# epi142 森本さん、阿部さん、今年の「阿蘇ボルケーノトレイル」について教えてください！

An episode of [7trailsラジオ練](https://invisiblenetwork.ai/podcast/1633404299), 9 Feb 2025, 1 h 08 min.

Audio: https://anchor.fm/s/a1e142e4/podcast/play/98051061/https%3A%2F%2Fd3ctxlq1ktw2nl.cloudfront.net%2Fstaging%2F2025-1-5%2F2b9b49ed-8c09-ec66-f734-b11a79608e7b.mp3

今週のゲストは、「阿蘇ボルケーノトレイル」のコースディレクター・森本幸司さんと、大会運営を担当し、スタート会場となっている阿蘇ミルクファクトリーに関わる阿部寛樹さんです。今年5月9日から11日に開催される第3回大会の概要やコース攻略法について、森本さんに詳しくお話しいただきました。また、阿部さんには地元視点での運営やフィールド管理の工夫について語っていただきました。前回大会からの変更点も併せてご紹介します。雄大な阿蘇の自然を背景に、草原、トレイル、ロードが織り交ざる112kmのコースを走破する、九州を代表するトレイルランニングレースです。現在エントリー受付中！この機会にぜひ、九州旅行を兼ねて参加してみてはいかがでしょうか？お待ちしてます！ボルケーノ！ MC紹介： 石川博己（イシカワ） @rolleinar 九州のランニングメディア「7trails」主宰 @7trailsfun 。福岡市でデザイン会社「F_d（エフ・ディ）」を経営しており、天然パーマがトレードマーク。 ゲスト： 森本幸司 @mori23ko 熊本県出身、トップアスリートとして国内外で活躍。トレイルランニング世界選手権の日本代表にも選出され、阿蘇を拠点にアウトドアアクティビティを推進。2022年からは「阿蘇ボルケーノトレイル」のコースディレクターを務め、地域活性化に貢献。競技者としての成果のみならず、地元イベントを通じて九州のトレイル文化を牽引している。 阿部寛樹 @hiroking40 熊本県阿蘇市出身。阿蘇を舞台にしたトレイルレース「阿蘇ボルケーノ」の運営を担当。牧場経営者として地元地権者との交渉に携わり、草原保全と大会継続に向けた仕組みづくりを実現。自身もランナーとして活動し、熊本城マラソンで2時間53分40秒を記録。阿蘇の自然を守りつつ、その魅力を発信している。 阿蘇ボルケーノトレイル @aso_fields_running https://aso-field-run.jp/volcano/ 2025年5月9日から11日にかけて、熊本県の阿蘇市・高森町・南阿蘇村を舞台に開催される、日本有数の長距離トレイルランニング大会。参加ランナーは総距離約112km、累積標高約5,000mのコースに挑み、29時間以内の完走を目指します。火山地帯特有の壮大な自然を駆け抜けるこの大会には、全国から700名のランナーが集結。九州を代表するトレイルランニングレースです。 収録 : 2025年1月27日 #マラソン #トレイルランニング #阿蘇ボルケーノトイレル #7trailsラジオ練 #7trailsfun #7trails このPodcastは、九州のランニングメディア「7trails（セブントレイルズ）」のメンバーが、日頃のランニングにまつわるローカルな話を配信しています。 Strava 7trailsクラブ https://www.strava.com/clubs/7trails INSTAGRAM https://www.instagram.com/7trailsfun/ WEB Magazine https://7trails.fun シーズン4 エピソード7 ～番組スポンサー・協賛・タイアップ募集中～ 番組をスポンサーしてくださるクライアント様には、媒体資料をご提供します。また、大会主催者様からの出走権提供も大歓迎です。詳細はお気軽にお問い合わせください。 Apple Podcastでフォローすると最新エピソードをいち早くチェックできます！

## Transcript

[0:03] ポッ。 ドキャスト、セブンドレイジ、ラジオでこ。
[0:23] のポッドキャス。 トは、九州のランニン。
[0:24] グ。メディアセブンドレイジのメンバーが日頃のランニングにまつわるローカルな話をお届けしています。 おはようございます。石川です。今日は1月27日ええ月曜日。ええ、僕は阿蘇ミルクファクトリーに来ております。ええ、今日のええゲスト、早速ご紹介したいと思います。森本コーチさん。
[0:43] はい。よろしくお願いします。はい。え。 え？阿蘇ミルクファクトリーの阿部さん？はい。
[0:47] よろしくお願いします。 のええ三名でお送りしたいと思います。皆さん、よろしくお願いします。お願いします。で、ええ、僕はここに来てるっていう。
[0:56] あとはええ阿蘇ボルケーノトレイル。まあ、こちらのあの大会の。まあ詳細についてお聞きするのと、ええ、まあ、このええ大会が開催するにあたって、まあ、ご尽力いただいている阿部さんに、ええ、色々と阿蘇のことをお聞きしたいと思いまして、今日朝早くから走ってまいりました、車で。 ありがとうございます。外見へようこそ。
[1:17] 外見一のでした。 ちょっと好きですもんね。今日ちょっとドキドキ。
[1:20] しました。あ、でもめちゃめちゃ綺麗ですよね。へ。 え、阿蘇がはい。
[1:23] 僕もあの来る。 途中に2 3回止まって車停めてあの写真撮りま。
[1:29] したけど。ですね。はい。 最近、阿蘇どうですか？
[1:33] 今年寒いよね。 寒いですね。
[1:35] ずっとなんか雪積もってる。阿蘇山。 に、だいたいなんか天気によってこう雪がかぶってたり、かぶってなかったりするんですけど、最近は結構。
[1:44] ずっとずっとね。中岳高岳は雪がかぶってるからい。 やもうね。なんか。
[1:49] 昔の感じ。 今年はじゃあ寒いんだ。
[1:52] うん。例年に比べると寒くて。なんか十年ぐらい前の気温な感じしますね。 あ、そうなんですか？やっぱりだんだんじゃあ暖かくなってきてる感じですか？
[2:01] ここ五年本当暖かくて。うん、温暖化の影響があるけど、今年の冬はなんかちょっと前の感じ。なんか水道凍ったり。やっぱり普通にするから。うんうんうん、-8°とか阿蘇市でなって。 る-8°ですか？-8°になると朝出たらどんな感じになるんですか？
[2:21] え、白い？白い？一面白い。あの一面凍ってる感じですね。 まあ、それでも毎日する作業は安倍さん一緒なんですか？あ、一緒。
[2:30] です。雨降ろうがもちろんもち。 ろんなろうが。
[2:32] もちろん一緒ですよ。は。 い。厳しい仕事です。
[2:36] ね。ああ、まあ、そうですね。はい。 はい。ええ。
[2:40] 今日はええアソボルケノトレールええこちら。ええ。5月の10日11日というええ2日で開催されるんですけど、まあ今年で3回目に。 そうです。
[2:51] ねなります。はい。ええ、続いて3回目なんですけど、まあ第一回目が。 ええ、大雨とはいいうところでコースがね、あの、かなりあの、もうドロドロになって大変で、ええ寒くて。まあこちらからまあ僕が参加させていただいた。ええ、第2回。まあ、ここはもうすごく天気が良くて、まあ走りやすくて、まあ逆に僕はもう暑いくらいだったんですけど、まあどういうような、もうあの。
[3:19] 一回2回があまりにも違いすぎて。ええ、こちらの。まあ説明ねええ。聞くとええ。いろんな準備してこないといけないぐらい幅が広い。あの。 そうですね。
[3:30] 確かに。 確かに。ええ、なんか、大会の挑み方というか、まあ、そういうようなあの大会になってるんですけど。まあ今年の大会、ええ。まあ、概要からちょっとご説明していただきたいなというふうに思うんですけど。森本さんいか。
[3:41] がでしょうか。そうですね。 あの、まあ、第3回ということで、今日付はですね、言っていただいた5月の10日、そして11日になります。はい。ええと、スタート時間がですね、あの、昨年まではええと、9時スタートはいだったんですけども、今年は2時間早くなって7時スタートということ。
[4:00] で。そ。 うですね。今、準備します。まあ、あの暑さ、それこそですね。暑さもそうですし。
[4:07] トータルの時間もですね。あの、去年まではなんで28時間の制限だったんですけど、今年は一時間そこも伸ばして、ええ、29時間はいというふうになってます。まあ、スタート時間が2時間早くなって、制限時間が一時間延びたこ。 れ、またまた乾燥率が上がるんじゃないですか。そう。
[4:23] ですね。どうでしょうね。まあ、その、それこそその天気とかにもよると思うんですけど、はいまあ、ぜひ多くの方にこう、ゴールまでたどり着いていただきたいなというところから、ええそうなっておりますし。 ええ、まあ、あの制限タイムがですね。最後12時で終わるように、11時ゴールだと28時間で、11時ゴールだとちょっとキリが悪いんでは？い。まあ、12時はいまでで29時間という。
[4:47] ところになりました。温。 泉入りますよね、温泉。はい。あ、ゴール車のゴールしてもそうですね。あの、今、そこも準備中でですね、あの近くにある四季の森温泉というところで入れるようにですね、あの。
[4:58] 準備をしております。まあ、こちらがええ。約112キロの累積標高が5000。 そうですね。なんですけど、ええ、第2回のええ大会完走率。ええ、2024年、僕があの出場ええ、したええ年なんですけど、まあ、エントリー数が472名のええ出走が435名で、ええ感想が390。
[5:20] というところで89。6%。非常に高い。 約90パーです。
[5:24] ね。乾燥率になってるんですけど、100キロ。こうして90パーの乾燥率っていうのはすごくないですかね。 ですよね。すご。
