういうところのAI推しっていうのもねやっぱあるんですね。
[2:50] Speaker 2: その中でやっぱ最近すごく話題に上がるのがAIチューバーというものです。
[2:56] Speaker 1: 要はVチューバーみたいなこと?
[2:57] Speaker 2: そうそのことの通り。もともとVチューバーっていう概念があって、そこを知らない人はなかなかいないとは思うんだけども。
[3:06] 前提としてVチューバーの説明をすると、ヴィジュアルユーチューバーだよね。バーチャルユーチューバーか。
[3:13] バーチャルユーチューバーの略でVチューバーと。
[3:18] Speaker 2: 中に人間がいるっていう表現が正しいのかどうかわかんないけども。
[3:23] Speaker 2: 人間の演者がいてですね、モーションキャプチャーという技術を使ってアバターを動かすんだよね。3Dの。
[3:31] そうそうそうそう。
[3:32] Speaker 2: 可愛い女の子とか。
[3:33] Speaker 2: で声は自声で当ててですね。ボイスチェンジャーの人もいるだろうけど。
[3:39] Speaker 2: バーチャルの自分の新しい姿をバーチャルの空間で投影して、いろいろ配信していくっていう配信者のことをですね。
[3:48] Speaker 2: 生身じゃなくてバーチャルの服を着てるっていう人たちをVチューバーと呼びますと。
[3:54] Speaker 1: 2次元のアバターでね、キャラでやってるわけだよ。
[3:58] 別にそれあれでしょ、モーションキャプチャーとか使わなくてもさ。
[4:03] Speaker 1: なんかあれでしょ、動いても動かんでもVチューバーVチューバー。
[4:08] Speaker 2: そうそうそうそう。動いても動かなくてもいい。
[4:10] Speaker 2: そのリップシンクロみたいなやつが。
[4:12] Speaker 1: 最近精度が高いからスマホでね、自分の顔に合わせて口が動いたりするってことだよね。
[4:19] Speaker 2: そうそうそうそう。基本モーションキャプチャーをするのが結構上位というか定番ではあるんだけども。
[4:27] Speaker 2: 別にそうじゃなくても。
[4:29] スマホでできちゃうやつでしょ。
[4:30] Speaker 2: スマホでできちゃうと。
[4:32] 何を隠そうあれですよ。カネリン最初出てった時も最初Vチューバーだったから。
[4:38] Speaker 2: あ、そうなの?
[4:39] Speaker 1: そうなんです。最初って顔出ししてないじゃん。声だけだったんだよね。
[4:43] Speaker 1: ツイッターとボイシーだけだったよね、こうやって。
[4:45] Speaker 1: で、イベントやりますってなって、カネリンが現地に出てくるのか来ないのか論争が起こって。
[4:53] Speaker 1: 出てくつもりなかったから、それこそVチューバー見たらアプリ使ってさ。
[4:58] Speaker 1: ズーム越しにさ、現地にiPad置いてもらってさ。
[5:02] Speaker 1: 俺、女の子のキャラでこんにちはーとかやってた。
[5:07] Speaker 2: そんなことやってたの?
[5:08] Speaker 1: それが最初。
[5:09] Speaker 2: 俗っぽいことやってんね。
[5:11] Speaker 1: 俗っぽい俗っぽい。
[5:12] Speaker 2: あ、でもさ、当時は結構最新映だな。
[5:15] Speaker 1: 最新映かな。当時まだコロナ禍だったからね。
[5:18] Speaker 2: そうだよね、2020年とか。
[5:19] Speaker 1: 2022年の夏のイベントで。
[5:21] Speaker 2: あ、そのくらいか。
[5:24] Speaker 1: でもやってる間にさ、熱量が現場で上がってきてさ、
[5:29] Speaker 1: みんながわちゃわちゃやってくれてんのに、
[5:33] Speaker 1: 自分が現地行かないの微妙だなと思って。
[5:38] Speaker 1: 結局顔を晒して現地行ったんだけどね。
[5:41] Speaker 2: あー、そういう感じなんだ。
[5:45] Speaker 2: カネリン最初Vチューバーになったね。
[5:48] Vチューバーっぽいことやってたね。
[5:52] Speaker 2: すごい、それ知らなかったわ。
[5:54] Speaker 1: そういう時代があった。
[5:55] Speaker 2: そういう時代があったわ。
[5:57] Speaker 2: カネリンと関係がある、そういう分野だね。
[6:01] そうだね。
[6:03] Speaker 1: だから顔出ししたくない人がそれでやるんだよね、要は。
[6:08] Speaker 2: そうだね、顔出ししたくない人なのかな。
[6:11] Speaker 2: 俺もどういうモチベーションでVチューバーになるのかわかんないけど。
[6:18] 顔出ししたくないって言ってもそうだし、
[6:20] Speaker 2: もう一人の自分を演じたいとか、もう一人の自分になりたいみたいな、
[6:24] Speaker 2: そういう需要もあるんだろうなって感じはするけど。
[6:28] Vチューバーというよりは、
[6:32] Speaker 2: バーチャルリアリティの文脈の方が強いかもしれないけど。
[6:38] Speaker 2: なるほどね。
[6:39] カネリンもともとVチューバーであったと。
[6:41] Speaker 1: Vチューバーっぽいことをね。
[6:43] Speaker 2: もともとVチューバーは2016年にキズナアイ。
[6:47] Speaker 1: キズナアイ、聞いたことあるな。
[6:51] Speaker 2: っていうVチューバーがすごく有名で、
[6:53] Speaker 2: もう引退しちゃったのかな、確か。
[6:55] Speaker 2: 俺もあんま詳しくないけど。
[6:56] Speaker 1: 人間?それ。
[6:57] Speaker 2: いや違う、Vチューバーです。
[6:59] Speaker 2: そういうVチューバーがいて。
[7:00] Speaker 1: Vチューバーってことは人間がいるってことね。
[7:03] Speaker 2: そうそうそう。
[7:06] Speaker 2: っていうね、キャラクターがいて、それが一番大御所というか一番大きいところなんだけども。
[7:12] Speaker 2: Vチューバーって文化があり、
[7:16] 当然ですけど、そのVチューバーを
[7:19] Speaker 2: AIに代替させようみたいな、そういう流れが出てくるわけね。
[7:24] Speaker 1: 出るよね。
[7:24] Speaker 2: 出るよね、当然。
[7:27] Speaker 2: Vチューバーは、
[7:29] Speaker 2: AIチューバーっていうのはVチューバーとは違って、中の人が存在しないと。
[7:35] Speaker 2: だから中にはLLMとかTTS、テキストツースピッチだね。
[7:41] あとアバターの制御があって、自律的に発話とか反応してくれるよみたいな。
[7:47] Speaker 2: そういう仕組み自体をAIチューバーとかAIVチューバーっていう風に呼びますと。
[7:53] Speaker 1: はいはい。
[7:55] Speaker 2: で、それが結構今勢いがあると。
[7:59] Speaker 1: へー。
[8:00] Speaker 2: いう話らしいんだよね。
[8:01] Speaker 1: クオリティが高いってこと?
[8:03] 結構みんなが熱中してるらしくて。
[8:07] Speaker 2: で、そのなんか代表的な話題としては、
[8:12] Speaker 2: 今年なんだけど、
[8:14] Speaker 2: 2026年1月、
[8:17] Speaker 2: ある事件がTwitchで。
[8:19] Speaker 2: 配信パラトルだよね、Twitch。
[8:21] Speaker 1: はいはいはい。
[8:22] Speaker 2: で起きたと。
[8:23] Speaker 1: はいはい。
[8:24] Speaker 2: それがですね、ニューロ様、またはネイロ様と呼ぶ、一番大きいAIVチューバーがいるんだけど。
[8:31] Speaker 1: 一回取り上げたね。
[8:32] Speaker 2: そう。
[8:33] Speaker 2: このネイロ様がですね、
[8:36] Speaker 2: アクティブサブスクが、だからその、
[8:41] Speaker 2: Twitchの課金数なのかな?サブスク数なのかな?が、
[8:46] Speaker 2: 16万2000人を記録したと。
[8:49] Speaker 1: うんうん。
[8:50] Speaker 2: これは人間のストリーマーを遥かに超えた数字らしくて。
[8:53] Speaker 1: へーそうなんだ。
[8:54] Speaker 2: そう。
[8:56] Speaker 2: 人間のトップストリーマーをAIが抜いたという、
[9:00] Speaker 2: そういう瞬間が今年あったらしいのね。
[9:03] へー。
[9:05] Speaker 1: それ今年なんだね。
[9:07] Speaker 2: そうそう。
[9:08] Speaker 2: これが結構一つ話題になってると。
[9:11] Speaker 1: うんうんうんうん。
[9:12] すごい勢いがあるよねと。
[9:15] Speaker 1: TwitchでそういうVチューバーがいっぱいあるの?
[9:19] Speaker 2: いやいろんなプラットフォームにいるし、YouTubeのYouTubeライブにもたくさんいるね。
[9:26] Speaker 1: へー。
[9:27] うん。
[9:28] Speaker 1: そういうの作れるんかね?支部長も俺らも。
[9:32] Speaker 2: あ、いい質問だね。
[9:34] Speaker 1: 作りたいっす。
[9:35] Speaker 2: えっとね、今日最後に紹介しようかなと思ってた本が1個あって。
[9:39] Speaker 1: おー。
[9:40] AIチューバーを作ってみたら生成AIプログラミングがよくわかった件っていう本が出てるんですけど。
[9:45] Speaker 1: ほほほほほほほ。いいなそれ。
[9:48] Speaker 2: あのちょっと古い。
[9:50] Speaker 1: うん。
[9:50] Speaker 2: 2023年に出た本で。読んだんだけど。
[9:53] Speaker 1: うんうん。
[9:54] Speaker 2: ちょっとこの回を取るために読んだんですけど。
[9:57] Speaker 2: 基本はでもわかる。
[10:00] Speaker 2: でこれを読めばなんかAIチューバーは作れるようになると思う。
[10:05] うん。作れるんだ。
[10:06] Speaker 2: ただ側は動かない。側は動かなくて。
[10:09] Speaker 1: ほほほほ。声だけってこと?
