# 【超雑談回】新たな作品との出会いになってくれ〜！番組イベント『10冊』開催迫る！

An episode of [COMIC ATLAS（コミックアトラス）| 漫画podcast](https://invisiblenetwork.ai/podcast/1700176802), 26 Sep 2024, 16 min.

Audio: https://traffic.megaphone.fm/YOKOHAMAFMBROADCASTINGCOLTD4814785119.mp3?updated=1727398526

名智さんありがとうございますた！／『機動警察パトレイバー』を読もう、アンサー回やろうぜ／モリヤが処方箋やってみます。／番組イベント『10冊』直前！ 各企画 ca@fmyokohama.jp までメールお待ちしています！ 採用された方には、番組ステッカー（ノルオブサイン入り1枚＋布教用を数枚）をプレゼント！ よろしくお願いします！！ ＞今、めっちゃ募集中の企画＜ ■ 第5回コミックアトラス読書会 課題図書を開催までに読んで、お互いの感想や発見・想いを交換し合いましょう！ 今回は、”幕張”です！ これを機に初めて読む・読み直したい作品を教えてください！ 宛先：ca@fmyokohama.jp ＞いつも募集している企画＜ ■あなたのお悩みに漫画で処方箋💊 あなたの持っている大から小までのさまざまなサイズのお悩みに ノルオブが漫画を処方します！漫画にそのお悩みをいい方向に進ませるヒントがあるかも・・・？ 例：人の嫌なところを見るとすぐに嫌いになってしまう…／なんだか元気が出ない／モチベーションをあげたい！など ■あなたの人生を変えた漫画📚 あなたの人生のターニングポイントとなった漫画を教えてください！ その漫画とエピソードを合わせて送ってください！ 例：松本大洋先生のピンポンです。ペコがアクマに叱咤させるシーンで、頑張れなくなっていた僕の心は救われました！など ■COMIC ATLAS（コミックアトラス） とは？ 神奈川に縁のある漫画家をゲストに招き、作品から多大なる影響を受けてきたノルオブがロングインタビュー。辿ってきた道のり、現在までの地図をほんのちょっとのぞき見。人気作品を世に送り出す先生方の「過去のおもしろがり方」を学び、「生き方のヒント」を探っていく番組です。 30代に突入し、これからの生き方を模索中のノルオブとともに、さまざまな先生の地図を収集して、自分だけの地図帳（＝アトラス）をつくっていきましょう！ ★毎週火・金曜 朝 7:00ごろ配信中！ ★X(Twitter）は https://twitter.com/comicatlas847 フォローお願いします！ #コミックアトラス でご感想もお待ちしています！ ■ノルオブ 海と山しかない町に生まれた音楽と漫画をこよなく愛する気さくな⻘年。 ラッパー。ラップグループ「JABBA DA FOOTBALL CLUB」に所属。 FMヨコハマで毎週日曜10時から放送している「まんてんサンデーズ」のDJも務める。 ・X(Twitter)：https://twitter.com/jiro_no_musu LISTENで開く

## Chapters

- 0:00 イベント直前と名智さんの安定感
- 1:54 読書会と森屋の漫画処方箋
- 4:16 森屋の処方箋実践
- 7:16 新井秀樹先生とイベントへの期待
- 10:16 コミックアトラスの未来と「10冊」の意図
- 14:21 エンディング

## Transcript

[0:00] FMヨコハマ
[0:02] podcast
[0:04] いらっしゃいませ。COMIC ATLASでございます。野郎部です。 森屋です。
[0:08] はい。ということで、イベント着前でございます。 10冊日曜日ですね。楽しみですね。
[0:16] 森屋さん、ナチさん火曜日来てもらったけど、どうでした?見てて。 見てて。収録ね、様子見てくれてましたけど。
[0:23] はいはい。なんかすげー安定感ありましたね。前提的に。
[0:27] あ、その番組の、番組全体ってこと? 全体ってか、うんうん。
[0:32] ナチさん効果だよね。 そうですね。完全に。 喋りもなんかすごい安定してたし、なんかこう、こういう、こう言葉出てこないとかないじゃないですか。なんかオドオドしてて。