[5:31] い。と思うんです。 けど十分。まあ、その要因の一つとして、その。前回、第一回大会、あのの完走率が35%ぐらいだったんで。
[5:41] あれはちょっとね。あのランナーの問題じゃないですね。 で、かなりの人がまあ、そうその対策をしてきたというか。まあ、あの準備をしてきたと。
[5:50] いうか。 あとはその第一回大会の時の。ええ、まあ、ラップとか通過タイムを多分基準に皆さん時間組まれてきてると思うんですけど、多分そこよりも実際にこう進む中で、あ、ちょっと早い。
[6:02] っていうか、まあ貯金ができた状態で多分進めたと思うんですよね。なので、あの、まあ頑張る一つになったのかなと僕は思って。 ますけどね。まあ、第一回のを見て、まあリベンジする方も多かったと思うんですけど。
[6:14] まあ、あれ見ると、あの第2回何を用意していいのかっていうのは、結構過剰になるんじゃないかなって思うぐらいの。そうですね、違いでしたね。あれ、めちゃくちゃレインが売れたんじゃないですかね。 ですね。
[6:27] あの天気だともうワークマンのレイン着ていくしかないですよね。 もうなんか買ったばかりのレインがもうビリビリに破れちゃったっていう選手、めちゃくちゃいました。
[6:36] もんね、あれ見ると、本当もうレインって使い捨てになるんじゃないかなって思うぐらいすごかったですね。すごかったです。だからまあ完走した人すごいなと思ったんですけど。 すごい。
[6:46] こちらの女子の乾燥率って98パーなんですよね。すごいですね。 ですね。
[6:53] 女性で98%って。いや、すごいと思うんですけど。まあでもこの乾燥率が高かったっていうのは、まあ対策だけじゃなくて、やっぱあの、僕はこう、バックアップというか、映像にしても、いろんなバックアップがやっぱりしっかりしてたんじゃないかなっていうふうに。 これもうよいしょじゃないんですけど、それはすごく感じるんですけどね。うん、特にあの、ええ、小学校に行った時に、もうどんどんどんどん太鼓を濡らしてね。あの、あの噛みつくなしが68キロですか？という紙そうですね。紙正月ね、うんに行った時のあの歓迎ぶりっていうか。
[7:34] まあ、あそこからまたあの山区間になって、厳しいところで。まあ、あの応援のね、力強い応援もらったりとか、まあ、有所要所で、本当なんかこう、押してくれる力っていうのがすごかったなあっていうふうな印象。ええ、僕あるんですけど。うん。 なんかもう一つ、あの鬼さんと別府さんはいのあのあれなんていう役目。チアッ。
[7:56] プはい、お助けらんないお助。 けらんない。はい。あの2人のあと、若岡さんね。若。
[8:01] 岡さんはいう。 ん。
[8:03] 若岡さん、結局なんか倍ぐらい走ってんじゃないかぐらい。あの人行ったり。 来たりし。
[8:08] てましたけどね。結。 構いい仕事してました。僕もだいぶあのへばった。
[8:11] 時、ついてく。 る、来てくれましたよ。うん。
[8:14] あそこはやっぱり、あの走り終わった後、アンケートとか。でも結構やっぱりあの、好評でしたね。はい。 もう何度もね、あのされてね、うん、あの、会ってくれて、声かけてくれてっていうのがあったんですけど。まあ、そういうようなところから感想率の高さっていうのが来たんじゃないかなっていうふうに思いますけどね。
[8:34] まあ、今回のあの大会の。まあ概要としては、まあ前回と。ええ、変更点っていうのはどんな感じですか？ そうですね。今言った。まあ、そのスタートの時間とか、あと制限時間。あとはですね、あの、去年まではあの。
[8:49] 前日のに受付をして、まああの、明日エリアへの宿泊を、あの、お願い、お願いというか、まあ泊まっていただいてスタートしていただくっていうあのパッケージにしてたんですけど、まあ今年はそこをですね、まあいろんな、まあ状況があったりとか、あの状況の変化があったりとかですね。しているので、まあ様子を見て。えっと、まあ自由化というところで、あの、まあ泊まる方、ええ、来られる方。ええはまあ自由にですね。 ええ、考えていただいてスタートしていただこうかなと思っております。はい。
[9:23] どうですか？阿部さんこちらは変更は。 いや、あのボルケナトレール最初、一回目に向けての時って、やっぱりそのコロナから、うん、すごく観光も含めて阿蘇地域がやっぱ痛んでた時期だったので。ええ。まあ、特に実行委員会の皆さんが、阿蘇郡市内の観光協会の会長さんたちが実行委員会のあの理事さんたちなので、まあ少しでもそこにこう。
[9:47] なんかこう寄与できたらっていうので始めたんですが、今やっぱ状況がだいぶ変わっていてですね。そういうファンの人もすごく多いかったり。まあ正直その宿を取る方が難しいような状況に今なっているので。ええ、まあ少しそこを間口は広く、いろんな人たちに参加しやすく、車中泊の方たちとかもいらっしゃるでしょうし。 そうですね。ハ。
[10:07] ードルを少し下げることが、まあ今回初めてできてですね。はい。まあ結果的にはあの。 いろんな人たちに参加してもらえるんじゃないかなと思いますね。
[10:18] 九州からの参加者、多いですもんね。 そうですね。はい。
[10:21] まあまあ、宿泊するっていうのも、まあ一つの機会にもなるでしょうけど。まあそれなしにその参加できる人たちっていうのも、確かにあの、ある程度いますからね。そういう方たちが参加しやすい状況になったっていう。 感じですかね。
[10:35] うん、そうですね。なので今年はですね、あの、当日の受付。はい。一応ですね。あの、前日の受付と、当日スタート前にも受付をして出走できるように。今ですね、あの、まあ準備をしながら。はいというところでですね。 当日受付ってなると何時ぐらいになるんですかね。えっとね五。
[10:52] 時だったかな。確か5時ですね。 はい。まあ、車中泊したりとかしてる人にとっては、早めに受付してくれるのはいいかもしれないですね。も。
[11:00] う、そうですね。まあ、あとは。とはいえ、あの必携のところのチェックとかで。 ですね、そういうところは。あの、まあ、やっぱりあのシューズのチェックとか、あの家畜防疫対策のところで。ええ、しっかりやりたいなと思っているので。ええ、まあ、その辺はですね、ええ、当日でも受付はできるけど、まあ、しっかり準備をしていただいて来ていただくという感じで。はい、これは。
[11:23] あの日経チェックをすっとこう。あの通過される人たち、かっこいいですよね。ちゃんと準。 備されてね。
[11:29] 慌てて。なんか、あのバッグの中からいろいろ引きずり出してね。 あのやる光景っていうのも多いんですけど、これはもうすっとこうね。ええ。行けるように準備しておくっていうのは、まあこれかっこいい。
[11:42] ええ。確かに。 感じなんで。皆さん、これはね、あの、ちょっと準備していただきたいなと。
[11:46] うん、そう思いますね。今ちょっとその必見のところで話が出たんで。まあ少しお話しできるところであれば、あのまあちゃんとすべてね、必見費持っていただくっていうのは、あの当たり前なんですけど。 去年とちょっと変わってるところがですね、水分のところが。確か去年はえっとスタート時で一リッターってなってたんですけど、ここはですね、今年一1。5Lに変わってるんですよ。
[12:10] 方がいいと思いま。 す。そうなんですよね。
[12:12] いずれしいつも失敗する。僕が言うのもどうなんだろうか。 で、あの、去年そのちょっと多かったのが、えっと、暑い時間帯にあの、ここから九区間は1。5リッターぐらい持った方がいいですよっていう状況の中で、必景品が一リッターだったんで、容器自体が一リッターしかないっていう方が結構いたんですよね。
[12:32] なので、まあ途中は一リッターでもいいと思うんですけど、マックス1。5L、入れれる状況にこうしときたいなっていう思いを込めて。まあ、1。5Lってしますね。はい。やっぱりあのね、去年、石川さんも知られたと思うんですけど、暑いエリアは長いからですね。はい。 これやっぱ暑い時に水が足りないっていうのは。もう。
[12:54] まあ、その後のパフォーマンスに影響しますからね。これ聞いて多分笑ってる人めちゃめちゃいると思うんです。 けど、やっぱ阿蘇って皆さんやっぱ景色がいいって言って。景色がいいってことは、結局遮るものがないから、直射日光なんですよね。暑かったです。だから暑い晴れの日はめちゃくちゃ暑くて水分いるし、雨の日は本当に吹きすさぶ。
[13:18] で、風も結構山岳地帯強いから。そ。 うですね。めちゃくちゃ冷えるですね。
[13:23] だから特に前半、まあ一日目はええ雨なのか晴れなのかで大きく状況は変わるかなとは思いますね。う。 んうん。そうですね。
[13:32] 去年なんか一番多かったのが。 あの午前中のスタートA1よりもA1の後の大観峰の登りあそこ早々に水切れたって人相当多くて。
[13:43] 割とこう渋滞するんで、なんか結構やっぱ時間も長くかかるんですよね。 で、あの車道で言うと一番上がるんですよね。上がりますね。はい。あそこで私、大観峰の登りのところでずっと応援してたんですけど、一番あの車道がきついとこ。もうあの時点で水がないっていう選手、かなりいらっし。
[14:01] ゃいました。はい。 そうですね。
[14:04] だからええ。まあ特に前半部分は晴れた時はかなり多めに。あの、特に昼間のところは2Lぐらい持っても間違いないぐらい。そうか、もし。 れないですね。そうですね。
[14:18] 土井さんとかね。A1素通りしたんだよね。水も水もほとんど追加せずに。 あの人、す。
[14:27] ごいなと思いました。ちょっと違いますよね。や。 っぱ、ボリュームゾーンで言うと、本当もう二リッターぐらいあって。
[14:32] もいいかなあってもいいと思いますね。水場がないんですよね。途中にですね。 A1のえっとまあ、関門時間が12時はい。7時にスタートして12時になるので、まあ一番暑い時間帯ですよね。そこからその今、安倍さんが言われた大観峰に行くと、まあ10時から2時ぐらいの感じでですね。やっぱり一番暑い時間帯に、まあそこを通るかなと思うので。