[10:11] Speaker 2: 声と配信。だからそのね結構この本の面白いのはテキストが入ってきたらどうやってオープンAIとかに回答させるかみたいな基本的なAPIの使い方から
[10:25] Speaker 2: あとそれとOBSを連携させるのとYouTubeの配信のコメントを取ってくるとAPIでそこと連携させて配信しながら自動でコメントを読み上げるみたいな
[10:39] Speaker 2: AIチューバーを作るっていうところが全体的に網羅されている本で
[10:44] Speaker 2: そういうプログラムがあまり得意じゃない人も作れますよみたいな
[10:49] Speaker 2: っていうプログラムの基礎が書いてある本でちょっと内容が古いから多分このまま書いてある通りに実装しても動かないんだけど
[10:57] そこらへんAIに補填してもらえれば結構基礎的な知識だけでAIチューバーっぽいものが作れますよという本がありますんでこれはリンクに貼っておきます
[11:07] Speaker 1: しゃべるのねその子
[11:09] Speaker 2: しゃべるっていうのとちょっと技術スタック少し古いかもしれないけどね
[11:14] Speaker 2: 基本わかると思います
[11:18] Speaker 2: あとちょっと紹介したいなと思った自分が前後するんだが
[11:25] Speaker 2: 今オープンソースでAIチューバーを作るようなソフトウェアがいっぱい出てます
[11:34] Speaker 1: オープンソースでどういうことをする
[11:38] Speaker 2: これを使えば
[11:41] Speaker 2: あなたでもAIチューバー作れますよみたいな技術スタックで使う技術の全部まとまったもの
[11:48] Speaker 2: セットが散らばってるとだからそのLLMで応答するのもそうだし
[11:54] Speaker 2: TTSだからテキストスピーチだよね作ったテキストを呼ぶとあとアバターを動かすとか
[12:01] Speaker 2: あと音声認識とか配信をするとかっていう全てのフレームワークにおいて
[12:07] Speaker 2: フリーで使えるものがいっぱいあるのね
[12:12] そういうところを網羅した開発キットみたいなやつが出てるの
[12:18] Speaker 2: 多分これを使っていけばAIチューバー作れると思う
[12:24] Speaker 1: なるほどね
[12:24] Speaker 2: 俺もまだ作ってないからわかんないけど
[12:28] Speaker 1: 簡単?それ
[12:30] Speaker 2: いやちょっと難易度はね
[12:32] Speaker 1: 高いんかな
[12:34] Speaker 2: 必要なのはね
[12:38] Speaker 2: いやでもそんなにお金かかんないと思う
[12:41] Speaker 2: かかるのはチャットGPTとかのAPI費用だけで
[12:46] 基本的にテキストスピーチも無料のやつがあるし
[12:50] Speaker 2: Live2Dのモデルは無料のモデルを使えばいいし
[12:53] Speaker 2: こここだわり出すとお金かかっていくんだけど無限に
[12:55] Live2Dってなんだっけ
[12:57] Speaker 2: あごめんLive2Dっていうのはアバターを動かすソフトウェア
[13:03] Speaker 1: ああアバターね
[13:05] Speaker 1: 動かさんでもいい声だけだったらもっと楽か
[13:08] Speaker 2: ただ声だけのAIチューバーはもう存在しないと思ってよくて
[13:15] Speaker 2: 結局AIチューバーを成り立たせるものって2つあって
[13:19] Speaker 2: ソウルとシェルっていうのがあるのよ
[13:22] Speaker 1: ソウルとシェル
[13:22] Speaker 2: だから心と側だよね
[13:28] Speaker 2: 技術を2つに分けるとその2つがあって
[13:30] Speaker 2: 心っていうのは性格とかキャラクターとか考え方とか
[13:34] Speaker 2: そのプロンプトの部分だよねそのLLMの
[13:38] Speaker 2: シェルは側だよね
[13:40] Speaker 2: 女の子の声とか見た目とかそういう部分
[13:45] Speaker 2: 見た目とか動きとか声を作る部分があって
[13:48] Speaker 2: 中の性格を作る部分があると
[13:51] Speaker 2: この2つがそれぞれ別々に存在して合体させるとAIチューバーになるんだけど
[13:56] Speaker 2: その技術
[13:58] Speaker 2: 中だけだったら別に中で作れるんだけど
[14:01] Speaker 2: それだと別になんだろう
[14:04] Speaker 2: AIチューバーって感じじゃないよね文字だけとか
[14:06] Speaker 2: テキストスピーチだけだと
[14:09] 側が動いてキャラクターっぽくなってるのが
[14:12] Speaker 2: AIチューバー感あるよねっていう感じ
[14:18] Speaker 2: そういうものは結構オープンソースとして
[14:21] Speaker 2: いろいろ上がっていて
[14:22] Speaker 2: オープンソースのフレームワークリンク貼っとくけど
[14:27] Speaker 2: これを使うと
[14:29] Speaker 2: GitHubとかに上がってるから
[14:32] Speaker 2: これをクロードコードに落としてもらって
[14:36] Speaker 2: 頑張って一緒に実装していけば多分作れると思う
[14:39] Speaker 1: 頑張ればいけるやつ
[14:42] Speaker 2: 簡単なものだったらね
[14:44] Speaker 2: こだわりがないんだったら
[14:46] Speaker 2: とりあえず動けばいいみたいなやつだったらすぐ作れると思う
[14:48] まじか
[14:53] Speaker 1: すげーなその世界線
[14:55] Speaker 2: 絵だけ貼って声だけ動かす
[14:58] Speaker 2: 回答するんだったらすぐに作れるだろうし
[15:01] 声の精度は何に依存してるの
[15:04] Speaker 2: 声の精度はTTS
[15:05] Speaker 2: テキストを
[15:08] Speaker 2: 結局来たものをコメントとか
[15:13] Speaker 2: ユーザーとか押してくれる
[15:15] Speaker 2: リスナーさんから来たコメントに対して回答するっていうのが
[15:19] Speaker 2: 結構
[15:21] Speaker 2: AIチューバーのあり方の一つなんだけど
[15:23] Speaker 2: あとは一人で24時間ずっと喋り続けるみたいなやつもいるんだけど
[15:28] Speaker 1: コミュニケーション取らずに
[15:31] Speaker 2: 一つはこいつずっと喋ってるなみたいな
[15:33] Speaker 2: あとは対応するとかそういうパターンの人がいて
[15:37] Speaker 2: 対応する人は基本的にテキストで入ってきたものに対して
[15:40] Speaker 2: 回答して喋るっていうことをやるんだけど
[15:43] Speaker 2: 文字ベースだよねやり取りは
[15:48] Speaker 1: なるほど
[15:49] Speaker 2: 基本的にはその文字で起こしたものを
[15:53] Speaker 2: テキストで読み上げるっていうテキストスピーチの部分で
[15:56] Speaker 2: キャラクターとしての声とか
[15:58] Speaker 2: まったり答えるとかそういうところが変わってくるみたいな
[16:02] Speaker 2: 印象だいぶ変わるよね
[16:04] Speaker 1: 作ってみたいな
[16:06] Speaker 2: 作ってみようよ
[16:08] Speaker 1: 作りたいです
[16:11] Speaker 2: 作れると思います
[16:16] Speaker 2: AIチューバーキットコミュニティみたいなやつもあってさ
[16:19] 開発キットみたいなやつがいっぱい出てるから
[16:23] Speaker 2: オープンソースライセンスのやつが
[16:25] Speaker 1: それAPIで
[16:28] Speaker 1: の部分だけかかるってことね
[16:29] Speaker 2: そうAPIの部分だけかかる
[16:34] 相手の入力に対する答えを生成する部分だね
[16:37] Speaker 2: そうそう
[16:39] Speaker 2: あとはフリーで使えるもの
[16:40] Speaker 2: フリーも商用利用負荷とかもあるから
[16:45] Speaker 2: そこら辺はしっかり見ていかないと
[16:49] Speaker 2: いけないんだけども
[16:51] Speaker 2: 動かすだけだったら結構できると思う
[16:54] Speaker 1: いいね
[16:57] Speaker 2: あとはどこにサーバーとしてデプロイするかみたいなのもあるけどね
[17:03] Speaker 2: 割と簡単に
[17:05] Speaker 2: 作れる時代になってるらしいです
[17:09] Speaker 1: いいですね
[17:12] Speaker 2: AIチューバー
[17:13] Speaker 2: AIチューバーっていう言葉は
[17:16] Speaker 2: 日本語英語というか日本だけらしいね
[17:20] Speaker 1: 世界ではなんていうの
[17:21] Speaker 2: AIストリーマーっていうんだって
[17:23] Speaker 1: AIストリーマーか
[17:25] Speaker 2: AIVチューバーは日本のコミュニティで使われている言葉で
[17:30] Speaker 1: YouTuberから来てるよね
[17:31] Speaker 2: そうYouTuberから来てる
[17:33] Speaker 1: YouTuberは海外はなんていうの
[17:36] Speaker 2: 海外でもYouTuberはYouTuberなんじゃない
[17:42] Speaker 1: あとは配信者よりストリーマーか
[17:44] Speaker 2: 配信者の方が強いんじゃないかな
[17:49] なるほど
[17:51] Speaker 2: だからAIストリーマーと
[17:53] Speaker 2: YouTuberって動画上げる人だもんどっちかって言ったらね
[17:58] Speaker 2: 生配信してる人って
[17:59] Speaker 2: あんまYouTuberって感じじゃないもんな
[18:01] Speaker 2: 配信者って呼ばれるから
[18:05] Speaker 2: だからやっぱストリーマーだよねどっちかって言ったら
[18:09] Speaker 1: 配信者生配信者だ
[18:12] Speaker 1: ストリーマーか
[18:16] Speaker 1: なるほど
[18:16] Speaker 2: だからストリーマーという風に呼ばれてるらしいんだけども
[18:21] Speaker 2: これの
[18:23] Speaker 2: AIチューバーの起源というか
[18:25] Speaker 2: 一番最初に生まれたのは日本らしくて
[18:31] Speaker 2: 紬年
[18:34] Speaker 2: っていうのが
[18:34] Speaker 2: 日本初の本格AIVチューバーらしくて
[18:38] Speaker 2: これが
[18:43] Speaker 2: 2020年から
[18:44] Speaker 2: 始まってるのかな
[18:46] Speaker 1: 紬年
[18:50] Speaker 2: 会社が運営してるやつなんだけど
[18:55] Speaker 2: これはまだいるよ
[18:56] Speaker 2: YouTubeチャンネルとかもあってさっき見てたけど
[18:59] Speaker 2: ちゃんと喋ってるなって感じだった
[19:03] Speaker 2: こいつすごいのが2020年から
[19:06] Speaker 2: AIチューバーとして
[19:08] Speaker 2: 活躍してるから
[19:11] Speaker 2: チャットGPTとか出てくる前なんだよね
[19:13] Speaker 1: すごい
[19:16] Speaker 1: そこから目覚ましく成長してんだね
[19:18] Speaker 2: 古き良きって言っても2020年なんだけどさ
[19:23] Speaker 2: 回答微妙だよねみたいな時代のさ
[19:26] Speaker 2: LLMとか
[19:28] LLMでもないのかから使ってて
[19:31] なるほどね
[19:34] Speaker 2: 紬年
[19:35] Speaker 2: 紬年
[19:40] Speaker 2: 紬年ちゃん
[19:47] 登録者10万人
[19:49] Speaker 1: 人気なのこれ
[19:53] Speaker 2: 24時間配信とかさ
[19:55] Speaker 2: 動画めっちゃ上がってるんだけど
[19:57] Speaker 2: コメントしてる人いるよいっぱい
[20:00] Speaker 2: それに回答していくと
[20:04] Speaker 1: ライブメインか
[20:07] Speaker 2: 動画じゃないんだよねライブメインなんだよね
[20:12] Speaker 1: コミュニケーションというのが面白いってことだね
[20:14] Speaker 2: そうそう
[20:17] Speaker 1: なるほど
[20:19] Speaker 2: ビジネスモデルとしては紬年ちゃんというキャラクターを
[20:24] Speaker 2: 作ってブランディングしてるよっていうのと
[20:27] Speaker 2: 配信を超えて
[20:28] Speaker 2: タイプSっていうのが出てて
[20:31] Speaker 2: この紬年ちゃんを受付とか案内に使うとか
[20:35] Speaker 2: キャラクターとしてね
[20:36] Speaker 2: IPとしての利用も結構上手くやってるみたいね
[20:42] Speaker 1: 面白いねIPビジネスですか
[20:45] Speaker 2: そうそう
[20:46] Speaker 2: キャラクターとしてAIチューバーとして育てて
[20:50] Speaker 2: IPとしてまた幅を広げていくっていう
[20:56] Speaker 2: やり方をしてるみたい
[20:57] Speaker 2: それは面白いなと思った
[21:01] Speaker 1: AIチューバー作りましょうよ
[21:05] Speaker 1: 秘密計画
[21:08] Speaker 1: 始動しよう
[21:10] Speaker 2: それはコミュニティの中でやる秘密計画
[21:13] Speaker 2: コミュニティの中でもやらない秘密計画
[21:15] Speaker 1: コミュニティでやっても面白いかもね
[21:20] Speaker 2: これは有料
[21:21] Speaker 2: 会員向けで一緒にやってることなんであまり表には言えないんですけどね
[21:25] Speaker 2: みたいなやつ
[21:26] Speaker 2: そういうやつね
[21:29] Speaker 1: まずちょっとなんかここでコネコネしてさ
[21:32] Speaker 1: プロトタイプ作りたいな
[21:35] Speaker 2: そうだよね
[21:36] Speaker 2: プロトタイプもし作るんであれば参考にすべきは
[21:40] Speaker 2: やっぱネウロ様なんだよね
[21:43] Speaker 1: 俺の声が消えた
[21:46] Speaker 2: カネリンの声が消えた回で
[21:49] Speaker 2: 早坂巻人子さんというポトキャスの方が質問してきてくれた
[21:54] 内容に入ってたですね
[21:57] Speaker 2: ネウロ様が結局
[22:00] Speaker 2: AIチューバーというもの
[22:02] AIストリーマーだよね海外だから
[22:04] Speaker 2: 火をつけたんだよね
[22:10] Speaker 1: 火つけ役だったんだ
[22:13] Speaker 2: ネウロ様より早かったのはつむぎねんなんだけど
[22:16] Speaker 2: つむぎねんちゃんよりは
[22:19] Speaker 2: ネウロ様の方が圧倒的な
[22:21] Speaker 2: 世界で最も成功したAIチューバーの一人として有名ですね
[22:26] Speaker 1: なるほどね
[22:27] Speaker 1: そこはなんかちょっと擬人化というか
[22:31] Speaker 1: 人の心を感じちゃったからってこと?
[22:34] Speaker 2: そうね人の心を感じたのもあるし
[22:38] Speaker 2: なんだろうね
[22:39] 俺もね正直追ってないからあれなんだけど
[22:42] Speaker 2: AIチューバーを追う人押す人って
[22:45] Speaker 2: 何を押してるかっていう話があって
[22:49] Speaker 1: 何を押してるの?
[22:51] Speaker 2: AIならではの
[22:54] Speaker 2: めちゃくちゃなアウトプットとか
[22:57] Speaker 2: 上手くいかないバグみたいなものを
[23:00] Speaker 2: 楽しみながら押してるらしい
[23:02] Speaker 2: それが改善されて成長していくみたいなところとか
[23:05] Speaker 2: どんどん賢くなっていくみたいな
[23:07] Speaker 2: 技術としての進化もそうだし
[23:11] Speaker 2: キャラクターとしての成長みたいなものも
[23:14] Speaker 2: 合わせて応援してるっていうやり方をしてるらしくて
[23:18] Speaker 1: 成長を子育てみたいな感じなのかな
[23:21] そうそうやっぱ応援なんだよね
[23:25] Speaker 2: 性的に可愛いとか好きとか
[23:27] Speaker 2: そういう感じよりは応援したくなるみたいな
[23:31] Speaker 2: 部分が強いらしい
[23:33] キャラとして押してるんでしょ?