[0:43] これまじか。
[0:46] えーっと、えーっと、あのー、みたいな、なんかなかったです。 確かに、すごいラリーの続き方気持ちよかったなって。 そうっすね。なんかテンポもいいし、なんか聞き心地よさそうと思いました。
[0:56] センテンスまとまってらして、すごい聞きやすーと思いながら聞いてて。 そうっすね。めちゃくちゃだからこう、慣れてるのか、喋りに慣れてるのか、こう喋ることをちゃんと準備してくれたのか。
[1:07] いや、全くね、原稿とかメモもなく。 まあそうっすね。なんかメモとか、メモちょっと持ってなさそうでした。
[1:12] そうそうそう。でもやっぱ、いざ書評書いてらっしゃったりとかさ、まあ実際にこう、ストーリーストーリーでの司会?イベントの司会をしてらっしゃったりとか。 あ、そうなんすね。
[1:21] メディアに出る機会も多いみたいな。って思うと、なるほどーっていう、すごい喋るのうまいなーと思って。これはリベンジ会したいっすね。
[1:30] リベンジ会? リベンジ会じゃない、アンサー会だ。 アンサー会。
[1:33] パトレーバーについて話したいなーって思った。 やっぱりいつもモリア君に僕がやってることをやってもらった感じだったんだよね。
[1:40] はいはい、確かに。 たまにやっぱゲストの方いらっしゃると、のろぶさんにこう入れてもらうというか、情報を入れる側から入れられる側。
[1:49] そうだね、確かに確かに。位置関係変わるというかね。 あの感じは楽しいよね。
[1:54] うん、だから今回パトレーバーしっかり読んでみて。 次回読書会幕張になってるからなー。 そうだ。
[2:00] 一瞬考えたんだよね。あ、じゃあパトレーバー読書会にしましょうって思ったら、幕張いたわーと思って。
[2:05] なんか、うん、幕張なんとかなんかしっくりくるんですよ。東京グールみたいな。地名なんとか。 東京グールもいいね。
[2:13] 東京グールちょっと気になってるんですよね。 あ、ほんと? むっちゃおもろい。
[2:17] やっぱそうなんですね。なんか、ストーリーを見て読みたいな。 結構まとまりいいっすよ。10巻10巻ぐらいしかないんで。
[2:23] あ、そうなの? 東京グールと東京グールRE、第2部みたいなのがあるんですけど、かなり読みやすいんじゃないかな。
[2:31] へー、そうなんすね。 海外でもむっちゃ人気だしね。 そんな情報を仕入れたんで、いつかまた。
[2:38] えー、知人がなんかすごいおすすめの漫画ある?って聞いたら、東京グールめっちゃ面白いですよって言ってて、おすすめの漫画聞くようにしてるんですよ。 自分じゃなかなか取り入れないから。
[2:49] で、いろいろリスト化していって、まあ暇なときにちょっと読める。 それコミックアトラスやったから森屋くんの中で選択肢出てるもんね。
[2:58] 好きな漫画何なの?とか、おすすめの漫画教えてよっていう会話は。 そうっすね、会話に困ったら、漫画とか読みます?とか言って、おすすめの漫画あります?
[3:10] 逆にさ、森屋くんがさ、じゃあ森屋さんのおすすめの漫画何ですか?って聞かれたらなんて話すの? うわ、難しいですね。
[3:17] なんかポロってなんか、これ割といっぱい読んでるじゃないですか、僕も、このコミックアトラス。 だから、なんか単純に面白いとかだけじゃないですもんね。
[3:26] なんかちょっとこう処方要素入ってるというか。 あ、相手に合わせて? そうそう、なんかどういう系いきたいですか?みたいな、そのガッツリこう、ぶん殴られたい系ですか?とか、そのなんか単純に面白い系ですか? あ、じゃあちょっとやってみる?
[3:40] やってみますか? あ、まあだからあれですから、レパートリーは僕の今コミックアトラスの本だったり。 もちろんもちろん、それで大丈夫。ちょっと聞いてみたいなと思った。
[3:47] やってみるか? やってみましょう。 実演、実演ですね。 実演、はいはい、確かに。
[3:52] ね、なんか書店っぽくない? あ、いいですね、確かに。 僕はだから、その店長への道のりですよね。
[3:58] そういうことだよね。 昇格というか。 確かに。
[4:00] あ、これ俺じゃんけんコミックアトラスってこと? 目の前で今僕は敵を育ててんの?