[14:55] まあ、その永遠にの国造神社は、いまでのエリアはちょっとこう、水分を気をつけて、ええ、行ってもらいたいなと思いますよね。あとですね、まあ、ちょっと一回、必定品の話戻るんですけどはい。ええ、変更したのは、あとモバイルバッテリーですかね。はい。まあちょっと去年までは数字のあの制限はなかったんですけど、はい、あの、まあ容量がしっかり充電できるところっていうところでですね、あの容量が増えておりますね。はい、はい、あとは。 先ほど石川さんが言われた天候によってレインウェアとかはあの枚数の制限とかはしてないんですけど、例えば雨であればこう二枚持っていくとかですね。そういうのもなんかあの、考えながら。
[15:34] うん。そうだね。もらった。 方がいいかも。ですね。
[15:37] レインはやっぱり今、あの高機能素材たくさん出てて、その薄いやつからまあまあ厚いやつから。そうですね。 レイン2種類とか3種類とか持つ必要もあるかもですね。そのそのそのレースの対策として、その手持ちとしてどれをチョイスするかっていうところではいるかもしれ。
[15:56] ないですね。うん。あとはやっぱりどう、どうしてもレインといえど、やっぱり中が濡れたりとか、ちょっと染み込んだり、あの浸透性とかですね。あの、そういうのもあるので、まあ二枚準備するとか、そういう工夫があればいいですよね。はい。 で、ええ、コースのええ変更っていうのってあるんですか？今回。
[16:18] はええとですね。一旦大きな変更はありません。はい。 ええ。前回と同じっていうことです。
[16:25] ね、えっと、第一回大会はスタートして、ええ、一回20キロ、最初ループするんですけど、はい、これが最初は時計回りだったんですよね。はい。で、昨年はえっと、こう、反時計回りはいって言ったんですけど、まあ今年もですね、反時計回り。 最初の20キロですね。まあ、行きますので、昨年と大きなと変更はないですね。まあ、その他のところに関しても。えっと、大きなところはないので。まあ、ちょっとした細かなところはあると思うんです。
[16:52] けど、まあじゃあ前回のあの、まあ皆さんが走られたタイムとかを参考に、自分のその走力に合う方見つけて。ええ、一つそこを参考にすれば。 走るプランできそうですね。そう。
[17:05] ですね。あとはもう、スタート時間が2時間早くなる分、その日の入りとかがちょっとこうなんていうのかな。昼日中の時間の長さと夜の長さがちょっと変わってくるかなっていう感じですね。はい。 まあ、なので、水が結構大事っていうところですね。そうで。
[17:20] すねはい。ええコ。 ースの。まあ、そうですね。全体的な。その112キロを走る。まあ各セクションというか、エイド感の。ええまあ。
[17:31] 走り方、まあ、アドバイス等があれば、なんか森本さんお願いしたいんですけど。 そうですね。最初スタートして。えっと、ちょっとね、最初スタートしてか、狭いんですよ。はいうん。なので、少しあの渋滞とかもするんですけど、まあ最初はですね、そうそう、あの、逆にそこはあまり、こう飛ばさずというか、あの、もうゆっくりちょっと渋滞するぐらいでちょうどいいのかなって感じで、あの進んでいくと、まあ約5
[17:58] 6キロぐらいかな。 そしてあの登っていくと、あのボケ屋さんの方で。に出てええ景色が開けてくるっていうのがまず。
[18:06] これを見に来たランナーさんが。 多い。そうそうビ。
[18:09] ューポイントというか。 ですね。やっぱり一回おお。ってなるんですよね。
[18:12] これ、僕の感想としては、うわって出た時に感動して写真撮ろうとするんですけど、まだいい場所がもうたくさんあるので。そう、前半でそこをそんなに止まって写真撮らない方がいいと思います。なるほど。はい、確かにキリがないです。 もんキリがないですね。順位を。
[18:27] 落とすばっかりで。そうです。 ね？確かに。
[18:29] もっと、あるので。 去年の話と、そこでスマホ落とした人がいて。そうそう、やっぱり写真撮って。で、そのままちょっとスマホ入れたつもりが入れてなくてとかで、あの少し、なんていうかな、あのスイパーの後ろまで行ったりとか。
[18:42] ちょっといろいろあったんですけど。まあそういうのもなんか落とさないように。 まあしながら渋滞するからですね。まあ、渋滞をこう余計渋滞するような。なんかことするよりも、もうちょっと先に。
[18:53] ああ、なるほどなるほど、そうですね。写真。 撮られてはどうかな？っていう気がし。
[18:56] ました。あの。 僕、やっぱすごい長いんですよ、僕。もう自分の中では印象としてはい。だからもういつでも撮れるの。
[19:03] で、そうそうそうそうたくさんあるので。はい。で、えっと、まあ、そこからずっとしばらく草原を進んでいって。 で、まあここはもうずっと本当、石川さん、言われたように景色はいいので。まあ、あの、楽しみながらで。
[19:15] すね、あの、僕、牧野が案外思ったより走りにくかったんですよ。あの、その草が柔らかくないんですよ。割とガシガシ踏み込んでポキポキ折れるような、ちょっと硬いのもあったりとかするので、これ結構シューズって皆さんどうなのかなって思いましたね。なんかだからっていって、あの厚底がいいわけではないんですけど、まあなんかそこら辺のその疲れ。 はい、案外疲れる。あ。
[19:41] そうですね。疲れるな。 と思いましたね。僕を走るっていう。
[19:45] のはあの、5月のね、あの時期に開催なんですけど。ええ、だいたい野焼きが3月の終わりから4月にかけてあるんですよ。3月の初めから、まあ4月にかけてあるんですけど、その野焼きのタイミングによって、5月に生えている草の量っていうのが、ちょっとやっぱりあの、変わるんですよね。はい。なので、まあ、野焼きが。 遅れれば多分やわい草が多めになったりとか、野焼きが早く終わってしまえばええ。ちょっと硬くなったりとかっていうのもあるかも。
[20:15] しれない。あと伸びた。 りね、そうですね。なのでまあ、この大会に出る人、ちょっと野焼きいつ終わったかな？とか興味を持ってもらえるといいかもしれな。
[20:24] いですね。ちなみにえっと、去年一昨年、両方ともあの、いわゆる北側。林山。あの、ええボルケノで言ったら、一日目のとこって。 去年、一昨年も3月の上旬、頭に焼いたんですよ。はい。で、後でこんなに3月の頭に焼くこと珍しくて。はい、今年も実はもう野焼きの日程出てるんですけど。えっとまあ、エスエヌエスとかでもね、もちろんね、野焼きの情報は上がってくると思うけど、ぜひ確認してもらえると、3月の頭にもし今年も焼いたら、結構走りにくい。
[20:59] あとね、野焼きのその草も、そのまあ硬いところもあるんですけど、あの土が割とボコボコして。 るんですよ。そう、そうなんですよ。あれ。
[21:07] が、結構足取られるんですよね。硬かったり。だって柔らかかった。 りもともと今は放牧してないけど、もともと放牧地だからやっぱり牛が踏んでたりする跡があって結構走りづらい。走りづら。
[21:21] いですよ。疲れるんですよ。 景色最高ですけどね。ちょっと走りにくさでもう独。
[21:26] 特は、僕のアドバイス。 とすればもうここはもう本当なんかすごい抑えた方がいいと思います。そうです。
[21:32] そうです。はい。本当景色楽しんで、ちょっとなんかピクニックランに近いぐらいの感じで全然いいと思います。 ね。もう人が踏んだ後、できるだけ踏んでいって。ええ、新しい草。
[21:42] 踏まない。とか。 そうやって抑えた方がいいなっていうのは思いましたね。そうですね。思ったよりか進まないなっていう。
[21:49] そうです。そうです。 そうですね、はい。で、そのまま進んでいって。で、あとはもう一旦、あの、また遊びるファクトリーに下るために、ああ行くためにあの、下っていくんですけど、はい、そこちょっとですね、結構テクニカルではあるんですが、まあそこもまあ上り下り抑えつつですね、はい、行っていただいて。で、ちょっとこの後、街中を少しだけ街中というか、まあ道路沿いを通るので、まあ信号を守りながら、ああ、素泊に帰ってきてもらうっていうところで、まあ21キロ、はい。
[22:40] まあまあ、ショートレース一本ですからね。そうですね。この一。 周は贅沢ですね。
[22:44] 戻ってきてからのあのエイドが結構いいですからね。あらまあめちゃめちゃ。 誰やってんだ。
[22:50] ろう。いや、これは結構あの、ご褒美的にあの楽しめる映画ですよね。 本当ですよ。第一回大会も第2回大会もソフトクリーム準備してて。はい。第一回大会雨で全然売れなくて寒くて、2回大会はあの追加しましたね。
[23:08] ああ、もう僕も二杯ぐらい。 いただきましたは。
[23:12] い、そうですね。あと、あの、まあ走り方っていうところで、あの、この工程図見るとですね、ええ、上り基調でずっとこう行くんですよね。はい。第一回の時は逆に下り基調だったんですよね。なので、こうそうそう。 そうそう。ち。
[23:27] ょっとじわっと登っていくっていう感じなんで。まあ本当、石川さん言われるように、まあ抑えながら言っていただければなと思いますね。はい。 で、その後がですね、あのA1を通過して、まあ一番景色がいいと言われる大観峰に登っていくところなんですけど、ここも最初はですね、林道とか車道であのだいぶこう走って登ってって、最後はトレイルで。こうグッと上がるような感じですね。
[23:51] ここは一番ビューポイントなんで。はい。まあ応援の方もですね。ここ大観峰っていうところで応援できるんで。あの、まあ調べていただい。 て。そうですね。
[23:59] 立ち寄っていただけれ。 ばな、ちょっとあの気分上がるんですよね。知ってる人とかが車停めてわあとか言ってくれるからですね。でも、大観峰で撮ればいいなと思います。写真そうです。
[24:08] ね。温存。温存。そうそう。 ここはやっぱり応援ポイントっていうのもあって。結構ね、たくさん来てくれるもんね、毎年ね。