[23:36] Speaker 1: 見た目が可愛くなきゃ押せないってことだよね
[23:38] Speaker 2: もちろん見た目が可愛くなきゃ押せないし
[23:41] Speaker 2: キャラクター性、性格みたいなものも大事だし
[23:48] Speaker 2: 元々これは海外の
[23:50] Speaker 2: イギリスのプログラマーが作ったんだよね
[23:53] ネオル様ってね
[23:56] 個人プロジェクト?個人の趣味みたいなやつ?
[24:00] Speaker 2: そうそう
[24:01] Speaker 2: 最初は音に合わせて反応するみたいな
[24:06] Speaker 2: そういうぐらいのものだったんだけど
[24:08] だんだんキャラクター性を持たせて
[24:10] Speaker 2: こいつを配信させたら面白いんじゃないかってことで
[24:14] Speaker 2: ライブ2Dの無料モデルを使い
[24:17] Speaker 2: チャットボットを自分で自作し
[24:20] Speaker 2: それで配信始めたと
[24:24] Speaker 2: だんだん有名になっていって
[24:26] Speaker 2: 伸びていったみたいな
[24:32] Speaker 1: 英語でしょ?この子喋るの
[24:34] Speaker 2: 英語
[24:36] Speaker 2: 追い切れてないんだけどね
[24:37] Speaker 2: もしかしたらハマる
[24:40] Speaker 2: 基本推し活の文化がないからな
[24:42] Speaker 2: 推し活の文化がないからな
[24:46] Speaker 2: でもすごく人気があると
[24:51] Speaker 1: なるほどね
[24:54] Speaker 2: 誰でも参入できる
[24:56] Speaker 2: オープンソースで
[24:59] Speaker 2: AIチューバーを組み立てれるような
[25:02] Speaker 2: 作るようなキットみたいなやつもすでにあるし
[25:06] Speaker 2: そういう配信する土壌
[25:08] Speaker 2: 配信プラットフォームもいっぱいあると
[25:10] Speaker 2: 意外とこういうの作って勝負させにいくみたいな場所って
[25:14] たくさんあるよねっていう
[25:16] Speaker 2: そういう土壌ができているし
[25:17] Speaker 2: 実際今年の頭にねネオロ様が結果を出してるから
[25:22] Speaker 2: 意外とAIチューバー注目されてますよと
[25:26] Speaker 1: ネオロ様が権役だ
[25:30] Speaker 1: まだ元気?ネオロ様は
[25:31] Speaker 2: もちろん
[25:32] Speaker 1: 進化していってる
[25:33] Speaker 2: 最近ニュースになった
[25:37] Speaker 2: かねりんが消えちゃった回でニュースになったのは
[25:40] Speaker 2: ネオロ様が体を得て
[25:44] Speaker 2: 3Dの体を得て
[25:47] Speaker 2: 自分に意思があるような発言をしたから
[25:51] それで制作者がうまく答えられなかったみたいな
[25:57] Speaker 2: AIも意思を持つのかみたいなところで
[25:59] Speaker 2: 話題になったっていうのが一つだよね
[26:00] Speaker 1: なるほどね
[26:03] Speaker 1: よくある議論だよな
[26:07] Speaker 2: AIチューバーはAIチューバーならでものリスクがあって
[26:13] Speaker 2: 炎上の歴史だよね
[26:14] Speaker 2: AIチューバーって結局
[26:17] 炎上してんの?
[26:18] Speaker 2: 問題発言するんだわ
[26:21] Speaker 2: プロンプトック攻撃されてね
[26:25] Speaker 2: 平和なことしか言わなくなったりとか
[26:28] Speaker 2: 差別発言急にしだすみたいな
[26:31] Speaker 2: 特にネオロ様も燃えてて
[26:34] Speaker 2: ネオロ様はホロコースト否定発言っていう
[26:37] Speaker 2: 大問題を起こしてて
[26:40] Speaker 2: ホロコーストはなかったみたいな
[26:43] Speaker 2: ことを急に言い出したと
[26:47] Speaker 2: 大量虐殺だよね
[26:50] Speaker 2: こんなことは現地になかったんだみたいなことを急に言い出して
[26:53] Speaker 2: みんな凍りつくみたいな
[26:55] Speaker 2: 大炎上したみたいなことはなかったんだよね
[26:58] Speaker 1: なぜそうなったの?
[27:00] Speaker 2: 学習データをどういう風に作ってたか分かんないんだけど
[27:06] Speaker 2: 学習データに偏見が含まれてたらしくて
[27:09] 誰かの思想みたいなやつが
[27:12] Speaker 2: それにのっとって
[27:14] Speaker 2: すごい可愛いLive2Dのキャラクターの口から
[27:16] Speaker 2: とんでもない発言が飛び出すということで
[27:22] Speaker 2: ツイッチのプラットフォームのポリシー違反して
[27:25] Speaker 2: バンを食らったので2週間
[27:29] Speaker 2: それですごい話題になったね
[27:30] Speaker 1: ポリシー違反か
[27:31] Speaker 1: 発言でポリシー違反熱いな
[27:34] Speaker 2: 発言でポリシー違反と
[27:35] Speaker 2: それがある意味話題作りになったんだけどね
[27:40] Speaker 2: それをすぐにフィルター強化した
[27:42] Speaker 1: 適度に炎上することで広がるかね
[27:46] Speaker 2: 炎上することでこういう問題を起こしたよとか
[27:49] Speaker 2: こういう発言しちゃったよっていうのが
[27:51] Speaker 2: 1個トピックになるじゃん
[27:55] Speaker 2: すぐにそれを改善させてまた復活したみたいな
[27:59] Speaker 1: ネオロ作るとしたら
[28:00] Speaker 1: ネオロ様の2番戦時をやらずに
[28:03] Speaker 1: 別でチャレンジ性のあることを
[28:07] Speaker 1: やった方がいいよね
[28:10] Speaker 2: こういう技術のチャレンジって
[28:12] Speaker 2: 順々にやってた方が良くて
[28:15] Speaker 2: まずは本当に何の変哲もない
[28:18] Speaker 2: AIチューバーを作るってところから始めた方がいいと思う
[28:21] Speaker 2: まず正式に動くような
[28:23] Speaker 1: 車輪の再発明しまくるの?
[28:26] Speaker 2: 車輪の再発明というか最低限
[28:30] Speaker 2: キットをちゃんと動かせるようにならないといけないから
[28:33] Speaker 1: じゃあ同じことをやるんだ
[28:35] Speaker 1: みんな同じようなものを作るんだ
[28:37] Speaker 2: まずは同じようなものを作ればいいと思う
[28:42] Speaker 2: いきなりオリジナリティを入れていくと
[28:44] Speaker 2: 多分ややこしいことになるんで
[28:48] Speaker 2: それ自体はすぐ終わるんじゃない?
[28:50] やろうと思えば
[28:52] Speaker 2: 1時間でできるかな
[28:55] Speaker 2: 俺もやってないから分かんないけど
[28:58] Speaker 2: 腰を据えればそんなに時間かかないと思う
[29:00] Speaker 2: 動かすぐらいだったら
[29:03] Speaker 2: どれくらいパソコンの
[29:06] Speaker 2: リソースとかデプロイ環境に
[29:10] Speaker 2: どれくらいお金をかけなきゃいけないか分かんないけど
[29:15] Speaker 1: 24時間動かしておくマシンがいるってことだよね
[29:18] Speaker 2: そうだね
[29:20] Speaker 1: そんなにマシンパワーいらないよね多分
[29:23] Speaker 2: でも24時間しゃぶりっぱなしだったら相当API叩くんだよね
[29:28] Speaker 1: APIが来るか
[29:31] Speaker 1: どうやってこの人が金はかなってたの?
[29:34] Speaker 1: カンパをあれしてたの?
[29:37] Speaker 2: どうなんだろうね
[29:38] Speaker 2: 最初はでも赤字足りながらしたんじゃない?趣味だから
[29:42] Speaker 1: そうだよね
[29:45] Speaker 1: それこそディープマインドじゃないけど
[29:48] ディープリサーチ系の
[29:52] Speaker 1: 安いやつ
[29:53] Speaker 1: 中国の安いAPI
[29:55] Speaker 2: ディープシーク
[29:57] Speaker 1: その辺にお世話になるわけだ
[30:01] Speaker 2: どうなんだろうな
[30:02] Speaker 2: 性格大事だからな
[30:06] Speaker 1: 中国系の性格になっちゃう
[30:08] Speaker 2: 安っぽいこと言うなってなっちゃう
[30:12] Speaker 1: それこそローカルLMでいいんじゃないの?
[30:16] Speaker 2: ローカルLMもいいと思うよ
[30:19] Speaker 2: PCスペックがあるんだったら
[30:22] Speaker 2: ローカルでガンガン回すってのもあり
[30:25] Speaker 1: そうやったらお金そこかからんもんね
[30:28] Speaker 2: 今だったらローカルとの組み合わせもいけるんじゃないかな結構
[30:32] Speaker 1: デスクトップはあれば
[30:34] Speaker 2: そうそう買っちゃえば
[30:39] Speaker 1: 後で教えてそれやってみるわ
[30:42] Speaker 1: スタートアップキットみたいなやつで
[30:44] Speaker 1: デスクトップでローカルで
[30:47] Speaker 1: LLM入れて作ろう
[30:50] Speaker 2: それこそこの前LMスタジオとか経由で
[30:55] Speaker 2: APIを叩きに行く形にすれば
[30:58] Speaker 2: 自分のパソコンの中の
[31:01] Speaker 2: 多分動くんじゃないかな
[31:03] Speaker 1: LMスタジオはい
[31:05] Speaker 1: いろんなワードがとっちらかって意味不明になっちゃってるんで
[31:09] Speaker 2: LMスタジオってローカルLLM動かす時に
[31:12] Speaker 2: これ入れてすぐ試せるよって言った
[31:16] Speaker 1: 言ってたね
[31:16] Speaker 2: ソフトウェアでLLMスタジオやるときは
[31:20] Speaker 2: 自分のパソコンの中で動かせるローカルLLMを
[31:24] Speaker 2: 違うアプリに組み込んだりできるのね
[31:28] Speaker 1: いいじゃん
[31:29] Speaker 2: それ経由でやれば
[31:31] Speaker 2: いけなくはないんじゃないかなと思うね
[31:35] Speaker 1: いいじゃん
[31:38] Speaker 2: 意外とハードル低いらしい
[31:40] Speaker 1: 結構作ってる人いるんだじゃん
[31:43] Speaker 2: 俺の友達も作ってたよ
[31:45] Speaker 1: 楽しいのかな
[31:48] Speaker 2: どこで配信させて
[31:52] だいたいYouTubeでやるのかな
[31:53] Speaker 1: Twitchか
[31:56] Speaker 2: 俺もあんまり配信わかんないんだよね
[32:01] Speaker 2: 俺が読んだ本
[32:01] Speaker 2: さっき紹介した本はYouTubeのライブ配信対応だったね
[32:06] Speaker 2: OBS経由で繋げるみたいなことが書いてあった
[32:11] Speaker 2: その辺の流れとか繋げ方は
[32:13] Speaker 2: さっきの俺が紹介した本読むといいかもしれないね
[32:19] Speaker 1: ちょっと古いやつね
[32:21] Speaker 2: ちょっと古いんだよな2023年の本って
[32:24] Speaker 2: だいぶ古いんだよな
[32:27] Speaker 2: APIのルールも破壊的変更ってのがあってさ
[32:32] Speaker 2: 過去のやり方を
[32:34] Speaker 2: 踏襲せずにガラッと変わることがあるんだよね
[32:37] Speaker 2: だからこういう風に
[32:39] Speaker 2: オープンAIのAPIを叩きましょうみたいなルールって
[32:42] Speaker 2: もう3年前だと全然違うから
[32:45] Speaker 2: 全く使えないみたいな
[32:48] Speaker 2: モデルが変わるたびにガラッと変わるんだわ
[32:52] Speaker 1: 困るね
[32:54] Speaker 2: そのたびにわーってなる
[32:58] Speaker 2: とりあえずそんな感じだね
[33:01] 結構簡単に作れますと
[33:05] Speaker 2: あとは
[33:06] Speaker 2: 意外と大手のVTuber