[4:06] 敵っていうか、だから、まあだからそのなんていうんですか、野郎さんはさらにそのなんか上級者の店長とか。あ、そういうことか。 CEOみたいな、社長。
[4:14] 社長は無理か。 で、行きますか。 はいはい。
[4:16] モリアさんちょっとおすすめの漫画教えてくださいよ。 あ、漫画? ああ。 食い気味すぎるって。さすがに俺も食べるわ今。早すぎるから。 もう分かってたからね。
[4:24] ゆっくり行こう。 はいはい、ゆっくり。 え、モリアさんのおすすめの漫画ってありますか?
[4:28] おすすめの漫画? うん。 あ、おすすめそうだなあ、まあ個人的な一番はクーロン・ジェネリック・ロマンスっていう漫画があるんですけど、まあどういう漫画は好きですか?
[4:42] あー、ちょっとそうね。 どういう系? アクション系とか。 ちょっと最近テンション上がんなくて。 あ、テンションを上げたい。
[4:48] うーん、なんかまあ生きることの対象というか。 はいはいはい。 生きることの対象。 仕事も、まあプライベートも、まあ薙というか。 はいはいはい。
[4:56] ちょっと何かないんですよね。 なるほどなるほど。 だからこう、まあハッピーのほうがいいですよね。
[5:03] うーん、まあというかなんか。 明るいほうがいいですよね。 びっくりしたいというか。 うん。
[5:07] まあ明るいのもいいですよね。明るいそれはもちろん。 そうかも。
[5:11] えーと、なんかどういう時に読みますか? その仕事終わって読むとか。 あーでも結構自分は本読む習慣がないんで。 はいはいはいはい。本読む習慣なし。
[5:22] なし。 なし。 はい。 なしだよ。習慣も聞いてる。 なし。 はい。 いやないから、まあどこで読むとかあんまり考えたことないかも。
[5:30] あー移動中読むとか。 まああれば。 うん。あれば。 確かに。 あーじゃあだからその完全版とかはだからやめたほうがいいですね。
[5:38] ちょおっきいから。 確かに。完全版ってもう何かわかんないですけど。 あーそっかそっか。もう完璧な版があるんですよ。
[5:45] それやめといて、文庫のほうがいいですね。ちっちゃいから。 あーコミックス。 そうかな。
[5:52] 一人で読みます? その。 漫画って一人で読むって言われてるもんだけど。
[5:56] えーなんかそのその後誰かに貸したりとかする要素ありますか? いやどうだろう読んでみてからになるのかな。 あー読んでみて。 あーそっかそっか。
[6:06] そうだな。幕張っていう漫画がいいかもしれない。 読んでないまだ。読んでないでしょ。
[6:11] 幕張って漫画あるっぽいんですけどそれが。 これから読むんだよ我々が。 はいはい。 それは僕に対するレコメントじゃ完璧だよ。
[6:18] パトレーバーと幕張が控えてますもう。 そうっすね。 列になってますから。 そうっすね。やっぱ難しいっすね処方。
[6:23] 確かにね。でも森屋君とアイルとかさ。 はいはいアイルね。 ね。それクーロンでもいいし。 なんか
[6:33] シンプルにいけばいいんじゃない? 森屋君っぽい気もするけど。 あーまあそうっすね。まあなんかそれでいえばまあそれこそ本当にアイルとか。
[6:42] クーロンジェネレイクロマンスかなですかね。 だってアイルの
[6:47] ステッカー入ってたもんねiPhoneの裏に。 そうですよ。今なんかあれちょっと気を使って待ち受け変えてるんですけど待ち受けも今なんなら
[6:57] アイルにしてますからね。 これで浅瀬先生のねコテンが。 コテン行きましてめっちゃかっこよかったっすね。 かっこいいよねー。
[7:06] なんか両面あのスマホが。 確かに早間崎選んだんだ。 はいにしました。 あーいいね。でもさそういう会話の中に漫画が登場するってのは嬉しいですね。
[7:16] あーまあそうかもしれませんこれもコミックアートはそうしてですね。 でも本当イベント10冊直前でございます。
[7:24] なんか森屋君は9月新井秀樹先生結果にするみたいな話もありつつかなり熱高ぶってますか。 高ぶってますねー。