[24:17] 施設エイドもねそ。 う、出してくれたりう。
[24:20] ん？そうですね。 で、まあ、ここで応援いただいて、またあのしばらく、あの、まあ、ここからちょっとね、僕への草原というよりはワチ、どっちかというと、あの防火隊になるところをしばらくこう走っていって、ええ、国造神社に降りていくという感じですかね。
[24:36] ここはちょっとこう下っていくっていう感じですよね。 あ。そうですね。
[24:40] 逆に下っていくっていう。 ただ、印象としては、ここもこのワチが結構長いなっていう印象はあるかもしれないですね。こう京都しぼく屋さんっていうんですけど、まあ。
[24:49] まあ、すごく景色もいいんですけ。 どなんかクロカン走ってる感じですよね。あそこね。
[24:54] そうですね。 去年、ここのエリアがちょっと草の伸びが早かったんで、少しですね。あの最初に通ってる選手はちょっともも上げしながら行くぐらいの。はい、あの、はいだった。
[25:05] んですね。その成長ってすごいですね。す。 ごいんですよ。だから本当、野焼きが3月20日ぐらいだと。はい、ベストなんですけどね。うん、こればっかりははいう。
[25:14] ん。 で、国造神社に着くと。あの、ここはもう水が豊富なんで、すごい冷たい水あるんで、まあ冷やしていただいて飲んでいただい。
[25:22] て。結構死んでましたよ。 ですよね。
[25:25] 結構死んでました。 この国造神社があるとこはあの、まあコースでは通らないんですけど、もうちょっと上に登ると天野の名水って言われている。はい、湧き水ポイントがあって、もう本当に飲食店の人とか、わざわざ汲みに来るような場所があるんですよ。だからもう本当に水が豊富なんで。
[25:42] まあ、降りてくればですね。本当に水浴びがしできたりするところなんですけど、その前はやっぱり水がないから、やっぱりたくさん持っといてほしいですね。 朝、どこでも水がきれい。っていう感。
[25:53] じですね。はい。山沿いはもうそこら中で湧いてますからね。 そうですね。
[25:59] まあ、国造神社まで。ええ。牧野を堪能しながら、葬儀を堪能しながら。 まだここで36キロですからね。はい。
[26:07] 36キロです。 でも、結構くたびれますよ。
[26:11] くたびれます。はい、おっしゃる通り。 去年までがここが5時だったんですよね。で、今年は3時の関門タイムとなってますね。はい。
[26:22] で、ええ、そこからですね。ええ、まあ、36キロから。ええ。次のA3坂梨公民館まで。はいはいはい。 ここもですね。まああの、A1、A2、A3。まあここはもうあの、まあ阿部さんの言う北外輪というかですねなんですけど、基本的にはエイドが下にあって、コースが上で、上はまあ牧草地帯っていう感じなんですけど、まあだいたい400アップして、牧草地帯走って400ダウンしてエイドみたいなのが、まあ3回ぐらい続くイメージなんですよねこ。
[26:53] う、台形のイメージですよね。コースが台形三つぐらいこういって降りたらエイド、降りたらエイドっていう感じですよね。 まあA3あたりまでは、そのまあリズムよくというか。あ、登って、あの走って下るのって、まあその繰り返しだなっていうイメージで進んでもらうで、ええ、ここがまあ3つ目って感じですかね。
[27:13] ええでええ、ここももう本当さ、今言ったような、400ぐらい登って、で、しばらく走って、ええ、下るっていう感じなんですか、ここは。あの後半、ちょっと牛がいるポイントもあるので、ゲートがあったりとか。馬そうですね。馬もいる。 と。で。
[27:28] 結構、牛ちゃんが寄ってくるんですよ。 ああ、寄っ。
[27:32] てくる牛ちゃんが人が来てああ、餌もらえると思って寄ってくるので。 まあ、あの、別に噛んだり、あの、蹴ったりしないので、あの、ちょっと様子見ながらですね。行ってもらえればなと思いますけど。あと、うんことかもありますよ。
[27:47] ね、あります、あります。はい。あの、まあ、僕ら爆弾って呼んでました？はい。 まあでも、運が良くなるかもしれないで。
[27:53] すからね、あの爆弾を踏んでみて、生爆弾だとちょっとやばいってね。そうじゃないですか。 まあね、そういう場所ですからね。そう。
[28:02] ですね。そう。 いう場所ですから。はい。
[28:04] でも全然匂いとか臭くないですよね。あのなん。 か。
[28:07] うんこがあるからつって。 まあ、坂梨公民館でも結構死んでました。
[28:13] ここ、なんか水編みできるような。こう、ちょっとしたプールじゃないけど、そういうなんか。 ね、あの、この去年はなんか多分暑いから、あの地元の人たちも含めて準備してくれたんだと思うんですよね。はい。
[28:24] そうですね。 ここもエイドがいいんですよね。結構しっかり食べていかないと。この後半、ここからもう。
[28:31] 山に入りますか？ らね。そこは結構。
[28:33] ポイントかな。 そうそうそう、地元の。えっと魚主婦人会のお母さんたちがですね、えっと、そうやって水のこととか食べ物いろいろしてくれて。
[28:41] ですね。お母さんたちはあの、僕、あの応援に行ってる時も応援なんだけど、まあ食べなさい、食べなさいとかって言ってくれるんですよ。 そうなんですよね。優しいですね、本当に。選手の皆さんからもね、本当に。
[28:55] あのコメントで坂梨公民館のことね、今までも書いてもらってて、うん、すごく良かったって皆さんおっしゃってくれるところですね。 ここが去年はあの20時8時の関門だったんですけど、まあ2時間早くなって。えっと、18時6時になってますね。で、去年はこのA3を出るときに、あのライトのチェックを。一応。
[29:18] したんで。 すよ、はい、ライトちゃん。あのヘッドライト。
[29:21] 持ってますか？つきますか？そして、あのバックの後ろ。あのチカチカライト、あれをしてますか？っていうチェックをしたんですけど、今年はちょっと2時間早くなってるんで、それは次のところでやろうかなと今思ってますね。 まあでも、あの、登っていく間にちょっと暗くなったりとかすると。
[29:38] うん。人もいらっしゃるんでしょうか？ ら、そうですね。まあまあ、ちゃんと準。
[29:41] 備して。っていう感じですね。 はい。って感じですね。うんうん。で、ここ裏。
[29:45] がきついんですよ。また。 そうですね。ここを出ると。
[29:48] はい。きついね。 はい。まあ、ここも一旦400アップぐらいはい、まずやって。で、その後しばらく草原走って。で、今までだったら降りてえ、移動？みたいな感じだったんですけど、あの、まあ阿蘇のええ猫岳はいっていう大きな山の隣を。うん、ええ通っていきながら。
[30:06] あの後半の高森エリアに進んでいくっていう。ちょうどなんか、ええ。北と南の境目みたいな、あの景色。 がいいんですよね。でも、ボリュームゾーンの方たちになると、ちょっと暗かったりとかしてたんですよね。
[30:18] 今までね、去年はですね、今年はまあどうにかこう、ボリュームゾーンの方々にも、まあ、明るい猫だけの近く明るいうちにこう通っていただければなって感。 じやっぱり猫だけ見てもらわないとですね。そうまさ。
[30:29] に来たらですね。か？ っこいいんですよね。猫だけ。本当。
[30:32] にうん。 また、あのスタート し た 時 に 見 て い る こ う 、
[30:36] 猫 だ け の 角 度 と か 、 風 景と近くで見ると全然また違。
[30:40] うん。ですね。 はい。まあその辺を見ていただきながらですね。だいたい走りながら右にある感じですかね。山。
[30:47] が、はい。そうだねですね。 あの、僕らはあの、まあ普段あんまり走ってなかったら、まあ、自分がそのどこの方角にいるのか、だんだんわか。
[30:56] んなくなるんですよね。そうですよね。はいはい、確かに。 これ右に見えるんだ。っていう感じでちょっと思いました。このそうです。
[31:02] ね。 ぜひね、あの、まあ猫だけもそうだし、ずっと北の外輪走りながら、あの僕の生まれ育った内巻をまあ見ていただければなと思いますね。はい。で、高森エリアに進んでいくというところで、第一回大会はですね、このA3からA4の間がかなりこう、ちょっとハードコースで、あの、まあなんていうのかな、時間のかかる感じだったんですよ。はい。で、それはちょっとあの、なんかシンプルにというか、はい。
[31:32] 時間で言うと、だいたい第一回大会と第2回大会で30分ぐらいは短縮できているかなって感じ。まあ、天候の違いとかあるんですけど。 それシンプルになったのは何が？シンプルになった？
[31:42] んですか。まあちょっとあの、第一回大会で天気が悪かったっていうのもあるんですけど、あの、少しこうなんていうかな、危険度というか。うん、あの、もうズルズルで登れないとか、そういうエリアが結構あったので、そこをまあ、ちょっと天気が悪くても、あの、取れるような感じで、あの、修正している感じですかね。はい、なるほど。 で、えっと。旧上色見小学校に入ってきてもらうって感じですかね。
[32:06] ここが応援がね、すごいんですよ。また同じやったら、あのどんどこ、どんどこ、あの鳴らしながら迎えてくれるんじゃないかなと思いますけど。ちょっとまあ、今年はわからないですけど。 そうですね。
[32:17] まあ、結構あの、ホッとするというか。あ、まあここまで来たなっていうふうに、ちょっと僕はホッとしたあの印象があります。 これ、ドロップバックですもんね。ド。
[32:26] ロップバックですね。ドロップバ。 ックがあるので。まあ。
[32:29] まあ、体育館の中でもう全シートが敷いてあるので、まあ休憩してもらったり、寝転がってもらったりっていうのができるような感じなのと、去年までですね、ちょっとこれ、旧上式見小学校の体育館というとこで。はい、ちょっとね、暗かったんですよ。ああ、そうですか、暗くてですね。で、まあ、僕らもああと思ってたんですけど、なんとライトがあ。 あの回収されてLEDになったと。はい。あ、そうなんですか。LEDにあの、変わりましたので暗か。