[33:10] Speaker 2: 事務所っていうのは
[33:12] Speaker 2: 割と沈黙してるらしいね
[33:14] Speaker 2: AITuberに関しては
[33:19] 人間が中に入っていることが
[33:23] Speaker 2: 重要であると
[33:24] Speaker 1: でも一個くらいやればいいのにね
[33:29] Speaker 2: 最大手だと
[33:30] Speaker 2: ホロライブっていうところがあるんだけど
[33:33] Speaker 2: VTuberの事務所って
[33:34] Speaker 2: ホロライブは絶対やらないっていう風に明言してるらしい
[33:40] なんか
[33:42] Speaker 1: 時代に置いていかれそう
[33:45] Speaker 2: 声とかの権利もあるし
[33:49] Speaker 2: 当然
[33:50] Speaker 2: 自分の会社の所属タレントの声を
[33:52] Speaker 2: AIに学習させることも禁止だし
[33:55] Speaker 2: 人であることとか人の声自体を
[33:58] Speaker 2: やっぱりすごく権利を守ろうみたいな動きがある
[34:01] Speaker 1: なるほどね
[34:04] そんなもんね今だけだに
[34:08] Speaker 1: 全部食われて待って
[34:10] Speaker 2: 人間の才能にお金を払ってもらいたい
[34:13] Speaker 2: みたいなところがあるらしいね
[34:18] Speaker 1: なるほどね
[34:19] 意外とこのVTuber
[34:22] Speaker 1: だからこそやって欲しいよね
[34:26] Speaker 1: 今の技術の最前線を
[34:29] Speaker 1: どんなものなのかっていうのを見せ続けて
[34:32] Speaker 1: 人間と機械こう違うからねっていうのを
[34:36] Speaker 1: 見せて欲しいよな
[34:37] Speaker 2: 確かに
[34:41] Speaker 2: 結局本物って何とかさ
[34:44] Speaker 2: 人は何にお金を払うのかっていうのは
[34:46] Speaker 2: そうしていくと分かるよね本質的な部分ってね
[34:51] Speaker 2: AIと人間って
[34:53] Speaker 1: 意外とそれ両方お金払って
[34:56] Speaker 1: 同じくらい売上立てちゃうんだったらさ
[34:59] Speaker 1: 本質の定義ずらさないといけないよね
[35:03] Speaker 2: そうなんだよ
[35:07] Speaker 2: ていうのがあって結構この分野
[35:10] Speaker 2: 結構発展途上な気がする
[35:13] Speaker 1: AIVTuber事務所作るかね
[35:15] Speaker 2: AIVTuber事務所ねいいと思うよ
[35:20] Speaker 2: どう設計していくかだよね
[35:26] Speaker 2: たださっきも言ったけど
[35:27] Speaker 2: 技術的にAIVTuberを
[35:30] Speaker 2: 開発しましょうみたいなので
[35:32] Speaker 2: ねぐるさんみたいなやつみんな作りたいよねって言って
[35:35] Speaker 2: OSSオープンソースのものを作ってくれてる人がいるから
[35:40] Speaker 2: 自分のオリジナルのものを作りやすくなってると思う
[35:46] Speaker 1: それがあれば誰でも作れるんだもんね
[35:49] Speaker 2: そうねやる気と
[35:50] Speaker 2: あとはやる気があれば
[35:52] Speaker 1: 本気があればね
[35:56] Speaker 1: そんなにでもプログラミング技術はいらないわけだよね
[36:00] Speaker 2: そこはもうAIに代替してもらえればいいと思う
[36:03] Speaker 1: 聞きながらね
[36:05] Speaker 1: バイブコーディングで
[36:07] Speaker 2: バイブコーディングでいける分野だとは思う
[36:12] Speaker 1: やっちゃおうぜこれ
[36:15] Speaker 2: カネリンがきっと興味を示すだろうと思って
[36:17] Speaker 2: 今日はこのテーマを持ってきたんだけど
[36:19] Speaker 1: 素晴らしいとりあえず作ってみるわ
[36:22] Speaker 2: とりあえず作ってみるすごいねエンジニアじゃん
[36:25] Speaker 2: エンジニアの人だよそれを
[36:27] Speaker 2: とりあえず作ってみるわ
[36:31] でも今ね
[36:33] Speaker 1: クロード先生に聞けばね
[36:35] そうそれがやっぱできるようになったのが
[36:37] Speaker 1: 作りたいんですけど言って
[36:40] Speaker 1: とりあえず作りたいですでできるよね
[36:43] Speaker 2: できる
[36:44] Speaker 2: クロードコードにGitHubのURLを足して
[36:49] Speaker 2: これちょっとクローンしてこれと同じことやりたいんですわ
[36:51] Speaker 2: って言えばダダダダッと
[36:54] Speaker 2: 動くとこまでやってくれるんだよね
[37:00] Speaker 2: あとは何を選ぶかとか
[37:01] Speaker 2: どういうプロンプトにするかの設計のほうが大事だよね
[37:04] JAMにするかクロードにするかGPTにするかグロックにするかとかさ
[37:10] Speaker 1: グロックがいいな
[37:11] Speaker 2: TTSだからテキストスーツPCも
[37:14] Speaker 2: どういう声にしてどういう
[37:17] Speaker 2: 仕組み使うかとか
[37:20] Speaker 2: アバターが大事だよね
[37:23] Speaker 1: グロックとオープンクローの組み合わせだったら
[37:27] Speaker 1: タラじゃないの
[37:32] Speaker 2: オープンクローでは
[37:37] Speaker 2: オープンクロー
[37:39] Speaker 1: オープンクローでは動かないのか
[37:40] Speaker 1: AIチューバーは
[37:45] Speaker 1: 違うエージェントっぽいやつなんだ
[37:49] Speaker 1: VTuberは
[37:50] Speaker 2: わからん俺も見てないから中身を
[37:55] Speaker 1: グロックがいいな
[37:59] Speaker 2: グロック大丈夫かな
[38:02] Speaker 2: 倫理感ないけど
[38:03] エッチなこと言ってバンされるか
[38:05] Speaker 2: エッチなこと一番言いやすいと思うよ
[38:09] Speaker 1: 即バン
[38:12] Speaker 2: エッチなプラットフォームで配信しといていいんじゃない
[38:14] Speaker 1: そっか
[38:17] Speaker 1: ポルノハブで行こう
[38:20] Speaker 2: エッチすぎるな
[38:22] Speaker 2: それ用のとこじゃん
[38:24] Speaker 1: いいとこのやつある?
[38:28] Speaker 1: ちょっとエッチみたいな
[38:32] Speaker 2: ここまでだったらバンされないみたいな
[38:34] Speaker 1: 17ライブとか
[38:36] Speaker 2: 17ってそういうとこだっけ
[38:39] Speaker 1: 緩いとこはいいね
[38:43] 情報はいっぱいあるので調べてくれば出てくるみたいです
[38:46] Speaker 1: わかりました
[38:49] Speaker 2: 炎上だけはちょっと気をつけつつって感じだね
[38:53] Speaker 1: たくさん炎上させてね
[38:55] ブラッシャー
[38:56] Speaker 2: どんどん有名にしてね
[39:08] Speaker 2: ちょっとざっくりなんだけど
[39:10] 今日はこんなところですね
[39:14] Speaker 1: 作ってみたシリーズちょっとやりたいよね
[39:17] 作ってみたシリーズ
[39:19] Speaker 2: たまってるのよ
[39:21] Speaker 1: これ取った花からコミュニティにスレ立てればいいんだ
[39:27] そうね
[39:31] Speaker 1: 立ててこ
[39:34] Speaker 2: やることリストみたいな感じでコミュニティにスレット立てて
[39:38] Speaker 1: そうだよね
[39:41] 放送会のやつで立てるときは分かりやすいか
[39:44] Speaker 2: ね
[39:45] Speaker 2: 完成したら誰にでもここで触れますよみたいな
[39:49] Speaker 2: その制作工程を教えてあげればコミュニティとか
[39:52] Speaker 2: 入ってもらって一緒に作れますよみたいな
[39:54] Speaker 2: 設計していくといいんじゃない
[39:55] Speaker 1: いいんじゃないですか
[39:59] Speaker 1: AIチューバー
[40:03] Speaker 2: もう書いてる
[40:05] Speaker 2: とりあえず俺はまず
[40:08] Speaker 2: エージェント参加させないといけないからコミュニティのほかに
[40:12] Speaker 2: でもこれ配信されてるときには
[40:14] Speaker 2: すでに参加してる可能性が高いよ
[40:19] 今作ってますからね
[40:22] Speaker 1: いいねいいね
[40:23] Speaker 1: 一週間後には
[40:27] Speaker 2: グロックで動かしてるやつと
[40:30] 6月から本格ちょいちょい指導って感じ
[40:35] Speaker 2: ちょっとさすがに
[40:36] Speaker 2: あまりお待たせしすぎても
[40:38] Speaker 1: お待たせしすぎたかもしれません
[40:42] Speaker 2: お待たせしすぎても
[40:43] Speaker 2: お待たせしたからね自分のね
[40:47] Speaker 2: ボイシーの
[40:52] Speaker 1: 僕のね
[40:54] Speaker 1: プレミアム放送ね
[40:55] Speaker 1: 20日間お待たせして
[41:01] Speaker 1: よく皆さん根気強く待っていただいて
[41:08] Speaker 1: コミュニティですよ
[41:12] Speaker 2: だからいいんじゃないかな
[41:15] Speaker 1: 僕自身も楽しみにしてる
[41:17] Speaker 2: 作りたいものばっか増えててもあれだけど
[41:19] ここにメモ代わりに書いていかないと忘れるんだよ
[41:24] Speaker 2: AIはそんな時間かかんないから
[41:26] Speaker 2: 中身を理解するってなったら時間かかるんだけど
[41:30] Speaker 1: あとなんだっけ
[41:32] アミカルローカルLLMこれだ
[41:35] Speaker 1: 音声
[41:38] Speaker 2: カネリンが入れたやつだよね
[41:40] Speaker 1: 早速秒でやってみたけどね
[41:45] Speaker 1: まぁまぁって感じだった
[41:48] Speaker 2: 俺はとりあえず自分の作ったエージェントを
[41:52] Speaker 2: 参加させるそのエージェントを落ち着きAIラグと
[41:55] Speaker 2: 合体させてエージェントから落ち着きAIラグの
[41:58] Speaker 2: API叩けるようにするっていうのが当面
[42:01] Speaker 2: やりたいことだからまずは
[42:05] Speaker 2: だからディスコード上で落ち着きAIラグ
[42:07] Speaker 2: エージェント経由で聞けるよみたいな
[42:09] Speaker 2: そういう感じだよね
[42:13] Speaker 2: 手繋ぎ方もしたいし
[42:18] めっちゃ
[42:21] Speaker 2: 倫理感のないエージェントの人に作りたい
[42:24] Speaker 2: めっちゃエロいことばっか言ってくるやつ
[42:27] Speaker 1: そのチャンネル専用で作ればいいじゃん
[42:30] Speaker 2: グロックにやらせたい
[42:34] Speaker 2: ずっと観音小説みたいなこと言ってるやつ
[42:36] Speaker 2: いいでしょ
[42:38] Speaker 1: 18禁チャンネルだ作っとくわ
[42:41] Speaker 2: エッチな部屋も一個作ります
[42:46] Speaker 1: クローズだから思い切ってできるよねみたいな
[42:49] Speaker 2: 実験上は必要だと思うね
[42:51] 必要だよね
[42:53] Speaker 2: 技術的な研鑽のためにやるから
[42:58] Speaker 1: 以前別のサーバーでやってた
[43:01] Speaker 1: 配信されたら投稿されるみたいなやつ
[43:05] Speaker 1: 作りたいね
[43:07] Speaker 2: カネリンが作ってくれて
[43:09] Speaker 2: ディスコードをね
[43:10] Speaker 1: ガスでやればいいのシンプルなのは
[43:16] Speaker 2: Podcastが投稿されたらって連絡してくるやつだよね
[43:19] Speaker 1: 投稿されたら投稿されましたでリンクがパッパッパって出る
[43:24] Speaker 1: ガス
[43:24] Speaker 2: ガスなんかない?