[7:32] 僕より高ぶってるかもね。本当に初めて会うっていう状況なんだもんね。 そうですねそれで今単純に緊張してますね。
[7:41] あのならちょっと今会いたくないですね。 逆に。 閉まってる。 スパン君も今ちょっと予言始めてます。
[7:47] はいはいはいはいいいですねいいですね入ってる状態でかなりもう僕はあの先章の本とかも読ませてもらったりとかして実際に
[7:58] 新井先生のねコメントがいいんですよ。 1冊1冊に対する。 新井先生物資だなって。 漫画だけじゃないってことですか。 ほとんど全部ね
[8:09] 文芸作品とか。 なるほどなるほど影響を受けてる本。 とかまぁ50代以降っていうところでまぁ本というものにまた触れて再発見とか
[8:18] また感動したってことが起こったみたいなのよ。 あの前のインタビューでもね新井先生お話ししてくださってた
[8:26] こう引きこもりから外に出て。 20年間ぐらい引きこもってたんですもんね。 そこからさあいろんな経験をしていく中でまた自分の作品
[8:36] 以外のシンプルな小説だったり漫画作品だったりってものに触れるときに違う見方があったしっていうことらしく。 これはね楽しみですよ
[8:49] 29日。 緊張しますわ私は普通にあのファンみたいな感じになってますね。 森屋くんはさあそう考えると
[8:57] 素敵な体験をしてるよね。 いやそうですねめちゃめちゃ
[9:02] 漫画を知ってそうか浅田先生の時は漫画を知る前に浅田先生に出会って。 そうですね。であいろにドンハマりして。そうですね。 今回は作品を知って。そうですね確かに。先生に会いに行くっていうやり方なんだもんね。
[9:17] そうですね。今はもう先生浅田先生あの感じでは会えないですね。 そっか。あの時はもう正直全く読んだことはなかったんで作品を。確かにでもずっとかっこいいって言ってたね。
[9:29] やっぱり先生とめっちゃかっこよくて浅田先生。古典もめっちゃそれ出てたんで。 よかったね。だって同じTシャツ買ったもんね。同じTシャツ買っちゃいましたね。コーズ高校バスケットボールクラブ。一番かっこいい。かっこいいよね。
[9:40] なるほど。でも新井先生実際に今コミックアトラス今後もこうやってさイベント実際に先生に会えるというか。はいはい。とか実際こう収録じゃないけど話してる様子。
[9:57] ラジオの音声っていうところのこの音の感が伝わるところもあるけどさ。はいはい。その一挙一動則というかさ。
[10:04] 目の動きとか手の動きとかっていうところもイベントならまた見れたりして今後は遠方の方もどうにか楽しめる方法考えたいなと思ってます。はいはい。確かに確かに。
[10:16] やっぱりなんて言うんだろう映像見たいなとかあると思うんすよ。配信とかやってみたりとかっていう可能性もあるのかなとか考えたりしてますね。
[10:27] カメラこういうやつ後ろに置いといた方がいいですか?映画泥棒ね。いいディテクターは今日スペースがあるからいつもより広いさ。いつもより。
[10:39] 見えなくなっちゃった。くだらないよあの人。それたけしになってるからねえポンじゃないよ。
[10:49] でんじろう先生も入ったし今。ということでね。はいはい。いつもより広いスタジオだからさやっぱ動き回っちゃうんだよ。そうですね。やりたい放題。やりたい放題ですよ。
[10:59] でもねほんとこういうイベント皮切りにまたコミックアトラスいろんな方法で皆さんと時間をシェアしたいしどうしてもねあのもちろん電波でこうやって話したりとかポッドキャストでお伝えするっていうだけじゃなく
[11:13] なんかより密接に漫画を語り合うみたいなことがしたいじゃないですか。読書会とかもねほんとはもう一個違う形で読書会するとかも
[11:23] あんのかなとか思ったりして。ちょっとねくわだててますんで。あらそうですか。はい。楽しみですね。そうなんですよ。後藤圭一やってますからねほんと。ん?何ですか?後藤圭一。あ後藤圭一。まだ読んでないけどごめんなさいパトレーバーの話ね。パトレーバー。切れ物って言ってたから。全然わかんなくてすみません。