[32:57] ったといえば。そう。 かもしれないですね。なんとなく昔の体育館みたいな。そうそうそう。
[33:01] そうそうそう。そうなんで。 す。もうこっちも疲れてるからですね。な。
[33:04] んか？下手したら寝ちゃうみたい。 な感じ。そうそう。まあ裏話としてはその電。ええ。電気が暗いことによって、その電気を明るくしようと思って、ちょっと補助のライトとかを。
[33:14] 使ってたんですよね。で、その補助のライトを使うことによって、電気を使ってブレーカーが落ちるっていう結構実験があってたんですよ。 あったね。
[33:23] それをまあ今回明るくなったので。まあその電力を違うところに。まあ例えばお湯沸かすとか、去年ちょっとそういうところでもあってたので。 ええ。快適になればいいなとは思ってます。
[33:34] ね、なるほど、はい。坂梨公民館はまあ、あの応援とかできるんですけど、ここのあの旧上小学校は一応まあ立ち入りはできないですよね。そうですね。僕は応援できないポイントだったと思。 います。石川さんの言っていただいたスタッフの応援はすごい頑張ってるんですけど、あの一般の方、ちょっとこう、まあ集。
[33:56] 落ってい。 うところもあって。
[33:58] ええ道。 の。狭いですし。
[34:00] そうですね。はい。まあ場所。 は、ご遠慮い。
[34:02] ただくっていう感じで。はい、そうです。 ね、まあここから出てあのロードに出たところが結構長いんで、まあその間になんか車停められるようなところがあったら、なんかちょっとお待ちいただくっていう形で応援していただければなと思います。そうです。
[34:14] ね。うん。この途中のね、ロードの部分でですね。応援してもらえればとは思って。 ます。ここはさああれ？あの昼対策もこの江戸だよね。
[34:25] あ、そうですね。あの、はい。 塩水っていうか、あのサラテクト。サラテクト振るのもこの。えっと確かですね。
[34:33] 去年その割と昼、昼って割と脅かしてたんですけど、あんが思ったよりっていうか、僕はもう全くなかったし、あの僕の周りのランナーもいや、全然なかったって言ってたんですけど、実際あったんですか、去年。 去年はですね。いや、実際のところ。実際のところというか。まあ、あの、我々が把握しているところだと、ほとんどの方は噛まれてない。
[34:56] ですよね。っていう感。 じでしたね。結。
[34:57] 構、僕もビビってたんですけど。い。 やビビりますよ。はいこ。
[35:00] れ、出る時にもうめちゃめちゃこう。塗りたくって言ったんですけ。 ど、正直めちゃくちゃいるんですよ。め。
[35:06] ちゃ、くちゃ。 いるんだ、あの、本当にこう。思想会とか、事前にこう草刈りとか言ったら、みんなやられる。もう本当に目の前、ああいるいるいるいるっていうぐらいいるんですよ。
[35:16] ああ。なんで去年みんなしつかんかったんや。 ろうそう。まあ一つは天候もあるのかなっていうのと。一つはその大会のちょっと直前に少しこう、少しだけあの薬撒いたりと。
[35:28] か撒いてましたよ。 ね、そういうあのことを。や、まあ、環境省とかにもご相談しながら、あの、そうい。
[35:34] っても、まあエンカル塩ね。塩ですね。うん。 をちょっとやりながらっていうところで。まあそういうのの。
[35:40] 効果なのかどうか、ちょっとなんていうか、ちゃんとしたエビデンスはないんですけど。はい。結果としてはまあ、あまり噛まれなかったって感じで。 すね、森本さんがあのモニターに事後アンケートで昼に噛まれましたか？っていうような問いのチャートが出てるんですけども、98%ぐらいいいえって。そうですね。すごいですね。
[35:58] うんうん。うんうん。 この聞かなかったですもん。なんだっけ？
[36:01] 円から巻くのは。今年もやるんでしょ？ う、一応そうですね。はい。
[36:05] 一応。だから環境省の方にも相談して、あの植生に影響がない範囲でとかっていうのを。それでね、あの、実際に高森とか南阿蘇の山沿いの人たちって、農作業してる時にめちゃめちゃ噛まれてるんですよ。あ、そうなんですか。で、これが本当になんか対策になるんだったら、やっぱり地元の人たちにとってもこういうことで対策できるんですよというのはまた言えるので、あの地域にとってもいい。あの、なんかそうですね、試しかなと思いますね。 はい。
[36:32] あとはやっぱりあの日陰とかジメジメしたところにやっぱりいるので。なるべくこう、トレイルを。こう綺麗にじゃないですけど、こう少しこう、そういうのを除去するじゃないですけど、あの。 日が日当たりが良かったりとか。うん。そういうのをするとまたあの、違うのかなと思うんで。まあトレイルワークとかでもやっていけたらなと。思。
[36:54] って。昼って。その夜とその昼っていうのは、どっちの方がこうしつけやすいんです。 か、どうなんだろう。でも関係ないよね。昼も夜も普通にいます。
[37:04] と思いますね。もう本当にあの、僕も何回もやられてるんですけど。早いしは。 い、早い。でもあの血吸ったらその。
[37:13] もう気が済んで。離れてくれないんですか？ くれないんですよ。くれないんですか？はい。パンパンになるぐらい、ずっとひっつ。
[37:19] いてるんですね。そうなんですか、それ。嫌ですね。 そうですね。まあ天候とかにもよると、まあただその昨年あまり噛まれなかったんですけど、やっぱりこう、対策というか、心づもりはしてですね、あの、来ていただきたいなと。
[37:32] 思ってます。もうおるということでおると。 うんは。
[37:36] い。覚悟して対策していただければなという。 ふうに思います。まあ、エリアで行くと、あのA4までは。はい。
[37:43] いないです。 よね、あんまりね、うんうん、あんま。
[37:45] り、ほぼほぼいな。 い座り込んだりとかね。そうそうにはね。
[37:48] まあ、A4以降って感じですね。情報としてははい。 はいA4から次の英語高森峠で。
[37:55] すまあこち。 らもあのサポートっていうか。まあ応援できないところですよね。
[37:59] そうですね。ここもね、ちょっとね、場所が狭いので、あの、厳しいとこなんですけ。 ど。ここはもう80キロポイント。
[38:05] なんです。そうですね。 さあ、ここに行くまでは。まあ、高森の上式見小学校を出てからがちょっとね。ロードが長いので結。
[38:12] 構長いんですよ。ロー。 ド？申し訳ない。どれだけ歩。
[38:15] いたことが。 ああ、ロードのね。しかも登りでこれいつまで続くんだ？みたいな登りもちょっと。
[38:20] 一、箇。 所ありますよ。でもここ、頑張るところなんですよ。本当はい、走れない。あれじゃないんですよ。全然気持ちいい。ここはうんうん。
[38:29] なんかまだ力の具合としては。えっと半。 分半、分ちょい。
[38:35] 過ぎたかな？ぐらいのイメージで。なんかあの体力バランス。そうですね。 まあ、あの。ちょっとでもタイムを目指す方は、ここはやっぱ頑張りどころだと。僕はもうアドバイスしますね。
[38:46] こう石川さんはちなみにどんな状況でした？この労働は？ いや、もう暗。
[38:52] かったですよ。暗かったです。でも、もうここ俺4 5人抜かれましたね。
[38:57] や。 っぱこう。コツコツコツコツ走ってる人はいるんですよ。
[39:03] やっぱ遠。 くからライトが来て、やっぱ抜いていくんですよね。見えなくなるんですよ。うわあと思いますね。で、こうやっ。
[39:09] ぱ、走るべきなんだ。上の方でライトがチカチカしてたらあそこまでかみたいな。そうなんです。 よ。あんなに距離が空いたのか。って思いながらも、なんかこ。
[39:17] れ。3キロぐらいか。 な、結構あるし。で。
[39:21] 道沿いにあの、まあ登るところはもうあの一般の人入れないけど、あの紙式に出て、まあメインのあのヤクダ山とかがあると、この通りは比較的あの駐車場があったり、それから応援する人たちはそのあたりであの路駐じゃなくて、はい、あの正式な駐車場いくつかあるから結構応援できるよね。そ。 うですね。ここはですね。
[39:44] なるほど。じゃあまあ、そこら辺を利用してですね。紙式に。 で、ええ、まあ、通過することがわかると思うんです。そこまでちょっとね、あの時間配慮して応援に駆けつけていただければいいんじゃない？
[39:56] かなと思います、ここを。まあ、あのロードを登って黒岩峠っていうところに行ってですね。そこからはあの、今までと同じコースに復帰してええ。 南外林の登山道をずっと進んでいくって感じで。えっと、黒岩峠から何キロぐらいかな、4キロぐらいかな。多分。高森峠、はいはい。それぐらいであの、次の英語、英語につくと80キロ地点ですね。
[40:20] この間はもう眠い人出てくるかもですね。 そうですね。で、ここからまたあのなんかな。僕やエリアに入るんですけど、昼のボケ屋とまた夜のボケ屋が全然違って。
[40:33] まあ、マーキングとかも少し気をつけながらですね。 夜の牧野がまた難しいんですよ。ちょっとですね。どっち行くんだっていう感じになるんですよね。
[40:44] まあ、そこら辺はあの、まあ、マーキングもそうだし、ちょっとナビ、あの、自分の時計のナビゲーションとかで、方角だけ。まずあの見て、ちょっとマーキングあ、どっかないかなとかですね。しながらですね。ええ、行ってもらいたいですよね。うんうんう。 ん？このなんか南阿蘇エリアはやっぱり。
[41:01] 九州自然歩道が通ってるんだけど、九州自然歩道がこう。ええ、もともとの昔の牧野の放牧地と。こう出たり入ったりするような。 なるほ。