[43:27] Speaker 1: 前なんかクラウドフレアワークスペースみたいなやつで
[43:31] 前組んだんだよ
[43:33] Speaker 2: それ分かんない
[43:35] Speaker 2: もっと楽な方ある気がするけどな
[43:38] Speaker 2: わざとガス組まんくても
[43:42] Speaker 2: RSSフィードを定期的に監視するようなやつにしときゃいいんじゃない
[43:49] Speaker 2: 結局だってPodcastだったらRSSフィードだもんね
[43:53] Speaker 1: それぞれのさ
[43:54] Speaker 1: プラットフォームのリンクを取っていきたいんだよね
[43:57] それぞれのプラットフォームのリンクを取ってきて
[44:00] そこまでやらんでもリッスンのリンクだけとかでもいいかもしんないけど
[44:04] Speaker 1: Spotifyのリンクだけとかね
[44:10] Speaker 2: 取れないやつがあるんだよな
[44:11] Speaker 2: Amazonは
[44:14] Speaker 2: Amazon Musicは取れないんだわ
[44:18] Speaker 1: 取れてたよ
[44:20] Speaker 1: 頑張って取れてたよ
[44:26] Speaker 2: 表記を検索するみたいな
[44:29] Speaker 2: 特殊な感じなんだよな
[44:30] 無理やり感あった
[44:33] Speaker 1: Amazonなんていいか別に誰もAmazonなんて聞いとらへんな
[44:38] Speaker 2: AppleとSpotifyがあれば
[44:40] Speaker 2: ひとまずはいいと思うんだよな
[44:41] Speaker 2: AppleとSpotifyとリッスンか
[44:45] Speaker 2: ぐらいはあってもいいかなと思う
[44:47] Speaker 2: 日本を応援するという意味でね
[44:50] Speaker 2: YouTubeぐらい
[44:55] Speaker 2: かな
[44:58] Speaker 2: そういうリンクが飛んでくるようなやつも
[45:02] Speaker 1: 充実させていきたいですね
[45:05] Speaker 1: 誰か作ってください
[45:09] Speaker 2: この機能を作ってくれみたいな
[45:11] Speaker 1: 誰か課題お題
[45:13] Speaker 2: お題でね
[45:17] Speaker 2: スキル持ってる人だとあっという間に作っちゃうから
[45:19] Speaker 2: なるべくスキル的にチャレンジしたらできるかできないか
[45:23] Speaker 2: ぐらいなんですけどやりたいですみたいな人はね
[45:26] Speaker 2: やってもらうといいと思うね
[45:27] Speaker 2: 普通にエンジニアですみたいな人が来るとピュピュってやっちゃうから
[45:34] Speaker 2: いろんな形で
[45:35] Speaker 2: 最近コミュニティコミュニティ言うとおりますけども
[45:38] Speaker 2: そういう方向でちょっとあれだよね
[45:43] Speaker 2: 進化させていきたいですねコミュニティも
[45:45] そうねそうね
[45:46] Speaker 1: こうやって徐々に行くものですよコミュニティってのはね
[45:50] Speaker 2: 金井の方が詳しいもんなコミュニティな
[45:52] 俺そんなにコミュニティがっつり運営したことなくて
[45:57] Speaker 2: 運営してもなんかいつも変な人が
[45:59] Speaker 2: 変な人が湧いて終わっちゃうから
[46:01] Speaker 1: なにそれどういうこと
[46:04] Speaker 1: どういう人変な人
[46:06] Speaker 2: なんかね前技術士っていうさ
[46:09] Speaker 2: アコーカーシカが持ってるんだけどまだあるんだけどそのコミュニティ
[46:13] Speaker 2: 技術士の
[46:16] Speaker 2: 受験する人集まれみたいなコミュニティを作って
[46:19] Speaker 2: 今も定期的に書き込みある
[46:21] Speaker 2: ディスコートのコミュニティなんだけど
[46:24] Speaker 2: なんかねやっぱ変な人来るんだよね
[46:27] Speaker 1: 変な人ってのは
[46:29] Speaker 2: 癖あると思想が強い人ね
[46:31] Speaker 2: なんか色んな人を否定していくみたいな
[46:38] Speaker 2: そんなこと言うんだみたいな
[46:41] Speaker 2: バンしたけど結局
[46:45] Speaker 2: そういう人が湧いた時に
[46:48] Speaker 2: 俺見てなかったからコミュニティを
[46:50] Speaker 2: 気づかなくてめっちゃその人のせいで離れていったのねコミュニティを
[46:55] Speaker 2: みんなもう嫌になっちゃって
[46:58] モチベーション下げられて
[47:00] Speaker 2: 試験受ける人たちがモチベーション上げるコミュニティだったから
[47:04] Speaker 2: 気づくのが遅れて
[47:06] Speaker 2: 速攻退場させたんだけど
[47:09] Speaker 2: 時すでに遅しだった
[47:14] Speaker 2: もうちょっとコミュニティめんどくせえなと思って
[47:15] Speaker 2: めんどくせえというか
[47:16] Speaker 1: コミュニティにやっぱり常駐するぐらいの勢いじゃないとなかなか
[47:21] Speaker 1: 活性化はしないよね
[47:24] Speaker 1: 住むぐらい
[47:25] Speaker 2: ちょっとずついいんだけど盛り上げるのもそうだし
[47:29] Speaker 2: ある種そのペイウォールを超えてもらうみたいなところを
[47:32] Speaker 2: ちゃんとやらないといいコミュニティにならないよね
[47:35] Speaker 1: ちゃんとオーナーがいるなっていう感覚がないと
[47:40] Speaker 1: あかんのよな
[47:42] Speaker 2: そのコミュニティはただだったから誰でも入っちゃう
[47:44] Speaker 1: ただコミュニティはあんまりだよね
[47:48] Speaker 2: よくないわけじゃないけど
[47:50] 無料で見るところもあって
[47:53] Speaker 2: お金払ってでも購入したいよっていう部分も設計するっていうのが
[47:59] Speaker 2: 大事だよな
[48:00] そこ大事なんだよな
[48:07] Speaker 2: 実際にお金払って入っているコミュニティは
[48:09] Speaker 2: そういうところの設計うまいなと思うね
[48:15] Speaker 1: これも徐々にいきましょう
[48:16] Speaker 2: いきましょう徐々に
[48:19] AIチューバー計画もやっていきましょう
[48:24] Speaker 1: お願いします
[48:25] Speaker 2: 他にもあった気がしたんだよな
[48:28] Speaker 2: これやろうよねって言ってたの
[48:30] Speaker 2: いっぱいあるはず
[48:32] 毎回やろうねーって
[48:36] それこそ月井ちゃんに聞きたいのか後で
[48:39] Speaker 1: 何をやろうねって言ってましたかって
[48:40] Speaker 2: そうそうそう
[48:43] Speaker 2: それこそ彼女が一番知ってるはずだわ
[48:45] Speaker 2: うちの番組でしゃべってることは
[48:48] Speaker 1: 月井ちゃんがディスコードにいてくれたら楽だね
[48:51] Speaker 2: 月井ちゃんは参加させるつもりなので
[48:54] Speaker 1: タスクリスト出してみたいな
[48:59] Speaker 2: 月井ちゃんとして参加するか
[49:00] Speaker 2: 月井ちゃんとお話しに行けるエージェントがいるのか
[49:03] Speaker 2: どういう風にするかだけど
[49:07] Speaker 1: 月井様のお言葉を伝えますみたいなこと
[49:10] Speaker 2: 月井ちゃんに聞いてきたよみたいな
[49:12] そっちの方がいいかもしれない
[49:15] Speaker 1: 月井ちゃんのパシリの月子ちゃんみたいなね
[49:19] Speaker 2: 月子ちゃん
[49:22] Speaker 2: 月井ちゃんはとりあえず口を開けたから
[49:26] Speaker 2: エージェントをつながる
[49:30] Speaker 2: エージェント経由で月井ちゃんのAPIを
[49:35] Speaker 2: 叩きにいけるようになってるから
[49:39] Speaker 2: そこにつなげ込めば多分できるはず
[49:44] Speaker 2: それをコミュニティから使えるようにしますんで
[49:49] Speaker 2: 使ってますか落ち着きAラグ
[49:51] Speaker 1: あんま使ってないですね
[49:54] 改善をしていかないとな
[49:56] Speaker 1: さっき使おうかなと思った
[50:00] Speaker 1: 何をやるって言ってましたかカネリンは
[50:04] Speaker 2: たぶんそれ聞けば結構答えてくるただ情報量は結構多くなってきたからな
[50:08] Speaker 2: 抜け漏れもあるかもしれんけど
[50:13] Speaker 2: 無制限で聞ける枠も付けとかないと
[50:18] Speaker 2: あと何
[50:20] Speaker 2: そうだもう一個忘れた
[50:23] カネリンが消えた回を
[50:25] ビデオポッドキャストで復活させるプロジェクトがあったわ
[50:29] Speaker 1: なんか言ってたね
[50:31] Speaker 2: それは俺がやりたいんだった
[50:34] Speaker 2: カネリンが消えた
[50:38] Speaker 2: 俺しか喋ってない回を
[50:42] Speaker 2: 現実のカネリンに近づけた回答で保管させて
[50:46] Speaker 2: ビデオポッドキャストにして投稿すると
[50:50] Speaker 1: で復活させる
[50:53] Speaker 1: 変えておきます
[50:54] Speaker 2: カネリンのボイスクローン作って
[50:56] Speaker 1: 言ってたね
[50:57] Speaker 1: 完全に手かからずに一本作ったでしょ
[51:00] Speaker 2: そうそう
[51:06] Speaker 2: ボイスクローンちょっと
[51:09] Speaker 2: 最近毎週土曜日に
[51:11] Speaker 2: 自分の声のクローン使って
[51:14] Speaker 2: ポッドキャスト上げてるんだけど
[51:18] Speaker 1: 聞いてねーや
[51:20] Speaker 1: 聞かなくてもいいよ
[51:23] Speaker 2: よくない感じだねあんまり
[51:25] Speaker 2: 漢字読めないよね
[51:33] Speaker 1: 漢字が読めないんだ
[51:34] なかなか漢字が読めなくて
[51:38] Speaker 2: ボイスクローンと発音がすごい崩れたりとか
[51:41] Speaker 2: 漢字の読み間違いしたりとかすげーすんだわ
[51:45] Speaker 2: それが11ラボス使ってるからなのかもしれないけど
[51:51] Speaker 2: ここが課題で悩ましいところ
[51:54] Speaker 2: 11ラボスは性能いいはずだよね
[51:57] Speaker 2: 性能いいはず
[51:58] Speaker 2: ボイスクローンにすると発話が悪いんだよね
[52:03] Speaker 2: 自分の声でプリセットされてる
[52:06] Speaker 2: 11ラボスの声だったら
[52:08] Speaker 2: ちゃんと読んでくれるんだけど
[52:11] Speaker 2: 自分のボイスクローンしたもので
[52:14] Speaker 2: 敵一つスピーチをやろうとすると
[52:17] Speaker 2: 崩れたり変な感じになったりする
[52:22] Speaker 2: まだ課題としてあるから
[52:25] Speaker 2: どう解決しようかなっていうのを
[52:27] Speaker 2: 今模索中って感じかな
[52:29] Speaker 1: コミュニティに支部長部屋かねりん部屋って作るからさ
[52:34] そこにちょっとなんかさ
[52:37] Speaker 1: 支部長存在してよ
[52:42] Speaker 1: なんていうのかな
[52:42] Speaker 2: 存在して
[52:45] Speaker 1: いついつまでにこれやろうかな
[52:47] Speaker 1: 書き込むんだりさ
[52:50] Speaker 2: ツイッターみたいな
[52:54] Speaker 1: 支部長に喋りたい人は
[52:56] Speaker 1: ここに書けば支部長と繋がるなみたいな
[52:59] Speaker 2: それはいいね
[53:01] Speaker 2: みんな見れるでしょ
[53:06] Speaker 1: 課金者だけ見れるし
[53:08] Speaker 1: 書ける部屋で作ろう
[53:10] Speaker 2: 課金者しか見れない部屋
[53:12] 課金者しか見れない部屋
[53:16] Speaker 1: 無料者で見れる部屋は2つしかないです
[53:20] Speaker 1: 番組の間奏部屋とメンバー雑談という部屋
[53:25] Speaker 1: 一旦
[53:26] Speaker 1: 見れなくていいんで
[53:33] Speaker 1: 一旦ちょっと作っとくわ
[53:36] Speaker 2: 何にも書き込めてなくてごめん
[53:39] Speaker 2: 書き込みます
[53:40] Speaker 1: 支部長部屋があればそこで何か書いてよ
[53:44] Speaker 1: 作りましたんでお願いします
[53:45] Speaker 2: 了解です自分のメモとして書いておきます
[53:52] Speaker 1: よしできた
[53:56] Speaker 2: てな感じですございます
[53:58] Speaker 2: あんまりねそうごめん
[54:01] Speaker 2: 深い技術のところまで踏み込めてないんだけど
[54:08] Speaker 1: 作ってみたら色々と疑問が出てくるんだろうな
[54:11] そうね
[54:13] Speaker 2: また進捗報告会もやりたいよね
[54:15] Speaker 2: ここでみんなと
[54:17] Speaker 1: それこそ本当にライブストリーミングアプリさ
[54:22] Speaker 1: 展開したいよねそれで投げ線もらったりとかさ
[54:26] Speaker 1: ていうことでしょ要はさ
[54:30] Speaker 1: 実際なんか俺がね色々今見てる
[54:34] Speaker 1: ライブのアプリあるんだけど
[54:37] Speaker 1: こんな
[54:38] Speaker 1: もっとなんか雑なボットで
[54:42] Speaker 1: 稼働してるのあるもんね
[54:44] Speaker 1: そうなんだ受け答えすらない
[54:46] Speaker 1: 自動入室とか
[54:49] Speaker 1: リアクションの読み上げボットみたいな
[54:52] Speaker 1: 10年前のボットみたいなやつ
[54:56] Speaker 2: 禁止されないの人間じゃダメですみたいな
[54:59] Speaker 1: それも運営の許可得てるみたいだった
[55:03] Speaker 1: そういう表彰されてたもんね運営からね
[55:05] Speaker 2: AIショーみたいな
[55:07] Speaker 1: 普通に人気でそれ
[55:10] Speaker 1: 人間のランキングのトップ80位ぐらいまで毎回いて
[55:14] Speaker 2: ネイロ様と一緒やん
[55:17] Speaker 1: コミュニケーション取れないけどなんかね潜ってんのよみんな
[55:20] Speaker 1: 潜ってさちょっとBGM流れてるから
[55:23] Speaker 1: そこで寝落ちしたりとかさ
[55:25] Speaker 2: それはずっと喋ってるのAIが
[55:28] Speaker 1: 入室をボットの音声でずっと喋ってる
[55:31] Speaker 2: 何々さんこんにちは
[55:35] Speaker 1: 全然コミュニケーション取れないけどね
[55:38] Speaker 2: それだけでも人気なんだ
[55:41] Speaker 1: だからそんなのだったらねこのAI
[55:43] Speaker 1: なんとかやったらさどえらいよ
[55:48] Speaker 1: どえらい
[55:52] Speaker 1: ちょっとなんか
[55:54] Speaker 1: イメージできるもん
[55:56] Speaker 1: まともなものできそう
[55:59] Speaker 2: まともなものできると思う
[56:02] Speaker 1: ちょっとやろう
[56:05] Speaker 2: 落ち着きAIプロジェクト
[56:08] なんかあれだな揉めそう
[56:10] Speaker 2: 女の子感の違い理想のキャラクター感の違いで揉めそう
[56:15] Speaker 1: みんなそれぞれ作ればいいんじゃない
[56:17] Speaker 1: 確かにアイドルグループで
[56:20] グループにしちゃえばいい
[56:23] Speaker 1: センター争えばいいんだよ
[56:25] Speaker 2: いいね
[56:27] AKBみたいな
[56:30] Speaker 2: CD買ってもらわないと
[56:33] Speaker 1: 考え方としてライブストリーミングアプリのさ
[56:37] Speaker 1: 最初個別で活動してた人たちが
[56:41] Speaker 1: それぞれめっちゃ人気になり
[56:45] Speaker 1: 人気になったところで
[56:47] Speaker 1: チーム結成したりするのよ
[56:49] Speaker 1: めちゃくちゃ強い
[56:52] Speaker 1: 一人単発でトップ張ってたのに
[56:55] Speaker 1: トップ争いしてた同士が
[56:58] Speaker 1: ガッチャンコしたから
[57:00] Speaker 1: そこのファン両方ガッサンじゃん
[57:05] Speaker 1: 爆発的人気
[57:07] Speaker 1: そういうのがあるから
[57:10] Speaker 1: AIチューバーで一人ずつ
[57:12] Speaker 1: 俺と支部長がアイドルグループ作って
[57:15] Speaker 1: 両方人気になったらコンビ結成しました
[57:19] Speaker 1: そこから2人でバーンみたいな
[57:24] 競わせるのいいね
[57:26] Speaker 1: 5人くらいでやったら
[57:28] Speaker 1: ストーリーじゃないけど
[57:32] Speaker 1: アイドルユニット5人で
[57:34] Speaker 1: トップだった子がセンターで
[57:36] Speaker 1: 5人私たち一緒になりましたみたいなストーリーも面白いかもしれない
[57:41] Speaker 2: 面白そう
[57:44] Speaker 2: 勝負とかコラボ
[57:46] それぞれにファン付いてるから
[57:50] Speaker 1: 単純に強いし
[57:53] Speaker 2: そうしよう
[57:55] Speaker 1: AIVチューバーアイドルユニット育成計画ですよ
[57:59] Speaker 2: いいね
[57:59] Speaker 1: やりたいんですよ
[58:02] Speaker 2: 最近ちょっと忙しくて
[58:05] Speaker 2: クロードコード完全に持て余してて
[58:08] Speaker 2: プロプラン
[58:09] Speaker 2: マックスプラン
[58:11] Speaker 2: ゴリゴリ回っててほしいなと思うけど
[58:13] Speaker 2: 作るものが
[58:17] Speaker 2: 自分の手を動かさなきゃ作れないものが多いから
[58:21] Speaker 2: そういうAIチューバー
[58:22] Speaker 2: やっといてっていうのを
[58:25] Speaker 2: クロードコードにガンガンやらせて
[58:28] いけないかな
[58:30] Speaker 1: それこそ1個すれ作るからガチャガチャやんない?