[11:43] もうええでしょの人は自名詞ね。後藤先生ね。後藤先生。後藤さんね。後藤さんね。はいはい。PAたくさんやってる。この2週間もうええでしょ300回聞いた方。あと最もプリミティブでは150回。うん。で、え?ルイ・ビトンは。ルイ・ビトンは一回も聞いてない。あれね。北村和樹さんのね。ルイ・ビトンね。あれも好きでしたけどね。
[12:10] 僕山本浩二さんのほらあそこだ見えるかが一番好きなんだよ。はいはいはい。とんでもないホテルの一室から。水野すずめさんね。うんとんでもないすずめさん。最高。あれいいよね。あそこいいめっちゃいい。ということで。はい。あのヨタバラシが多めでございましたが。はいすみません。10冊というイベントに向けてのね直前回でございました。はい。まあ今回10冊、あちなみになんで10冊っていうことにしたかって話してないよね。ああ確かに100冊でも良かったんですよ。違うよ。そういうことですか。そういう話じゃない。あごめん。
[12:41] 今回イベントを考えたときに。はい。あのなちさんとのお話の中でもあったんですけど。はいはい。こう作品を通して先生のことをまた知っていくとか。うん。先生の作品を知るみたいなことをしたいなと思ったんですよ。うん。で10冊、10冊って絶妙な数字だなと思ってて。はいはいはい。3冊では説明しきれない。うん。5冊でもちょっとあ当たんないって思うところで。はいはい。10冊あると結構網羅してるイメージが。うん。あるんすよ。はいはいはい。
[13:09] 自分の今言いたいこととか。うん。だからベスト10とかちょうどいいじゃんやっぱり。ああなるほど。そうなんですよね。そういうことか。そう。なんか怖い数字かもしれないですね10って。なんか秘めてるかもしれないですね。なんか。スピってる?スピってるかもしれない。その話する?ヤバいかもしれないです。入っちゃうよそっちに。ヤバい数字の話すると。そうですね。気をつけな。でも10冊選んでもらって。はいはい。というのが新井先生はインタビューのときも。うん。あの作品の話をこう出してくれたりしてっていうところで、
[13:35] 本当新井先生がいたからというかコミックアトラスでそういう話があったからこういうイベントみたいなの作っていけたという。はいはいはい。そう思うとこれまでインタビュー参加してくれた先生みんなそういうとこはあったじゃないですか。うん。やっぱり何に影響を受けてたんだっけみたいな話もあったりして。はいはいはい。
[13:52] そういうところをまた立体的に実際にその場で話すみたいなこと。はい。プラスあの実際1000冊並べたらテンション上がるなと思ったの。うーん。自分もそういうきっかけで結構本読んだりするから。ああそうなの。そう。誰かがレコメンドしてるとかさ。うん。本の中で誰かが別の作家とかさ。うん。本を紹介してるとメモって読むの。はいはいはい。へー。そういう風に読んだりしててそういう場を作れたらな出会いが作れたらなと思って。うん。
[14:21] 今回なちさんに協力いただきまして。はいはい。10冊行うわけでございます。うん。何度も言いますが。うん。ゲストは新井秀樹先生。はい。楽しみすぎ。ねー。はい。これからもコミックアトラスみなさんよろしくお願いします。お願いします。どんどんねこういう感じで仲間を作って。ねー。みなさんと共に漫画楽しんでいこうという。はい。時間を作れたらこれ幸いということで。うん。コミックアトラスブッドキャストでございました。はい。ということでまたお越しください。店長のロブと。アルバイトモリアでした。
[14:50] ありがとうございました。

Shows are listed from Apple Podcasts' charts and directory, and Podcast Index where it is used. Every show and episode belongs to its publisher and plays from the publisher's own feed; this site hosts none of them.