[41:12] ど、それで結構皆さん、あの、いわゆる牧野の道を行ってたら、それはコースじゃなかった。自然歩道はこっちだったっていうのが何箇所かあるもんね。この辺はね。 だから本当、あのコースマーキングも一生懸命あのやらなきゃいけないと思うけど、やっぱりちょっとナビゲーションのところを自分なりにも携帯とか。はい。時計とか少し工夫する必要があるかなと思いますね、この辺。
[41:35] は。うん。まあでも、そのぐらいの緊張感の方が、あの眠たくなくていいんじゃないですか。 そうそう。そ。
[41:42] うですね。うん。 この辺結構ね。上りの角度と下りの角度、結構あるんですよ。そうそうそうそうなので、まあ歩いて淡々と登るが一番いいと思い。
[41:53] ます。そうですね。 まあ、あとは天候次第でちょっとこう風が強かったりとか、そういうのもあるかもしれないですね。
[42:25] で、ここから六熊本ゼミナールまで。 そうですね。
[42:31] えっと、英語の高森峠のまずエイドなんですけど、ここはですね、ちょっと食事がなんていうのかな、あのご当地グルメみたいなのの、ここだけちょっと提供がなくて。そうですね。うん、まあ一般の食べ物にはなるんですけど、ただそのお湯とか、はい、あの、わかんないですけど、インスタント味噌汁とかレモンティーとかわかんないけど、そういうこう、ちょっとお湯とかで対応できるものはね、出したいなと思ってるんで、ええ、まあ。 まあ、マイカップ。
[43:00] 使って？はい。 うん。飲んでもらえればなと。
[43:02] 車でもなかなか行けない場所ですからね。そんなに物資がね、もう運んでるところじゃないですからね。うん。 あとね、ここはやっぱりトイレがあるんで、この陶芸を使わせてもらってるんですよね。うん。まあ、なかなか江戸の場所っていうのも難しいですよね。うんうん。で、ここスタートしてですね、もうここからがちょっと本格的なあの登山道に入っていくんですよ。
[43:29] 石川さん、ここから去年なんかイメージあります。 僕ですね。まあまあ、あの山区間は早かったんですよ。混乱のはなりには。はい、流行って。
[43:40] ほんごや、あの。 山ではまあ、今まで暑かったそのものが、まあ涼しくなって体が動くようになって、まあバテてなくてうまくいけたようなイメージですね。で、まあ、もちろんあのコーステープもすごくわかりやすいので、あのロストももう全然なく。
[43:59] 気持ちよかったですね。なるほどですね。 ここですね、多分選手が一番、この区間、A5からA6が苦しめられるとこなんですよ。本当に。本当にあの距離はですね、10キロだったっけな。ええと。
[44:16] 13キロ、十。 3キロなんですけど、もう本当にそのあ、ただの13キロじゃない。13キロで本当につかない。
[44:24] はい。で、なんか陶芸っていう陶芸が何個もあって、もうアップダウンをずっと繰り返しながら、ええ、熊本ゼミナールに行くんですけど、本当ここはちょっとこう覚悟して挑んでもらいたいなと思いますね。 来た。と取れるだと思いましたけどね。
[44:39] うん。ここ一番きついもんね。 ここがもう本当に距離以上に時間もかかるし、もうみんなまだかっつってなるんですよね。はい。
[44:48] 進まないんですよ。 進まないんですよ。
[44:51] あの地図上にないアップダウンが結構ずっと。あ。 って。そうですそうです。確かにこれ、小手済みでもですね。ああ、なんかこれすぐつくんじゃうぐらいのイメージですけど。
[45:00] ね。ちょっと登り基調なんですよ。ねう。 んうんうんうんうん。ここはもう本当心して、あの。
[45:05] 心してか。 かっていただきたいですね。あとはやっぱりもうここはずっと夜になるんで。まあヘッドライトとか。うん、注意しながらですね。うんとは思ってますね。
[45:16] なるほど。 ここからいかがですか？最後。
[45:19] で、熊ゼミ熊本ゼミナールはいに行って。で、ここからはですね、一旦ロードをちょっとこう、しばらく走って。ええ、最後の登りと。ええ、また南帰りを通って地蔵峠まで行くと、もう下りなんで。 地蔵峠の。そこはちょっと僕もきつかったですね。
[45:40] うんうん。うんうん。 そうです。
[45:42] ね。まあでも、地蔵峠の上にまた知り合いとかがいて。 ああ、ちょ。
[45:47] っと、また元気もらえるんですよね。こ。 こも確かに。でも、うん、最後のやっぱりちょっとこう、一絞りというか、もう、うん、ああ、最後の秘匿感だから、終わった、もう同然みたいな感じじゃないかもしれないですね。
[46:01] うん、走りやすいもんね。そしてここのエリアはね、結構走れる。最後の最後に、うん、もう使い切ってると。 結構ね、長い間ダラダラ歩かなきゃいけないっていうの、逆の辛さがあるかもしれない。
[46:16] うん。あとね、ちょっと何箇所かなんかな、細くなってるところとかもあるんで、なんかフラットして、こう落ちたりしないようにね。気をつけてもらいたいなと思うんですよね。うん、ボリ。 ュームゾーンで言えば、スタートから何10時間ぐらい経過した感じでしょう。
[46:29] かどうでしょうね。ここはええと。 去年で行くとどうだろう。うん。夜明けぐらいだったのかな。夜。
[46:40] 明けですかう。 ん？そうですね。今年はえっと、クマゼミがええ、7時間関門タイムですね。で、12時まで5時間。残り五じ。
[46:53] ゃあまあ、熊本ゼミナールまでに、もう夜は明けていくっていう感じです。 かね？あ、そうですね、今年はですね。はい。うんうん。なので、クマゼミからはもう明るいでしょうね、ゴールまで。うん。
[47:05] そうですね。去年最後、この区間だけちょっと雨降ったんですよね。 あ、ありましたね。はい。結構嬉しいは。
[47:11] い、この区間なんか最後の人たちは少し苦戦したんですけど。うんうんうんうん。やっぱりね、全然足場が違うんでですね、あの雨が降ると。 雨とまた風が来るとまた別もんですからね。そうです。朝鮮出て。まあじゃあ熊本ゼミナールがまあ仮にまあ7時前後、あまあ7時前になると思うんですけど、そこをスタートしてええ、12時関門のアスペクターまで。
[47:35] うん。そうですね。 いう中で言えば、もう自動峠までがまあ登りで。ちょっときついけど、まあそこを過ぎればだいたい下り基調。
[47:43] そうですね。もうここからはですね。うんうんうんうん。地蔵峠まで行くと、もうあ、もう一息でゴールかなって感じですね。 結構僕、ロードが長かったイメージなんですけど。下りで。
[47:55] 最後。はい。 その後でしょう。そ。
[47:57] うですね。なんかそのアスペクターの光が見えてるんですけど、なかなかなかなかつかないみたいな。 はい。ちょっとね、この辺まで行くとね、あの音とか聞こえますもんね。はい。
[48:09] うん、まあもう。でもまあ後はね。 うんうん。うん。
[48:13] 間違いなくゴールできるかと思います。 そうですね。
[48:16] はい。まあ、12時のところ。 小林誠二さんはこ。このロードの最後のくだりはキロ四でいったとこ。
[48:21] ろ。でしたよね。 それ違ったっけね。めっちゃ早かったっていう去。
[48:26] 年ね、このクマゼミ出るときに、半田君とあの誠二さんが、誠二さんが出たぐらいで、すぐ半田君がインしてきたぐらいのこう感じで。半田君もそこからもしかしたら追いつけるかもっていう感じで。ちょっとね、先頭争いがここは白熱したんですけど、結局、誠二さんが逃げ切ったんですけど。 2人のこうなると、まあ、生産逃げ切り感じがするね。うん。
[48:49] そうですね。まあ、ここ最後は19キロだ。 かな、はい、ありますね。まあまあ長いんですよね。そうだ。
[48:54] ね。長い最後ね。 最後は長いんですよね。距離的。
[48:57] にはここも今年はひょっとしたらその。 後ろに2時間ずれてるから、もし晴れてたらちょっと暑くなるかもしれないですね。そうですね。
[49:06] 可能性あります。 ね。可能性あるよね。
[49:08] はい、天。 気次第だけど。
[49:09] 水も持った方がいいかもですね。 そうですね。あ、確かにここの19キロでうん、結。
[49:14] 構時間かかる。 かもしれないですね。確かに。
[49:17] 水場ないもんねこ。 こないですね。はい。水場はないで。
[49:20] すから、うん、ないね。はい。 水場はないですね。
[49:24] はい。なるほど。 という。ありがとうございます。
[49:27] 112キロになっており。 ます。ありがとうございます。まあ、今回定員700名というところですね。はい、はい。
[49:36] そうですね。今まだね、エントリーもあの、継続して行ってはいるので、エントリー。 いつまで、でしたっ。
[49:41] けえっと、一応ね、一般エントリーは2月の終わり、2月までで。えっと、それ以外の。まあ、草原寄付エントリーとかトレードワークエントリー。400ボランティアエントリーはもうちょっと長いんですけど。うん、まあ。 まあ、そのどっちかのエントリーでですね。してもらえればと。
[49:58] 思いま。 す、まあぜひね、寄付エントリーとかですね。あの、していただいている方、たくさんいるんで。あの、ありがたいですね。
[50:05] ありがたいですね。まあ、このいろんなエントリーの方法があるというのは、もう前のね、あの放送でもあのお聞きいただいている方もいらっしゃると思うんで。 すけ。
[50:14] ど、まあそのような、あのいろんなエントリー方法があるということです。まあ、この第一回、第2回やってきて、地元の反応、いかがですか、安倍さん。 そうですね。あの、毎年、僕、あの関係者の皆さんとか区長さんの人たちに集まってもらって、報告会をええ開いていて。で、まあ、ええ報告会の中で、ええ、もちろんもっとお前たちこうしろっていう意見もあるでしょうし。ええ、まあ改めてなんていうかな、前向きなお前たちには教えておらんとかって、こっちもあるとタイプとかですね。まあ、そんな話もしてくださって。