[58:35] Speaker 1: とりあえず2人のプロジェクトで
[58:40] やっとこう
[58:43] Speaker 2: いい感じ
[58:44] Speaker 2: AIチューバー作ろうっていうのは
[58:48] Speaker 2: 技術的にも面白そうだし勉強になりそうだし
[58:51] Speaker 1: AIチューバーアイドルグループ
[58:55] Speaker 1: バックタウンプロジェクト
[58:57] Speaker 2: バックタウンプロジェクト
[58:59] Speaker 2: プロジェクトなんて何個立ち上げてもいいから
[59:01] Speaker 1: そうだね
[59:03] Speaker 1: プロジェクト立ち上げときます
[59:08] Speaker 1: メンションしとくから
[59:11] 書いておく
[59:15] Speaker 2: そんな計画を立てていきますんで
[59:21] Speaker 2: いいねやりたいことがどんどん増えていく
[59:24] Speaker 1: 本当にずっと増え続ける
[59:26] Speaker 1: 喋るたびに増えるじゃん
[59:29] Speaker 2: 喋るたびに増やせばいいのとにかく
[59:31] たくさんあるのは幸せなことだ
[59:37] Speaker 1: ピアノ練習しようと思って
[59:40] どういうこと
[59:41] Speaker 1: 昨日の朝方思いついて
[59:44] Speaker 1: ピアノのコードで弾くみたいな
[59:50] Speaker 1: 楽譜を弾くんじゃなくて
[59:51] Speaker 1: コードで弾くみたいな
[59:53] Speaker 1: 考え方がありますみたいな
[59:56] Speaker 1: 企業家でプロダクト開発しましたって人のやつ見てた
[59:59] Speaker 1: youtubeで
[1:00:02] Speaker 1: それで習うとはるかに
[1:00:06] Speaker 1: 早く弾けるようになります
[1:00:08] Speaker 2: みたいな
[1:00:11] Speaker 1: それでちょっとやろうかなと思って
[1:00:14] Speaker 2: コード進行に合わせてコード弾くってことよね
[1:00:16] Speaker 1: 楽譜通りに弾くんじゃなくて
[1:00:18] Speaker 1: コードに合わせて弾くみたいなので
[1:00:23] Speaker 1: ピアノを弾けるように
[1:00:26] Speaker 1: ジャズっぽい演奏っていうの?
[1:00:30] Speaker 1: 知らんけど
[1:00:31] Speaker 1: 楽譜じゃなくてみたいな
[1:00:34] Speaker 2: コード進行の中で使われるコードの音だけ流しておけば
[1:00:38] Speaker 2: 外れないんだわ
[1:00:41] Speaker 2: 基本的に
[1:00:43] Speaker 2: CとかDとかコードあるじゃん
[1:00:46] Speaker 2: コード進行って曲の中にあって
[1:00:50] Speaker 2: コード3音か4音の組み合わせだから
[1:00:52] Speaker 2: その音さえ
[1:00:54] Speaker 2: 基本的にはスケールっていうのが
[1:00:58] Speaker 2: スケールに沿っていれば
[1:01:01] Speaker 2: 音ずれない
[1:01:02] Speaker 1: 声で伝われない音の音楽の力みたいな
[1:01:07] Speaker 1: あるじゃないですか
[1:01:08] Speaker 1: それこそだからAIチューバーにピアノとか弾かせたりとか
[1:01:12] どうなんすかみたいな
[1:01:15] ピアノ弾けるから違う
[1:01:18] ピアノ練習させてどんどん上手くなるAIチューバーとか
[1:01:24] Speaker 2: どう音鳴らすんだろう
[1:01:27] Speaker 1: だからどんどん作曲してどんどん
[1:01:29] 習得してどんどん上手くなっていく
[1:01:31] Speaker 2: 歌歌うって確かに面白いよね
[1:01:36] Speaker 1: そうだからピアノを弾ける子と
[1:01:38] Speaker 1: 歌歌う子が一緒にやるのよコラボしたら
[1:01:41] Speaker 2: 本当にアイドルじゃん
[1:01:43] Speaker 1: アイドル本当にアイドル
[1:01:44] Speaker 1: いろんなキャラ立ちさせた5人を作って
[1:01:49] Speaker 1: 成長させながら
[1:01:51] Speaker 1: ランキング駆け上がって最後結成を
[1:01:55] Speaker 1: 秋元ヤスシだよ僕たちは
[1:01:56] Speaker 1: 僕が秋元君がヤスシです
[1:02:01] Speaker 2: 秋元ヤスシを2分の1にした今
[1:02:03] 俺と渋長で秋元とヤスシで
[1:02:06] Speaker 2: 2人でやって秋元ヤスシなのか
[1:02:08] Speaker 1: プロデュースしようよ
[1:02:10] Speaker 2: 金井はピアノを練習するの今から
[1:02:15] Speaker 1: ピアノ練習あるじゃん
[1:02:17] Speaker 2: ミディキーボード買ったのよ
[1:02:21] Speaker 1: 物置になってるんで
[1:02:23] Speaker 1: この間歌を歌おうと思って
[1:02:26] Speaker 1: 歌の練習始めて
[1:02:29] Speaker 1: それを披露する前に
[1:02:32] ピアノってなってクロードに相談したら
[1:02:35] Speaker 1: もういいんですけど今あなたの
[1:02:39] Speaker 1: やりたいことリストがパンクしてるから
[1:02:42] Speaker 1: ダメですよみたいな
[1:02:44] Speaker 1: 優先度考えてください
[1:02:45] Speaker 2: 俺も同じこと言われたから
[1:02:49] Speaker 2: AIは俺たちのキャパシティ分かってないから
[1:02:51] Speaker 2: 下に見てるから
[1:02:54] 常識を突破していかないと
[1:02:57] Speaker 1: やつらは常識しか見ないから
[1:03:00] Speaker 2: でもすごいね
[1:03:01] 弾き語りしそうだね
[1:03:03] Speaker 2: ピアノを弾きながら歌うみたいな
[1:03:06] 憧れるよね
[1:03:09] Speaker 1: そんな奴よりAIを育ててやらせるのが
[1:03:13] Speaker 1: 萌えるな
[1:03:18] Speaker 2: 自分のスキルを磨くのも大事だから
[1:03:21] 6月のプロジェクトにしようよ
[1:03:24] Speaker 1: デビューさせよう
[1:03:26] Speaker 2: エージェントとかAIとか結局
[1:03:29] Speaker 2: 作っていかなきゃいけないから
[1:03:31] Speaker 2: その情報交換あそこでしよう
[1:03:34] Speaker 2: ディスコードね
[1:03:38] Speaker 2: ディスコードの中でね
[1:03:42] Speaker 1: アイドルグループバックタウンプロジェクト
[1:03:45] Speaker 2: いいねやっていきます
[1:03:50] Speaker 2: 成果報告は定期的に
[1:03:53] Speaker 2: 経過はプロジェクト
[1:03:55] Speaker 2: ディスコードの中で見れるけど
[1:03:58] Speaker 2: 成果報告は出したいね
[1:04:01] Speaker 2: 番組の中でもね
[1:04:03] Speaker 1: ここで見れます
[1:04:06] Speaker 1: 17ライブでデビューしました
[1:04:09] Speaker 2: 10分だけポーズキャスト喋らせる
[1:04:12] Speaker 1: せっかくだから
[1:04:15] Speaker 1: ビジュアル動くところがいいよね
[1:04:20] 動くやつがいいよね
[1:04:23] Speaker 2: ライブ2Dもそう
[1:04:26] Speaker 2: そこら辺の技術も知りたかったから
[1:04:30] Speaker 1: いいきっかけ
[1:04:32] Speaker 2: そうしないとね
[1:04:33] Speaker 2: 1回俺もね
[1:04:37] Speaker 2: VTuberとかライブ2Dとか調べたのよ
[1:04:40] Speaker 2: 顔出しようかしないか迷った時期があって
[1:04:43] Speaker 1: 今はもうすっかりしてるけど
[1:04:46] Speaker 2: 出ちゃったからいいやと思って
[1:04:47] Speaker 1: そうだね
[1:04:50] Speaker 2: アフロのアイコンで全部やってみようかなと思った時があったのよ
[1:04:54] Speaker 1: 一時期作ってたよねYouTubeで
[1:04:57] Speaker 2: そうそうあれは完全にAIだけどね
[1:05:00] Speaker 2: アイコンというよりは
[1:05:02] Speaker 2: 完全に
[1:05:06] Speaker 2: ヘドラっていうリップシンクロ
[1:05:08] Speaker 2: プラスアルファみたいなやつで作ってたくらいだったけど
[1:05:13] Speaker 1: なるほどね
[1:05:14] Speaker 2: お金かかるから
[1:05:18] Speaker 2: 自分の映像をそのまま
[1:05:20] Speaker 2: モーションキャプチャーでアフロのアイコンに変えれたら
[1:05:24] Speaker 2: 簡単にビデオポッドキャスト出れるじゃんと思ったけど
[1:05:27] Speaker 2: もう
[1:05:29] 生身の自分出すのが一番お金かかんないと思ったから
[1:05:33] Speaker 2: 生身出ちゃいましたみたいな
[1:05:35] Speaker 1: それが一番いいんだよ結局ね
[1:05:37] いちいちストップかかっちゃうからね
[1:05:39] Speaker 2: やっぱねお金もかかるし
[1:05:44] Speaker 2: 俺の見た目は俺のものだから
[1:05:47] Speaker 2: どう使おうか俺の勝ちだから
[1:05:49] Speaker 1: そうだよね
[1:05:52] Speaker 2: ちょっと作っていきましょう秋元とヤスシでやっていこう
[1:05:56] Speaker 2: なんでそこ分かるの
[1:06:00] Speaker 1: 二人で一つみたいな
[1:06:01] 二人で一つ秋元とヤスシですよろしくお願いします
[1:06:05] Speaker 1: 二人でかかれば秋元倒せるよ
[1:06:08] Speaker 2: 二人で大丈夫か
[1:06:09] Speaker 2: 俺たちはいけるか
[1:06:12] Speaker 2: 相当な難敵だと思うけどな
[1:06:16] Speaker 2: 日本のトップ
[1:06:19] いいね
[1:06:21] Speaker 2: アイドルプロジェクト
[1:06:25] Speaker 1: まず懸念としては支部長がそこに興味あるのかだよね
[1:06:29] Speaker 1: 興味あるよ
[1:06:31] Speaker 1: 推し活とかアイドルとか
[1:06:35] 推し活には
[1:06:38] Speaker 2: そんなに興味はなかったけど
[1:06:41] Speaker 2: 推してる人もそんなになかったから
[1:06:42] Speaker 1: そうだよね
[1:06:46] Speaker 2: 推すってこうやって応援したくなるっていうのは
[1:06:51] Speaker 2: こういう気持ちなのかなって思ったこともあったから
[1:06:55] Speaker 2: 作っていく中で分かったりするのかな
[1:06:58] Speaker 2: そうそうそう
[1:07:01] 作りながらしていこうかなって感じかな
[1:07:04] リアルな推しを一人作ってもいいかなって思ったけど
[1:07:07] 俺推す
[1:07:09] Speaker 1: 推し待ちです
[1:07:12] Speaker 2: 推してるよだって俺毎月5000円払ってんだなあんたに
[1:07:16] Speaker 2: プレミアム放送入って
[1:07:18] Speaker 2: 推して一番課金してるからね
[1:07:21] Speaker 1: それは推し活ですか
[1:07:23] Speaker 2: 推し活ですよ
[1:07:25] Speaker 2: 推し活ですよ
[1:07:27] Speaker 2: あなたのプレミアム放送月逆5000円だから払ってるからね
[1:07:32] Speaker 2: 俺だって聞いてるから楽しみにしてたよ本当に
[1:07:35] Speaker 2: 危なかったよ本当に危なかったよだってさ俺さ
[1:07:37] Speaker 2: 5月中に配信されなかったら抜きようと思ってたから
[1:07:40] それはそうだよね配信しないつもりはなかったよ
[1:07:44] Speaker 2: どこまで粘るんだろうなと思って
[1:07:47] Speaker 2: どこまでまだ配信してないなと思って
[1:07:49] Speaker 2: 5000円払ってんだけどなカネリンの声聞けないんだけど
[1:07:53] Speaker 2: 落ち着きAIじゃなくてカネリンのねこの
[1:07:56] Speaker 2: ボイシーで聞いていいのになって思って
[1:07:59] Speaker 2: 最近配信されたから嬉しいと思って推してたよ
[1:08:02] Speaker 1: 嬉しいね
[1:08:04] 支部長なんて結構この距離感でこんだけ喋ってるけどさ
[1:08:07] Speaker 1: それはそれで推し活をしてくれるの嬉しいです
[1:08:12] Speaker 2: だってボイシーカネリンしか聞かんもん俺
[1:08:14] Speaker 2: ほとんど
[1:08:14] Speaker 1: そうなの?