[50:55] で、あともう一つは、やっぱりあの靴をきれいに洗うって、こう定期対策をしてますとか。あと実際にあの野焼きのボランティアに参加するトレイルランナーがまあ明らかに増えているんですね。うん。で、そういうなんか姿勢をまあ少しずつ地域の人たちには理解してもらって浸透しつつある。まあ、そういう段階かなと思いますね。 野焼きボランティアのあの時期になると、結構ストーリーでも上がってきますもんね。上が。
[51:23] ってくるんですよ。 あの、自分の地元の私自身って、野焼きボランティアに参加できないんですよね。うん、あの自分の牧薬組合の野焼きに行かなきゃいけないから。はい、あの他の牧野にボランティアに行けないうんだから、やっぱり阿蘇地域以外の人たちが、そのこのトレルランティアのきっかけにあの草原のことを知ってもらって。で、興味もらって、いろんな僕が行っている方は本当にいてですね。すごい増えたよね、本当に。
[51:51] ね。そうですね。 野焼きが、またこう。
[51:54] 風とか天気とかに影響されて。まあ予定してた日にできないっていうので。そうやって他の地域の農駅には行けないということなん？ ですか。そうなんです。そうなんで。
[52:04] す。自分のとこはいつあるかわかんないっていうことですよね。 そうですね。
[52:09] わかんない人手がいると。 あと、あの麻生グリーンストックさんにもですね、あの、まあ、野焼きを、取りまとめのボランティアをですね、取りまとめしていただいている、その、あの団体というかですね、なんですけども、ええ、今まではこう、ボランティアさんもちょっとこう、高齢化だったりとか、あの、いろん、まあなんていうかな、こう、ある程度こう決まった方々。
[52:30] がボランティアをしていただいてたって感じだったのに、こう新たなこう、トレイルランナーっていう、なんか違う人種というか、違う風がこう入ってきたみたいな感じでは、あのお言葉いただいてるんですよね。なので、なんかこう、トレイルランニングとか、まあランニングが一つのこうなんかまあフックというかですねになってですね、増えていけばいいなと思ってますけどね。あと、もうさっきも話したんですけど、参加費の中からですね。はい。普通のエントリーだとあの、1000。円。はい はい。あとは草原寄付とかだったらですね、8000円とか。まあ、あの皆さんのエントリー費からこう寄付もさせていただいているので、なんかその辺のこうなんか、自分たちが走ることでこう一つ、あ、そのためになってるんだなみたいなイメージでですね。うん、走ってもらえたらいいですよねは。
[53:14] い、なんかそのいろんな。えっと、トレイルランナーのみんなの、皆さんの、そういうこう草原に対する理解が深まって、そうやって野焼に参加してくれる人が増えたり。 草原寄付をすることで、牧園の人たちに理解してもらったりすることが増えたり、そのなんか延長線上にえっとトレイルランっていう競技に、それこそ環境省の方たちが興味を持ってくださって、参加してくださる職員さんが出たり。えっと、グリーンストックの専務理事増井さんとおっしゃるんですけど、増井さん、南阿蘇カルデラ走ってますからね。あ、そうですか。はい。で、ちなみに今度ええ行われるトレイル女学院には。
[53:52] 特にストックの女性職員が初めてトレイルランで出るとかなんかともすると、こう、トレイルランっていう競技自体がなんか対立構造になり得ることも、まあまあまああるじゃないですか。でも阿蘇地域に関してはすごくそこになんか相互理解になるような。なんかそんな取り組みに、このボルケのトレイルを通じて、まあ少しずつ形ができてるっていうのが、まあ前向きな反応。うん、すごくなんかこう、意図してそれを。 やろうやろうとしてたわけじゃないけど、あの関係者の人たちがすごく理解をしてくださりつつあるっていうのが、とてもいいところかなと思いますね。
[54:28] あとはなんかボランティアのこう、お互いボランティア様みたいな感じで。今までは野焼きボランティアの方は野焼きトレイルランナーのボランティアはトレイルランナーってしてたんですけど、それがお互いのトレイランの人が野焼きのボランティア。 野焼きボランティアの人がトレランのボランティアしてくれるみたいな。こうちょっとなん？
[54:46] か？そういうのもあるん。 ですね。うん、そんな感じに今なってるんで、お互い助け合ってみたい。
[54:51] な。第2回大会は本当に野焼きボランティアの人たちがたくさんボランティアに来てくださって。で、正直、野焼きボランティアにいろんなとこ行ってるから。えっと、なんとか牧野のなんとかの場所って言って。ああ、わかったわかったみた。 いな、本当。
[55:04] ですか。すごい詳しいんですよ。はい。 コクラデーションがで。
[55:09] きたことができるってすごいなって思います。はい。 お互いに？っていう感じですね。
[55:15] 第一回を立ち上げる時から考えたら、やっぱこう、コツコツうん、いくもんですね。いるんですねと。よかったですね。 まあただね、一回一回、やっぱりこう、自分たちがやってることっていうのは、まあ地元であったり、ボケ屋さんであったりとかにはやっぱ見られてるので。まあね、気を抜かないようにじゃないですけど。
[55:37] 参加する人たちとはやっぱりあのモラルっていうか。マナーもやっぱりやれますからね。 もちろんです。は？
[55:44] いその。さっきのあの。 スマホを落とした話もそうなんですけど、やっぱ木屋さんとかって、その草原をこう草原で草刈って、それを餌にしたりとかするんで。まあ口蹄疫の問題もそうですし、その落とし物とか、例えばまあまあゴミとかもちろんですけど、そういうふうなマナーのところでですね、気をつけながら。
[56:00] そうですね。 うん。
[56:03] まあ、こう大会を。まあこう、これだけの大きい大会とかまでなると、木屋さんもそうですけど、僕はもうそのトレイルランナーの立場として、こうやっぱボラ。 の人たち。
[56:16] うんうん。うん。 この大会ではヒップキャリアーズっていうオラ組織があるじゃないですか。運営の。そのバックアップ組織みたいな。ここもね、なんかちょっと今どんな感じかなっていうのもお話聞。
[56:27] きたいんですけど。そうですね。あのヒップキャリアーズは、あの吉坂くん、よしがリーダーで取りまとめしてくれてるんですけど、やっぱりあのトレイルランナー全体に言えるけど、すごくこう。 ボランティア意識というか、あの自分たちって何か手伝うことないかっていう意識がものすごくある人たちの集まりなので。まあ特にヒップキャリアーズについては、ヒップキャリアーズに所属してながら野焼きボランティアに参加したり、あと丸2日、まあ実際丸3日ぐらいにかけて、大会当日もこう活躍してくれて。で、それをなんか楽しいと言ってくださるし、ヒップキャリアーズに参加している人たちがすごくこう、阿蘇のことを好きにな。
[57:13] なってくれてる感じが。まあ。 とっても一つの大会に。こう。まあ専属ボラチームずっとこう大会運営に関わるチームがあるっていうのも、割と珍しい話じゃないかなっていう。
[57:24] ふうに、すごく珍しい。ま。 あ、阿蘇っていうフィールドがまあそこにすごくもうまあ影響しているというか、関連づいている組織ですよね。ヒップキャリアーズってね。その一年を通して、阿蘇の地域っていうことをこう見つめる団体でもあるわけじゃないですか。トレイルランナーがその阿蘇地域に対して。
[57:42] 確かに。 あ、だからなんかそのヒップキャリアーズって、まあ面白いじゃないけど、全国的にも割とこう稀有な存在かなっていうふうに思いますけどね。
[57:51] 本当、あのリーダーの吉坂くんはもう常に言ってるんですけど、あの、ただこう大会当日に安全管理してもらうだけのスタッフを集めてるんじゃなくて、そうやってあの明日のために自分が何かできないかとか、何かしたいなとか、そういうのをこう重視してですね、あのグループ結成してるし、みんなにも伝えてるんで。 あの、そこはすごい。僕も感謝してますね。
[58:15] そうですよね。その大会というか、トレイルランニングの大会に対するその知識とか興味だけじゃなくて、地域とかね。まあ、そういうところにもちょっとやっぱここは絡んでるじゃないですか。まあ、そういう意識って、やっぱそのトレイアンドボラーやってる人たちにとってはいい機会になるんじゃないかなというふうに思いますけどね。そうですね。 あと、あの一般のボランティアも去年とちょっとあの募集の仕方を変えてて、あ、そうなんですか、去年はですね、あの自分の希望の、まあざっくりしたところで応募してもらって、それを事務局が振り分けるみたいな感じにしてたんですよね。ただ、今年はちょっともうちょっとこう絞って、あのどこのエリアの何時から何時っていうのを何人集めます？みたいな感じで今集めてるんですよね。で、なので。
[59:01] まあ、自分が例えばこの時間何日のどこで活動したいっていうのがあれば、ちょっともうちょっと早めにエントリーしていただかないと、こう逆に埋まるじゃないですけど。うん、そういう可能性もあるので、まあちょっともう一回ホームページとか見てもらって、あの自分がいけるなって思うところがあれば、そこにこうエントリーしていただくような感じで、今募集してるんですよ。 ね。
[59:22] 結構大変ですね。それも。 大変です。大変です、はい、やっぱり。そしてね、あのボランティア、手伝っていただく方々にも、あの希望があったりとか。
[59:31] するん。 で、すべては叶わないんですけど、なるべくって感じでですね、やってますよね。昨年の今の同時期よりもあの人数が少し今は上回ってるので、まあちょっと考えてるなっていう人は一回覗いてもらって早めにね。うん、エントリーして。
[59:48] もらえると、そのありがたい場所も。結構あの。もうここって。 しかできないという方いらっしゃいますからね。まあ、結果的になんか振り分けられて、ああ、ここはってなるとね。
[59:58] そうそう。そうそう。 もったいないですもんね。はい。まあ、早めにちょっと見て。うん。
[1:00:04] 一回覗いてね。いただければ希。 望のところを押さえていただくっていうか、アクションを起こしていただければなと。