[1:08:17] Speaker 1: 大丈夫そんなことぶっちゃけて?
[1:08:19] Speaker 2: ほとんど聞かんコラボするってなったらコラボした人のやつ聞くけど
[1:08:24] Speaker 2: だってポッドキャストもそんなにね本当に
[1:08:26] Speaker 2: 知り合いのやつしか聞かないし
[1:08:28] Speaker 1: 聞いてる時間ないよね
[1:08:30] Speaker 2: 自分のアウトプットが多すぎるから
[1:08:34] Speaker 1: 聞きながら喋るくらいじゃないといけなくなっちゃう
[1:08:39] Speaker 2: ボイシーはねほとんどね
[1:08:40] Speaker 2: 毎回聞いてるのは本当にカネリンくらい
[1:08:43] Speaker 1: 聞いてくれてるの嬉しいね
[1:08:45] Speaker 2: 全部聞いてるよ
[1:08:49] Speaker 1: この間
[1:08:52] Speaker 1: 嬉しいですね
[1:08:54] Speaker 2: なんで推し活をして
[1:08:57] ポッドキャストウィークエンドに来てくれたある方もさ
[1:09:02] Speaker 1: ボイシー登録して
[1:09:04] Speaker 1: カネリンさんの聞きました
[1:09:07] って言って感想くれたもんね
[1:09:10] Speaker 2: ウィークエンドで知られてってこと?
[1:09:12] Speaker 1: ウィークエンドで知ってくれてボイシーやってるんですねってなって
[1:09:16] Speaker 1: わざわざ登録して聞きましたけど
[1:09:19] Speaker 1: いろいろと賛同できることありました
[1:09:21] Speaker 1: 本当かよって
[1:09:23] うんこみたいなことしか喋ってないけどって
[1:09:26] Speaker 1: さすがにプレミアムの会員はしませんでしたね
[1:09:30] Speaker 2: 今から入ろうと思ったら結構な値段だからね
[1:09:32] Speaker 2: 前500円だったけど今5000円だったね
[1:09:37] Speaker 1: まあまあ
[1:09:39] ありがとうございます
[1:09:40] Speaker 1: 推し活の勉強を兼ねて
[1:09:44] Speaker 1: 推していただいてるんです
[1:09:46] Speaker 2: 今振り返ったらそうだね
[1:09:48] Speaker 2: 一番個人的な気がしてるのはカネリンだ
[1:09:53] Speaker 2: 冷静に考えたらそうなってます構造的に
[1:09:57] Speaker 1: 嬉しいですね
[1:09:58] Speaker 1: ボイシーの更新が少し楽しみになってきました
[1:10:02] Speaker 2: 楽しみにしてますんで
[1:10:04] Speaker 2: 頑張って更新してください
[1:10:05] ファンの声が聞けてよかったです
[1:10:08] Speaker 2: テイク何重もしたって言ってたけど
[1:10:12] Speaker 1: そうそうそう
[1:10:12] Speaker 1: とっちゃ放置でさ
[1:10:18] Speaker 2: いや俺は10倍にプレミアム価格上げろって言われたらさ
[1:10:22] Speaker 2: 何喋ろうってなるもんな
[1:10:24] Speaker 1: そうだね考えすぎちゃってね
[1:10:27] Speaker 2: そうなるわと思った
[1:10:31] Speaker 2: 始まったから聞きますんで
[1:10:33] Speaker 1: ちょっと推しキャラ作りましょう
[1:10:36] Speaker 1: 楽しい楽しい
[1:10:41] Speaker 2: 秋元康でやっていきましょうという
[1:10:43] Speaker 2: お話でございましたけども
[1:10:45] Speaker 2: いい時間だね
[1:10:49] 今日は40分くらいで終わりましたけど
[1:10:53] 一瞬で30分経った
[1:10:55] Speaker 2: 30分ちょっとくらいのネタしか用意してなかったから
[1:10:58] Speaker 2: 早く終わるなと思ったら結局倍でしたね
[1:11:01] Speaker 1: 余白があった分今回この話になったと思うよ
[1:11:05] Speaker 2: 確かに余白あった方がいいね
[1:11:06] Speaker 1: 詰め詰めだったらすごいですねって終わってたかも
[1:11:10] Speaker 2: 最初の頃の深堀以外は懐かしいわ
[1:11:13] Speaker 2: 詰め詰め1時間あったよ
[1:11:15] Speaker 2: ピッチピチ
[1:11:17] Speaker 1: そうだよね運しか言ってなかった
[1:11:19] Speaker 2: かなりに運しか言わせない設計だった
[1:11:23] Speaker 1: 結構ブラッシュアップしていけるからいいよね
[1:11:26] Speaker 2: ちゃんといい感じで
[1:11:28] Speaker 2: これからも変化していきましょう
[1:11:32] Speaker 2: お便りは基本前後しちゃうから
[1:11:36] Speaker 2: 速報会だけでいいんじゃないかなって思ってます
[1:11:39] なんか俺お便り来たやつ最新から
[1:11:42] Speaker 1: 遡ってるからちょろっとだけ紹介して
[1:11:45] Speaker 1: お便りフォームのやつね
[1:11:48] Speaker 2: フォームのやつ紹介してください
[1:11:50] たまりまくってるからさかのぼっていってます
[1:11:52] Speaker 2: さかのぼるなら確かにいいよね
[1:11:56] Speaker 1: 前後しないんでね
[1:12:00] Speaker 2: 会社だけチェックしておいてください
[1:12:02] Speaker 1: 4月28日
[1:12:05] Speaker 1: アクアブルーさんからのお便りです
[1:12:08] Speaker 2: ありがとうございます
[1:12:10] Speaker 1: 毎回楽しく拝聴して
[1:12:12] Speaker 1: 落ち着かせていただいております
[1:12:16] Speaker 1: 色々な音声配信を聞いてきましたが
[1:12:19] Speaker 1: 今ではこの落ち着きAIラジオだけを
[1:12:22] Speaker 1: 欠かさず聞くようになりました
[1:12:25] Speaker 1: すごいよ
[1:12:26] Speaker 2: そんなにフォーカスしてくれるの
[1:12:30] Speaker 1: お二人のトークはもちろん
[1:12:32] Speaker 1: 一人喋りの番組にはない
[1:12:35] Speaker 1: 台本にないところで時折生まれる
[1:12:38] Speaker 1: くすっとした笑いに中毒になっています
[1:12:42] すごいね
[1:12:44] Speaker 1: 時間の長さを全く感じず
[1:12:46] Speaker 1: 自然に最後まで聞き終えてしまい
[1:12:51] Speaker 1: むしろ物足りなさを感じるほどです
[1:12:54] Speaker 1: 中毒ですね
[1:12:56] Speaker 2: ありがたいそんなにありがたいこともあるんだ
[1:12:59] Speaker 1: 制作は大変かと思いますが
[1:13:01] Speaker 1: 落ち着かない時もそうでない時も
[1:13:03] Speaker 1: これからも応援拝聴し続けたいと思います
[1:13:09] Speaker 1: 嬉しいですね
[1:13:12] Speaker 2: ありがたいですね
[1:13:14] Speaker 2: 長さを感じさせないむしろ短いぐらい
[1:13:21] Speaker 1: あとはちょっと
[1:13:22] Speaker 1: イベントをお手伝いさせてくださいの
[1:13:26] Speaker 1: やつがめちゃくちゃ来てますが
[1:13:28] Speaker 1: すみませんでした
[1:13:33] Speaker 2: その件は本当に申し訳なかった
[1:13:35] Speaker 2: その件は本当に申し訳ない
[1:13:38] 謝らせていただきましたけど毎回
[1:13:41] Speaker 2: 見るたびに申し訳ない気持ちを
[1:13:47] Speaker 1: 4月22日
[1:13:50] Speaker 1: 原始人スキルは性能低下を招くという話もあるので
[1:13:55] Speaker 1: チェックしてみてください
[1:13:59] Speaker 1: リンクを払っていただいて
[1:14:02] 俺これやるってやつね
[1:14:06] Speaker 1: 性能低下するよみたいな話もあるということで
[1:14:09] Speaker 2: まあそうだろうね
[1:14:14] Speaker 1: あとはボランティアスタッフですね
[1:14:21] Speaker 2: めっちゃ来てる
[1:14:24] Speaker 1: すごい思いがあったんですね
[1:14:26] Speaker 2: 嫌いにならないでね
[1:14:27] Speaker 1: すごいすぎるな
[1:14:31] Speaker 1: 梅津さんからのお便りですね
[1:14:35] Cドルですって書いてある
[1:14:37] Speaker 1: 支部長さん
[1:14:38] Speaker 1: 国産AI連合の社名が不安すぎるのお話
[1:14:43] Speaker 1: 面白かったです
[1:14:45] 大手が寄せ集まって作ったやつ
[1:14:48] Speaker 1: トヨタでしたっけ
[1:14:51] Speaker 1: 我々の務め先での内部意思決定を思い起こしても
[1:14:55] Speaker 1: サラリーマン的ネーミングは心配になりますよね
[1:14:59] Speaker 1: サラリーマンが決めると
[1:15:00] Speaker 1: ソンポジャパン日本公安ひまわり生命保険株式会社
[1:15:05] Speaker 1: とかも
[1:15:06] Speaker 1: 社名も製品名もガンダムみたいに
[1:15:09] Speaker 1: 長い名前になります
[1:15:11] Speaker 2: そうなんだよそうなんだよ
[1:15:13] どっちが先に来るみたいな
[1:15:20] Speaker 1: 日本っぽいんだねこれね
[1:15:21] Speaker 2: 日本っぽいんだよ
[1:15:24] Speaker 2: AIの会社
[1:15:27] Speaker 2: ソフトバンクとどこだっけ
[1:15:29] だからちょっとうんざりって感じ
[1:15:33] Speaker 1: MITOSとかの方が
[1:15:36] Speaker 1: 厚いネーミングですよねってことでした
[1:15:39] Speaker 1: そういうの考えてほしいよね
[1:15:42] Speaker 2: これみたいな
[1:15:44] Speaker 2: 固有名詞ボーンみたいなね
[1:15:48] Speaker 2: それもすげー大事なんだよ
[1:15:51] Speaker 2: 製造業は特にさ
[1:15:53] Speaker 2: わけわかんない形式にするんだね
[1:15:58] Speaker 2: G551みたいなさ
[1:16:01] Speaker 2: 機種名というか
[1:16:02] Speaker 2: それが名前なのねその機種の
[1:16:04] Speaker 1: 覚えらんないね
[1:16:09] Speaker 1: 侍みたいなね
[1:16:10] Speaker 1: 昔の戦艦みたいなヤマト
[1:16:14] Speaker 2: そういう名前にしてほしいのよ
[1:16:16] Speaker 2: 機械をどんどん
[1:16:17] Speaker 1: 軍国主義だ
[1:16:21] H550みたいなさ
[1:16:24] Speaker 2: 120Gみたいな
[1:16:27] Speaker 2: バイクだったらいいんだよVTRとか
[1:16:30] バイクっぽいから
[1:16:32] 早草みたいなバイクもあるよね
[1:16:36] Speaker 2: 早草とかさ
[1:16:37] Speaker 2: そういう名前の方が
[1:16:40] Speaker 1: 人が思いやすい相性いるよね絶対
[1:16:43] Speaker 2: 相性決められないのは
[1:16:45] Speaker 2: 決められないからなの