[1:00:10] いうふうに思い。 ますもう。あとはもう本当天気ですね。
[1:00:12] そうですね。 あの前夜祭を。
[1:00:16] はあ。 前回、第2回、どちらも、まあ、うちのアスミルクファクトリーのところで、まあ、あのバーベキューだったんですけど、今年はちょっと会場がちょっと使えないので、うちのレストランで。はい、あの前夜祭やります。はい、人数はちょっと限られちゃうんですけど。えっと、前夜祭はもう少し突っ込んだ。森本さんと私の方から、まあ、工数の。
[1:00:38] パワーアップするん。 ですか。内容をお伝えできるような形で。まあその本当に美味しい料理をあの出したいなと思ってるんで。まあ、お時間ある方はぜひ前夜祭参加していただけるとありがたいなと思いますね。そうですね。はい。
[1:00:50] 今はその場所が決まったっていう感じ。あ。 場所はうちのレス。
[1:00:54] トランで？うんそう。 そうそう、レストランで。あの、まあ地元の食材とか。まあ、うちはあのチーズとか作ってるので、そういった乳製品のあの食材で、あの提供しようかなと思ってるんですけど。あとは。
[1:01:07] あの、前日受付された方たちには、あのソフトクリームの割引券とか、まあ、あの、私たちができるあの、なんか割引とかでできることは最大限。いろんなチケットを配ったりしようと思ってるんで、はい。 安倍さんの最大限の持ち出しをやるわけですね。そこに。
[1:01:23] なんかうろうろしてるんで、私なんか、あの、見つけたら話しかけていただければ。コースここはこうだよとか答えますんで。はい。 なるほどですね。ありがとうございます。もう。
[1:01:34] 去年まではね、ちょっとなんかみんなでこう、ワイワイやって、あのバーベキューで肉食べてみたいな感じだ。まあ、前夜祭みたいな感じだったんで、今年はちょっとあの、ちょっと少し高級感が出て。まあウェルカムパーティーみたいな感じで、ちょっとですね。あの、まあ室内であの皆さんでこうご飯を食べたり。 ね。ちょっと寒かったりもしますもんね、あの。
[1:01:54] だし、まあですね。次の日がちょっとスタート時間が早くなったので。はい。 あの、まあ少し少しこう落ち着いて、はい、あの、やれたらいいなと思ってますね。そうです。
[1:02:04] ね。 なるほど。本当は。
[1:02:07] あのゲストゲストもね。うん。あの。まあちょっと続々。 ゲストランドもね、決まってあのホームページでもあの、ご紹介いただいているんですけど。ええ、ウルトラランナー、みゃこちゃん。
[1:02:18] みゃこちゃんは。 いみゃこちゃんはええ女学院？うん、女学院でいますね。もうおなじみの。
[1:02:25] あの。脈ちゃんです。 結構ね、人気なんですよね。ああ、ファン系多いんですね。はい。なんかこの前、あのポッドキャストでぜひ出てもらいたいなみたいなお話して。
[1:02:35] て出てほしいですね。あの壱岐とかも来てくれてるじゃないですか。だからまあ九州にもね、こうやって来てくれてるランナーさんですし。まあまあ、九州で言えばもう西村博一さんですよ。うんうんうん。最近はうちの西村君やってますけど、そうで。 すねま。
[1:02:52] あ、あの上事トレイルでもあの来て。 見ていただいてね、あの、まあ何度も何度もあの山を往復してから、みんなに声かけしてくれてたりとかしてたんですけど。まあ、水上マウンテンパーティーにも来てくれますもんね。まあ、西村さんとええチャンプさん、はいはい、チャンプさんも、もう水上マウンテンパーティー。
[1:03:09] でも、いつも来てくれてるんで。 チャンプさんなんですけど。あとはもう九州を代表する最速女性ランナイト、アリカちゃんです。
[1:03:16] そうですね。 アリカちゃんは。
[1:03:18] い。 それはもう、あの。自分から出たい。って。
[1:03:20] 言ってくれて。 うん、そうですね。あの、ぜひ出たいですって言うと、あの10月のアジア選手権かの時に、そういうあのお話もらってで、じゃあぜひっていうことで。はい。
[1:03:30] 僕はメンバーじゃ。 ない、そうですねと。あとまだですね、これ今4人なんですけど、ちょっとまだ今調整中の方が何人かいて、もう少しあのゲストランド。まあ招待選手ですね。あの10位のつく招待選手なんですけど、はい、まあ、あと何人か。ちょっと今。
[1:03:46] はい。 準備中。と。
[1:03:47] いうこと？なるほど。 はい。あとあのあ。
[1:03:49] はいはい。去年なんか、あの、やってくれてたわくわくさんたちのああいう応援団。 みたいな。立ち位置。
[1:03:55] の方もいらっしゃる。 そこもですね、今。まあ、オニツカさんはまた継続であの、やっていただくっていうのと、まあ別府さんはちょっとあの、海外の。はい、今あの、あれあるので、まあ今年は。
[1:04:08] またもう一人か2人ですね。今調整中というところと、まあそこの話で行くと、この前、実はその役柄をかぶらきさんにちょっと声かけてみたんですけど、まあちょっとスケジュール合わずという。 ところです。村木さん。先生、来てもらいたいですね。そうですね。森本さんのお力。
[1:04:24] で、いえいえ、まあ、ぜひあの本人、かぶらきさんもあの来たいって言ってくださってるんで。まあ、村。 木さん、温泉好きですからね。そう。
[1:04:31] そうそう。どこかのね。タイミングでちょっとご招待できればとは思ってま。 す、はい。それは楽しみだ。
[1:04:36] な。 ありがとうございます。いえいえ、じゃあもう、うん。まあ、最後ぐらいにちょっとこうなりましたけど。森本さんも今期アスリートとしての活動、いかがですか？
[1:04:49] そうです。あ、まあ、そうですね。あの、2025年に。 歓迎されてますけど。いえいえ、まだまだやっぱりね、いろんな大会出て記録出してもらわないとっていう感じなんです。
[1:05:00] けど。そうですね。 まあ記録じゃないですけどね。まあ、森本さん、ちょっと楽しんでもらう姿見たいなっていう。
[1:05:06] のは思いますけど、そうですね。まあ、予定しているレースとしては、まあ直近で行くと熊本城マラソンとか、あの一本走って、その後、ええ、3月にですね、あのバイユーティーエムビーシリーズの大会で、中国のやつが一個あるんですけど、まあその50キロなんですけど。まあはい、一応エントリーしてます。 その後はですね。えっと、日。
[1:05:28] 本、中国、中国行ったことあり。 ますありますけど、あります。大会は出たことない。ああ、羨ましい。
[1:05:36] 中国のトレイルラニアの大会ってどんな感じだ？ った？いや。でも僕、全然わかんな。
[1:05:41] いです。あ、そうなんですか。 はい、まだ今からなんですよ。ちょっとなんか強い選手もたくさん出そうな気がして中。
[1:05:45] 国の選手、強いイメージをやりまし。 たそう。
[1:05:48] ですね。そうなんですよね。 まあ、ちょっと今から下調べしてテンパンにしてほしいな。
[1:05:52] 50キロだったらいけるでしょう。森本。 さんわかんないです。わかん。
[1:05:56] ないです。も。 う、はいと思ってますと。あとはあのマウントフジのえっと会を走ったりとか考えてまして。で、僕もちょっと今年は。
[1:06:07] 秋ぐらいにもう一回。百枚でちょっと。 なんか。行ってみ。
[1:06:10] たいな。とはちょっと思ってて。 今まで何回か跳ね返されましたもんね。
[1:06:14] もちろん。もちろん。 もちろんそうなんですし。ただその去年、まあ前も言ったんですけど、熊川、リバイバルトレイルで、なんか皆さんが走ってるのを、まあ応援させていただいて、ちょっとやっぱもう一回僕も出てみたいなって今思ってるので。まあはい、考えてます。
[1:06:29] ね。 それでも球磨川また走ったりとかすると、またちょっと感動しますけどね。
[1:06:33] うん。そうなんです。 よねさんね。
[1:06:35] 交通状に。まあ見ることないですけど。い。 えいえいえいえはい、まあ、そんな感じで。なるほ。
[1:06:41] どですね。は。 い。
[1:06:43] まあでもね、もう安倍さんがいるからね。こうやってね、明日の日にと使ってね。 いやいや。私はもう裏方。
[1:06:49] にあるな。っていうふうに思い。 ますけど。
[1:06:52] やっぱもう、僕も今日来ながら見たけど、やっぱ素晴らしいですよ。ここは。うんは。 い。
[1:06:58] そこにボルケノのやるあの時。 期。
[1:07:02] 本当、唯一無二のこうなんていうかな。野焼きの後の若めのシーズ。 ンっていうのは。本。
[1:07:08] 当に一年の中でも素晴らしい時期なので。まあそこを走れる素晴らしさっていうのは、もうボルケノの唯一無二の。 唯一無二ですね。最。
[1:07:17] 大の魅力なので。はい。 そんなええ感じでございますけど。まあ、あとまだ、ええ。2月末までええ、エントリ。
[1:07:26] ーそうです。 ね。はい。12キロあるあるので、12キロ走りたいなという方はしていただければなと思います。
[1:07:34] はい。 ありがとうございま。
[1:07:36] す。ありがとう。 ございま。
[1:07:37] す。 じゃあ、お時間いただきまして。ありがとうござ。
[1:07:40] いました。こちらこそわ。 ざわざ来ていただいて、いいえ、とんでもないです。もうあ、そう。もう本当なんか何回もあのこようこようと思った時あったんですけど、さっきも言ったみたいに寒い時期があって、これ車走れないなと思って。
[1:07:52] また楽しみにしてま。 すので。よろ。
[1:07:54] しくお願いします。お疲れ様でした。ありがとうございました。あり。 がとうございました。

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