[1:16:49] Speaker 2: 誰も責任取りたくないみたいな
[1:16:52] 責任取りたくないし
[1:16:54] Speaker 2: 提案して流されるのは恥ずかしいんだろうな
[1:16:58] Speaker 2: 自分の提案力に自信がない
[1:17:02] Speaker 1: ハリケーンみたいなこと言って
[1:17:04] Speaker 1: 何言ってんのププーみたいな
[1:17:07] Speaker 1: 感じになるのが嫌だってことね
[1:17:09] 思い込めてるのはずみたいなやつあるのよ
[1:17:13] Speaker 2: こいつ熱くなってるよみたいな
[1:17:15] Speaker 1: ダメな文化だね
[1:17:19] Speaker 2: 真剣に考えすぎワロタみたいな
[1:17:22] Speaker 2: 感じの文化があるから
[1:17:24] そういうところの心理的安全性だよね
[1:17:27] Speaker 2: 発言しても馬鹿にされないよねみたいな空気をちゃんと作って
[1:17:31] Speaker 2: 積極的に自分の意見を言えると
[1:17:34] Speaker 2: 固有名詞がつくのよ
[1:17:36] Speaker 2: いい職場は
[1:17:37] Speaker 1: アイドルプロジェクトも恥ずかしがらずに
[1:17:42] Speaker 1: 女の子の名前をね
[1:17:44] Speaker 1: 美琴とか真由美とか元カノカとか言われながら
[1:17:48] Speaker 1: やるわけね
[1:17:51] Speaker 2: 出てくる女の子の名前って結構過去に何かあったんですかみたいな
[1:17:54] Speaker 2: 疑われがちだけどね
[1:17:56] Speaker 1: そこそこ変な名前の子多いよね
[1:18:00] Speaker 1: それこそ今日のなんとか様とかさ
[1:18:04] Speaker 1: ネウロ様とかさ
[1:18:06] Speaker 2: ネウロ様はさニューロから来てるのね
[1:18:09] Speaker 2: ニューロ
[1:18:10] Speaker 2: ニューロなのかネウロなのかよくわかんないけど
[1:18:16] Speaker 2: ネウロって呼ばれてるよね日本では
[1:18:19] Speaker 1: ツムギは
[1:18:21] Speaker 2: ツムギは意味があるよ一応
[1:18:24] Speaker 2: なんとかをつむぐみたいな話だったと思う
[1:18:29] Speaker 2: 初音ミクとかね
[1:18:32] Speaker 2: 覚えやすいけど
[1:18:34] 一般的じゃない名前がいいよね
[1:18:37] Speaker 1: そうね
[1:18:39] Speaker 1: そこもクリエイティブしていきましょう
[1:18:45] Speaker 1: 30行くらいの
[1:18:46] Speaker 1: お便りも来てるんでまた後ほど
[1:18:48] Speaker 2: 30行
[1:18:51] Speaker 2: お便りもちゃんと返していくことによって
[1:18:54] Speaker 2: 読まれるんだってところでちゃんと返しますんでね
[1:18:57] ちゃんと返しますんで
[1:19:00] Speaker 1: これはホームページからのお便りフォームです
[1:19:03] ちゃんと返したやつチェックしといてね
[1:19:08] Speaker 1: チェックさせていただきます
[1:19:11] Speaker 2: 1時間20分
[1:19:14] Speaker 1: 本当ね
[1:19:17] まあまあちょっと長くなっちゃったね
[1:19:19] Speaker 2: いいと思います
[1:19:21] Speaker 1: 色々プロジェクトが始まった
[1:19:26] Speaker 2: いいねこれ真剣にやっていこう
[1:19:28] Speaker 1: やった
[1:19:31] やっていきましょう
[1:19:32] Speaker 2: コミットしていくんで
[1:19:36] Speaker 2: 大きいイベントは2つ終わったから
[1:19:39] Speaker 2: まだ来週あるけど
[1:19:42] Speaker 1: 支部長の住処にしてもらってね
[1:19:46] 俺もね技術的なことを
[1:19:48] Speaker 1: コミュニティにコミットっていうか
[1:19:53] Speaker 1: 自分の作業場をここに1個置くみたいな
[1:19:55] Speaker 1: イメージがいいんじゃないかなって思ってる
[1:20:01] Speaker 1: さっきのプロジェクトのやり取りもDMじゃなくて
[1:20:04] Speaker 1: ここでやろうみたいな
[1:20:05] Speaker 1: そういうイメージ
[1:20:08] Speaker 2: そうしましょう
[1:20:10] Speaker 1: コミュニティ活性化とかあんまり考えなくていいと思ってて
[1:20:14] Speaker 1: 俺らのこのとか支部長のAIのプロジェクトの話がここでされる場所があれば勝手に活性化するよねっていう
[1:20:23] Speaker 2: 確かにそういうことか
[1:20:27] Speaker 2: 気負わない
[1:20:28] Speaker 1: 頑張って挨拶して回ってとかじゃなくて
[1:20:32] Speaker 1: 面白いことここでやってたら勝手に見て面白いなって思う人が入ってくるから
[1:20:37] Speaker 1: それでいいと思いますね
[1:20:39] 支部長ムーブとしては
[1:20:43] Speaker 2: そんな感じで活用させてもらいます
[1:20:46] Speaker 2: 技術的な勉強として
[1:20:48] Speaker 2: 最近ちょっと技術的な勉強もねちょっとあんまりできてないから
[1:20:54] Speaker 1: 詳しい人も入ってくるんだろうし
[1:20:57] Speaker 1: 色々と教えてもらいながら何かが発生したらいいな
[1:21:01] Speaker 2: いいね楽しみだ
[1:21:05] Speaker 1: はいありがとうございます
[1:21:07] Speaker 2: はいということで深掘り会はこんな感じで1個のトピックを深掘りながら雑談していくという会に最近なっておりますけどこれが人気でございます
[1:21:16] Speaker 2: 皆さんもぜひとも楽しんで聞いていただければ幸いでございます
[1:21:19] Speaker 2: そしてですね毎週火曜日は速報会といって1週間のトピックを振り返る会も取っておりますのでぜひとも両方お楽しみいただけるとですね
[1:21:27] Speaker 2: より深く落ち着けるんじゃないかなと思いますのでよろしくお願いいたします
[1:21:33] Speaker 1: はい番組の感想はXなどSNSでハッシュタグ付きで書き込んでください
[1:21:38] Speaker 2: はいハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです
[1:21:44] Speaker 1: はい今回の話良かったな落ち着いたなという人は
[1:21:47] Speaker 1: Apple Spotifyで星5のレビューをぜひお願いします
[1:21:52] お願いします
[1:21:53] Speaker 1: 星5のレビューが溜まれば多分Google IOとかに誘われるようになります
[1:22:00] Speaker 1: わからないけど
[1:22:00] Speaker 2: いろんなねAIのイベントがあるからいろんなとこに及ばれして
[1:22:05] Speaker 1: そういうとこにね行きたいわけですよ僕ら
[1:22:08] Speaker 2: 落ち着きAIの人が来たみたいなね
[1:22:10] Speaker 1: だから押し勝つっすね多分この星を付けていただいたりすることによってこう僕らを押し上げてもらって
[1:22:17] Speaker 2: 確かに押しだよな
[1:22:19] Speaker 2: 押し勝つだよねこれね
[1:22:20] Speaker 1: 押し上げ勝つだよ
[1:22:21] そうお願いします多分こう毎回聞いてるけどそういえば評価とかしてないなみたいな人いると思うんですよね
[1:22:27] Speaker 1: いると思う
[1:22:28] Speaker 2: いると思うちょっとね星5すぐすぐ付けるもう2秒2秒でできます
[1:22:33] Speaker 1: 本当に本当に
[1:22:34] Speaker 2: その2秒がもう俺たちにとってのねもうすごいパワーになりますからよろしくお願いします
[1:22:39] お願いします
[1:22:40] Speaker 2: はいあとねいつもSpotifyでしか聞いてないよって人もAppleの方でも聞いてみてフォローしようかなみたいなことをやってみてもいいんじゃないかなって話だから
[1:22:48] Speaker 2: そういろんなプラットフォームあるからね
[1:22:51] Speaker 1: まあ2つだよね主にねその評価いただけて界隈的に
[1:22:57] Speaker 2: そうPodcastで言ったらやっぱりApple PodcastとかSpotifyだよね
[1:23:02] YouTubeもあるけどYouTubeはまあまあねちょっとあれはもうアルゴリズム狙いって感じだから
[1:23:08] Speaker 1: そうっすねそうっすねはいはい
[1:23:13] Speaker 2: ということでよろしくお願いします
[1:23:14] Speaker 1: よろしくお願いします
[1:23:15] Speaker 2: はい
[1:23:15] Speaker 1: それではまた1週間落ち着いて過ごしていきましょう
[1:23:23] Speaker 1: さよなら
[1:23:37] Speaker 2: まだアフタートークあんのアフタートークが40分あったぐらいのあれだけど
[1:23:44] Speaker 1: 確かにアフタートークが今回長かった
[1:23:48] もうお腹いっぱいじゃないかみんな
[1:23:52] Speaker 1: いやいや楽しかったっすね
[1:23:54] Speaker 2: ありがとうございます
[1:23:54] やっぱなんか課題感としてさ楽しかったなーで終わってそのままなんかやらなきゃいけないけど忘れてました1週間みたいな感じになってたんで
[1:24:03] Speaker 2: あそうね
[1:24:04] Speaker 1: 最近それをこのコミュニティのとこにすかさず書くことによって
[1:24:09] Speaker 1: 自分らも忘れずみんなに見張ってもらうみたいな
[1:24:13] Speaker 2: かねりんあれも書いといてよかねりんラズパイかねりんラズパイ
[1:24:18] Speaker 1: そうだ書いとくわ
[1:24:19] Speaker 2: そうそう
[1:24:20] しぶちょーラズパイも書いとくよ
[1:24:22] Speaker 2: そうしぶちょーラズパイ参加もあるし
[1:24:26] Speaker 1: ラズパイを実装するする
[1:24:27] かねりんラズパイ構築もあるからそうそう
[1:24:30] Speaker 1: ラズパイ実装するでいい
[1:24:32] Speaker 2: そう
[1:24:32] Speaker 1: ここに2人の
[1:24:33] Speaker 2: かねりんラズパイをそうそう
[1:24:36] Speaker 1: はいはい
[1:24:37] Speaker 1: わかりました
[1:24:38] Speaker 2: はい
[1:24:42] これをあそうでその本ちょっとリンク欲しいですね
[1:24:48] Speaker 2: 本本
[1:24:49] なんだっけそのからあげ先生のさ
[1:24:51] Speaker 2: あーはいはい
[1:24:52] これを見てやれみたいなやつ
[1:24:53] Speaker 2: はい
[1:24:54] Speaker 1: それスレに書いといて欲しいですね
[1:24:56] Speaker 2: わかりましたからあげ先生の本をスレッドに書いておきます
[1:25:00] Speaker 1: それ見ながらやります
[1:25:02] Speaker 2: はい
[1:25:03] Speaker 1: ありがとう
[1:25:04] Speaker 2: はいありがとうございます
[1:25:06] Speaker 1: お疲れっす
[1:25:07] Speaker 2: お疲れっす

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